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テニスクラシック・2017 /6月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(5/5発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙は、ロジャー・フェデラーの切り抜きです。バックハンドのインパクトですがストリング面にへこみができるくらいボールが食い込んでいます。本誌の中で彼のコメントが出ていますが「今は健康でいられて幸せ。シーズン始めは“おとぎ話”だったけれど、これからいったいどこに進んで行くのか?」と達観しているようです。

右画像は巻末の技術モノ「逸品/バックハンドスライス」の扉です。茶圓さんをモデルに“高い軌道でも跳ねないスライスをモノにする”が今回のテーマ。この特集、奥が深いです。

【今月号にはこんな付録もついています】
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様々なショットとシュチュエーションからの「100のアドバイス」です。A4サイズの半分の大きさなのでラケットバッグなどに入れておいて、困った時に開いて見る。というコンセプトのようです。SABRや股抜きショットまでありますのでじっくりとお読みください。

【別冊の中でのすごいアドバイスはこれ】
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67項目はこれ「パワーが足りないときは、インパクトで右臀部でボールを押し出す!」この画像は素晴らしく参考になる1枚。頭をまっすぐにすればスイングは鋭くなるというプラスαなコメントまで明記されています。ポイントは膝の作り方にもありますね。

【トッププレーヤーのワザを盗めはサーブ編】
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新連載の「ワザを盗め」。初回はサービス編です。レディーポジションからトス、トロフィーポーズからスイング、フォロースルーと要所ごとに解説しています。
今月のクラシック、技術モノ満載でお腹がいっぱいになるくらいです。
編集長が挑戦の200キロサーブにトライ!も笑わせてくれました。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

歯医者さんのテニス大会の運営でした [TENNIS IMAGE]

【高輪テニスセンターを貸切でのテニストーナメントを運営しました】
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毎年4月29日は歯科医師さんたちのトーナメントをお手伝いしています。品川にある“高輪テニスセンター(インドア)”のコートを貸切にしていただいて開催しています。インドアなのでテニススクールの切り替え時とタイミングがうまくかみ合って、毎年この日を貸切にしていただけるというわけです。男女合わせて160名以上の歯科医師さんたちの集合写真です。1年にいちどなので雨の心配をしなくてもいい会場です。

【過去雨が降ったことは一度もない“昭和天皇誕生日”ではありますが…】
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【1チーム6名でダブルス3ポイントの団体戦で行なわれます】
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こちらは準優勝だった日本大学Aチーム。
右からふたり目は江原弘泰選手のお兄ちゃん。ウエアもラケットも弟のお下がりです。

【テーブル1本で運営をしています】
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ダブルス3ポイントがひとつの対戦なので、入替のときは大忙しですが、試合が始まってしまうと、約1時間は開店休業状態になります。メリハリのある1日になりました。
参加者の皆さんお疲れさまでした。また来年お会いしましょう。

平成国際大学テニス部始動 [TENNIS IMAGE]

【初代監督に就任した森嶋修クンがご来店】
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森嶋クンとは10年以上のおつきあいです。というのは彼が長野日大高校1年生だった時に軽井沢フューチャーズを観戦に来た時、「君、昨日も来てたよね。見ているだけじゃ面白くないからコートに降りてみる?」と誘い、ボールボーイをしてもらった時にさかのぼります。お礼に亜細亜大学テニス部コーチの森稔詞さんに練習をつけてもらい、大喜びで帰って行きました。その3年後、亜細亜大学フューチャーズが始まり、初回は色々とあるだろうからとサポートスタッフとして武蔵引田の大学コートに行くと、「八田さん、ボクのこと覚えていますか?」と再会したのが森嶋クン。森さんにヒッティングをしてもらったときから大学は亜細亜へと決めていたそうです。その後副将まで努め、日本体育大学の大学院に進学。マスターを取りこの4月から平成国際大学の専任講師として就職され、テニス部新設となったそうです。まだ部員は数名のようで、まずはチームウエアを作ろうとなり、わざわざデザインの相談をかねてご来店くださいました。爽やかな好青年です。

【大学は埼玉県加須市にあります】
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新しい大学のテニス部では、東京国際大学や東洋学園大学など新勢力になっているところもありますので、森嶋クンにもがんばってもらいリーグ戦で上に上がれるテニス部を作り上げて欲しいと思っています。テニス部ウエアはほぼほぼ良い感じのデザインができましたので、サンプルができ次第このページにアップいたします。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

岩渕聡さんのデ杯監督就任会見 [TENNIS IMAGE]

【昨日は岩渕さんお記者会見に行ってきました】
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たくさんの報道陣の中での記者会見でした。岩渕さんのデ杯監督就任と、福井烈さんが日本テニス協会の専務理事に就任と云うダブル会見でした。監督の年齢は18才も若返り、お父さんからお兄ちゃんという感覚の新監督になりました。圭サンをキャプテンに、ワールドグループでベスト4、または優勝を狙えるチームになってくれるといいですね。もしかしたらそれができるんじゃないでしょうか。そんな感じに記者会見でした。

【ひと段落して、ブッチさんと記念撮影】
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現在はJOCのコーチ研修でアメリカ・ロサンゼルスに留学中の岩渕さん。今回は2泊の日程で帰国され、昨日、11時羽田発の飛行機でアメリカに帰られました。次はプレーオフのブラジル戦(国内開催・会場未定)。ここは何とか歯を食いしばって勝利をおさめ、来年もまたワールドグループで戦い、チャンスがあれば勝ち上がって行って欲しいと思っています。“岩渕ジャパン”何か良いニックネームを考えたいですね。がんばってください!応援します。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

歯医者さんのテニス大会の参加賞をお作りしました [Custom Made]

【毎年1回の記念行事の参加賞です】
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恒例の大会は毎年4月29日の昭和の日。全国各地からテニス好きの歯科医の皆さんが集まり、出身大学のテニス部対抗の団体戦です。その参加賞、今年のデザインはこちら。

【女性はピンクで、男性はブルーです】
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シャツは今日出来上がり、会場になるコートに出荷。総勢で160名以上の参加があり、8面のコートを1日フルに使ってのトーナメントになります。もちろん運営もサポートです。

【名誉ある優勝者に送られるのはこちら】
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団体戦は3ダブルスで行なわれます。優勝チームには毎年“チャンピオン・フーディー”が用意されます。今年はどの大学OBチームが優勝するのか?今から楽しみです。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

コートではない風景/砧公園 [TENNIS IMAGE]

【朝練のあとに世田谷・砧公園をサイクリング】
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八重桜が満開の砧公園。看板には第2野球場をヘリポートにする計画があると記載されています。東京五輪に向けて少しずつ様々な変化が訪れているようです。

【柵を使ってのテニスは禁止です】
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この微妙な柵の高さ、下はアスファルトで、以前はレンタルサイクルの自転車置き場だったところ。看板を見ると“ああそうか、やってみたいな”って気分になってしまいます。

【園内ではチューリップが満開】
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世田谷はソメイヨシノからハナミズキに替わり、春の訪れを満喫しています。

テニスマガジン・2017/ 6月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(3/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はもちろんフェデラー。次に出場する大会は、ローランギャロス。そんなペースで良いですから、長く続けてください。
右画像は、マンスリーダイジェスト。岩渕聡さんがデ杯監督になり、次の対戦相手はブラジルに。アザレンカが出産を経て復帰する話題、日比野奈緒ちゃんのダブルス優勝などなど。

【尾崎里紗、進化の兆候】
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「今期はツアーで優勝して、英語でスピーチを披露する」と話す里紗さん。ジュニア時代は花の94年組の中で突出した成績を残した彼女が、長いトンネルを抜けて全豪で本戦出場(グランドスラム大会初の本戦でのプレー)を果たすとマイアミではベスト16入りと、結果が残せるようになってきました。殻を破ることができたきっかけは何か?インタビューに答えています。

【春の国内フューチャーズレポート/総括】
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約1ヶ月にわたって開催された“大学フューチャーズシリーズ”。高橋悠介の優勝2回、準優勝2回が大きな収穫だったことは間違いありません。悠介は現在、自己最高の324位まで浮上し、日本人ランキングでは12番まで来ました。小さい頃からジュニアで活躍していたのでもう22才くらいかと思ってしまいますがまだ19才です。こういった世代の選手たちが勝ち上がってくれることで、大会開催の意義も上がることに間違いありません。ひとつ上をいくサンティラン晶も19才。西岡良仁を含め、この世代の日本も面白そうだと思うと、なかなか魅力的です。

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スマッシュ・2017/6月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(4/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はロジャー・フェデラー。全豪の優勝後、インディアンウェールズ、マイアミとマスターズで連続優勝ですから、圭サンというわけにはいきませんでしたね。
そして中とじの技術モノでも「フェデラーの左手に学べ」という特集が組まれています。しばらくお休みしていたロジャーさまですが、テニスの基本はやはりこの方です。

【何と云っても壁打ちです】
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テニスの基本は壁打ちからです。今回は7種類の壁打ちの方法を紹介。

【高校選抜のレポート】
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今年の高校選抜は男女共に相生学院が優勝。
男子準優勝は東海大菅生、女子は柳川という結果でした。

【テニスギア・何でも相談所/中古ラケットについて】
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安かったり色々あるんでしょうけど、ラケットはやっぱり新しいのにしようね
他人の汗

東京オリンピックの有明会場プランが出ました [TENNIS LINKS]

【現在の有明テニスの森は東側から見るとこんな感じです】
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手前から、有明コロシアム、お祭り広場、左にAエリアのハードコート16面、右奥にハードコート16面のBエリア、左奥はCエリアの砂入り人口芝コートが16面、この敷地が東京オリンピックで大きな改修がされる予定で、今年の全日本選手権を最後に工事に入ります。

【そしてでき上がるのがこのようなレイアウト】
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http://nikkankensetsukogyo2.blogspot.jp/2017/04/blog-post_69.html?m=1
「日刊建設工業新聞社編集部の公式ブログによると」

有明テニスの森は現在49面あるコートのうち有明コロシアム以外のコートを再整備し、観客席付きのショーコート1と、クラブハウスを備えたインドアコートを新設。コロシアム西側にある歩行者通路をシンボルロードとして拡張する。大会後はショーコートはそのまま残し、インドアコートなどの仮設施設を撤去して49面に戻す。

有明テニスの森と有明コロシアムの改修は17~19年度の約21カ月間で実施する。新設するショーコート1は3000席の観客席を備えたRCおよびS造3階建て延べ約6040㎡の規模で、有明コロシアムと芝生広場の隣接する場所に建設する。

一方、クラブハウスを備えたインドアコートの建設地は、既存のクラブハウスがある場所に仮設で整備する。SおよびW造2階建て延べ約1万0330㎡の規模。屋上に太陽光発電設備を設置する。有明コロシアムは既存の維持更新計画に基づき老朽設備の更新、バリアフリー改修、屋根の改修、別棟・デッキ棟の整備を行う。

すでに「有明テニスの森公園および有明コロシアム(28)改築および改修工事実施設計」を3億1500万円で環境デザイン研究所に委託済み。業務の履行期限は6月30日に設定されており、設計完了後、「有明テニスの森公園および有明コロシアム(29)改築および改修」その他工事」のほか、関連する電気、空調、給排水衛生、昇降機の各設備工事を発注する。 とのことです。
なんだかもったいないんだか、よくわかりませんがこれで五輪になるようです。

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軽井沢のタウン誌にフューチャーズの記事 [Tennis Books]

【軽井沢Vignette「ヴィネット」に掲載されています】
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1年に3冊発行される「軽井沢ヴィネット」は軽井沢新聞社の刊行本。既に120号目ですからその歴史も永いのもです。尊号の表紙は「焼きたてのパンを買いに、朝のサイクリングへ。途中の苔むした木橋でひと休みして清らかな流れを眺める」というテーマだそうです。

【見開きで紹介されています】
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今年の軽井沢フューチャーズは5月27日から予選が始まり、6月4日のシングルス決勝までの9日間の開催。是非ご観戦にお越し下さい。

セリーナ・ウイリアムスの驚きの画像 [TENNIS LINKS]

【全豪オープン優勝の時には妊娠2ヶ月だったことになります】
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http://jp.reuters.com/article/serena-idJPKBN17M030
ロイター通信社の昨日のレポートです。秋には第1子が誕生するとのこと。
【その内容は】1月に優勝した全豪オープンの時に既に妊娠しており、およそ2カ月だったことになる。セリーナはその優勝で、テニスでプロ選手の出場が解禁された1968年のオープン化以降で単独最多となる通算23回目のグランドスラム制覇を果たした。それ以降はひざの故障を理由に試合をしていない。

【本人の「Snapchat」で20週目とメッセージを投稿しています】
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もし本当なら凄いことです。

伊予銀行 CHALLENGE MATCH 伊達公子 vs 日比野菜緒 [TENNIS IMAGE]

【フルマッチの動画を無料で見ることができます】
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http://www.thetennisdaily.jp/movie_detail.asp?mo_idx=10921
左膝半月板の手術から1年2ヵ月、長いリハビリ生活を終え、5月に岐阜で行なわれるカンガルーカップからトーナメント生活に復帰する伊達公子が、松山でエキシビションマッチを行ないました。対戦相手はメキシコのWTAツアーでダブルス優勝をして帰国したばかりの日比野奈緒さん。その対戦がノーカットでテニスデイリーのサイトに上がっています。リハビリの間に46才を迎えた伊達さん。3度目の現役生活をどのような形でスタートするのか陰ながら応援します。がんばってください。

Roger Federer - Fansと名乗る怪しいページ [TENNIS LINKS]

【Facebookで様々なデザインのフェデラーモチーフのシャツを販売しています】
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https://www.facebook.com/Roger-Federer-Fans-319228201778243/

【フェデラーの写真にデザインを画像処理して上から載せているだけです】
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投稿画像をチェックして行くと、このパターン(モデルのロジャーの姿は変わらないまま)で相当数のデザインが出てきます。そこでさらに進むと、上記のページにリンクして実際にこのシャツを購入することができるシステムになっています。

【実際に買えるのか進んで入って行くと…】
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シャツは“ Fruit of the Loom Tee”を使っていて、それにプリントしている。と明記され、代金は$24.99-、日本への送料は$5.99-、合計で$30.98-を支払ってくださいとなります。今日発注すれば4月24日には出荷しますと表示されました。同じデザインでトートバッグやマグカップなどもあり、2点以上購入すると送料は無料。サイト上で会社名や所在地などどう探しても見つけることができず、とてもじゃないけど怖すぎて買う気にはなれません(最初に見たときは、これ凄い!とビックリしました)。ロジャーマニアは欲しいと思うのでしょうが、ボクには勇気がありません。

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1980年代の懐かしい試合ばかりを上げている奇特な方 [YouTube Tennis]

【80年代のSEIKO SUPER TENNISやSuntory Cupを中心に76の動画】
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https://www.youtube.com/channel/UCYR-ZQAgqdpC8U7Ra3jaNug/videos

【1982年のSEIKO、西尾さんとゲルライティスの試合】

実況は松下賢次アナ、解説は紙和住純さん。

【田園コロシアムでの1983年、デ杯・日本対インド戦/白戸VSアムリトラジ】

監督は坂井利郎さん、メンバーは福井烈さん、白戸仁さん、解説は石黒修さん。

ほとんどのコンテンツが放映されたままの状態でアップされていますので、それぞれがほとんど1時間以上のものばかり。時間がある時にゆっくりと懐かしんでください。
よくこれだけストックしていました。感謝しかありませんね。

ロジャーラケット、準備完了 [Tennis Collection]

【昨年末にいただいたロジャーラケット、ようやく暖かくなってきたので準備です】
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倉庫に眠っていた「ナチュラルガット」。バボラの前身「VS社」の懐かしいパッケージが左側、そして右はマッケンローが愛用していた「パシフィック社」のもの。どちらも30年くらいまえの糸で、レギュラーサイズラケットだから張ることができた「10.5m」という短さだったためお蔵入りしていました。今回半分に切って縦糸をナチュラルで、横糸はナイロンで仕上げてみようを思い立ち、引っ張り出してきました。

【黄色いパシフィックと白のアディックションのコントラクトです】
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縦糸は1.35㎜、横糸は1.25㎜なのでひと目で太さの違いが分かります。

【40ポンドにしましたがチョット硬いかな?】
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短パンでテニスができるようになったら張り上げて使ってみようと思っていたのは、真っ黒ラケットがあまりに硬いイメージだったからです。最初は35ポンドくらいにしようかとも思ったのですが、縦をナチュラルでとヒラメイタので、若干硬くしました。グリップは両サイド共に片手打ちなので、この巻き方にこだわっています。明日の朝練でじっくり打ち込みます。無風で晴天になることを期待しています。

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久しぶりに“トリック・テニス”のサイトをチェック [YouTube Tennis]

【時々チェックすると、新しい技が上がっています“トリック・ショット”のサイト】
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https://www.youtube.com/channel/UCdq_fszKiXK3HZZL7Okpbzg

【今回も面白い新技がたくさんでています】

後半に出てくるサーブ編はチョット笑えます。

【こちらはグランドストローク編】

最初と最後のショットが笑えます。

【そしてスマッシュ編】

いくつかは実戦で可能ですね。

デ杯監督に岩渕聡さんが就任 [Tennis Online]

【テニスデイリーの報道から】
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http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=123446
いやあ、なかなかビックリの若返り人事で、9月のプレーオフが楽しみになりました。
岩渕さんのプロフィルなどはテニスデイリーにリンクしてお読みください。

【伝説のダブルスはテニスオンラインで見ることができます】
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http://www.tennisonline.jp/servlet/user_bangumi.BangumiSerchServlet?sstart=1&seq_id=149&RESULT&TOP
2005年のジャパンオープンで日本人ペアとして初めてのATPツアーダブルス優勝の鈴木貴男・岩渕聡。その準決勝と決勝の動画はテニスオンラインで見ることができます。
今見てもかなりの感動ものです。お勧めのコンテンツのひとつですね。

コットンの長袖 Tee-Shirtsを作りました [NOBU ITEM]

【チョット肌寒い時に便利な1枚です】
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普段着るにはやっぱり綿素材が良いという方、多くいらっしゃいます。
そして久しぶりに作ってみました。ヘビーウエイト素材の長袖シャツです。

【紺と白とグレーの3色】
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品番:NT-41 サイズ:男女兼用のM、L、の2サイズ
色目:白、紺、霜降りグレー、3色展開
素材:コットン 100%。アメリカのALSTYLE社の生地を使用。
価格:¥3.800-(税込み)

【霜降りグレーには白のプリントです】
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Hoodyの下に着るのはこういった綿素材がベター。
シンプルなクロスラケットのデザインを載せてみました。テニスのあとにさりげなく…。

青山の美容院のスタッフTee-Shirts [Custom Made]

【昨年もお作りしたスタッフウエア、今年はデザインをチョット替えて】
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昨年は細めのフォントで紺色でプリントしたものでしたが、今年はデザインを一新して、赤のべたに文字を抜いて白地のシャツにプリントしました。

【ロゴの大きさとプリント位置にこだわりがあり】
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左右13センチの版を作り、ネック下10センチという細かいご指定までいただき、インクの色はマルボロレッド。Hanes Beefy Heavy Weightでアメリカンな感じが出ました。

アメリカブランドのTee-Shirts生地でしたらどんなブランドもご用意します。
お問合せ、コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

デビスカップ・プレーオフは日本国内開催で相手はブラジルです [TENNIS IMAGE]

【今朝、国際テニス連盟が発表した開催場所のアナウンスではこんな表示が】
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インドならアウェー、コロンビアならホーム、それ以外はくじで決まりますという案内。

【そして午後6時に発表になった相手はブラジルで、日本開催を引き当てました】
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日本国内での開催場所は規定ですが昨年同様に9月15日から17日の3日間は日本女子オープン、そして東レPPOが有明で開催される予定なので、有明以外の場所(昨年は大坂の靭公園コート)での開催になるかもしれません。

さて対戦相手となるブラジルは、2016・17年に出場したメンバーを抽出してみると
●トマス・ベルッシ 単65位、複249位
●ロジェリオ・ドゥトラシルバ 単69位、複142位
●Thiago Monteiro 単81位、複788位
●マルセロ・メロ 単なし、複6位
●ブルノ・ソアレス 単なし、複9位らになります。(ランキングは4月10日付)

ダブルスはかなり危険なので、やはり圭サンの力なくしてのワールドグループ残留には厳しい相手となりそうです。そして注目の監督はどなたがなるのか?こちらにも注目ですね。

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