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かなり大きめなバースディカード [US Goods]

【アメリカで見つけた大きめのバースディカード】
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テニスボールと比較していただくとわかるとおり大きめのバースディカードです。

【テニスをするネコをモチーフにしています】
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大きさ:左右23センチ×天地32センチとかなりの大判
商品名:バースディカード-01
価格:¥500-(税込)

【内側にはHappy Birthdayと印刷されています】
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サプライズ二はぴったりの“バースディカード”です

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

カップヌードルのカレンダー [Tennis Books]

【お店に飾っておきながら紹介するのを忘れていました】
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2018年度の日清・カップヌードルのカレンダーの表紙です。袖のパッチ契約としているのは3選手なのでその3人をコラージュさせて表紙をデザインしています。

【1月と2月で1枚】
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3月と4月の分は大坂なおみチャンです。テレビコマーシャルっぽいイメージでデザインしているらしくフォーム以外に動きがあり過ぎです。

【フレンチとウィンブルドンの月がこれ】
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【そして4枚目はこのデザインです】
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いただきモノに四の五の云うつもりはありませんが、かなり使いにくく見にくい作りなので、飾りにしかならないカレンダーです。タイトルも“HUNGRY TO WIN”です。

Diego Schwartzmanがリオ・オープンで優勝 [YouTube Tennis]

【ATP500で初優勝のシュワルツマン、ツアー通算2勝目を挙げました】
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最初のタイトルは2016年のイスタンブール(250)そして初めて500の大会で優勝。170センチ(これは明らかに自称)、25才の小兵が念願のタイトルです。この優勝でランキングも15位上げて、18位に躍り出ました。昨年のジャパンオープンでティエムとダブルスを組み、楽しい試合を見てから、彼の結果をチェックするようになりましたが、2014年6月にトップ100に入ってから、ずっとふた桁ランキングを維持していて、昨年の9月からは20位台に居座っていましたが、ここから殻を抜け出せるかもしれません。運良くこのあとは得意とするクレーコートシーズンでもありますし、一挙に加速して欲しいと思う選手です。

【リオオープン決勝のハイライト】

セカンド2-2でのブレークポイントは危機感たっぷりでしたが、ベルダスコのコードボールに救われました。得意のバックハンドの安定感も見応えがありました。

【遂に10番台に大躍進!】
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小さい頃からラファエル・ナダルの大ファンで、サッカー大好きな、ブエノスアイレス生まれ、生粋のアルゼンチーナです。2015年からデ杯にもデビューし、今後は母国を躍進させる原動力になるかもしれません。ディエゴ・シュワルツマンをお忘れなく!

京都チャレンジャーは豪州のミルマンが優勝 [TENNIS IMAGE]

【大阪の斎藤宣孝先生から選手のカップ写真が届きました/ジョン・ミルマン】
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優勝したのは日本でもお馴染みのジョン・ミルマン。今年もオーストラリアのデ杯チームに呼ばれ、出場はなかったものの、デ杯のメンバーとしてチームをサポートしました。決勝戦の相手のジョーダン・トンプソンも同じオーストラリアのデ杯選手。昨年ワールドグループ1回戦のチェコ戦ではバセリーを破り、2回戦のアメリカ戦では、ジャック・ソックを破るなど、昨年の2月には自己最高ランキング62位を記録した23才の選手です。今年の京都チャレンジャーではビサの更新に併せて帰国した内田海智がベスト8に進出や、添田豪と内山靖崇のダブルス準優勝するなど、話題も豊富でした。そして土曜日から予選が始まった慶應チャレンジャーは明日から本戦がスタートします。日本人選手の活躍に期待です。


【JTT大会の女子は全日本室内選手権、優勝は小堀桃子さん】
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女子の決勝戦は加治遥と小堀桃子の新星対決。初めて全日本のタイトルを手にしたのは小堀さん。彼女は先日行なわれた日本リーグの決勝トーナメント決勝戦でも島津製作所の桑田寛子にストレート勝ちを納めるなどこのところ好調のようで、この試合もファーストダウンからファイナル6-1で優勝カップを手にしました。小堀さんは荒川晴菜さんと組んでダブルスも優勝。これからが楽しみな選手がまた出てきましたね。

オーソドックスなジップパーカーです [NOBU ITEM]

【春先を意識して軽めな、8.4オンス・ジップパーカをお作りしました】
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裏毛のオーソヅックスな生地のフロントジップパーカです。

【紺とグレーの2色展開です】
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品番:NR-34 色は紺、霜降りグレーの2色展開。
サイズ:男女兼用のS、M、L、XL、の4サイズ
価格:¥4.800-(税込み)※通信販売でお送りすることもできます
素材:Cotton 1000%の、32/10裏毛(パイル)タイプ。

【もちろんフードの部分は2重(ふたえ)で仕上げています】
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ワンポイントのデザインはクロスラケット。スウェットパンツなどでも同じワンポイントのアイテムがたくさんありますので、組み合わせは自由自在にお楽しみいただけます。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

慶應チャレンジャーの新作グッズ [Custom Made]

【慶應チャレンジャーのHoodyに紺地の新色を製作】
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https://www.facebook.com/KeioChallenger
慶應義塾大学庭球部の部員さんが新作を着ている画像がFacebookにアップされました。今年のデザインは真ん中に立つ畠山クン(湘南工大附属卒)が担当で、ドライシャツ、タオル、スウェットパンツとこのHoodyなどをお作りしましたが、新色のHoodyも欲しいのです!との相談を受け、左右のふたりが着ている紺色で追加製作をしました。

【プリントの色で悩んでいたのでこのアプリを紹介】
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https://itunes.apple.com/jp/app/カラーガイド/id405007873?mt=8
プリントするインクは絵の具と同じで、どんな色も作ることができますが、なかなかイメージができない場合があります。そんな時に便利なのがカラーガイドです。今回は紺色にターコイズブルーを指定されプリントしましたが、こんなにきれいに仕上がりました。インクに黄色を入れて発色を良くしたのも、隠し味のようなものです。このカラーガイドは「日本でトップシェアの色見本帳「DICカラーガイド」のデジタルカラーライブラリ」。番号を決めていただければ指定色でプリントすることができます。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

テニスマガジン・2018/ 4月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(2/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙は全豪オープン2連覇のロジャー・フェデラー。年始のホップマンカップから全豪、ロッテルダムと今年に入ってから無敗で、No.1に返り咲き。今年この後どんな結果を残すのか?とんでもないお方です。
右画像はとにかくカッコ良い写真だったので特別アップのヒョン・チョンです。ジョコビッチ戦での死闘のあとの足裏のマメから、約1ヶ月。今週のデルレイビーチから復帰し、2回戦を快勝しています。全豪の後は自己最高の29位を記録。これからが楽しみです。

【マンスリーダイジェストも話題満載です】
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セレナがフェドカップダブルスでビーナスとペアを組んで復帰。女子のツアーファイナルは中国の深圳で10年間の開催契約締結。オーストラリアのグロスが30才で引退。ジョコビッチがヒジの手術、マレーはウィンブルドンからの復帰か?ベルディッチはデ杯代表から引退、コルダの息子が全豪ジュニアに優勝など、選手の皆さんの近況集です。

【フェドカップは3年振りにアジア・オセアニアで勝ち抜きました】
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8カ国で争われたアジア・オセアニアゾーン。日本は予選ブロックで全勝し、カザフスタンとの1位決定戦で、シングルス1勝1敗の後、ダブルスにポイントがかかり、加藤未唯と二宮真琴のペアがストレートで勝利し、ワールドグループ2とのプレーオフに進出。4月20.21日に兵庫県のブルボン・ビーンズドームで強敵イギリスと戦います。

【圭さん、復帰です】
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ニューポートビーチではまさかの1回戦敗退。翌週のダラスでチャレンジャーとは言え優勝。ニューヨークでは準決勝でケビン・アンダーソンに惜敗。この後は、アカプルコ、インディアンウェルズ、マイアミとハードコートをこなし、クレーはモンテカルロからの挑戦のようです。ようやく帰ってきましたが、またグランドスラムの舞台で活躍することを楽しみにしましょう。(まあその前にマスターズでの優勝ですね:がんばって!)

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

コート柄のHoodyの新色(展開色を変更) [NOBU ITEM]

【定番デザインのコート柄のHoodyのカラーバリエーションを変更しました】
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これはアンティーク・サファイアと云う霜降りのブルーです。

【こちらはヘザー・ダークグレーという名の、霜降りの濃いグレー】
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【BODY COPY】
No matter how good you are,We would like to help your improvement of tennis.
テニスのレベルはどうであれ、私たちはより良くなるためのサポートをします…。
---何歳になっても向上心を忘れずにコートに立ちたいですね…。

【紺とグレーと全部で4色の色展開です】
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品番:NR-07 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:S、M、L、の3サイズ 
色:ブルー、紺、ダークグレー、グレーの4色です
生地はアメリカ、GILDAN社製
素材:Cotton 50%、Poly 50%の裏起毛タイプ。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

スマッシュ・2018/4月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(2/20発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は全豪オープンで優勝を飾ったロジャー・フェデラーです。先週はストックホルムで優勝して、ATPランキング1位に返り咲き第3次・黄金時代を云う感じでしょうか。この後も息の長い現役生活を送って欲しいですね。さて、今月のスマッシュには別冊で「テニスギアガイド」が付いています(右画像がその表紙)新製品のラケット、シューズ、ストリングなどがブランドごとに紹介されています。春先を感じる、シーズン到来の別冊付録です。

【フェデラーのグランドスラム20冠の軌跡を辿ります】
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2003年のウィンブルドンでフィリポーシスを破ってグランドスラム初タイトルを飾ってから、全豪/6回、全仏/1回、ウィンブルドン/8回、全米/5回の合計20冠の全成績をタイトルごとに20項目でレイアウトしています。まさに前人未到の快挙です。

【巻頭技術モノの第1弾は“伸びるバックはヘソで打つ”】
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仰るとおりのコピーです。ヘソで打ちましょう。

【巻頭技術モノの第2弾は“跳ねるサーブはヒザで打つ”】
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こちらも仰るとおり。身体の反りとヒザのタメで跳ねるサーブです。

【デビスカップ・イタリア戦のレポート】
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1勝3敗と、フォニーニひとりにやられた感があったイタリア戦の惜敗。本当に残念でしたが、日本の男子がワールドグループで戦える国であることを証明できた対戦でもありました。9月に行なわれるプレーオフの対戦相手がどこになっても、残留できると思います。

月刊スマッシュの連載ページにウエアを提供 [TENNIS IMAGE]

【神谷コーチの連載ページの子供たちにお衣装を提供しました】
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月刊スマッシュの連載で、先月号からカラーページになった“子どものためのプレミアムドリル”のモデルの子ども足りが着るウエアを提供しました。先日神谷コーチがご来店され、色々な色があった方がバリエーションがあって良いとのことで、このような色目になりました。

【楽しそうにモデルを務める子供たちです】
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コートとボールを使ってコーディネーション能力と空間認知能力を高めるドリルが毎号紹介されている連載企画です。お子さんにも応用をという方には、多くの面白いドリルが紹介されていますので、是非これらをお試しください。きっと喜びますよ。

浜松女子国際大会の準備が始まりました [TENNIS IMAGE]

【ご協力をお願いするチラシも完成】
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浜松三ヶ日女子国際レディーストーナメントという名称で開催されていた、国際テニス連盟公認の2万5千ドル大会ですが、今年から「HWO:浜松ウイメンズオープン」に名称を変更するそうです。毎年10月の第2週に行なわれていますが、今年は2月の時点で始動しました。葉書サイズの両面印刷にチラシには、個人協賛¥1.000〜、法人¥5.000〜というサポーター募集の内容で、協力者にはノベルティーがいただけるとのこと。お近くの方には是非!お勧めしておきます。

【中にはマグネットも入っています】
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冷蔵庫に便利なマグネットです。1枚のチラシに1枚のマグネット入り。NOBUにも置いてありますので、ご自由にお持ち帰りください。大きさは左右5.5センチ、天地4センチ。浜松らしいオレンジがきれいな発色です。

ロジャー・フェデラーランキング1位に返り咲き! [TENNIS IMAGE]

【ロッテルダムで準決勝進出を決め、1位に返り咲くことが決まりました】
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http://www.atpworldtour.com/en/news/federer-haase-no-1-return-rotterdam-2018-friday
今週のATPツアーはロッテルダムで500を、ニューヨークとブエノスアイレスでは250と3大会が行なわれています。フェデラーとしては珍しく500の大会に出場していて、昨日の勝利で準決勝進出。と同時に来週月曜日に発表されるATPランキングで1位に返り咲くことが決まりました。フェデラーは準々決勝の勝利のあと、トーナメントディレクターのリカルド・クライチェックからプレゼントを受け、オンコートセレモニーが行われたそうです。

【過去の世界1位、年齢別の一覧でダントツの36才と半年】
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フェデラーの誕生日は8月8日ですからあと半年後には37才です。たぶんこの記録は破られることはないでしょうね。アガシの33才、コナーズはもっとやっていたかと思いましたが30才でした。逆にレンドルが30才までやっていたことにやや違和感あり。

【ナンバーワンになってから返り咲いた今までの時間は14年】
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フェデラーは2004年の全豪に優勝して1位に、おととしは約半年、お休みしましたが14年間もトップレベルに位置している安定感に脱帽です。あのサンプラスでさえ8年弱。

【ナンバーワン陥落からカムバックまでの時間】
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2012年にグランドスラムタイトルから遠ざかったにも関わらず、5年以上を掛けて、また戻ってきたギャップ感。この精神力たるもの感嘆ですね。2度にわたって戻ったアガシもさすがです。とは言え、昨年はインディアンウェルズとマイアミでサンシャインダブルを成し遂げたフェデラーはここで2.000ポイントのディフェンド、そしてクレーコートシーズンのスキップなどもありますので、この1位の状態を長く続けることは大変でしょう。そもそも1位に戻ることに精力的ではなかったかもしれません。ランキングの1位なんてどうでも良いですから、良いパフォーマンスを長い期間に渡って、これからも見せてくれることに期待したいと思います。お願いね、ロジャー!

フェドカップ・プレーオフは兵庫・ビーンズドームで開催 [TENNIS IMAGE]

【フェドカップ・イギリスとの対戦はブルボンビーンズドームで開催されます】
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3年振りにワールドグループ2との入替戦の出場権を獲得した日本。昨日その会場が“兵庫県三木市のブルボンビーンズドーム”で行なうことが決定しました。

【2012年に行なわれた、スロベニア戦もビーンズドームで開催されました】
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日本国内で行なわれた最後のフェドカップは、2015年、有明コロシアムのベラルーシ戦。あの時は白くまのような「アザレンカ」ひとりにかき回され、完敗でした。奈良くるみ、土居美咲がベテラン組になり、94年生まれの日比野菜緒、尾崎里紗、穂積絵莉、加藤未唯、二宮真琴らがメンバーになり、大坂なおみも加わり、まさに新生ジャパンチームに生まれ変わろうとしています。男子同様にワールドグループの一員として位置付けされるポジションにいられるチームになってもらいたいものです。対戦は4月21、22日(土日)。関西、中国地域にお住まいの方、ご観戦ください。

東京五輪・テニス競技のワイルドカードのようなもの [TENNIS LINKS]

【今日、国際テニス連盟からのメールには特別枠を設定したという内容で】
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http://www.rio.itftennis.com/olympics/news/%2Folympics%2Fnews%2Farticles%2Fitf-introduces-continental-qualification-places-for-tokyo-2020
2020年東京で行なわれるオリンピックのテニス競技で、早々にワイルドカードのような特別枠があることを国際テニス連盟が発表しました。男女シングルスは従来通り「64ドロー」でダイレクトアクセプタンスは「56」。残りの8枠に下表のようなものを決めたということです。ひとつの国からは最大4人の出場枠があり、毎回、締切時(全仏後)のランキングが60位台なら出場確実と計算しますが、リオの時は様々な条件が選手たちと一致せず、出場枠のランキングがドンドン落ちて、当時3桁ランキングだった杉田祐一(107位)、ダニエル太郎(118位)にまで回ってきました。東京も猛暑の時期ですし、ATPランキング非対象大会で賞金も付かないことから、トップでも参加しないケースもあり、それでもどうしても出場したいという選手もあり、なかなか難しい諸問題も抱えることになりそうです。とは言え、東京にオリンピックがやってくるのはもう1年半後。楽しみです。

【東京五輪・テニス競技/特別枠の内訳】
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今回のケースでは、アジア大会やユニバーシアードなどの大会で好成績を残した選手たちに枠を設けたことで、これらの大会に出場する選手たちのレベルアップにつながることは間違いありません。アフリカ枠も興味津々です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

テニスクラシック・2018 /3月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(2/5発売予定のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙は、フェデラーを中心に、ナダル、ディミトロフ、ワウリンカ、ティエム、ジョコビッチ、ズベレフ、シャポバロフなどを切り抜いてレイアウトしています。今月号の技術モノなどのテーマがサマザななので、取り上げている選手たちをピックアップした模様。
右画像は今月から連載の「テニス英語辞典」。トラムラインとはアレーのこと。デッドゾーンはノーマンズランドとも表現。などなど、オーストラリアっぽい表現が多い感じです。

【巻頭の技術モノは、みんなの悩みを解決してくれます】
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19項目によって構成される“悩みの解決方法”を紹介していますが…
ローボレーをガシャる
狙ったところからボールがズレる
わかっていても準備が遅れる
アングルショットが入らない
※悩みはわかるけど、もっと練習しなさいって項目が多すぎです(笑)

【プロの常識、非常識テクニックの紹介】
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ティエムのフォアハンドは、しっかりとした“タメ”を作り、前後の体重移動を行ない、こぶしをこすりつけるような回内で威力を増大させる。
シャポバロフのバックハンドは、テイクバックでラケットを立て、ボールの下にヘッドを置き、のけぞるように大きく振り切ることで、速いスイングスピードを維持。

【体力急落世代の応援企画“R-40効率テニス術”が新連載】
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「至適角度」を云う聞いたことのない言葉が出てきました。人間が最も力を発揮しやすいヒザの角度のことで、140〜160度の曲げで良いんだそうです。つまり、直立不動の姿勢から20〜40度まげて構えの姿勢を取れば良し!ヒザをチョット前に出し、お尻を後ろにチョット出すようなイメージでしょうか?40才以上の方への効率テニス術の連載に期待しましょう。