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今週話題のセリーナがインテルのコマーシャルに登場 [YouTube Tennis]

【あなたはまだ古いコンピューターを使っていますか?】
※それはウッドのレギュラーサイズラケットを使っていることと同じとです。

面白いコマーシャルだったので、ちょいとご紹介です。

【妊娠中のヌードが雑誌の表紙を飾っています/話題満載のセリーナです】
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お騒がせの発端は、ジョン・マッケンローがアメリがのラジオ局の放送の際に「セリーナは間違いなく史上最高の女子プレーヤーだ」と語った上で、「もし彼女が男子ツアーでプレーしていたら、世界700位くらいだろう」と言ってしまったのです。
それに対し、セリーナは自身のTwitterでマッケンローに対し、「あなたのことを尊敬している」と書き込んだ上で、「私は700位くらいの選手とプレーしたことはないし、そんなことをしている時間もない」と書き、「お願いですから、私を巻き込まないでください」と結びました。また一部メディアではマッケンローからの謝罪も拒否したと報じています。

そして今週この画像が表紙を飾る雑誌が発売と云う、今話題のセリーナさんです。
※アメリカのファッション誌「VANITY FAIR」の8月号より…。

ウィンブルドンの予選が始まりました [TENNIS LINKS]

【予選の初日は男子・単複の1回戦】
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http://www.wimbledon.com/index.html
7月3日に開幕する今年のウィンブルドン。現地では昨日から予選が始まり、日本人選手は、添田豪と伊藤竜馬が1回戦を勝ち上がりましたが、内山靖崇、守屋宏紀、サンティラン晶は惜しくも敗退。ダブルス予選に出場したダニエル太郎とルンカットのペアも1回戦で敗れてしまいました。今日は女子予選の1回戦で、加藤未唯と大前綾希子が出場します。

そして本戦からの出場は、シングルスで、男子が錦織圭、杉田祐一、ダニエル太郎の3人が、女子は土居美咲、大坂なおみ、尾崎里紗、日比野菜緒、奈良くるみの5人です。またまた眠れない夜が続きそうです。もちろん車いすの上地結衣さん、国枝慎吾は主催者推薦枠での出場です。ジュニアも含め多くの日本人選手の活躍に期待しましょう。

【そしてクビトバが帰ってきました】

イギリス・バーミンガムで開催された「AEGONクラシック・バーミンガム」のシングルス決勝で、ウィンブルドン優勝歴2回のクビトバ(自宅でナイフを持った強盗に襲われ、利き手をケガした)が、バーティを4-6 6-3 6-2で下し、、復帰後(2大会目で)初タイトルを獲得しました。彼女の活躍にも目が離せません。楽しみなウィンブルドンです。

グアムフューチャーズは江原弘泰が優勝 [TENNIS IMAGE]

【決勝は鈴木貴男サンとの対戦でした】
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今年のグアム・フューチャーズはシングルス本戦32ドローの中で18人が日本人選手。第1シードの江原クンは、1回戦で小野くんを、2回戦でニュージーランド選手を、3回戦で韓国選手を、そして準決勝では豪州選手をそれぞれ破り、国際色豊なドローでしたが、決勝戦で対戦した貴男サンは、1回戦で岡村一成、2回戦がスイス選手、3回戦が小野田賢、準決勝が井藤祐一とかなりドメスティックな相手を破ってでの勝ち上がりでした。江原クンも貴男サンも共にここで優勝経験がある場所での対戦でしたが、7-6(4) 4-6 6-3で江原クンが2度目の優勝を決めました。

【表彰式でのシーン】
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この季節のグアムは雨期にあたり、コートコンディションもあまりよくなかったようですが、スケジュール内で日程を消化できたのは何よりでした。ダブルスでは昨年の豊田チャレンジャーで準決勝に進出した時に得た「33点」で950位にいる貴男サン。シングルスはこの準優勝で「10点」を獲得。シングルスでも950位前後に浮上しそうです。あと1〜2大会で勝ち上がれると、全日本のダイレクトアクセプタンスも現実味を帯びてくるかもしれません。江原クンも現在は606位ですが2015年に記録した自己最高の330位まで戻し、その上に行けるよう、どうか引き続きご健闘ください。

ロジャー・フェデラーはハレで9度目の優勝! [YouTube Tennis]

【140回目の決勝戦だったフェデラーは通算で92勝目(タイトル)をあげました】
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リードの通り「とんでもないキャリア」だと思います。

【準決勝2試合のハイライト】

フェデラーは危なげなく、決勝進出。ガスケとズベレフは競った場面でズベレフのショットが光りました。ガスケもすごいバックハンドで攻めますが、相手に勢いがあった?

【そして決勝のハイライトです】

今年ツアーに復帰して、全豪オープン、インディアンウェルズ、マイアミのタイトル。クレーコートシーズンをスキップして、ハレで優勝。出場はわずか6大会で「Race to London」のランキングはナダルに次いで2位のフェデラーさま。いったい何と云う勝率でしょう!来週から始まるウィンブルドンも楽しみになってきました。

プロモデル新作/シルキータッチポロシャツ第3弾 [NOBU ITEM]

【クロスラケットのロゴでお作りしました】
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なめらかな肌触りが特徴のシルキータッチ・ドライポロシャツです。あえてポロ襟にせず、身ごろに使用している生地と同じものを使って襟にしています。形崩れせず着ることができますので、ストレス・フリーなこと、間違いありません。

【色は白と紺の2色展開】
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襟ぐりも大きめにとっていますので、着易さも増します。とにかくサラサラの生地感をお試しください。もちろん吸水速乾、UVカット生地を使用しています。

品番:PMS-32 サイズ:男女兼用のM、L、XLの3サイズ
色目:紺、白の2色展開
素材:ポリエステル 100%。ドライシルキータッチ生地を使用。
価格:¥4.800-(税込み)

【胸と袖のロゴは試合に出場できる大きさの、本当のゲームシャツです】
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プロモデルパンツと併せての組み合わせがおすすめです。
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2016-08-31
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2016-08-29

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料は、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

全仏オープンのおみやげ/第2弾 [Tennis Collection]

【おみやげの第2弾はスマートフォンケースです】
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昨年もケースのお土産をいただいたのですが、その直後に本体が壊れてしまい買い替えたので、ケースは短い寿命で終わってしまいました。そして今年は大きくなったのをおみやげにいただいたので、まさに有頂天!。

【今年の新バージョンはレッドクレーコート】
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レッドクレーに限りなく近い色を再現しています。
注釈の文字はフランス語なので、わかりませんがオシャレなことは間違いなし。

【悲しいことに…】
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デザインは昨年いただいたものと一緒ですが…悲しいことに“Samsung Galaxy S6”専用と書かれています(ふたつとも)残念でした。来年は“i-Phone 6 Plus”でお願いします。

スマッシュ・2017/8月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は、全仏10度目の優勝、グランドスラム通算15勝の、ラファエル・ナダル。表彰式ではツアーコーチであるトニーも列席。トニーはナダルアカデミーに常駐することになり、彼の名誉を讃え呼ばれたようです。粋な計らいですね。
右画像は中とじの技術モノ「ショットの成否は準備で決まる」の扉ページです。桜田倶楽部のコーチに戻った渡辺大輔さんの解説で、15ページで構成されています。

【どうすればプロになれる?/連載第2回】
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利用的には3〜7才てテニスを始め、小学校3年生くらいでアカデミーに入る。2016年までナショナルコーチとして活躍された増田健太郎さんの解説でプロになるための準備を連載しています。マレー、ティエム、ズベレフ、ゴフィンのように親がテニスコーチというケースが多いのですが、幼少期に親がすることをテーマに2回目が構成されています。

【ウィンブルドンの展望を鈴木貴男さんが解説】
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もちろん大本命はフェデラーさんでしょうが、女子は全く予測不可能。ダスティン・ブラウンの選択はなかなかの見どころ。デルポトロもあなどれません。解説の貴男サンですが、今週はグアムのフューチャーズに出場していて、今日2回戦を突破。次戦はNOBU・ウエア契約の小野田賢と。勝った方がベスト4です。貴男サンは2年前のグアムで優勝していますので、たぶん相性が良いんでしょう。こちらこそあなどれない方かもしれません。

【ダバディさんの連載はテニスファッション】
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80年代のフィラ、タッキーニ、エレッセ、ルコック、ナイキの頃のファッションから、90年代は無味乾燥なウエアに替わり、ダバディさん曰く「90年代にテニスファッションは死にました」。ところが今年の全仏で奇跡が起こったとレポートしています。ハイドロゲン、ホマ、マテック-サンズ、などのブランドをあげ、極上のビンテージワインと称しました。

【加藤未唯の予選突破は立派です】
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3回の予選ラウンドを勝ち上がり、見事に本戦出場を果たした加藤さん、「これでやっとWTAプレーヤーになれた」とうれしいコメントです。ダイレクトで入れるところまでランキングをドンドン上げて行ってください。
右は鈴木貴男サンのコラムですが、何と連載240回目。リードでは「おかげさまで20年を迎えることができました」となっているので何のことやら?貴男サンは1976年生まれの40才。堀越高校を卒業してからプロに転向していますから、プロになって2年目から連載をしていることになる訳です。継続は力なり。30年、40年と楽しみに読みたいですね。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

テニスマガジン・2017/ 8月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙は全仏オープンで10度目のタイトルを獲得した、ラファエル・ナダルです。デザインもきれいに「V10」トロフィーを抱く笑顔が素敵です。
右画像はマンスリーダイジェスト。デビスカップのフォーマットに変更の可能性あり(3セットマッチ?)、ラコステのジョコビッチモデル、上地結衣さん3つ目のグランドスラムタイトル、キャサリン妃の妹の結婚式に出席したフェデラー夫妻などなど、話題満載です。

【心の筋肉を鍛えて強くなる】
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佐藤文平選手のお父さん「佐藤雅幸教授」の連載「メンタルノート」での今号は“心の筋肉を鍛えて強くなる”。20項目にわたって心の筋肉を鍛えるためのメッセージ。日めくりカレンダーのように、毎日ひとつずつ声出ししてみてくださいとのことです。

【全仏オープン会場での面白ネタ、60連発】
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今大会で大活躍だったバシンスキーは英語、ドイツ語、フランス語、ハンガリー語、イタリア語を使い分ける、ビーナスの応援に来たセレナのお腹が一段と大きくなっていた(現在6ヶ月)、クビトバの復帰、ゴフィンのケガ、などなど。

【ウィンブルドンのクイズ】
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7月2日に開幕するウィンブルドンへのプロモーションでしょうか。全部で30項目のクイズです。どこの国?から始まって、ワイルドカードで優勝したのは?1999年に初出場のフェデラーは誰に1回戦で敗れたか?ダブルス最多優勝9回は誰?80年の決勝、ボルグVSマッケンローの第4セットタイブレークのスコアは?などなど、マニアックなクイズです。

【テニマガ捜査本部は世界ランカーの上位国を調査】
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ATPポイントを取得している選手数の1位はアメリカで164人、以下フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、アルゼンチン、ロシアと続き、日本は8位で70人、各国で10人の選手を上からピックアップしていますが10位のランキングはと云うと、アメリカ/82位、フランス/82位、イタリア/175位、ドイツ/170位、スペイン/134位、アルゼンチン139位、ロシア/270位、日本/309位という調査結果でした。考えさせられる世界ランキングです。

今月のテニスマガジンは「夏を制して強くなる」という特集を組み、熱中症対策の様々なレポートをしています。こちらも読み応えがあります。

2時間テニス・デイパックです [NOBU ITEM]

【2時間のテニスならこのリックで十分です】
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自宅から自転車でテニスコートへ。2時間くらいのテニスに必要なモノがほとんど入りきるデイパックです。ポリエステル素材なので軽くて便利です。

【平置した状態/表面】
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架空のテニスクラブ「NOBU RACKET CLUB」デザイン。

品番:NG-02_NEW
サイズ:左右30センチ、天地44センチ、マチ14センチ。
価格:¥3.200-(税込) 色:紺の1色です。
素材:ポリエステル100% 内容量:18リットル

【平置した状態/裏面】
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ショルダーベルトは背面で調整できるようになっています。

【バイクに乗って、ちょうどいい大きさです】
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ショルダーベルトが全面に縫い付けてあるので、バッグが形崩れぜず、だらしない雰囲気になりません。すっきりとした背負い心地です。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

NOBUの広告/関東高校テニス選手権用に [INFORMATION]

【大会プログラム用のモノクロ広告です】
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先日開催された、関東高校テニス選手権で、スタッフ用の背中プリントの仕事を請け負ったことで、広告ページの協賛依頼があり、こんな感じでデザインして入稿しました。大会は終わったのですがまだ手許にプログラムは届いていませんが、ちょっとご紹介です。

1981年の12月に渋谷公園通り裏にオープンしてから3回の移転をしました。ロケーションは全て渋谷エリアなので、ファイアー通り裏、青山通り裏、そして現在営業中の六本木通り裏(どの店舗でも大きな通りに面していなかったので、あえて全てに「裏」と表現してみました)この広告、作っている本人の自己満足だけかもしれません(苦笑)。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

青山通りのスターバックスが営業再開 [INFORMATION]

【NOBUの目印と云える青山通り角のスターバックス】
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NOBUへの曲がり角ともいえる目印。ビルの立て替えで、1年以上お休みしていたスターバックスが営業を再開しました。お店の場所を聞かれるたびに、宮益坂を上がりきって、最初の横断歩道を渡ると、左側にスターバックスがあるので、その先にまっすぐで左側にありますと、お客さまにご案内していたのですが、この1年間は“工事をしているビル”と説明していました。再開はありがたいことです。

【表参道からも同様です】
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表参道のB1、もしくはB3出口から上に上がって、渋谷方面に歩いていただき、青山学院を過ぎて、スターバックスの角を左に入ってくださいと説明しています。ランドマークと云うと大げさですが、目印としては大変助かります。差し入れは結構ですが、NOBUにご来店の際は、スターバックスの奥に入ってください。

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今年もいただきました“全仏オープン”のおみやげ [Tennis Collection]

【全部で4点ものおみやげです】
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左右35センチのダッフルバッグ、ホーローのマグカップ、スウォッチの腕時計、そしてラコステのキャップです。東京12チャンネル(古すぎる表現)の解説でパリに行っていた竹内映二さんからの恒例のおみやげです。何ともうれしいかぎりです。

【今年の全仏オリジナルのSWATCH】
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赤土のオレンジと紺のツートンが今年の全仏のテーマカラー。ダッフルバッグの色目も同様で、なかなかいい雰囲気です。時計の下には“ローラン・ギャロ”のロゴマークがしっかりと入っていて文字盤もキュートなクロノグラフです。感謝!感謝!

【そしてこのキャップはモノ作り人にとっては素晴らしい技法があり】
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クラウン部分にステッチを入れず、ラケットを持ってラコステのポロシャツを着た男性がモチーフされています。これ6色のシルクプリントなんです。そして右脇にはラコステのワッペンが縫い付けられ、ローラン・ギャロのオリジナルロゴが転写シートで圧着されています。何と手間のかかった、完成度の高い仕上がりなんでしょう。後頭部のアジャスターにもラコステのマークが施され“いや〜参りました”というアッパレキャップです。普通に自転車通勤の時にはかぶれません。家宝にします。映二さん、毎年ありがとうございます。

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万平ホテルのカラフルなトートバッグ [Custom Made]

【万平ホテルの定番トートバッグ】
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昨年からお世話になっている、軽井沢万平ホテルのトートバッグ製作。夏に向けて展開する色目を増やしました。ベーシックなホテルロゴはそのままです。

【ベーシックな色目にビビットなカラーが追加されました】
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ライムグリーン、ホットピンク、ターコイズブルーが新色です。
生成と紺、黒は定番色。

【大きさは2種類】
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A4サイズが入る大きめのサイズ(左)とコートバッグ(右)の2サイズ。
[↑]の色の全色に、この2つのサイズが販売されています。
新緑の軽井沢は今がいちばん爽やかな季節。万平ホテルのテラスでお茶をしたあとは、お土産にこのトートバッグがお勧めです。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

シュツッツガルトのフェデラー対ハースのナイスマッチ [YouTube Tennis]

【片手バックのネットプレーヤー同士の好プレーの応酬です】

※全面表示でご覧いただくのがよろしいかと…。
ロジャー・フェデラーは4月2日に閉幕したマイアミから2ヶ月以上のクレーコートシーズンをスキップしてツアーに戻ってきました。復帰戦の緒戦の対戦相手は会場でもよく練習をし、オフコートでも仲良しのトミー・ハース。ハースはこの大会で現役をリタイアの予定で家族が観戦している姿も映し出されました。ファーストセットはロジャーが6-2でアップ。セカンドはタイブレークで8-8となるも、最後はロジャーのダブルフォルトでトミーがセットオールに持ち込みます。最後の戦いということもあったのか、トミーの集中力とほとんどのショットにねばり強く、果敢に攻め、落ち着いてボールを処理し、見事な逆転勝ちを納めました。15分のダイジェストで、質の高いショットの応酬をご覧ください。試合感って、誰にでもあるんでしょうね。あんなにエースをとられたロジャーを久しぶりに見ました。
アナウンサーのコメントも秀逸で「What's the shot」「Too Good」「Lucky Boy 」などで済ませるあたり、なかなかテニスが分かっていらっしゃいます。

【ふたりがどんなに仲が良いかと云うと】

ピアノはあの巨匠“デビット・フォスター”ディミトロフ、ロジャー、トミーの3人で"Hard to Say I'm Sorry" を唄っています。なかなか微笑ましいシカゴの夜です。

Federer Backhand Boys Take On Chicago ”という動画でも紹介されています。なかなか良いトリオをインディアンウェルズにDavid Fosterが出向いて練習しているシーンもあります。こちらもどうぞ。

会場に流れた画像はこちら:https://youtu.be/_8e14yoaGYw

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かかってきなさい! [NOBU ITEM]

【対戦相手を挑発するメッセージシャツを作りました】
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オバマさんに敗れたケリーさんが、アメリカの大統領選挙期間中にキャッチフレーズにしていた言葉をテニスバージョンにしました。コピーはそのまま直訳で…。

Bring it on !/かかってこい!
I am just about winning./ボクはほとんど勝ちます!

【夏場を意識した4色のカラーバリエーションです】
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カラーは[↑]から、ビビットな色目で展開。ネーミングもチャーミングにしました。
アクアブルー、トロピカルピンク、カナリアイエロー、バイオレットパープル

【拡大画像で、かすれ文字のデザインをご確認ください】
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練習の時にこれを着て、対戦相手を十二分に挑発してください。
ジュニアを指導するコーチにもお勧めです。

【ポリエステル100%のドライタイプです】
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品番:NS-16 サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ
色目:上から、ブルー、ピンク、イエロー、パープル、の4色展開
素材:ポリエステル 100%。ドライタイプ生地を使用。
価格:¥3.200-(税込み)

ご注文は support@tennisfactory.co.jp ?or ?お気軽にCall:03-3499-6160

懐かしい、ATPのダブルス・プロモーションシャツ [Tennis Collection]

【懐かしいシャツが出てきました】
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ATPがツアーの中で“もっとダブルスにご注目ください、そのスピードにも…”というキャンペーンをした時のプロモーション用のシャツです。当時「STANFORD」がダブルスランキングのスポンサーになっていて、このようなシャツを配布していたのだと思います。胸の2色のコントラストと、裾にあるロゴの使い方がオシャレです。

【背中には選手の名前がずらりと書かれています】
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ブライアン兄弟、マレーのお兄ちゃん、ブパシ、サ、メロ、ネスター、ロドラ、ラム、ラティワタナ兄弟など、ダブルス名手の名前が羅列されていて、ダブルス観戦好きにはたまらない1枚です。グラフィックは「ふたつのパワーがトルネードを引き起こす」的なデザインコンセプトかも。黒のコットンシャツでだいぶ着古しましたが、大切な1枚です。

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芝生のシーズン、いよいよ到来 [TENNIS IMAGE]

【レッドクレーのトーナメントが終わり、芝のシーズンが始まりました】
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http://www.atpworldtour.com/
ウィンブルドンまでの間は芝のコートのトーナメント。今週はATP250の大会が2カ所で開催されています。ひとつはドイツのシュツットガルトでメルセデスカップが、もうひとつはオランダでリコーオープンです。昨年からカレンダーが替わり、全仏とウィンブルドンの間が2週から3週に変わりました。少しでもコンディションを整えられればと云うツアー側の配慮がグランドスラムイベントを移動させた形です。来週はロンドンとドイツのハレで500の大会が、そして再来週はトルコとイギリスのイーストボーンで250の天然芝での大会となります。但し再来週はウィンブルドンの予選と重なるので、ダイレクトでウィンブルドンに出場できる選手には狙い目になるかもしれません。

画像は今季で引退するトミー・ハースと仲良しのロジャー・フェデラーが練習をしたと云うレポートです。引退の花道に用意されたのが、地元の大会でのワイルドカード出場と云うハース。キャップを後ろ向きにかぶり、コート狭しと走りまくった彼の勇姿を見ることができるのは、この大会が最後になりそうです。残念!

【シュツットガルトに出場予定のトップ選手たち】
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フェデラー、ディミトロフ、ベルディッチ、プイユがシードの4隅を構成します。

【リコーオープンに出場予定のトップ選手たち】
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リコーオープンでは、チリッチ、ズベレフ、カルロビッチ、などなど。ウィンブルドンまでの3週間で、疲れを取る人、芝に慣れる人、休養十分で望む人、それぞれが栄光の舞台でどんなパフォーマンスを披露してくれるのか?今から楽しみです。
ご参考までに、ナダル、ワウリンカ、マレー、ジョコビッチ、ティエム、ラオニッチ、錦織圭サンらは今週の大会には出場していません。

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今日のNOBUは選手たちで… [TENNIS IMAGE]

【お昼前のご来店は沼尻啓介クン】
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2015年にプロ転向した沼尻クン。今日はテニスいろいろな話をしました。今はウエアの契約が切れているので「Tennis Boy」を着ていただきました。

【まだまだですが、3年後に注目してください】
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http://www.atpworldtour.com/en/players/keisuke-numajiri/n717/overview
ATPのサイトでも、もちろん顔写真の掲載なんてありませんが、まだ21才の若者。これからの活躍にご期待ください。豪快なサーブと片手バックハンドはかなりの迫力です。

【芝田雅司選手も登場】
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実業団のリコーでプレーする芝田クン。昨年の全日本選手権からウエアのサポートをしています。今日はソックスとサンバイザーの補給の他、新規アイテムの打ち合わせ(こんなウエアーを着たい)でご来店。NOBUのプロモデル、より充実したラインナップに向けて盛り上がりました。長身の芝田クンを椅子に載って撮影している姿が鏡に写ってしまいました。

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勝つのはどっち? [YouTube Tennis]

【全仏オープン/いよいよ明日は決勝戦】
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【ワウリンカがマレーを破った準決勝のダイジェスト】
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動画は右記からリンクでご覧ください:https://youtu.be/jnAwoyYygAw

【ナダルはティエムに完勝】
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動画は右記からリンクでご覧ください:https://youtu.be/UA-El1KnliY

ワウリンカのグランドストロークはフォア、バック共に一段と凄さが増した気がします。一方のナダルは全盛期に近い仕上がりになってきました。マレーを破って勢いに乗るスタンか?クレーコート王者のラファか?地上波のテレビ東京は月曜日の午前1時から、WOWOWは明日午後7時からの放映です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

オスタペンコって誰? [YouTube Tennis]

【エレナ・オスタペンコ(Jeļena Ostapenko)】
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オスタペンコは、ラトビア・リガ出身。1997年6月8日(グスタボ・クエルテンが全仏オープンで初優勝した日)生まれの20才になったばかり。WTAツアーでシングルス1勝。身長177cm、体重68kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。WTAランキング最高位はシングルス33位(現在は47位)、ダブルス33位。5歳の時に母親の手ほどきでテニスを始め、プロ転向は2012年(16才)で、ジュニア時代は14年ウィンブルドンジュニアシングルスで優勝。昨年の全仏では同じ年の大坂なおみに1回戦で敗退。この全仏ではノーシードから決勝進出を果たしました。シモナ・ハレプとの決勝も楽しみです。

【バシンスキーとの準決勝・ダイジェスト版】

どこからでも打ちますし、映像にはありませんがネットプレーもテクニックにあふれています。今後どのような成長を続けて行くのか?楽しみな選手が現れました。
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