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全豪のお土産、第3弾は扇子です [Tennis Collection]

【袋の割に小さいお土産なんですがとへりくだって、お持ちくださいました】
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大会マーチャンダイズに、ジャパンテイストなものが多かったようです。会場の中にはインべーダーゲームやカラオケボックスなども設置されていたそうです。観客の第1はオーストラリア人ですが、アジアからのお客さまが多く、それらの方々を見越して、企画もされているとのこと。大会側のリピーター獲得への本気さが伝わってきます。

【大会ロゴ入りの扇子です】
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今年の夏は、打ち合わせなどで出向いた先で「いやいや暑いですね」とか云いながら、この扇子を取り出してヒラヒラさせるのも、これ見よがしで良いかなと、思っちゃったりします。アジアンテイストな柄、珍しいお土産に感謝です。

ツア−ファイナル・第1回目の大会プログラム [Tennis Collection]

【これがその表紙です】
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1970年、東京都体育館で開催されたのが「ペプシ・マスターズ」。現在のツアーファイナルの第1回目は日本での開催でした。当時のトップ選手が一堂に会して、予選リーグを戦い、順位を決めると云う、現在も続く試合形式でした。プログラムはB4サイズの縦使いで、中とじの二つ折り。当時としてはかなり斬新なデザイン(アイディア)だったと思います。

【選手紹介もユニークなレイアウトです】
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左はオーストラリアの、ケン・ローズウォール、右は初代チャンピオンに輝いた、スタン・スミスです。身長はフィート、体重はポンドで表記されています。

【そして出場選手の直筆サイン色紙です】
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これは以前の紹介したものですが再アップ。右上から、トーナメントディレクターの、ジャック・クレーマー、ロッド・レーバー、ケン・ローズウォール、アーサー・アッシュ、ヤン・コデス、スタン・スミス、ツェリコ・フラヌロビッチ。クリフ・リッチーも来日していましたが、彼のサインはありませんでした。これ、かなりのお宝でしょ。

【最終日のチケットをプログラムに貼っていました】
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2階席ではありますが、当時中学2年生だったテニスボーイが観戦記念に大事に保管していました。「ILTF」とは当時の国際庭球連盟。まだATPという組織ができる前のことです。

早くも届いた全豪オープンのお土産 [Tennis Collection]

【予選と本戦初日の3日間だけで訪豪した、神谷Showコーチからのお土産です】
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昨日帰国した神谷コーチが、本日早速お土産をお持ちくださいました。テニスマインドを持っている方らしい、マニアックな品々です。早速撮影して店内にディスプレイしました。

【今年からキャラクターの仲間入りをしたMickeyのピンバッジです】
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ミッキーはオフィシャルショップにはないらしく、かなりレアなアイテムです。

【ニューボールを1球、神谷さんらしいマニアックなお土産です】
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なぜか大会名入りのボールはうれしいんですよね。
昨年からロゴマークが替わった全豪オープン。「AO」が定着するのは時間の問題です。

さてさて、今日は男子シングルス2回戦。残念ながら西岡良仁はイタリアのセッピにストレートで敗退。杉田祐一は今大会出場選手の中で最年長のビッグサーバー・カルロビッチから7-6(3),6-7(3),7-5,4-6,12-10というスコアで、4時間半を越える接戦に持ち込みながら惜敗。チョット悔いが残ります。ダブルスではあの、マクラクラン・ベンが1回戦を突破。昨年の今頃はチャレンジャーのダブルスを回っていた日系の青年が日本国籍を取得してデビスカップに出場、そして楽天オープンに優勝すると、兵庫チャレンジャーでも優勝し、夢のようなグランドスラムの舞台に立ち、そして2回戦進出。こんなにうれしいことはありません。グランドスラムのダブルス本戦を戦うのは、現在のナショナルコーチである「トーマス・嶋田さん」以来。ベンを見いだしたのもそのトミーです。もちろん盛岡でのデ杯・イタリア戦はベンなくしてオーダーを組めない状態になりました。今日はNOBUにアナウンサーの吉崎さんがお見えになり盛岡での戦いに期待大!で、4月はアウェーでフランス戦ですねなどと、会話も一段と盛り上がりました。杉田も西岡も今日の敗戦で、早々に帰国して盛岡に備えるでしょうし、ますますデ杯が楽しみになってきました。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

ウィンブルドンのポスターを額装しました [Tennis Collection]

【1997年のポスターです】
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1985年にウィンブルドンでプレーした岡川恵美子さんに2枚のポスターをいただいていたのですが、なかなかうまくディスプレイできず、ポスター箱に入れたままだったのですが、先日、友人からお古の額(やや大ぶりです)をいただき、今日、額装してみました。撮影するとどうしてもアクリル板が反射してしまいますが、ウッドのフレームにグリーンのポスター(きちんと金色もプリントされている)がうまくマッチしています。

【こちらが1998年のポスターです】
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これらのデザインは共に、オフィシャルプログラムの表紙にもなっています。
さてさて、天地が1mあるこの額、お店のどこに飾るか?しばし考慮中です。

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ベイビーステップの連載が終了 [Tennis Collection]

【10年の連載を終えた作家さんから描き下しの色紙をいただきました】
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先生直筆のメッセージで、「ご協力いただき、ありがとうございました」と、あります。単行本を毎号お送りいただき、最終回は47号目となりました。その本も本日お店のポストに入っていました。グランドスラムで活躍するとか、デ杯で日の丸を背負ってプレーするとか、見たいシーンもたくさんありましたが、チョット残念な終わり方になってしまいました。特にデ杯は、先生とも色々と話しをしていたので、ショッキングではありました。とは言え、10年の永きにわたる連載。普通の高校生がテニス界で登って行く姿には多くの賞賛があったのではないでしょうか。良いストーリーだったと思います。

【今世紀最大のプレゼントかもしれません】
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編集担当者からのご挨拶文には「勝木先生の次回作はいつになるかわかりませんが、またお世話になることがありましたら、何卒よろしくお願い致します」と結ばれていました。次作も別の角度からのテニスネタで作っていただけたらと期待しています。

勝木先生、しっかりと休養をとって次作に向けてがんばってください。

Roger Federer Foundationのトートバッグ [Tennis Collection]

【カメラマンの伊藤さんから36周年記念にとトートバッグをいただきました】
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自宅にガット張り機を持っているテニスマニア・カメラマンの伊藤さん。ラケットやグッズ、レアなアイテムは「TennisWarehouseのヨーロッパ」から購入しているそうで、購入の際に、「RF」ジャケットなどと一緒に、このトートバッグを買ったそうです。これを4ユーロで購入することにより、「フェデラー財団」に寄附したことになるのだそうです。

【ワインと共に頂戴しました】
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リサイクル生地の織物です。赤のアクセントが効いているので、コートで映えそうです。
ワインも含めて、伊藤さん、ありがとうございました。

【アフリカの子供たちの教育のための募金活動です】
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http://www.rogerfedererfoundation.org/en/home/
フェデラーの財団活動は12年以上活動していて、その恩恵を受けた子供たちは来年には100万人に達すると、冒頭に書かれています。チョットのぞいてみてください。

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ROGER FEDERER 2017 MINI RACKET COLLECTION [Tennis Collection]

【フェデラーが使用したラケットのミニチュア4本セットが販売されました】
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http://www.wilson.co.jp/campaign/tennis/rfminiracket/
全米オープンのお土産でストリンガーの細谷さんからいただいたミニラケットが、アクリルケース入り4本セットで販売されました。何と全世界で1.000セットの限定販売だったそうです。(12月10日には締め切られ当選者には連絡が入っているそうです)

【PRO STAFF RF97 AUTOGRAPHと2017 全豪優勝記念デザイン】
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上はボクがいただいたフェデラーが使っている「PRO STAFF RF97 AUTOGRAPH」のミニ版で、下はツアー復帰第1戦目となった全豪で優勝。その優勝を記念して作られた、18本のオーストラリアンオープン優勝記念モデルのミニ版です。

【2017 ウィンブルドン優勝記念デザインとレーバーカップ開催記念バージョン】
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今年はウィンブルドンで8度目の優勝。その優勝を記念して作られた、8本のウインブルドン優勝記念モデル。その8本だけのラケットは、優勝直後にフェデラー自身がサインし、オークションにかけられ、売上の全てはフェデラー基金に納められたそうです。そして下は、レーバーカップ開催記念モデル。開催都市のプラハの文字も刻まれ。200本のみ生産、レーバーカップを盛り上げるため、会場で販売されましたラケットのミニ版だそうです。

【1.000セットのうち149本が日本に割り当てられたそうです】
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こちらのサイトで申し込みを受付、抽選で149人の方が当選したそうです。価格は何と¥59.700-全てにシリアルナンバーが入っているそうです。ロジャーマニアにはたまらないひと品です。当選者の皆さん、おめでとうございました。

2種類のテニス手ぬぐいをいただきました [Tennis Collection]

【テニスラボのオリジナル手ぬぐい】
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元デビスカップ監督の竹内映二さんが主宰する“テニスラボ”。もう10年以上前にデザインした手ぬぐいが、残っていると聞き、ならば頂戴なと気楽に話したところ送られてきました。お尻のポケットに良いサイズで、テニスの時にはバンダナ代わりにもなる便利な1枚です。

【こちらはデビスカップの手ぬぐい】
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京都出身の映二さん、友人が手ぬぐい屋さんを経営していて、デ杯監督だった時にこの“デ杯手ぬぐい”を作りました。それもチョット残っていたようで、テニスラボのものと一緒にいただきました。対戦などが明記されていないのでオールマイティーに使えます。感謝!

【それぞれのデザインを拡大すると】
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それぞれのデザインはこんな感じです。ありがとうございました。

NOBUで手ぬぐいをお作りすることもできます。詳しくは[↓]
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2014-10-12

アーサー・アッシュスタジアムのレプリカ [Tennis Collection]

【大変貴重なものをいただきました】
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22センチ四方の台座に、高さ11センチのレプリカです。
1997年に出来上がったスタジアムの記念に作られた非売品を頂戴しました。

【テニスコートのサーフェスはグリーンで塗られています】
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観客席まできれいに表現されています。

【ナイターの柱を曲げないように、取り扱い注意です】
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何台製作したのかは分かりませんが、これは相当なお宝です。
大切に、保管して、多くの方に見ていただきたいと思います。
NOBUのカウンターにディスプレーしてあります。

今でも販売されていますよ!プリンス・グラファイト [Tennis Collection]

【永遠になくならない定番中の定番/グラファイト】
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友人からの依頼で取り寄せたグラファイトです。35年前は1ドルが280円位でしたから、定価も9万円でした。NOBUでラケットを取り扱っていた頃から、いちばん人気があったのがこのグラファイト。一体この36年間で何本、ガット張りをしたでしょう?ということでグラファイトのこだわりとは…。

【エクテロンというマシーンはこれが4台目】
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グラファイトは基本2本張り。縦糸と横糸は別に張るのが基本です。

【こだわりはこの皮】
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【そして横糸のはじめの結び目はワッカが基本】
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【マシーンはこのラケットのために開発されたような位、ストリングパターンにあう】
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【セットして、張り終わるまで20分】
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これがグラファイト。史上最強です。

デビスカップのキャップをゲット [Tennis Collection]

【来週はデビスカップファイナルということで】
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前回のプレーオフ・ブラジル戦の時にブラジル選手からいただいたひと品です。

【後ろにも刺繍が入っています】
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ロークラウン(額の部分が浅めになったタイプ)のコットン。グリーンがデビスカップらしい色目。テニスウエアなどにはチョット併せにくいですが、タウンユースには良いかも。

【全体的にはこんな感じ】
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夏場の自転車通勤では、ほとんどキャップをかぶっています。短パンに合わせてかぶるには、ちょうどいいかもしれません。夏場が待ち遠しい、そんなキャップです。

全米オープンのお土産 [Tennis Collection]

【こんなにカッコイイ、ジャケットをお土産にいただきました】
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ちょっと「貸し」のある友人がいて、全米オープンに観戦に行ったらしく「貸しをチャラにする」お土産を買ってきてくれました。袖と腰回りがニットの着やすいジャケットです。

【ポニー柄は胸が刺繍で背中はプリントです】
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背中の大きなプリントはちょっと気恥ずかしいですが、いただきモノということで…。

【こんなに立派なバッグに入ったまま頂戴しました】
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海には縁遠いですが、色々な用途に使えそうなショルダータイプです。今年の全米では、ある程度の金額の買物をした人には、このバッグに入れてくれた、とのことでした。

【右胸には全米オープン2017のロゴ入りです】
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今年中が“旬”なのかもしれないので、毎日着ることにします!。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

上海・ロレックスマスターズのお土産 [Tennis Collection]

【アカデミーのスタッフ全員で研修に行っていた神谷Showコーチからのお土産】
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毎回海外に行くたびにお土産をご持参くださる神谷さん。ジャパンオープンの時にコーチの美穂ちゃんから「全員で上海に行くんです」と聞き「漢字が入っているのはいらないからね」と、いただく側なのに注文を云う当方。そうとは云いながら今回もお土産をいただきました。またNOBU店内のコレクションが増えました。感謝!感謝!

【大会使用球はさりげないオンネーム】
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練習級をくすねてくれるのがうれしい限りなんです(ボールマニアなので…)

【こちらは便利そうなマグネットです】
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上段左上から、トロフィー、会場の屋根をアレンジした大会マークがふたつ、そしてATPの大会ロゴ、中段はコートサーフェスと同色のコート、屋根の大会マーク、オフィシャルボール、そして上海のシンボルとも云える“上海タワー”。下段はテニスをイメージしたプレーヤーとラケットです。2センチの正方形サイズなので使いやすそうなマグネットになりそうです。神谷さん、いつもお気遣い、ありがとうございます。

ジャパンオープン・今年のエミレーツグッズ [Tennis Collection]

【今年のグッズはこの3種類】
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座布団にATPのロゴマークが入りました。パナマ帽は昨年同様で配布された日は、来場者の4割くらいの方が、かぶって観戦していました。キャップは後ろにも刺繍入りです。

【座布団の裏側は】
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ハートマークに飛行機のシルエットがかわいくプリントされています。

さてさて、ジャパンオープン最終日。何と内山靖崇、ベン・マクラクランの日本ペアが優勝しちゃいました。きちんとサーブ・アンド・ボレーの見応えのある「これぞ!ダブルス」というプレーを見せてくれました。マレー兄ちゃんは元1位、ソアレスも元2位で今大会は第2シード。昨日の第1シードを撃破して波に乗る日本ペアの気持ちのいい優勝でした。

全米オープンのおみやげ:Mini Roger Wilson Racket [Tennis Collection]

【オフィシャルストリンガーを努めた、細谷さんからのおみやげです】
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ジャパンオープンのお祭り広場にある「ウイルソンブース」でトークショーに出演した細谷さんから、全米オープンのおみやげをいただきました。ウイルソンのフェデラーモデルのミニチュア版です。長さ25センチというサイズですがかなり精巧にできています。

【全く本物と同じ出来上がりになっています】
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フェデラーの顔のイラストも本物と同じ。完成度の高さに脱帽です。

【つや消しの具合いなかなか良し】
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本物を紹介した記事はこちら【[↓]】
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2016-12-28

ところで、今日、ロジャー・フェデラーが来日したという噂が広がっています。
ナイキのイベントに来たらしいです。調べてみるとこんなことに
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10月5日にSports Lab by atmosで世界先行発売される『ナイキ コート ズーム ヴェイパー RF x エア ジョーダン 3 アトモス』を記念したイベントに参加するようです。

懐かしい「Bow Brand」のグリップテープ [Tennis Collection]

【懐かしいブランドのグリップテープをいただきました】
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左は白の30本ロールパック。右は珍しいベージュの3本パックです。

【30本ロールは、ヘビーユーザーにとってありがたい】
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1週間に2時間の練習(1対1)を2回すると、グリップテープは結構ボロボロになってしまいます。この計算でいくと30週ですから、少し我慢すると、1年は使えることになります。いただいた松尾さんいに感謝!感謝!です。ありがとうございました。

昔はこんなキャップ、作っていました [Tennis Collection]

【星条旗キャップです/NOBUバージョン】
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【Stars & Stripesを忠実に再現しています】
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【そして後頭部には、UNEITED STATESの刺繍入り、コテコテ感、満載です】
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これからも面白いものを作っていきます。

10年くらい前に作っていただいた“マイ・アディダス・バリケード” [Tennis Collection]

【シューロッカーに眠っていたお宝を出してきました】
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http://shop.adidas.jp/miadidas/index.cgi
10年以上も前に作っていただいた“マイ・アディダス”です。
測定版のような上を歩いて、その人の足形を計測して、オリジナルのシューズを作ってくれるサービスで、今も継続しています。大切に使いたい気持ちが倍増するシステムです。
国旗が選択できたので、迷わず“日の丸”にしました。これが受けました。

【ソールの選択はもちろんクレーコート】
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かなり古い“バリケードモデル”ですが、使用後にウェットティッシュで拭いたりしているので、かなり良い状態で保存してあり、昨日の朝練でも良い仕事をしてくれました。

【ネームも入れてくれます】
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今のシステムだと“Stan Smith”もマイ・アディダスで作れるみたいです。
当時は全部で6足くらい作っていただきましたが、姪に持って行かれたり、ボロボロになるまで履き潰したりしてもうこの1足しか残っていませんが、大切に使おうと思っています。
アディダス・ジャパンさん。今後ともよろしくお願いします。

ウィンブルドンのおみやげ/Vol.2 [Tennis Collection]

【フェデラーとチリッチが決勝戦を戦います】
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きれいなケリーグリーンのTee-Shirtsです。

【こちらはオーソドックスなロゴマークが胸にドーンと】
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昨日、日比野奈緒と加藤未唯の帯同でウィンブルドンに行っていた元デ杯監督の竹内映二さんが、これまた元デ杯監督の植田実さんの運転する車で、おふたりがご来店。映二さんからこのおみやげをいただきました。いつも本当に感謝です。選手のふたりは残念な結果でしたが、全米に向けて準備が始まったようです。

【白のシャツの脇にはこんなタグが縫い付けてあります】
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さてさて、ウィンブルドンも残すのは男女シングルスの決勝のみ。明日は女子でウイリアムスお姉ちゃん対ムグルサ。一方の男子シングルスは、フェデラーが男子では前人未到となる8度目のタイトル獲得をかけてチリッチとの対戦。何とフェデラーは今大会で、まだ1セットも落としていません。寝不足もあと2日です。

ウィンブルドンのおみやげ/Vol.1 [Tennis Collection]

【まだ終わっていませんが、お土産をいただきました】
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ジュニア用のリストバンドです。クロスラケットが塩ビで、圧着しています。
裏側には“Wimbledon”の文字が入っていて、おみやげには喜ばれるでしょう。

【コットンTee-Shirtsは純白です】
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左胸にロゴがプリントされたシャツです。
アフターテニスで、街着で、「テニスしてます」をアピールできます。

【こちらはマウスパッド】
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ご存知でしたか?ウィンブルドンのロゴに使われている“クロスラケット”、実はストリングの目が斜めになっていること。デザイン上では正面から見た時にまっすぐに見えるように作られています。よく見て、違和感を持つのはボクだけでしょうか?おみやげに難癖を付けるつもりはないのですが…。いつもお気遣いをいただき、感謝です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160
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