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ATP NEXT GEN 初代チャンピオンは韓国のHyeon Chung! [YouTube Tennis]

【21歳以下のトップ8対決「Next Gen ATPファイナルズ」のチャンピオン】
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http://www.nextgenatpfinals.com/

面白いのは新しい試みとも云える、この大会の特別ルール。
(1)4ゲーム先取の5セットマッチ
従来の6ゲーム先取の代わりに4ゲーム先取。3-3となった場合はタイブレーク。
(2)ノーアドバンテージ
デュース時のアドバンテージがなく、レシーバーがサイドをチョイスするノーアド。
(3)5分のウォームアップ
ウォームアップ時間は5分。選手入場の5分後には試合が開始する。
(4)ラインパーソンがいない
ホークアイのカメラが、リアルタイムで全ラインジャッジを行う。機会音でのコール。
(5)コーチングOK
コーチは各セット終了後に、ヘッドフォンとマイクを通して
選手とコミュニケーションをとることが許される。
(6)ノーレット
サーブのレットがない。ネットインでプレーが続行。
(7)メディカル・タイムアウト3分
各選手は、各試合で3分のメディカルタイムアウトを許される。
(8)ショットクロックの採用
コートチェンジの際は、25秒を厳守のショットクロックが用いられる。
(9)完全なるシングルスコート
シングルスラインのみのコート(グリーンセット)を使用。
(10)観客の自由な出入り
コートのベースラインの後ろの席以外は、いつでも観客席に出入りできる。
よくよく考えてでのリール作りだったでしょうね、

【予戦は4人ずつのリーグ戦で上位2名が決勝トーナメントという方式】
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【出場選手は以下の通りの8人、[ ]内はシード、数字はATPランキングと年齢】
アンドレイ・ルブレフ(ロシア)[1]/35位、20才
カレン・カチャノフ(ロシア)[2] /44位、21才
デニス・シャポバロフ(カナダ)[3] /49位、18才
ボルナ・チョリッチ(クロアチア)[4]/51位、20才
ジャレッド・ドナルドソン(アメリカ)[5]/54位、21才
チョン・ヒョン(韓国)[6]/54位、21才
ダニール・メドベデフ(ロシア)[7]/63位、21才
ジャンルイジ・クインツィ(イタリア)[WC]/294位、21才
試合は予選リーグで全勝のヒョン・チョンhが準決勝、決勝に快勝して優勝です。

【決勝戦のダイジェストはこちら】

観る方は楽しいですが、プレーする側にとって気の抜けなさが気になります。

【昨年、同じ週での兵庫チャレンジャーに出ていた選手ですから感無量です】
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ホワイト・オークリー・ペアです(ちょっとおこがましい…)。

Laver Cup・最終日のハイライト [YouTube Tennis]

【ヨーロッパ選抜が第1回の勝者になりました】
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【2日目の対戦結果】
●ダブルス:ソック+イズナー def. ベルディッチ+チリッチ/7-6.7-6
●第1シングルス:サーシャ・ズベレフ def. サム・クエリー/6-4.6-4
●第2シングルス:ジョン・イズナー def. ラファエル・ナダル/7-5.7-6
●第3シングルス:ロジャー・フェデラー def. ニック・キリオス/4-6.7-6.11-9

【チームの勝敗の行方を決めたフェデラーとキリオスの1戦】

ファイナル・マッチタイブレークでキリオスにマッチポイントがありましたが、フェデラーの執念のようなプレーで逆転勝利をあげ、ヨーロッパ選抜チームが第1回大会の勝者となりました。コートチェンジの時にベンチまで行ってフェデラーを激励するナダルがいたりと、テニスの試合だけでないエンターテイメントが見られたのではないでしょうか。

【ロッド・レーバーさんのうれしそうなお姿が魅力的でした】


【そして、レーバーさんを囲んで喜びのヨーロッパチーム】
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https://lavercup.com/
結局ティエムはプレーすることがありませんでしたが何かの故障だったのでしょうか?今週は東京に来てくれるんでしょうね。来年はシカゴでの開催。こちらも楽しみです。

Laver Cup・2日目のハイライト [YouTube Tennis]

【Laver Cup・2日目の対戦は以下の通りです】
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ヨーロッパの6人のトップ選手と、世界のそのほかの地区の6人のトップ選手が対決する3日間のエキシビションマッチが、レーバーカップ。この催しは、グランドスラムで11度優勝し、年間グランドスラムを2度達成したロッド・レーバー氏に敬意を表して設立され、今年はチェコのプラハで、来年はアメリカのシカゴで行なわれます。

【2日目の対戦結果】
●第1シングルス:ロジャー・フェデラー def. サム・クエリー/6-4.6-2
●第2シングルス:ラファエル・ナダル def. ジャック・ソック/6-2.3-6.11-9
●第3シングルス:ニック・キリオス def. トーマス・ベルディッチ/4-6.7-6.10-6
●ダブルス:フェデラー+ナダル def. クエリー+ソック/6-4.1-6.10-5

【フェデラーとナダルのペアなんて夢のようなダブルスです】

遅いコートなので、面白いラリーが展開されます。ロジャーの空振りありで、ふたり共に楽しそうにプレーしていますが、マッチタイブレークは真剣でした。

レーバーカップは2日目も3勝1敗でヨーロッパ選抜がリード。ただし勝敗を決めるのは「初日は1勝が1ポイント、2日目は1勝が2ポイント、最終日は1勝が3ポイント」という方式のため、初日でヨーロッパが3-1リード、2日目は6-2で、2日間を終わって「9-3」でヨーロッパがリードしていますが、最終日は1勝が3ポイントのため、世界選抜も逆転の可能性があります。このルール、よく考えつきましたね。がんばれマッケンロー監督!

Laver Cup・初日のハイライト [YouTube Tennis]

【Laver Cup・初日の対戦は】
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ヨーロッパ選抜選手と世界選抜選手で争われたエキシビションチームマッチ、“レーバーカップ”。初日の結果は以下の通りです。試合は全て3セットマッチですが、ファイナルセットははマッチタイブレークでおこなわれます。

●第1シングルス:マリン・チリッチ def. フランシス・ティアホ/7-6.7-6
●第2シングルス:ドミニク・ティエム def. ジョン・イズナー/6-7.7-6.10-7
●第3シングルス:サーシャ・ズベレフ def. デニス・シャポバロフ/7-6.7-6
●ダブルス:キリオス+ソック def. ナダル+ベルディッチ/6-3.6-7.10-7

【サーシャ・ズベレフ vs. デニス・シャポバロフのハイライト】

ヨーロッパ選抜は、ビヨン・ボルグ監督、世界選抜は、ジョン・マッケンロー監督で、まるでデビスカップ戦のようなベンチコーチをしています。このあたりも注目です。

【ダブルス:キリオス+ソック vs ナダル+ベルディッチのハイライト】

やはりジャック・ソックはダブルスがうまい。ナダルのリターンも驚きです。

初日を終えてヨーロッパ選抜が3勝1敗とリードしました。

フェデラーがツアー生活20年を迎えました [YouTube Tennis]

【1997年の9月第3週に803位でランクインしたというニュースです】
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20年前ですから16才です。ATPのサイトでは地元バーゼルの予選に出場して1回戦敗退。しかしスイス国内のサテライトでポイントを得て、この週にランクインしました。その後のイヤーエンドランキングを調べてみると以下のような推移を経て現在に至る訳です。
1997年/704位、98年/301位、99年/64位、2000年/29位、
01年/13位、02年/6位、03年/2位、04年/1位というスピード出世です。
20年を経た今、またもトップの座にいることに敬意を払いたいと思います。

【全てのアクティビティーは国際テニス連盟のサイトで検索できます】
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http://www.itftennis.com/procircuit/players/player/profile.aspx?PlayerID=10019424
プレーヤーとしての始まりは1996年8月のスイス国内のサテライトサーキット(現在のフューチャーズ)から。98年にはこのレベルを卒業し、99年の全豪には予選に引っかかりました。そしてこの年にはチャレンジャーも卒業。2000年の全豪では3回戦進出とし、01年のミラノ・インドアで20才にしてATPツアーで初のタイトルを獲得しています。

【98年のバーゼルで当時8位のアガシとも対戦・ダイジェスト】

まだまだ細い、ロジャーです。このあたりから生涯獲得賞金:100億円越えの快進撃が始まるわけですね。恐れ入ります。果たしておいくつまでプレーするのか?東京五輪まで?

NikeのRoger Federer 新作コマーシャル [YouTube Tennis]

【ロジャー・フェデラー効果】

久しぶりに、ナイキがフェデラーのコマーシャルを作りました。商品のアピールが全くないのがナイキの良いところです。フェデラーの効果でテニスコートを取り合う“争奪戦”が面白い仕上がりになっています。チェックポイントがひとつ。試合を見終わった一般プレーヤーがコートでテニスを始めるのですが“全員が片手打ちバックハンド”です!

【全盛期の時より強くなっている?】

昨年の準決勝で敗れたラオニッチとのリベンジマッチとなった準々決勝のダイジェスト版です。本当に強かった時よりも強いんじゃないかと思ったのはボクだけではないと思います。

今週話題のセリーナがインテルのコマーシャルに登場 [YouTube Tennis]

【あなたはまだ古いコンピューターを使っていますか?】
※それはウッドのレギュラーサイズラケットを使っていることと同じとです。

面白いコマーシャルだったので、ちょいとご紹介です。

【妊娠中のヌードが雑誌の表紙を飾っています/話題満載のセリーナです】
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お騒がせの発端は、ジョン・マッケンローがアメリがのラジオ局の放送の際に「セリーナは間違いなく史上最高の女子プレーヤーだ」と語った上で、「もし彼女が男子ツアーでプレーしていたら、世界700位くらいだろう」と言ってしまったのです。
それに対し、セリーナは自身のTwitterでマッケンローに対し、「あなたのことを尊敬している」と書き込んだ上で、「私は700位くらいの選手とプレーしたことはないし、そんなことをしている時間もない」と書き、「お願いですから、私を巻き込まないでください」と結びました。また一部メディアではマッケンローからの謝罪も拒否したと報じています。

そして今週この画像が表紙を飾る雑誌が発売と云う、今話題のセリーナさんです。
※アメリカのファッション誌「VANITY FAIR」の8月号より…。

ロジャー・フェデラーはハレで9度目の優勝! [YouTube Tennis]

【140回目の決勝戦だったフェデラーは通算で92勝目(タイトル)をあげました】
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リードの通り「とんでもないキャリア」だと思います。

【準決勝2試合のハイライト】

フェデラーは危なげなく、決勝進出。ガスケとズベレフは競った場面でズベレフのショットが光りました。ガスケもすごいバックハンドで攻めますが、相手に勢いがあった?

【そして決勝のハイライトです】

今年ツアーに復帰して、全豪オープン、インディアンウェルズ、マイアミのタイトル。クレーコートシーズンをスキップして、ハレで優勝。出場はわずか6大会で「Race to London」のランキングはナダルに次いで2位のフェデラーさま。いったい何と云う勝率でしょう!来週から始まるウィンブルドンも楽しみになってきました。

シュツッツガルトのフェデラー対ハースのナイスマッチ [YouTube Tennis]

【片手バックのネットプレーヤー同士の好プレーの応酬です】

※全面表示でご覧いただくのがよろしいかと…。
ロジャー・フェデラーは4月2日に閉幕したマイアミから2ヶ月以上のクレーコートシーズンをスキップしてツアーに戻ってきました。復帰戦の緒戦の対戦相手は会場でもよく練習をし、オフコートでも仲良しのトミー・ハース。ハースはこの大会で現役をリタイアの予定で家族が観戦している姿も映し出されました。ファーストセットはロジャーが6-2でアップ。セカンドはタイブレークで8-8となるも、最後はロジャーのダブルフォルトでトミーがセットオールに持ち込みます。最後の戦いということもあったのか、トミーの集中力とほとんどのショットにねばり強く、果敢に攻め、落ち着いてボールを処理し、見事な逆転勝ちを納めました。15分のダイジェストで、質の高いショットの応酬をご覧ください。試合感って、誰にでもあるんでしょうね。あんなにエースをとられたロジャーを久しぶりに見ました。
アナウンサーのコメントも秀逸で「What's the shot」「Too Good」「Lucky Boy 」などで済ませるあたり、なかなかテニスが分かっていらっしゃいます。

【ふたりがどんなに仲が良いかと云うと】

ピアノはあの巨匠“デビット・フォスター”ディミトロフ、ロジャー、トミーの3人で"Hard to Say I'm Sorry" を唄っています。なかなか微笑ましいシカゴの夜です。

Federer Backhand Boys Take On Chicago ”という動画でも紹介されています。なかなか良いトリオをインディアンウェルズにDavid Fosterが出向いて練習しているシーンもあります。こちらもどうぞ。

会場に流れた画像はこちら:https://youtu.be/_8e14yoaGYw

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勝つのはどっち? [YouTube Tennis]

【全仏オープン/いよいよ明日は決勝戦】
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【ワウリンカがマレーを破った準決勝のダイジェスト】
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動画は右記からリンクでご覧ください:https://youtu.be/jnAwoyYygAw

【ナダルはティエムに完勝】
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動画は右記からリンクでご覧ください:https://youtu.be/UA-El1KnliY

ワウリンカのグランドストロークはフォア、バック共に一段と凄さが増した気がします。一方のナダルは全盛期に近い仕上がりになってきました。マレーを破って勢いに乗るスタンか?クレーコート王者のラファか?地上波のテレビ東京は月曜日の午前1時から、WOWOWは明日午後7時からの放映です。

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オスタペンコって誰? [YouTube Tennis]

【エレナ・オスタペンコ(Jeļena Ostapenko)】
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オスタペンコは、ラトビア・リガ出身。1997年6月8日(グスタボ・クエルテンが全仏オープンで初優勝した日)生まれの20才になったばかり。WTAツアーでシングルス1勝。身長177cm、体重68kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。WTAランキング最高位はシングルス33位(現在は47位)、ダブルス33位。5歳の時に母親の手ほどきでテニスを始め、プロ転向は2012年(16才)で、ジュニア時代は14年ウィンブルドンジュニアシングルスで優勝。昨年の全仏では同じ年の大坂なおみに1回戦で敗退。この全仏ではノーシードから決勝進出を果たしました。シモナ・ハレプとの決勝も楽しみです。

【バシンスキーとの準決勝・ダイジェスト版】

どこからでも打ちますし、映像にはありませんがネットプレーもテクニックにあふれています。今後どのような成長を続けて行くのか?楽しみな選手が現れました。

モンフィスとダスティン・ブラウンの面白マッチ [YouTube Tennis]

【全仏オープン1回戦の身体能力だけの面白マッチ】
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http://www.rolandgarros.com/en_FR/scores/stats/1124ms.html
スタッツはこちらのリンク【[↑]】からお読みください。
1ポイントごとに振り返ることもできます。とにかくたくさんのデータあり。

【ダイジェスト動画はこちらから】

これだけエースを取られるモンフィスは初めて見ました。ドロップショッを決められ苦笑いする姿(そうとうやられています)、驚くようなストロークのエースも決められますが、要所要所をきちんと締めて、3セット目には体力の衰えたブラウンに何もさせず完勝でした。それにしてもモンフィスを上回る身体能力を持つブラウン。これに集中力が付いたら、どこまで行くんでしょうか?ジャパンオープンに来てくれないかな…。

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プジョーのコマーシャルが“COOL”です [YouTube Tennis]

【今日公開されたプジョーのコマーシャルがかっこいい!】

【Youtubeでの但し書きは以下】
Pablo Carreño-Busta, David Goffin, Lucas Pouille and Sascha Zverev shine on Doc Guga Kuerten's playground, beneath David Ferrer and Juan Martin Del Potro's eyes. Dynamic, fast and sensational. The #TeamPeugeot is now ready. NEXT is HERE!
カレノブスタ、ゴフィン、プイユ、ズベレフ、クエルテン、フェレール、デルポトロなど豪華なキャスティングに加え、ハイテクでセンセーショナルな、面白い動画を作っています。
そして次世代はここにいる!と締めくくっています。

【次世代と云えば、この方が筆頭です】

少年たちよ、片手バックが最高ですよ!

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スマートなフェイクショット [YouTube Tennis]

【お馴染み「トップ10テニス」さん編集のフェイクショット集】

最もスマートな!というタイトル通り、オシャレなフェイクショットです。

【こちらはロジャー・フェデラーの神のようなフェイクショット集】

やはりロジャーさまは楽しませてくれます。

1980年代の懐かしい試合ばかりを上げている奇特な方 [YouTube Tennis]

【80年代のSEIKO SUPER TENNISやSuntory Cupを中心に76の動画】
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https://www.youtube.com/channel/UCYR-ZQAgqdpC8U7Ra3jaNug/videos

【1982年のSEIKO、西尾さんとゲルライティスの試合】

実況は松下賢次アナ、解説は紙和住純さん。

【田園コロシアムでの1983年、デ杯・日本対インド戦/白戸VSアムリトラジ】

監督は坂井利郎さん、メンバーは福井烈さん、白戸仁さん、解説は石黒修さん。

ほとんどのコンテンツが放映されたままの状態でアップされていますので、それぞれがほとんど1時間以上のものばかり。時間がある時にゆっくりと懐かしんでください。
よくこれだけストックしていました。感謝しかありませんね。

久しぶりに“トリック・テニス”のサイトをチェック [YouTube Tennis]

【時々チェックすると、新しい技が上がっています“トリック・ショット”のサイト】
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https://www.youtube.com/channel/UCdq_fszKiXK3HZZL7Okpbzg

【今回も面白い新技がたくさんでています】

後半に出てくるサーブ編はチョット笑えます。

【こちらはグランドストローク編】

最初と最後のショットが笑えます。

【そしてスマッシュ編】

いくつかは実戦で可能ですね。

デビスカップ、今年の4強が出揃いました [YouTube Tennis]

【ベルギー、フランス、オーストラリア、セルビアが勝ち上がりました】
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デビスカップ・準々決勝の4対戦は、大きな逆転劇などのないほとんど一方的な内容で、ベルギーがイタリアに、オーストラリアがアメリカに、フランスがイギリスに、セルビアがスペインにそれぞれ勝利をおさめました。第5試合までもつれた対戦もなく、ファイナルセットまで行った試合もほとんどなく、チョット盛り上がりに欠けた感じでした。

【フランス対イギリスの初日のダイジェスト】

マレーが出場しないイギリスと、その時のベストメンバーがいつでも組めるフランスの格の違い(層の厚さ)がありました。急遽出場することになったシャルディーのビビりながらしっかりと勝ちをつかんだ表情がなかなか良かった。

【2日目に勝利を決めたフランスのダブルス】

準決勝はベルギー対オーストラリア(開催地は明日決定)、フランスとセルビア(会場はフランス)となりました。注目のプレーオフのドロー抽選式は明日、4月11日(火)日本時間の午後5時からロンドンの国際テニス連盟のオフィスで行なわれます。ワールドグループ1回戦の敗者(アルゼンチン、ドイツ、チェコ、スイス、カナダ、ロシア、クロアチア)と地域の勝ち上がり(ブラジル、コロンビア、カザフスタン、インド、ハンガリー、オランダ、ベラルーシ、ポルトガル)が、ネーションランキングに基づき、8つのシード国を決め、それぞれの対戦相手を決めることになります。現在日本は15位。先週の結果がランキングに反映されるのでどうなるか分かりませんが、できればシード国に入ってプレーオフの条件を良い立場で迎えたいものです。(たぶんライブで見ることができるでしょう)

【こんなに楽しそうにプレーするキリオスを初めて見ました】

最後はヒューイット監督を担ぎ上げています。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

西岡良仁vsワウリンカ戦を見逃した方へのハイライト動画 [YouTube Tennis]

【現地取材の佐藤ひろしさんからの試合前の写真】
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【ファイナルタイブレークにまでもつれた試合のダイジェスト版】


【小さな巨人がよくがんばりました】
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昨日の試合が終わったあとはお店の電話の携帯も鳴りっぱなし。試合の話がしたくてご来店されたお客さまもあり、メールやメッセージなどもたくさん入電、本当に忙しい1日でした。ちびっ子でもできるんだというお手本のような試合。マイケル・チャンにコーチについてもらいましょうか。次は30位以内に入るテーマが見えてきましたね。

【連休中も休まず営業しています】皆さまのご来店を心よりお待ちしています。
NOBU Store Hours:http://tennisfactory.co.jp/info/info.html

西岡良仁の快進撃が止まりません [YouTube Tennis]

【現地で取材中の佐藤ひろしカメラマンから写真が届きました】
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ベルディッチの6-1.5-2(相手のサーブ30-15)からの大逆転勝利でベスト16進出!
この時点でランキングも50番台という自己最高がほぼ確定でしょう。
大会はマスターズ1000なので、ベスト8で180点をゲットできます。
ワウリンカも好調のようですが、次も行け!

【ハイライトを見つけました】

マッチポイントを凌ぎ、よく挽回しました。セカンドのタイブレークを取れなかったベルディッチはラケットをへし折り、ここでもう勝負は決まりましたね。

【アカプルコの準々決勝でのナダル戦のハイライト】

ファーストで先きにブレークし4-3のサーブで40-15からキープできなかったのが残念。
最後までよく攻めました。なかなか楽しみな21才です。

インディアンウェールズがなかなか盛り上がっています [YouTube Tennis]

【ラッキールーザーの西岡がカルロビッチを破り3回戦へ】
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http://www.bnpparibasopen.com/
西岡良仁は予選2ラウンド目で敗れたましたが、リシャール・ガスケが欠場したためにラッキールーザーとして本戦入り。その本戦の初戦の相手が、前日の予選で敗れた相手と同じ、エリアス・ウマー。予選では3-6 1-6で敗れたが、本戦の1回戦では6-4 6-1で下して2回戦進出。そしてイボ・カルロビッチを下して3回戦に進出しました(身長差が40センチというのが地元で話題になっているようです)。次の相手はベルディッチ。一昨年の全仏オープンでストレート負けしていますが、今の彼なら分かりません。

【3日目のハイライト】

カナダのポシュピシルが王者マレーを圧倒。

【4日目のハイライト】

ロジャーさま、貫禄勝ち。
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