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スマッシュ・2018/1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は、アレクサンダー・ズベレフ。今年獲得したポイントはナダル、フェデラーに次いで3位に入ったズベレフ。Next Genの出場権利ももちろんありましたが、ツアーファイナルに集中するために放棄したにもかかわらず、残念ながら決勝トーナメント進出はかないませんでした。
右画像はWTAファイナルのレポートです。今年の女王にはウォズニアッキが輝きました。準優勝には37才になるウイリアムス姉さん。今年世界1位でシーズンを終えたハレプはまさかの予選リーグ戦は痛いとなってしまいました。混沌とした女子テニス、来年はどんな選手がが出てくるのでしょう?こちらも楽しみです。

【ズベレフのインタビューページ/不可能はない!】
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今年はマスターズ2大会で優勝、500大会で1勝、250大会で2勝、グランドスラムでは全豪/3回戦、全仏/1回戦、ウィンブルドン/4回戦、全米/2回戦といい成績は残せなかったものの、確実に階段を上がりつつある20才にインタビューしています。フェデラーとナダルを倒したことが大きな自信になったようです。来年は楽天オープンでお待ちしています。

【子どものドリルはカラーページに昇格】
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神谷Showコーチによる子どものためのドリルも連載7回目となりました。今回のテーマは“制限を設けたフットワークドリルで足の使い方と状況判断を磨く”という高度な内容。サイドステップと奪取のコンビネーションが4種類紹介されていますが、遅くてもしっかりすることがポイントです。【NOBUでは子供たちのウエアを提供しています】

【スーパージュニアの大会レポート】
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全日本選手権の前週に開催されたジュニアの国際大会(ウィンブルドンジュニアと同格)です。台風による降雨のため、3会場を移動すると云うタフな日程になりましたが、期待の清水悠太が見事に優勝を飾りました。高校卒業後はプロ転向の予定で、「2〜3年でフューチャズを卒業してグランドスラムで勝つことが夢」と話したそうです。

【全日本テニス選手権のレポートです】
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男子は高橋悠介が、女子は今西美晴がそれぞれ初優勝だった今年の全日本。18才の高校生・羽澤慎治は大学生とプロ2人を破りベスト8進出。大学2年生の望月勇希もベスト8。プロ転向予定の上杉海斗は準決勝で高橋に敗れましたが大学生ながら堂々のベスト4入り。全日本になるとめっぽう強い江原弘泰が準優勝と今年も面白い対戦が多く観られ、充実した9日間でした。来年は有明改装工事のため、大阪・靭テニスセンターでの開催となります。

テニスマガジン・2018/ 1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はラファエル・ナダル。どういう理由でナダルなのかは分かりませんが?、ツアーファイナルの優勝を予想していたのかもしれませんね。
右画像はマンスリーダイジェスト。二宮真琴のプロ野球広島戦の始球式、全日本のシングルスは男女共に初優勝の高橋悠介と今西美晴。マレーとフェデラーがツアーファイナルの前にグラスゴーでエキシビションマッチ。マルチナ・ヒンギスが3度目の引退を表明などなど、この1ヶ月に起きた話題です。

【今年のツアーファイナルに出場したメンバーの記念撮影】
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発売前に何とか間に合ったのが試合前での全員の記念写真。ナダルの棄権、フェデラーの準決勝敗退、初出場同士の決勝戦など、思いもよらぬ結果となりました。

【NEXT GEN特集が組まれました】
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今年から始まった新しいイベントに出場した8人の選手たち全員を解剖しています。技術モノの特集として彼らから何を学び取るか、各々の面白い分析がイケてます。

【過去のデビスカップファイナルを回想します】
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今週末に開催されるのが今年のデビスカップファイナルで、対戦はフランス対ベルギーの一戦。これに先駆けて“激闘の記憶”と題し、過去の決勝戦を振り返っています。1973年まで優勝国は、アメリカ、イギリス、オーストラリア、フランスしかなかった時代から、現行のワールドグループ制度になり、エドバーグ、ビィランデルらのスウェーデンがあり、ベッカー、シュティッヒらの西ドイツがあり、フェレーロ、モヤ、ナダルのスペイン、そしてチェコ、セルビア、スイスと、今では15カ国がデビスカップを時刻に持ち帰りました。そして今年、新たにベルギーがカップ保有国になるのか?興味は深まります。

【左利きテニスの特集です】
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男性は越智くん、女性は高畑さんが解説する“レフィティー万歳!”連載が始まる予感です。左利きはマイノリティーなので、比較的有利に試合を進めることができると云われています。そりゃ練習相手に“ぎっちょ”は少ないですからね。但し、左利きである自分の経験から云って、左利きと対戦するのはやりにくいですね(苦笑)。

今でも販売されていますよ!プリンス・グラファイト [Tennis Collection]

【永遠になくならない定番中の定番/グラファイト】
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友人からの依頼で取り寄せたグラファイトです。35年前は1ドルが280円位でしたから、定価も9万円でした。NOBUでラケットを取り扱っていた頃から、いちばん人気があったのがこのグラファイト。一体この36年間で何本、ガット張りをしたでしょう?ということでグラファイトのこだわりとは…。

【エクテロンというマシーンはこれが4台目】
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グラファイトは基本2本張り。縦糸と横糸は別に張るのが基本です。

【こだわりはこの皮】
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【そして横糸のはじめの結び目はワッカが基本】
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【マシーンはこのラケットのために開発されたような位、ストリングパターンにあう】
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【セットして、張り終わるまで20分】
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これがグラファイト。史上最強です。

デビスカップのキャップをゲット [Tennis Collection]

【来週はデビスカップファイナルということで】
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前回のプレーオフ・ブラジル戦の時にブラジル選手からいただいたひと品です。

【後ろにも刺繍が入っています】
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ロークラウン(額の部分が浅めになったタイプ)のコットン。グリーンがデビスカップらしい色目。テニスウエアなどにはチョット併せにくいですが、タウンユースには良いかも。

【全体的にはこんな感じ】
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夏場の自転車通勤では、ほとんどキャップをかぶっています。短パンに合わせてかぶるには、ちょうどいいかもしれません。夏場が待ち遠しい、そんなキャップです。

この秋の新作Hoody/Tennis Specialist [NOBU ITEM]

【テニス・スペシャリストです】
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コートを作る人、ストリンガー、専門誌編集者、アナウンサー、解説者、もちろんコーチ、トレーナー、ラケット開発者、シューズを作る人などなど、テニスに関わり、“我こそは「Tennis Specialist」だ”という方用にお作りしたデザインです。この夏にはコットン素材のシャツをお作りましましたが、次はこのデザインでかぶりパーカです。

【紺とグレーの2色です】
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品番:NR-11 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:S、M、Lの3サイズ 
新作「NOBU Tennis Specialist」です
生地はアメリカGILDAN社製で、コットン50%、ポリエステル50%
カラー:紺、グレーの2色

トーナメントなどが続き、新製品をご紹介できませんでしたことをお詫び申し上げます。今週からルーティンに戻りましたので、皆さまのご来店をお待ちしています。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料は、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

ツアーファイナルに日本語版があるのをご存知ですか? [TENNIS LINKS]

【日本語サイトのトップページはこれです】
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http://www.nittoatpfinals.com/ja
11月12日から始まった「ATPツアーファイナル」。今年から日本企業の「Nitto」さんがメインスポンサーになり、サイトでも日本語ページが構築されています。素晴らしい!

【トーナメントのレポートも全て和訳されています】
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今年のファイナルに、マレー、ジョコビッチ、ワウリンカの名前はありません。そしてナダルも1回戦っただけでロンドンをあとにしました。ラウンドロビンはベッカーグループにフェデラー、ズベレフ、チリッチ、ソックの4人。サンプラスグループにはナダル(代打でカレノブスタ)、ティエム、ディミトロフ、ゴフィンの4人。準決勝に駒を進めたのは、フェデラー、ディミトロフとソック。今晩の対戦でティエムのゴフィンの勝者が勝ち上がります。そして週末に今年のチャンピオンが決定します。

【昨日のハイライト】

ロジャーさまも快勝でしたが、パリインドアで初のマスターズ優勝を果たし、ツアーファイナルに最下位で入れたジャック・ソックがズベレフを破り準決勝進出を決めました。

【4日目のハイライト】

ディミトロフもティエムの良い感じですね。
来年はベンをうっちーのダブルスがこの場で観られることに期待したいと思います。

テニスクラシック・2017 /12月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/5発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙はロジャー・フェデラー。今週から始まった「ATPツアーファイナル」でも好調のようで、早々に準決勝進出を決めています。
右画像は中とじの技術モノ「増田健太郎直伝!上級者のボレー」の扉です。健太郎さんは内山靖崇のコーチとして彼のツアーに帯同しているので、専修の兵庫も土曜日まで、今週もシングルスはジョン・ミルマンに6-7.7-6.6-7で惜敗後、ベンと組んだダブルスでは準決勝進出していますので、なかなかホームホートには戻れませんが、クラシックの技術連載はうまく調整しているようですね。

【5ステップで手に入れる、マル秘、コントロール術】
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1)ボールの見方を変える。2)打球のイメージをビジュアル化する。3)狙いに対する意識を変える。4)ボールへの入り方を変える。5)ボールに対する当て方を変える。という5つのステップでコントロールを身につけるのが今号のお勉強ポイントです。

【ディエゴ・シュワルツマン、スペシャルインタビュー】
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身長が低くても、強くなる方法はある!がシュワルツマンのコメント。ATPのサイトでは170センチと掲載されていますが、たぶん165〜68センチくらいだと思います。その小さな彼が、トップ50に入って戦えるのか?「ボクの生命線は、フォアハンドからの攻撃的なプレー。重要なのは、インパクト。クリーンにヒットするためにフットワークが大切。クリーンにボールを捕らえることで、伸びがあり、威力のあるボールが打てる!」とコメントしています。締めくくりに「常に自分の技術と能力をしっかり伸ばしていくことにフォーカスしたい」とインタビューに答えています。

【編集部員が身につける、編集長指令の新しいテクニック】
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右下のナダルが良く使う「リカバリーショット」を体得すべくコーチに弟子入りする編集部員の連載モノ。まずはオープンになる足のスライディングかと思いきや、手首の使い方からです。グリップも薄い方がパンチをかけられると思うのですが、これらの点は割愛されています。そしてポイントはそのボールはどのような軌道で何処に返球するのが良いのか?あと1ページ割いてでも、このショットの解説は必要ではないかと感じました。シングルスの対戦中は、かなり使いますよ、このショット。より深くお願いします。

今号ではこの他に、デニス・シャポバロフへのインタビューや、楽天オープンレポート、フェデラーのテニスから学ぶではリターンを、などなど、もりだくさんです。

ATP NEXT GEN 初代チャンピオンは韓国のHyeon Chung! [YouTube Tennis]

【21歳以下のトップ8対決「Next Gen ATPファイナルズ」のチャンピオン】
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http://www.nextgenatpfinals.com/

面白いのは新しい試みとも云える、この大会の特別ルール。
(1)4ゲーム先取の5セットマッチ
従来の6ゲーム先取の代わりに4ゲーム先取。3-3となった場合はタイブレーク。
(2)ノーアドバンテージ
デュース時のアドバンテージがなく、レシーバーがサイドをチョイスするノーアド。
(3)5分のウォームアップ
ウォームアップ時間は5分。選手入場の5分後には試合が開始する。
(4)ラインパーソンがいない
ホークアイのカメラが、リアルタイムで全ラインジャッジを行う。機会音でのコール。
(5)コーチングOK
コーチは各セット終了後に、ヘッドフォンとマイクを通して
選手とコミュニケーションをとることが許される。
(6)ノーレット
サーブのレットがない。ネットインでプレーが続行。
(7)メディカル・タイムアウト3分
各選手は、各試合で3分のメディカルタイムアウトを許される。
(8)ショットクロックの採用
コートチェンジの際は、25秒を厳守のショットクロックが用いられる。
(9)完全なるシングルスコート
シングルスラインのみのコート(グリーンセット)を使用。
(10)観客の自由な出入り
コートのベースラインの後ろの席以外は、いつでも観客席に出入りできる。
よくよく考えてでのリール作りだったでしょうね、

【予戦は4人ずつのリーグ戦で上位2名が決勝トーナメントという方式】
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【出場選手は以下の通りの8人、[ ]内はシード、数字はATPランキングと年齢】
アンドレイ・ルブレフ(ロシア)[1]/35位、20才
カレン・カチャノフ(ロシア)[2] /44位、21才
デニス・シャポバロフ(カナダ)[3] /49位、18才
ボルナ・チョリッチ(クロアチア)[4]/51位、20才
ジャレッド・ドナルドソン(アメリカ)[5]/54位、21才
チョン・ヒョン(韓国)[6]/54位、21才
ダニール・メドベデフ(ロシア)[7]/63位、21才
ジャンルイジ・クインツィ(イタリア)[WC]/294位、21才
試合は予選リーグで全勝のヒョン・チョンhが準決勝、決勝に快勝して優勝です。

【決勝戦のダイジェストはこちら】

観る方は楽しいですが、プレーする側にとって気の抜けなさが気になります。

【昨年、同じ週での兵庫チャレンジャーに出ていた選手ですから感無量です】
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ホワイト・オークリー・ペアです(ちょっとおこがましい…)。

2017のFed Cupはアメリカが優勝! [TENNIS LINKS]

【アメリカがベラルーシを3-2で破っての優勝です】
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https://www.fedcup.com/
ベラルーシの首都ミンスクの室内ハードコートで行われた世界女子国別対抗戦、フェドカップ決勝で、アメリカはベラルーシを3勝2敗で倒し、18度目のタイトルを手に入れました。

【シングルスは2勝2敗で、最後のダブルスにポイントがかかりました】
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全米オープン優勝のスティーブンスとベスト4のバンダウェイのふたりを擁してのチーム構成でしたが、スティーブンスがまさかのシングルス2敗。バンダウェイが2勝と気をはき、2勝2敗のタイへ。ポイントのかかったダブルスは、アメリカが、ココ・バンダウェイとシェルビー・ロジャーズ。ベラルーシはアリナ・サバレンカとアリャクサンドラ・サスノビッチのペア。ベラルーシはセカンドセット5-2のリードを守れず、アメリカが6-3 7-6(3)で勝利し2017年のシーズンを優勝という締めくくりです。

アメリカの監督を務めたのは、古いファンならお馴染みのキャシー・リナルディ。

バンダウェイは今季、フェド杯でプレーした8試合(シングルスが6試合にダブルスが2試合)のすべてで勝利をおさめ、2005年に現在のワールドグループのフォーマットになって以来、8試合に勝った初のプレーヤーとなりました。女子のシーズンはこれで終了。アメリカチームにとっては良いクリスマスが迎えられることでしょう。

【Fed Cup Final 2017 ダブルスのダイジェスト版はこちら】

やはりタイブレークは手に汗を握りますね。

兵庫チャレンジャーの販売グッズ [Custom Made]

【Hoodyは定番/今年は胸のデザインを一新】
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チャレンジャーのロゴを大きめにして「KOBE,JAPAN」を入れました。紺とチャコールグレーとこのブルーの3色でお作りし、大会期間中に完売しました。

【ドライシャツは霜降りで展開】
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かぶりパーカ(Hoody)と同じロゴでプリントしました。ドライシャツも例年とは違って、グレー、ブルー、赤、パープルの霜降りで製作。サイズも130センチ、150センチを作りました。観戦に訪れた、ちびっ子達にも大人気だったようです。

【ミニトートバッグはカラフルなカラーバリエーション】
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【タオルマフラーもリクエストに応じてお作りしました】
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NOBUでは大会のロゴ入り物販用のグッズをお作りしています。
もちろんデザインのご提案など、1から、「売れるもの」をお作りします。
是非ご相談ください。

お問い合わせは support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

兵庫チャレンジャー・最終日のレポートです [TENNIS IMAGE]

【今年のシングルス優勝は、37才の、ステファン・ロベール】
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昨年自己最高の50位を記録したロベール。ラウンドを重ねるごとにストロークがドンドン精密機械のようになり、添田豪戦ではほとんどミスのないプレーで完勝しました。

【フランスの若武者・エメリーも善戦しましたがファイナル負け】
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ファイナルセットに突入した時点ではエメリーが優勢かと思われましたが、ファイナルをきっちりと締めたロベールが、7-6.6-7.6-1というスコアで優勝です。

【仲のいいふたりでした】
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オフィシャルホテルの地下にはスーパーのダイエーがあり、お惣菜なども充実していて、遅くなった時に“部屋飯”するには便利なお店です。ふたりはよくそのスーパーで買物をしていて、遭ったりしましたが、翌日必ず「昨夜は何を食べたの?」の質問を受けるほど。フランスから出場したのはこのふたりでしたから、いつも一緒の仲良しでした。
(年の差は15才ですが…)

【表彰式ではATPのスーパーバイザーへの花束贈呈も】
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カール(英)さんは1回目から3年連続で兵庫チャレンジャーのスーパーバイザーを勤めています。表彰式では毎年恒例の花束贈呈。ことしは“きれいどころ”から

【来年もよろしくお願いします/運営スタッフ全員の集合写真です】
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来年も同時期に開催予定です。また多くの皆さんにご来場いただくよう、がんばります。

兵庫チャレンジャー・本戦6日目 [TENNIS IMAGE]

【ダブルス決勝はメインスポンサーの大西社長がコイントス】
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ジャパンオープンのあと、初戦となるふたりのダブルス。負ける気がしませんでした。

【そして見事に優勝】
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4-6.6-3.10-8と、ファイナルマッチタイブレークを制し優勝です。

【今日からは森上亜季子さんがセンターコートにMCで登場】
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選手入場のアナウンス、選手紹介、表彰式の進行などを努められました。
写真は決勝進出を果たしたロベール(仏)への勝利者インタビューです。

【同じくインタビューの森上さん】

モンフィスをイメージしている訳じゃないんでしょうが、すごい運動能力がある、カルビン・エメリー(仏)も決勝進出を決めました。フランス人選手同士の決勝を“シャンパン・ファイナル”と、無理矢理名づけました。どれくらい浸透するか楽しみです。そして明日は最終日です。

兵庫チャレンジャー・シングルスのベスト4が出揃いました [TENNIS IMAGE]

【ベン・マクラクランと内山靖崇のダブルスが決勝に進出】
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【サンティラン晶、ベスト4に】
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【添田豪を下した、フランスのロベールも準決勝進出】
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【韓国の新鋭、Soon Woo Kwonは綿貫陽介を破りベスト4】
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【理想はモンフィスか?フランスのエメリーも準決勝進出です】
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兵庫チャレンジャー・本戦4日目 [TENNIS IMAGE]

【内山靖崇、ベン・マクラクラン組が準決勝進出】
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【2セットともにワンダウンの吉備雄也、大西賢組が惜敗】
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【サンティラン・晶がベスト8進出】
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【綿貫陽介は第1シードをファイナルで撃破してベスト8進出】
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【昨日敗退のダニエル太郎は練習に来たので、早速サイン会に登場】
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兵庫チャレンジャー・本戦3日目 [TENNIS IMAGE]

【雨の平日に1.200人ものお客さまがご来場くださいました】
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選手との距離が近いビーンズドーム。内山靖崇とベン・マクラクランの楽天オープンチャンピオンが間近に見られるとあって、多くのお客さまがいらっしゃいました。感謝!感謝!

【お手本のような、きれいなダブルスプレーを見せてくれました】
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ベンの高さと、内山の角度あるそれぞれのプレーが魅力的です。

【精密機械のようなプレーで快勝した、添田豪】
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【伊藤竜馬と守屋宏紀は残念な敗戦】
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【予戦から快進撃を続けた福田創楽はジョン・ミルマンに完敗】
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【第2シードのダニエル太郎は予想外の敗戦】
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テキストは明日アップします。ゴメンナサイ。

兵庫チャレンジャー・本戦2日目 [TENNIS IMAGE]

【3年連続出場で神戸初勝利の伊藤竜馬】
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やっと勝ってくれました。

【地元のダブルス(吉備雄也・大西賢)が1回戦突破】
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【サンティラン晶がサイン会に登場】
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【昨日のレセプションでは森上亜季子さんと進行役を勤めました】
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この方はいつも華があります。

【中国の大会でケガをした加藤未唯さんが観戦にご来場】
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リハビリ中です。

明日の兵庫チャレンジャー。シングルスが8試合とダブルス4試合があります。

兵庫チャレンジャー・本戦が始まりました [TENNIS IMAGE]

【チャレンジャーならではのペアリング】
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10年くらい前からシングルスのランキングがダブルスにも適応になったため、こういうペアリングでトーナメントに出ることができるようになりました。伊藤竜馬と高橋悠介。1回戦敗退。

【鉄板、添田豪】
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【添田豪に完敗のジュニアチャンピオン・清水悠太】
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【吉備雄也は一昨年優勝のジョン・ミルマンに惜敗】
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兵庫チャレンジャーが開幕 [TENNIS IMAGE]

【兵庫チャレンジャーの予選が昨日から始まりました】
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会場はお馴染みの“ブルボンビーンズドーム”です。
画像は大会オフィシャルの安藤晃さんからいただきました。

【予戦決勝進出を決めた徳田廉太】
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中国のテクニシャンYan Baiに、4-6、6-4、6-3の逆転勝ちで予戦決勝に進出。

【福田創楽は安定したプレーで勝利】
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法政大学の鈴木保貴を6-0、6-3で破り、明日の予選決勝に駒を進めました。

【越智真は見事な逆転勝利】
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豪州のMax Purcellに5-7.6-3.6-1と大逆転で勝利しました。

【仁木拓人も順調に予戦決勝に進出】
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日本人同士の対決で、今井慎太郎に6-3.6-4とストレートで勝利。

【アメリカ在住の中川直樹は綿貫陽介に敗退】
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大学3年生と同学年の中川。スコアは6-1、7-6(2)はちょっと残念。

明日の兵庫ノアチャレンジャーは予戦決勝4試合と、本戦の単複1回戦が午前11時より、3面進行で予定されています。是非ご観戦に、ブルボンビーンズドームにお越し下さい。

コートのある風景/神戸市・垂水スポーツガーデン [TENNIS IMAGE]

【テント型屋根付きコートが2面】
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兵庫チャレンジャーの運営サポートで神戸にやってきました。サイインがが午後6時からのため、後輩の運転でちょっとドライブ。友人がよくテニスをしていると云う“垂水スポーツガーデン”にやっていました。海沿いに作られたスポーツ施設の中のコートです。

【アウトドアの向こう(左奥)は何と大阪湾】
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砂入り人工芝のアウトドアコートが4面。海沿いのコートとはこういう風景になります。

【MIZUNOが運営する施設なので、クラブハウスにはこの方もいらっしゃいました】
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修造さん、テレビだけではなく、こんな露出もあるんですね。

【海風が強いのか、どうしても1カ所に砂が溜まってしまうのは仕方ありませんね】
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昨日は金曜日ですが祭日だったので、多くの家族連れが様々なスポーツを楽しんでいましたが、アウトドアコートはふたりの貸切状態でした。シングルスは競っていたようです。

【垂水というところは、明石海峡大橋のふもと。左はもう淡路島です】
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午後4時半くらいで、明石大橋にきれいな夕日がかかりました。久しぶりにまったりとした時間(短い間ですが)を過ごすことができました。明日からはブルボンビーンズドームで、兵庫チャレンジャーの予選からスタートします。ご近所の方、関西、中国、四国エリアの方、是非ご観戦にお越し下さい。お待ちしています。

今月から送料を変更させていただきます [INFORMATION]

【ヤマト運輸からの契約変更で送料が変更になりました】
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諸問題が発覚したヤマト運輸から、価格改定のお達しがあり、送料を変更させていただくことになりました。基本的にはほとんど変わりませんが、エリアごとの価格となりました。

【従来の金額は以下の通りで、ほとんど変更はないのですが…】
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北海道、青森、岩手、秋田、長野、岐阜、静岡、愛知、福島、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、沖縄のお客さまにはご迷惑をお掛けしてしまいますが、ご理解くださいますようお願いいたします。また通信販売では2万円以上お買い上げの場合、送料はこちらで負担いたしますので、引き続きご利用くださいますよう、よろしくお願いいたします。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。
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