So-net無料ブログ作成
検索選択
Tennis Online ブログトップ
前の20件 | -

デ杯監督に岩渕聡さんが就任 [Tennis Online]

【テニスデイリーの報道から】
01.jpg
http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=123446
いやあ、なかなかビックリの若返り人事で、9月のプレーオフが楽しみになりました。
岩渕さんのプロフィルなどはテニスデイリーにリンクしてお読みください。

【伝説のダブルスはテニスオンラインで見ることができます】
02.jpg
http://www.tennisonline.jp/servlet/user_bangumi.BangumiSerchServlet?sstart=1&seq_id=149&RESULT&TOP
2005年のジャパンオープンで日本人ペアとして初めてのATPツアーダブルス優勝の鈴木貴男・岩渕聡。その準決勝と決勝の動画はテニスオンラインで見ることができます。
今見てもかなりの感動ものです。お勧めのコンテンツのひとつですね。

昨年の全日本の闘いが続々アップされています [Tennis Online]

【江原弘泰と関口周一の因縁の対戦】
01.jpg
江原弘泰と関口周一の対戦が面白い。同じ91年生まれでジュニア時代からライバル関係にある2人は、14年の全日本でも準々決勝で対戦があり、そのときは江原が快勝すると、そのまま全日本のタイトルを取っている。1日前にベスト8進出を決めていた江原は、2年前のゲンをかついで「関口選手に(準々決勝に)来てほしい」と話していたが、「これまでで一番いい状態で全日本に入っている」という関口は雪辱を期している。
(JTA TENNIS FANの見どころより抜粋させていただきました)

【桑田寛子と今西美晴の島津製作所所属同士の対戦】
02.jpg
大会連覇を目指す桑田寛子は同じ島津製作所に所属する今西美晴と対戦する。90年生まれの桑田と92年生まれの今西は、ジュニア時代も含めて4度対戦があり、対戦成績は2勝2敗と互角だ。ただ、今西は昨年5月に右足甲を痛め、まだ復活途上にある。準々決勝では苦しみながらフルセットを勝ち抜いて、3年ぶりにベスト4に進んできた。準々決勝までスキを見せずに来た桑田を崩すためには、今西が得意とするスピードを生かした速い展開に持ち込むしかない。(JTA TENNIS FANの見どころより抜粋させていただきました)

【男子ダブルス決勝】
03.jpg
男子ダブルスは奥大賢/長尾克己が綿貫兄弟を破って初優勝。

【女子ダブルス決勝】
04.jpg
女子ダブルスは今西美晴/大前綾希子組が波形純理/宮村美紀を破り初優勝を飾りました。大前さんはは08年の伊達公子さん以来となる単複2冠を達成しました。

TennisOnlineでは昨年の全日本選手権のショーコート(コロシアム、1番、2番コート)での全試合を視聴することができます。まずは無料会員登録からがおすすめです。
http://www.tennisonline.jp/top.jsp

全日本選手権は無料でライブ中継! [Tennis Online]

【無料配信はテニスオンライン】
01.jpg
http://www.tennisonline.jp/top.jsp

有明コロシアム、1番、2番コートの3面分のライブ配信を無料で見ることができます。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

TennisOnlineは大晦日もアップデート [Tennis Online]

【今年の全日本のコンテンツが次々とアップされています】
002.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1746&mj=ml585
男子シングルスの決勝戦:添田豪vs内山靖崇の試合もアップされています。ほとんどノーカットで、コートチェンジなどはカットされていますので実際の時間の2/3以下の時間で観戦することができます。初優勝に対して格上の添田さんが相手だったということで、ビビることなく全力を出し切れた内山の、完璧に近いベストテニスでした。

【今日のアップは準々決勝のこの試合】
001.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1754&mj=ml589
準々決勝の死闘は江原弘泰vs綿貫裕介の試合でした。スコアは江原から、4-6,6-4,6-3。ブレーク合戦から、勝負強さを見せたのが勝者。見応えのあるラリーが続きます。

【そして今年もお世話になりました】
003.jpg
これはとあるテニスイベントのレセプション前の着替えの途中。あとは長ズボンに履き替えればいいところなのですが、このままじゃダメかなとスタッフに確認したところ「ふざけているんじゃない!」と一括された時のワンカットです。ちょっとお茶目かなと思い、カードっぽくしました(やっぱりふざけていてスイマセン)。
さてさて、今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。

【年末年始の営業日のお知らせ】
12月31日(木)~1月3日(日)の間、お休みさせていただきます。
お客様の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご容赦の程、よろしくお願いいたします。

全日本ジュニアも終盤戦に入りました [Tennis Online]

【昨日から「TennisOnline」でのライブ配信も始まりました】
002.jpg
http://www.tennisonline.jp/top.jsp
テニスオンラインのライブ配信はセンターコートと1番コートの2面で行われています。今日の正午現在、どちらのコートも男子ダブルスの試合が行われていて、なかなかの接戦をしています(18才以下準々決勝)。インターハイの終了直後の大会ですから疲労も蓄積していることと思いますが、タイトル目指してがんばってください。

【JTA Blogでも連日報道されています】
001.jpg
http://jta.blog.so-net.ne.jp
18才以下男子シングルスは、第1シード:山崎純平、第2が綿貫陽介、第3が昨年優勝の高橋悠介、第4が昨年準優勝の徳田廉太と、この世代のトップが勢揃いしました。現在ベスト8で明日から準々決勝、準決勝と続き、8/17(月)が決勝戦となる日程。テニスオンラインではコートの縦軸で完全ライブ配信ですので、是非ご観戦してみては如何でしょう。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

テニスオンラインでは昨年の全日本がテンコ盛り [Tennis Online]

【男子シングルス 準決勝 江原弘泰 VS 内山靖崇】
01.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1660&mj=ml537
○江原弘泰 6-2,6-7(5),6-4 ●内山靖崇
2時間38分の大熱戦。長いラリー戦が続いて互いにコートを走り回り、最終セットでは江原、内山とも足にけいれんがきていたと云う激闘です。

【女子シングルス 準決勝 鮎川真奈 VS 澤柳璃子】
02.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1666&mj=ml540
○澤柳璃子  7-6(2),6-3 ●鮎川真奈
ノーシードから、日比野奈緒、瀬間友里加を破り、準決勝にもまを進めた鮎川が、第2シードの桑田を下した澤柳に挑戦。ファーストセットの攻防が見物です。

【男子ダブルス 準決勝 今井慎太郎 古田陸人 VS 佐藤文平 片山翔】
03.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1663&mj=ml538
早稲田大学OBと現役の対戦。ワイルドカードで出場の現役・今井、古田がプロペアを2回破り準決勝に進出。前年度優勝の先輩に挑戦し、ファーストアップと云う展開。ここから意地を見せる佐藤、片山の集中力に注目です。

テニスオンラインでは昨年の12月から“全日本選手権特集”で毎週2本のコンテンツが公開されています。会場で見逃した試合など、ぜひご覧ください。

さてさて、アカプルコのATP500、錦織圭クンの2回戦は盧彦勲を相手に6-1.6-3で快勝でした。これでツアー通算201勝。ではツアー初勝利はと云うと、2007年7月のインディアナポリスで、この時は予選を勝ち上がり、本戦で2勝を挙げベスト8入り。当時は17才での、日本男子史上最年少でのツアーベスト8という快挙でもありました。そこからケガなどもあり、一時はランキングも消えたところから、9年の歳月をかけて積み重ねた勝ち星の合計が200になった訳です。次はドルゴポロフと対戦です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

昨年の全日本選手権の決勝が公開されました [Tennis Online]

NOBU 33th Anniversary Fair 開催中 “記念Tシャツをプレゼント!

【江原弘泰が初優勝した、昨年の全日本選手権】
01.jpg
全日本テニス選手権89th 杉田祐一 VS 江原弘泰 at JTA テニス!オンライン

男子シングルス決勝は、ノーシードの江原弘泰が第1シードの杉田祐一に7-6、6-4と競り勝って、初優勝を飾った試合です。NHKで当日放映されましたが、TennisOnlineで再度見ることができるようになりました。チャレンジャーとして最後まで戦った江原クンの“力み”のないプレーは、多くの選手の参考になると思います。

【女子ダブルス決勝も公開されました】
02.jpg
全日本選手権89th 二宮真琴 田中真梨 VS 日比野菜緒 澤柳璃子 at テニス!オンライン

今週は男子シングルス決勝と女子ダブルス決勝の2本が公開されました。この種目で2年連続で準優勝だった二宮さんは念願の初優勝。今までミックスダブルスのタイトルだけだった田中さんは2つめの栄冠を手にしました。日比野、澤柳、二宮は1994年生まれの同級生。この世代が出てくると一段と日本テニスも面白くなることでしょう。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

TennisOnlineの新コンテンツ/2試合 [Tennis Online]

【昨年の全日本テニス選手権・2回戦 吉備雄也 VS 関口周一】
01.jpg
全日本テニス選手権・吉備雄也 VS 関口周一 at JTA テニス!オンライン

昨年の全日本テニス選手権の2回戦。第5シードの関口が国内ランキング16位の吉備に4-6.5-7で敗れた試合です。関口がよくなかったのではなく、吉備の良いプレーが目立つ試合でした。早稲田大学を中退し選手生活を続けていた吉備が昨年からノア・インドアステージに所属し、一般の方達のレッスンなどをしながら自分の練習をするという環境になったことが功を奏したのか?その後ランキングを上げ、5月には531位と自己最高ランキングになっています。特に今年、京都チャレンジャーで予選を3回勝ち上がり、本戦でもベスト8にまで入り、早稲田、甲府、筑波、グアムフューチャーズでそれぞれベスト4、今週の軽井沢でも準決勝進出を決めています。27才という年齢ですが、この1年の活躍は見事です。

【今年の日本リーグ決勝 今西美晴(島津製作所) VS 日比野菜緒(橋本総業)】
02.jpg
日本リーグ決勝・今西美晴 VS 日比野菜緒 at JTA テニス!オンライン

2つめのコンテンツは今年2月に行われた日本リーグ決勝戦。ナンバーワン同士のシングルスです。伸び盛りの22才今西さんと、将来性豊かな19才日比野さんの対戦です。試合は第1セットを失った日比野さんが2セット目でリタイアしてしまうので中途半端な終わり方になってしまいます。島津製作所は日本リーグで初優勝。喜びも多かったのでしょうが、リタイアして優勝というのもちょっと残念な光景でした(第1試合で桑田さんが牟田口さんに勝利していたため)が、最優秀選手賞も受賞しましたのでまずはめでたしめでたし。ケガも治った日比野さんは現在WTA234位と自己最高ランキング更新中。今西さんも同様に211位で自己最高。ふたり共にグランドスラムの予選にかかるちょっと手前のところまで来ています。焦らずじっくり、ガンバレ!がんばれ!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

関東学生テニストーナメントが始まっています [Tennis Online]

【TennisOnlineでは今日からライブ放映が始まりました】
01.jpg
http://www.tennisonline.jp/top.jsp
4月19日から1次予選が始まり、2次予選を経て、5月5日から有明テニスの森で本戦が始まった「関東学生テニストーナメント」。今日はシングルスの3回戦などが行われています。そして今日からは「TennisOnline」で1番コートがライブ放映されています。

【関東学連のサイトからドローを確認】
02.jpg
http://gakuren.pro.tok2.com
トップページの左の帯から「大会情報」をクリックし、次のページの「関東学生テニストーナメント」をクリックすると大会ページが閲覧できます。本戦のドローはもちろんのこと、予選の全てのドロー(結果)なども見ることができますのでお時間のある時にどうぞ。

【面白い作り方のオーダーオブプレー】
03.jpg
各コート共にファーストラウンドとセカンドラウンドを決めておいて、その他を待機にし(もちろんNBは付けて)、空いたコートに順次入れていくやり方のようです。単複に出場している選手が多いので、早い消化を考えると、この方法の方が良いかもしれません。

関東学生は5月11日(日)が最終日の予定でしたが、コートの取り都合で日曜日の試合は無し。決勝は12日の月曜日となっています。10日の土曜日が各種目とも準決勝になりますから、ご観戦をお勧めします。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

慶應チャレンジャーの伊藤竜馬vsダニエル太郎 [Tennis Online]

【昨年11月の慶應チャレンジャーでの伊藤竜馬vsダニエル太郎がアップされました】
慶應2013_Taro_vs_竜馬.jpg
慶應チャレンジャー2013 ダニエル太郎 VS 伊藤竜馬 at JTA テニス!オンライン

デビスカップ初出場で脚光を浴びた「ダニエル太郎チャン」のシニア日本デビュー2戦目となったのがこの慶應チャレンジャー。直前の全日本テニス選手権で初優勝を遂げた伊藤竜馬との1回戦です。結果は5-7.3-6のストレート負けでしたが、柔らかな身体の使い方と、長身選手らしからぬコートカバーリングは、学ぶべき事の多い試合です。先週“TennisOnline”で公開されたコンテンツのひとつです。

次に来ると思われる若武者の太郎チャン。おととしまではとにかく「フューチャーズ」に出まくり、昨年の中盤から主戦場を「チャレンジャー」中心に切り替え。そして今年は、ツアーもスケジュールに組み入れ始めました。ドーハ、全豪では予選敗退でしたが、チリの250の大会では予選からベスト8入りをし、インディアン・ウェールズ、マイアミとマスターズの予選にも出場。デ杯前のモチベーションも高く、初出場につながったのではないでしょうか。その後もサラソタのチャレンジャーでベスト8。今週のポルトガル(250)でも予選を突破しています(本戦では1回戦敗退)。

そしてその次に来ると思われる「西岡良仁」。昨年、いきなり出場した全日本テニス選手権では堂々の決勝進出。そしてプロ転向。今年に入ってアメリカのフューチャーズで2週連続準優勝のあと、F5で優勝し、主戦場をチャレンジャーに格上げし、先週行われたジョージア州での大会では、予選を勝ち上がり、1回戦で第1シードのダニエル・ヤング(74位)を下しベスト16入り。今週のフロリダ州の大会でも1回戦で第2シードのティム・スマイチェク(106位)を6-2.6-2のストレートで下しています。

次世代を担う若者たちの活躍がますます楽しみになってきました。

NOBUは今年から「不定休」になりました。営業日はこちらからご確認ください。

TennisOnlineの新コンテンツ [Tennis Online]

【2013全日本テニス選手権・女子シングルス 1回戦 瀬間詠里花 VS 千村夏実】
01.jpg
全日本テニス選手権2014・瀬間詠里花 VS 千村夏実 at JTA テニス!オンライン

昨年の全日本テニス選手権・2日目。第1シードの瀬間詠里花は、1番コート第2試合で昨年の全日本ジュニア18歳以下で優勝した千村夏実(吉田記念テニス研修センター)の挑戦を受けた試合です。6-3.6-3というスコア以上に内容の濃いストローク戦になりました。
千村さんのフォアハンドに注目してご観戦ください。

【子供の頃の千村さんを発見】
02.jpg
全日本ジュニアで優勝し、本戦のワイルドカードをゲットした千村さん。この4月にプロに転向しました。この全日本テニス選手権の時に観戦して、どこかで見たことのある娘だなあと思っていたのですが、1枚の写真から謎解きが出来ました。
毎年6月に行われる「軽井沢フューチャーズ」は週末に地元・長野県の小学生ジュニアを招待し、ボールパーソンを務めていただくのと、ジュニアキャンプを行っていて、今は千村さんのコーチの岩見亮クンがダブルスで優勝した年に一緒に1枚の写真に写っていました。小学生なのに大きな娘さんだなあと印象に残っていました。まさに奇遇の1枚です。
千村さんのランキングは現在872位。今は1万ドルの大会をメインに出場していますが、グランドスラム本戦を目指してがんばってください。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」動画がでました! [Tennis Online]

NOBU 32nd Anniversary Fair 開催中 “記念Tシャツ(非売品)をプレゼント!”

【とんねるずのスポーツ王は俺だ!!】
01.jpg
とんねるずの石橋貴明と木梨憲武が、スポーツ界の頂点に立つ強豪たちを相手に真剣勝負を挑むスポーツバトル番組「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」。来2014年は、番組15回目の記念!「伝説のスーパースター!マッケンローが緊急来日!!修造&錦織とのテニス対決は衝撃の結末!!」というのがテレビ朝日さんの見どころのコピーです。

【動画はデイリーモーションで/前半40分】

デイリーモーションは5分おきにコマーシャルが入りますから、その都度画面をクリックすれば継続して視聴できます。いつ削除されるか分かりませんので、お早めに(お時間のある時に)ご覧ください。

【終盤の続きはこちら/後半25分】

最後に、「また来年」という言葉が出ました。こりゃまた「ドリームテニス有明」にジョン・マッケンロー VS 錦織圭の対戦が期待できますかね?

【2013/ドリームテニスは「TennisOnline」で無料公開中】
ジョン・マッケンロー VS 錦織圭の対戦のフルマッチです。
錦織圭_vs_マッケンロー.jpg
詳細は:http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2013-11-19

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

【年始の営業日のお知らせ】
NOBUでは、1月中、日祭日も営業します(日祭日は正午から午後6時までの営業)
お客様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

2013/ドリームテニス・有明 [Tennis Online]

今年も行われた「ドリームテニス・有明」ナマ・マッケンローの登場でした。
TennisOnlineでは当日ライブ放映していましたが、今日、サイトから無料でダウンロードできるコンテンツがアップされました。無料会員に登録すれば、1時間半に及ぶ「ナイスマッチ」をほぼノーカットで視聴することができます。
錦織圭_vs_マッケンロー.jpg
ドリームテニスARIAKE 錦織圭 VS ジョン・マッケンロー at JTA テニス!オンライン
54才のジョン・マッケンローがどれだけ凄いか?まあご覧ください。

【有明コロシアムはほぼ満席】
02.jpg
マッケンローが第1セット4-0でリードした時は本当にビックリでしたが、セットオール(ファイナルセットは10ポイント先取のマッチタイブレーク)1時間半以上に及ぶ試合中、フィジカルが落ちることなく戦ったのにはまたまたビックリでした。

【日清麺職人とツーショット】
01.jpg
今回のドリームテニスは日清食品プレゼンツでしたので、入場者全員に「カップ麺」が配布されました。会場ロビーには「原寸の錦織圭ボード」があり、だれでもこんな感じで、ツーショットを撮ることができました。

【チャリティーイベントのフィナーレ】
03.jpg
今年で3年目になるこのチャリティーイベント。収益金の1部は東北テニス協会を通じて、東日本大震災のテニス版復興支援金となるそうです。初年度は「マイケル・チャン」昨年が「レイトン・ヒューイット」そして今年が「ジョン・マッケンロー」と毎年ビッグネームの登場で、有明コロシアムが満杯となりましたが、果たして来年は「どなた」が来日するのでしょう?。写真は大震災の被災者皆さんへのメッセージを語ったマッケンローさんでした。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

TennisOnlineの新コンテンツ [Tennis Online]

TennisOnlineの新コンテンツをご紹介します。

【慶應チャレンジャー2012・準々決勝 守屋宏紀 VS 杉田祐一】
守屋vs_杉田.jpg
慶應チャレンジャー2012 守屋 VS 杉田 at JTA テニス!オンライン

昨年の全日本選手権の翌週に開催された「慶應チャレンジャー」。前週の全日本では決勝で宿敵伊藤竜馬を下して2度目の優勝を遂げた杉田祐一と、全日本は2011年に初優勝をし、今年はATPランキングを上げるため敢えて全日本をスキップした守屋宏紀の対戦です。結果は湘南工大附の先輩に当たる杉田が6-3.6-2でストレート勝ちを収めるのですが、試合中のラリーの応酬が何と云ってもこの試合の見どころです。

【今年のカンガルーカップでの石津幸恵】
ニギナvs石津.jpg
カンガルーカップ2013 Nigina ABDURAIMOVA VS 石津 at JTA テニス!オンライン

お母さんの仕事の関係で、アメリカ・サンディエゴに拠点を替えてプレーしている石津さんが帰国して臨んだ今年の国際大会の緒戦です。ご存じのように石津さんは先月、ロシアで行われたユニバーシアードのシングルスで見事に金メダルを獲得しましたが、この1年でランキングも戻し、全米の予選では2回戦敗退でしたが、現在自己最高の205位に位置しています。このカンガルーカップでもアメリカで慣れたハードコートの利を活かして準決勝進出を果たしています。正確なストロークは見応えがあります。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

TennisOnlineで松井vs片山の好試合が公開されました [Tennis Online]

TennisOnlineの新コンテンツとして、昨年の全日本選手権の名勝負“松井俊秀vs片山翔”の準々決勝の試合がアップされました。もうひとつは伊藤竜馬vs鈴木貴男。

【松井俊秀vs片山翔】
松井vs片山.jpg
松井俊英 VS 片山翔 at JTA テニス!オンライン
このふたりの対戦は2011年の全日本選手権2回戦(忘れもしない2番コート)で、6-3.5-7.7-6(7)と言う死闘を制して松井が勝利を収めたのですが、昨年の準々決勝でも同じカードとなり(今度は1番コート)、4-6.6-3.6-3で片山が勝利を収めました。昨年の試合もなかなかの好勝負でしたので是非ご覧ください。

【伊藤竜馬vs鈴木貴男の準々決勝も公開されました】
伊藤vs鈴木.jpg
伊藤竜馬 VS 鈴木貴男 at JTA テニス!オンライン
初優勝を狙う竜馬とベテラン貴男クンの対戦です。ご存じの通り竜馬は初優勝を逃しますが、第1シードで臨んだこの大会の3試合目でしたから、気合いも充分で圧倒的な勝利でした(何しろこの次点でのATPランキングは65位でしたから…/今週は152位です)。

さて片山翔に話を戻すと、今週はタイのフューチャーズに出場しておりベスト4に進出しました。そして今週も各地でフューチャーズが開催されていて、近藤大生が韓国でベスト4進出中(前週準優勝の関口周一はベスト8止まり)。グアムでは志賀正人が三橋淳、井藤祐一らを破り決勝に進出と、若手ががんばっています。そして来週からは日本国内でフューチャーズ(軽井沢、昭和の森、札幌、柏)が4大会行われます。札幌では地元出身の鈴木貴男、内山靖崇もアクセプタンスリストに名前を連ねていますので、会場に足を運んでみては如何でしょう。ボクも明日は軽井沢フューチャーズの予選決勝を観戦予定です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

TennisOnlineで全日本のミックス決勝 [Tennis Online]

TennisOnlineで今週公開されたコンテンツの紹介です。

【昨年の全日本ミックスダブルスの決勝】
Mix_final.jpg
奥大賢 宮村美紀 VS 伊藤潤 高雄恵利加 at JTA テニス!オンライン
早稲田を卒業して九州電力に就職。社会人として選手生活を続ける伊藤潤クン。同級生で日大を卒業後、プロとしてテニスにかける奥大賢クンのふたりが絡んだミックスダブルスの決勝です。結果はご存じの通り高雄さんと組んだ伊藤ペアの優勝。高雄さんはシングルスとの2冠に輝きました。その高雄さんですが、ダブルスがうまい!要所要所でいいポイントの取り方(配球の良さ)を発揮し、伊藤くんを引っ張ります。是非ご覧ください。

【来週はグアムフューチャーズ】
01.jpg
http://www.guamfutures.com
なぜ、唐突にグアムフューチャーズの話になるかというと、九州電力の伊藤クンが有給休暇を取ってこのトーナメントに出ているからです(新入社員の昨年は国際大会に出場していません)。彼にとってグアムフューチャーズは、大学4年生の時(2011年)に準優勝を遂げた思い出の大会。本人に聞いてみると、その時のプレー印象が大会運営サイドに好評だったようで、「来られるならワイルドカードと往復のチケットはプレゼントするよ」と言われたようです。多少のブランクがあるとは云え、今年はどんな暴れ方をするか楽しみです。

【アクセプタンスリストを見てみると】
02.jpg
http://www.itftennis.com/procircuit/tournaments/men's-tournament/info.aspx?tournamentid=1100028811
リストには日本人選手があふれています。昨年9月のベトナムフューチャーズ以来の出場になる、三橋淳。そして三橋の長尾谷高校の同級生、奥と長尾もエントリーしています。

グアムフューチャーズの予選は毎回フルドローにならないのがミソ(今年も32の枠に対し実際にサインしたのは9人しかいません/つまりI-Pinを持っている人なら予選に引っかかるわけです)。どうしてもATPポイントが欲しいという選手にとって、このトーナメントはある意味での「盲点」といえるでしょうね。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

TennisOnlineの新コンテンツ [Tennis Online]

【ゴールデンウィーク期間中の営業日】
5月3日(金)から6日(月)の4日間、お休みさせていただきます。
4月28日(日)は通常営業をいたしますので、是非ご来店ください。

【TennisOnlineのコンテンツに昨年の全日本が続々と公開されています】
田川vs内山.jpg
田川翔太 VS 内山靖崇 at JTA テニス!オンライン
こちらは昨年の全日本選手権・準々決勝の田川翔太VS内山靖崇の試合です。共にジュニア時代からライバルとして戦ってきたふたり。1つ年下の内山は中学2年からアメリカに渡りテニス修行。そしてプロに転向。田川は湘南工科大学付属校から早稲田大学に進学し、3年生で学生タイトルを総なめにした。2011年の全日本では田川が勝利を収めたが、この試合では内山がリベンジを果たしたという結果です。内山が一昨年からどれだけ成長しているかがよく感じられる試合運びでした。

【優勝候補の瀬間を破った山外の気迫に注目】
瀬間vs山外.jpg
瀬間詠里花 VS 山外涼月 at JTA テニス!オンライン
こちらの昨年の全日本選手権。女子の準決勝はこのふたりの対戦でした。第1シードでここまで全てストレート勝ちを収めてきた瀬間妹。一方の山外(名前の涼月は「アキ」と読みます)は3回戦、準々決勝ともにファイナル勝ち。全日本のタイトル獲得に向けてのふたりの気迫がぶつかり合った試合です。

最近公開のTennisOnline。この他にも慶應大学3年の志賀正人が小ノ澤新にファイナル勝ちした1番コートの死闘も公開されています。是非ご覧なってみては?

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

伊藤竜馬 VS ダニエル太郎がTennisOnlineで [Tennis Online]

【今週の営業日】4/20(土)11:00~14:00まで営業。4月21日(日)は営業します。
お客様の皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご容赦の程、よろしくお願いいたします。

【先週公開された“TennisOnline”では伊藤竜馬とダニエル太郎の試合】
伊藤vsダニエル.jpg
慶應チャレンジャー2012 伊藤竜馬 VS ダニエル太郎 at JTA テニス!オンライン
昨年11月、全日本選手権の翌々週に行われた慶應チャレンジャーの2回戦がこの対戦でした。この大会は、TennisOnlineでライブ配信していたコンテンツですが、ダニエル太郎が全日本での疲れが残る(と言うか、この1年の大躍進でヘトヘトになっていたのではないか)伊藤竜馬を一蹴した内容でした。ダニエルはもう1回勝ちベスト4進出。ATPポイントを29点ゲットしました。そして現在は日本人選手として、錦織圭、添田豪、伊藤竜馬、杉田祐一、守屋宏紀に次ぐ6番目の選手になっています。

【ダニエル太郎】
02.jpg
国際テニス連盟のサイトATPのサイトそれぞれ、彼のキャリアを見ることができます。
お母さんが日本人。お父さんがアメリカ人。ニューヨークで生まれ、日本で育ったという20才。スペインのアカデミーでトレーニング中で、ほとんどはスペインとアメリカのフューチャーズを中心に廻っており、時々チャレンジャー大会に出場しています。今年も既に11のフューチャーズ大会に出場し、準優勝1回、ベスト4が3回という戦績。3月に自己最高の264位まで上がってきました。彼の活躍は今後、要チェックです。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

昨年の全日本、屈指の好カード [Tennis Online]

【お店のお休みのお知らせ】
4月3日(水)~7日(日)の間、お休みさせていただきます。
お客様の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご容赦の程、よろしくお願いいたします。

【TennisOnline先週公開された「昨年の全日本、屈指の好カード」】
宮崎vs杉田.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1434&mj=ml426
昨年11月に行われた、全日本テニス選手権・男子シングルス 3回戦 宮崎雅俊 VS 杉田祐一の試合です。編集された映像なのでファイナルセットしかありませんが、お互いにキープで3-2宮崎リードから杉田がサーブを落とし、4-2とされます。一昨年もこのコート(1番)田川翔太に敗れている杉田を目の当たりにしていたので「またも!」と思うような局面でしたが、勝ちを意識した宮崎がミスを重ねて自滅。大魚を逃した1戦でした。結果は、優勝した杉田から7-6.6-7.6-4。途中、杉田にフォーカスした撮影になっているので、どういうミスをしたのか不明な箇所があり、ちょっと残念です。

【昨年の全日本、瀬間姉妹 VS 二宮真琴/澤柳璃子のダブルスも上がっています】
瀬間姉妹vs二宮-澤柳.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1433&mj=ml426

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

今週アップの“TennisOnline”は良い試合ばかり [Tennis Online]

NOBU 31th Anniv. Fair 開催中  “記念Tシャツ(非売品)をプレゼント!”

毎週木曜日に2〜3本の動画がアップされる「TennisOnline」。
今週アップの“3本”はどれも良い試合ばかり。
【杉田祐一 VS 綿貫裕介】
綿貫vs杉田.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1421&mj=ml422
昨年の全日本選手権・2回戦の試合です。杉田が優勝したのでもちろん勝者は杉田ですが、試合巧者の綿貫が要所要所で粘り、良いラリーが展開されています。

【 桑田寛子 VS 二宮真琴】
桑田vs二宮.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1422&mj=ml422
こちらの昨年の全日本から、女子シングルスの2回戦。インカレ3連覇の学生チャンピオン桑田が、年下だが12シードのジュニア・二宮に挑戦(ちょっと変な書き方ですね)し、4-6.4-6で敗れた試合です。合計20ゲームのうち12ゲームがサービスダウンをいうブレーク合戦です。ふたりともグランドストロークが力強い!

【竹内研人 VS 井藤祐一】
竹内vs井藤.jpg
http://www.tennisonline.jp/cnt.jsp?no=1423&mj=ml422
こちらは昨年、全日本選手権のあとに行われた「慶應チャレンジャー」の予選決勝の試合。結果は6-2.6-1で井藤が勝利する試合ですが、竹内のバックハンド(もちろん片手)が非常に参考になります。もちろん井藤のサーブも迫力満点。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160
前の20件 | - Tennis Online ブログトップ