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今でも販売されていますよ!プリンス・グラファイト [Tennis Collection]

【永遠になくならない定番中の定番/グラファイト】
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友人からの依頼で取り寄せたグラファイトです。35年前は1ドルが280円位でしたから、定価も9万円でした。NOBUでラケットを取り扱っていた頃から、いちばん人気があったのがこのグラファイト。一体この36年間で何本、ガット張りをしたでしょう?ということでグラファイトのこだわりとは…。

【エクテロンというマシーンはこれが4台目】
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グラファイトは基本2本張り。縦糸と横糸は別に張るのが基本です。

【こだわりはこの皮】
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【そして横糸のはじめの結び目はワッカが基本】
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【マシーンはこのラケットのために開発されたような位、ストリングパターンにあう】
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【セットして、張り終わるまで20分】
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これがグラファイト。史上最強です。

デビスカップのキャップをゲット [Tennis Collection]

【来週はデビスカップファイナルということで】
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前回のプレーオフ・ブラジル戦の時にブラジル選手からいただいたひと品です。

【後ろにも刺繍が入っています】
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ロークラウン(額の部分が浅めになったタイプ)のコットン。グリーンがデビスカップらしい色目。テニスウエアなどにはチョット併せにくいですが、タウンユースには良いかも。

【全体的にはこんな感じ】
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夏場の自転車通勤では、ほとんどキャップをかぶっています。短パンに合わせてかぶるには、ちょうどいいかもしれません。夏場が待ち遠しい、そんなキャップです。

全米オープンのお土産 [Tennis Collection]

【こんなにカッコイイ、ジャケットをお土産にいただきました】
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ちょっと「貸し」のある友人がいて、全米オープンに観戦に行ったらしく「貸しをチャラにする」お土産を買ってきてくれました。袖と腰回りがニットの着やすいジャケットです。

【ポニー柄は胸が刺繍で背中はプリントです】
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背中の大きなプリントはちょっと気恥ずかしいですが、いただきモノということで…。

【こんなに立派なバッグに入ったまま頂戴しました】
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海には縁遠いですが、色々な用途に使えそうなショルダータイプです。今年の全米では、ある程度の金額の買物をした人には、このバッグに入れてくれた、とのことでした。

【右胸には全米オープン2017のロゴ入りです】
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今年中が“旬”なのかもしれないので、毎日着ることにします!。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

上海・ロレックスマスターズのお土産 [Tennis Collection]

【アカデミーのスタッフ全員で研修に行っていた神谷Showコーチからのお土産】
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毎回海外に行くたびにお土産をご持参くださる神谷さん。ジャパンオープンの時にコーチの美穂ちゃんから「全員で上海に行くんです」と聞き「漢字が入っているのはいらないからね」と、いただく側なのに注文を云う当方。そうとは云いながら今回もお土産をいただきました。またNOBU店内のコレクションが増えました。感謝!感謝!

【大会使用球はさりげないオンネーム】
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練習級をくすねてくれるのがうれしい限りなんです(ボールマニアなので…)

【こちらは便利そうなマグネットです】
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上段左上から、トロフィー、会場の屋根をアレンジした大会マークがふたつ、そしてATPの大会ロゴ、中段はコートサーフェスと同色のコート、屋根の大会マーク、オフィシャルボール、そして上海のシンボルとも云える“上海タワー”。下段はテニスをイメージしたプレーヤーとラケットです。2センチの正方形サイズなので使いやすそうなマグネットになりそうです。神谷さん、いつもお気遣い、ありがとうございます。

ジャパンオープン・今年のエミレーツグッズ [Tennis Collection]

【今年のグッズはこの3種類】
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座布団にATPのロゴマークが入りました。パナマ帽は昨年同様で配布された日は、来場者の4割くらいの方が、かぶって観戦していました。キャップは後ろにも刺繍入りです。

【座布団の裏側は】
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ハートマークに飛行機のシルエットがかわいくプリントされています。

さてさて、ジャパンオープン最終日。何と内山靖崇、ベン・マクラクランの日本ペアが優勝しちゃいました。きちんとサーブ・アンド・ボレーの見応えのある「これぞ!ダブルス」というプレーを見せてくれました。マレー兄ちゃんは元1位、ソアレスも元2位で今大会は第2シード。昨日の第1シードを撃破して波に乗る日本ペアの気持ちのいい優勝でした。

全米オープンのおみやげ:Mini Roger Wilson Racket [Tennis Collection]

【オフィシャルストリンガーを努めた、細谷さんからのおみやげです】
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ジャパンオープンのお祭り広場にある「ウイルソンブース」でトークショーに出演した細谷さんから、全米オープンのおみやげをいただきました。ウイルソンのフェデラーモデルのミニチュア版です。長さ25センチというサイズですがかなり精巧にできています。

【全く本物と同じ出来上がりになっています】
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フェデラーの顔のイラストも本物と同じ。完成度の高さに脱帽です。

【つや消しの具合いなかなか良し】
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本物を紹介した記事はこちら【[↓]】
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2016-12-28

ところで、今日、ロジャー・フェデラーが来日したという噂が広がっています。
ナイキのイベントに来たらしいです。調べてみるとこんなことに
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10月5日にSports Lab by atmosで世界先行発売される『ナイキ コート ズーム ヴェイパー RF x エア ジョーダン 3 アトモス』を記念したイベントに参加するようです。

懐かしい「Bow Brand」のグリップテープ [Tennis Collection]

【懐かしいブランドのグリップテープをいただきました】
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左は白の30本ロールパック。右は珍しいベージュの3本パックです。

【30本ロールは、ヘビーユーザーにとってありがたい】
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1週間に2時間の練習(1対1)を2回すると、グリップテープは結構ボロボロになってしまいます。この計算でいくと30週ですから、少し我慢すると、1年は使えることになります。いただいた松尾さんいに感謝!感謝!です。ありがとうございました。

昔はこんなキャップ、作っていました [Tennis Collection]

【星条旗キャップです/NOBUバージョン】
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【Stars & Stripesを忠実に再現しています】
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【そして後頭部には、UNEITED STATESの刺繍入り、コテコテ感、満載です】
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これからも面白いものを作っていきます。

10年くらい前に作っていただいた“マイ・アディダス・バリケード” [Tennis Collection]

【シューロッカーに眠っていたお宝を出してきました】
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http://shop.adidas.jp/miadidas/index.cgi
10年以上も前に作っていただいた“マイ・アディダス”です。
測定版のような上を歩いて、その人の足形を計測して、オリジナルのシューズを作ってくれるサービスで、今も継続しています。大切に使いたい気持ちが倍増するシステムです。
国旗が選択できたので、迷わず“日の丸”にしました。これが受けました。

【ソールの選択はもちろんクレーコート】
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かなり古い“バリケードモデル”ですが、使用後にウェットティッシュで拭いたりしているので、かなり良い状態で保存してあり、昨日の朝練でも良い仕事をしてくれました。

【ネームも入れてくれます】
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今のシステムだと“Stan Smith”もマイ・アディダスで作れるみたいです。
当時は全部で6足くらい作っていただきましたが、姪に持って行かれたり、ボロボロになるまで履き潰したりしてもうこの1足しか残っていませんが、大切に使おうと思っています。
アディダス・ジャパンさん。今後ともよろしくお願いします。

ウィンブルドンのおみやげ/Vol.2 [Tennis Collection]

【フェデラーとチリッチが決勝戦を戦います】
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きれいなケリーグリーンのTee-Shirtsです。

【こちらはオーソドックスなロゴマークが胸にドーンと】
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昨日、日比野奈緒と加藤未唯の帯同でウィンブルドンに行っていた元デ杯監督の竹内映二さんが、これまた元デ杯監督の植田実さんの運転する車で、おふたりがご来店。映二さんからこのおみやげをいただきました。いつも本当に感謝です。選手のふたりは残念な結果でしたが、全米に向けて準備が始まったようです。

【白のシャツの脇にはこんなタグが縫い付けてあります】
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さてさて、ウィンブルドンも残すのは男女シングルスの決勝のみ。明日は女子でウイリアムスお姉ちゃん対ムグルサ。一方の男子シングルスは、フェデラーが男子では前人未到となる8度目のタイトル獲得をかけてチリッチとの対戦。何とフェデラーは今大会で、まだ1セットも落としていません。寝不足もあと2日です。

ウィンブルドンのおみやげ/Vol.1 [Tennis Collection]

【まだ終わっていませんが、お土産をいただきました】
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ジュニア用のリストバンドです。クロスラケットが塩ビで、圧着しています。
裏側には“Wimbledon”の文字が入っていて、おみやげには喜ばれるでしょう。

【コットンTee-Shirtsは純白です】
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左胸にロゴがプリントされたシャツです。
アフターテニスで、街着で、「テニスしてます」をアピールできます。

【こちらはマウスパッド】
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ご存知でしたか?ウィンブルドンのロゴに使われている“クロスラケット”、実はストリングの目が斜めになっていること。デザイン上では正面から見た時にまっすぐに見えるように作られています。よく見て、違和感を持つのはボクだけでしょうか?おみやげに難癖を付けるつもりはないのですが…。いつもお気遣いをいただき、感謝です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

USTA National Campusのお土産をいただきました [Tennis Collection]

【アメリカテニスが大好きな友人がいまして、乗り込んできました】
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日曜日の夕方、いつものようにヒョッコリと現れて「今年の休暇は“USTA National Campus”へ行ってきました」とおみやげを持ってきてくれました。彼はここ数年、夏休みを使ってアメリカ本土のテニスリゾートに行っています。今年はニューヨーク往復のチケットを基本に、オーランド[→]マイアミ[→]デルレイビーチと回ってきたんだそうです。そして今回もまたたくさんのお土産をいただきました。どうもです。

【USTA National Campusとは】
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https://www.ustanationalcampus.com/en/home.html
Noblogでも何度か紹介しましたが、フロリダ州オーランドに全米テニス協会がその総力を注いだテニスファシリティー(オーランド空港のすぐ南側にある立地)で、100面以上のコートで4種類のサーフェス(プラス子ども用専用コート)でインドアコート、ジム、プロショップ、食事をするところ、全米テニス協会のオフィスなどがこの敷地内にあります。建築準備段階から情報が入っていたので、次回アメリカに行く時は必ずと思っていたところ、彼に先を越されてしまいました。残念ですがおみやげはうれしい!

【テイクアウトのピザを入れるボックスにシビレるテニスオタク】
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これおみやげです。これなんだか分かりますか?ピザの箱です。「うっ、恐れ入りました」。シャツも出納も全部うれしいですが、このピザの箱と大小ある紙袋が家宝になります。持ってきてくれた彼はそのあたりを良く分かっていて、おみやげもこうなる訳です。(表現が支離滅裂です)箱の上はマグネットと、ショックダンパー。こういう小物が良し!

【水筒も夏の必需品】
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おみやげの彼は1時間60ドルと云うプライベートレッスンを受け、そのコーチと仲良くなり敷地内の様々な施設を見学させてもらったそうです。それを持参のi-Padで見せていただきました。おそらくは元々沼地のようなところだったのでしょうが、国際空港に隣接するこんなところを作ってしまうアメリカって国(全米テニス協会?)は資金力、アイディア、スケールの大きさ、本当に作っちゃった、に脱帽です。

【新規開拓エリアですから「USTA通り」も作れるわけです】
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ニューヨークのフラッシング・メドーには「テニスストリート」、ジャクソンビルのATPツアーのオフィスに向かう通りは「ATPブルバード」などは見たことがありますが、遂に来た「USTAブルバード」です。この話題はこのくらいにして自粛…。

【フロリダらしいレインボープリントのCampusオリジナルシャツ】
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アメリカ・GILDAN社製のドライシャツに、パームツリーをあしらったデザインです。ピザの箱のようなベーシックなデザインではないいかにもフロリダ風。これ実は1色プリントなんです。シャツをセットして版の上にインクを4色(青、赤、黄色、緑)置いて、スクリーンするとこのようなグラデーションになるのです。トロピカルなシャツのおみやげ。感謝です。アメリカ好きの彼、来年はどこのおみやげを持ってきてくれるのか、今から楽しみです。強欲ですが、よろしくお願いします…。
ロゴの下の文字「HOME OF AMERICAN TENNIS」は、やはりうなりますね。

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全仏オープンのおみやげ/第2弾 [Tennis Collection]

【おみやげの第2弾はスマートフォンケースです】
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昨年もケースのお土産をいただいたのですが、その直後に本体が壊れてしまい買い替えたので、ケースは短い寿命で終わってしまいました。そして今年は大きくなったのをおみやげにいただいたので、まさに有頂天!。

【今年の新バージョンはレッドクレーコート】
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レッドクレーに限りなく近い色を再現しています。
注釈の文字はフランス語なので、わかりませんがオシャレなことは間違いなし。

【悲しいことに…】
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デザインは昨年いただいたものと一緒ですが…悲しいことに“Samsung Galaxy S6”専用と書かれています(ふたつとも)残念でした。来年は“i-Phone 6 Plus”でお願いします。

今年もいただきました“全仏オープン”のおみやげ [Tennis Collection]

【全部で4点ものおみやげです】
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左右35センチのダッフルバッグ、ホーローのマグカップ、スウォッチの腕時計、そしてラコステのキャップです。東京12チャンネル(古すぎる表現)の解説でパリに行っていた竹内映二さんからの恒例のおみやげです。何ともうれしいかぎりです。

【今年の全仏オリジナルのSWATCH】
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赤土のオレンジと紺のツートンが今年の全仏のテーマカラー。ダッフルバッグの色目も同様で、なかなかいい雰囲気です。時計の下には“ローラン・ギャロ”のロゴマークがしっかりと入っていて文字盤もキュートなクロノグラフです。感謝!感謝!

【そしてこのキャップはモノ作り人にとっては素晴らしい技法があり】
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クラウン部分にステッチを入れず、ラケットを持ってラコステのポロシャツを着た男性がモチーフされています。これ6色のシルクプリントなんです。そして右脇にはラコステのワッペンが縫い付けられ、ローラン・ギャロのオリジナルロゴが転写シートで圧着されています。何と手間のかかった、完成度の高い仕上がりなんでしょう。後頭部のアジャスターにもラコステのマークが施され“いや〜参りました”というアッパレキャップです。普通に自転車通勤の時にはかぶれません。家宝にします。映二さん、毎年ありがとうございます。

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懐かしい、ATPのダブルス・プロモーションシャツ [Tennis Collection]

【懐かしいシャツが出てきました】
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ATPがツアーの中で“もっとダブルスにご注目ください、そのスピードにも…”というキャンペーンをした時のプロモーション用のシャツです。当時「STANFORD」がダブルスランキングのスポンサーになっていて、このようなシャツを配布していたのだと思います。胸の2色のコントラストと、裾にあるロゴの使い方がオシャレです。

【背中には選手の名前がずらりと書かれています】
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ブライアン兄弟、マレーのお兄ちゃん、ブパシ、サ、メロ、ネスター、ロドラ、ラム、ラティワタナ兄弟など、ダブルス名手の名前が羅列されていて、ダブルス観戦好きにはたまらない1枚です。グラフィックは「ふたつのパワーがトルネードを引き起こす」的なデザインコンセプトかも。黒のコットンシャツでだいぶ着古しましたが、大切な1枚です。

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ロジャーラケット、準備完了 [Tennis Collection]

【昨年末にいただいたロジャーラケット、ようやく暖かくなってきたので準備です】
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倉庫に眠っていた「ナチュラルガット」。バボラの前身「VS社」の懐かしいパッケージが左側、そして右はマッケンローが愛用していた「パシフィック社」のもの。どちらも30年くらいまえの糸で、レギュラーサイズラケットだから張ることができた「10.5m」という短さだったためお蔵入りしていました。今回半分に切って縦糸をナチュラルで、横糸はナイロンで仕上げてみようを思い立ち、引っ張り出してきました。

【黄色いパシフィックと白のアディックションのコントラクトです】
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縦糸は1.35㎜、横糸は1.25㎜なのでひと目で太さの違いが分かります。

【40ポンドにしましたがチョット硬いかな?】
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短パンでテニスができるようになったら張り上げて使ってみようと思っていたのは、真っ黒ラケットがあまりに硬いイメージだったからです。最初は35ポンドくらいにしようかとも思ったのですが、縦をナチュラルでとヒラメイタので、若干硬くしました。グリップは両サイド共に片手打ちなので、この巻き方にこだわっています。明日の朝練でじっくり打ち込みます。無風で晴天になることを期待しています。

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こんなスウェットシャツを作っていました [Tennis Collection]

【自転車しステッカーを貼っていて思い出した、懐かしのアイテム】
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背面画像がないのが残念ですが、後ろにもしっかりプリントしました。
とにかくステッカーのようにマルチカラーでベタベタプリントしたら面白いだろうというのがプランニングの始まり。かなりお気に入りで着ていました。

【トーナメントの運営の時の着用例/Case of 1991 Summer@軽井沢】
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メガネで年代が分かりますね。お恥ずかしい…。
でもハーフパンツは、どのメーカーよりも最初に世に出したのがNOBUでした。
まあ、高校生の時からはいていましたからね。

【というわけで、福岡インターハイ/1974・夏】
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高校3年の夏、2回戦敗退。

【横道にそれましたが、アップリケ・バージョンも作りました】
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ワッペンを縫い付けたら、後からプリントができないので、プリントの位置指示が難しかったのを覚えています。いったい何種類のスウェットシャツを作ったのか?本当にたくさんのデザインを作りました。今度、時間のある時に数えてみますかね…。

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NOBU Bike 完成(非売品) [Tennis Collection]

【30年ぶりに通勤用自転車を購入しました】
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1年の間に2台も盗難に遭い、途方に暮れましたが、クヨクヨしていても仕方がないので、被害に遭った翌日(3月11日)、この数年メンテナンスでお世話になっている「サイクル・フィックス」さんで、お勧めの1台を購入し、ステッカーなどでお化粧してNOBU仕様に仕上げました。細めのシャフトと、きれいな2つの三角形がお気に入りです。

【ハワイのお土産、ラケットショップのシールです】
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イタリア車にアメリカ車と乗り継ぎましたが、今回は国産の「ミヤタ自転車」です。しっかりと防犯登録をして保険にも入り、4桁の数字合わせの鍵も!

【古いNOBUのシールをさりげなくシャフトに貼りました】
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自宅からの通勤で片道約10キロ超。所要時間・45分以上。往路はどんなルートを使っても道玄坂上まで登り、渋谷駅まで下り、宮益坂を登ると云う過酷な経路なため、ママチャリでは厳しいわけです。そして30年の間に自転車も様々な進化をしていて(制動力の高いシマノ製デュアルピボットブレーキなど)、1日20数キロを走る分には、充分な相棒です。

【早速、記念撮影です】
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昨日は天気もよかったので、記念撮影してしまいました。取られないように注意します。

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全豪オープンのお土産/第4弾 [Tennis Collection]

【見事な発色のターコイズブルーの全豪Tee-Shirtsが送られてきました】
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先週はインディアンウェールズ、今週はマイアミと転戦している日比野奈緒ちゃんからのお土産で、昨日ご実家のお母さまから届きました。とてもきれいなブルーです。

【背中には今年からの新しいロゴマーク/バランスの良い大きさです】
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菜緒チャンはマレーシアで準優勝しランキングを80位まで戻しましたが、マイアミのエントリー締め切り時は100位台でしたので予選からのトライ。好調のようですので予選突破を目指してがんばって欲しいものです。

【ディテールにもこだわりを感じます】
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最近このての大会シャツはディテールに気遣いがあります。例えば背中のタグ。数年前からですが織りネームと呼ばれる縫い付けるタグが減り、生地に直接プリントする作り方になってきました。グランドスラムなので大会名とサイズ、そして品質、生産地などもこの背首のプリントに収納されています。いわゆる「お宝感」がこれだけで倍増します。そしてこの胸プリント、細かい模様をご覧いただけるでしょうか。文字の中にある罫線も抜きにせずプリントしているんです。そして「メルボルン2017」をさりげなく黒でプリントしているので、2017年を過ぎても何気で着ることができる細心の気配りがあります(デザイナーがそこまで考えているかは分かりませんが…)。ネームの脇挟み込みも良いセンスです。
早く半袖でプレーできる季節になりますように!

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フェドカップ・アメリカチームのキャップ [Tennis Collection]

【素晴らしいお土産を頂きました】
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フェドカップのアメリカ対ドイツの対戦が行なわれた、ハワイ州マウイ島に休暇で行っていた先輩から、先日はプログラムを頂きましたが、今日は何と!キャップのお土産を頂きました。全米テニス協会のお墨付きキャップです。

【なんと対戦と開催地名までが刺繍されています】
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開催地限定「アメリカ対ドイツ、マウイ、ハワイ」の刺繍が後頭部に入っています。

【ディテールもかなりしっかりしている高品質なキャップです】
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キャップはアメリカキャップ界では老舗で1918年創業のAmerican Needle社製のドライタイプのものに刺繍を施したもの。ロークラウン(おでこの部分が低い形状)で、つばの部分は「Technocrat Ventilator」というかっこいいシール(とっても高度な通気性とでも訳しましょうか?)が張られています。貴重品すぎてちょっと冠るには勇気がいりますね。先輩、ありがとうございました。次はデビスカップをお願いします。

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