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フレンチオープンのお土産 [Tennis Collection]

【テレビ東京の解説者・竹内映二さんからのお土産をいただきました】
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生成りの生地に赤土色をあしらったローランギャロのトートバッグを全仏オープンのお土産にいただきました。持ち手の部分が丸く包まれているので持ちやすいトートです。


【USBメモリーとボールペンも】
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最近よく見る光景に「人差し指を天に向けて、それはクラウドに入れてあるから」って目にしませんか?そうなると自分のデータを渡すのに「USBメモリー」はこれからどうなるのでしょう?今回はトートバッグの他にUSBメモリーとボールペンのお土産をいただいました。キーボードはたたきますが、ペンとメモ紙はまだまだ必要と言う方も多いと思います。これから先、いったいどんな時代が来るのでしょう?

【ボールペンはライト機能付きで、ボタンを押すとこんなマークが…】
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ボールペンのペン先との反対側にはペンライトになるように作られていて、ボタンを押したところ、壁にこんな模様が浮き出てきました。さずがにグランドスラム。ロゴマークへのこだわりが半端ありません。このプライド、大切です。

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全仏オープンのラケットトート [Tennis Collection]

【日本国内で販売された全仏オープンのラケットトートをいただきました】
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ラケットが1本入るかわいらしいトートバッグです。
軽井沢フューチャーズ期間中に、知人からいただきました。

【裏面も同じデザインで】
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チョットテニスに行くにはちょうどいい大きさです。
2時間くらいのテニスに誘われて電車で移動するにはもってこいのサイズです。

【現地で販売されていたのはこちらのようです】
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フレンチオープンとローランギャロの表示の違いはありますが、バッグを製造するスペックは同じようです。いただいたものでも充分使い勝手が良さそうなトートバッグです。

こんな小物を作っていました [Tennis Collection]

【ジャガード織の薄手のリストバンド】
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リストバンドもいろいろ作りました。36年オリジナルを作っていますが、完成形は現在販売しているモデルがベストだと思っています。このモデルは25年前のもので、ジャガードのソックスを作った時に、「自動で編む機械で作ってみますか?」と、工場の担当者に勧められて作ったアイテムです。7センチ以下の細身で、パイル素材ではなく綿のリブ編みニットで作りました。当時は斬新なアイディアだったのかな?でも懐かしい!

【帆布のシューズケースは定番で作っていました】
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シューズを店頭で販売していたのは20年以上前。シューズをお買い上げのお客さまにはこのシューズケースに入れてお渡ししていました。もちろん販売もしていて、確か¥1.800-くらいだったと思います。当時の色展開は、紺、赤、緑の3色。生成のベースにはプリントの色も紺、赤、緑の3色でそれぞれにプリントしていたので合計6色のカラーバリエーションでした。市販のものでしたがストッパーの色も生地やプリントの色に併せて作ると云う、細かい芸(アイディア)も発揮しましたね。まだ家にもある、懐かしいアイテムです。

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まだありました、全豪オープンのお土産 [Tennis Collection]

【グランドスラムイベントをリスペクトするフィラッグシップTee-Shirts】
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昨日、全豪オープンに取材に行った記者の方から「遅くなりましたがお土産です」と2018年モデルのシャツのいただきました。閉幕から2ヶ月が経っていますが、こういうお土産はいつでもうれしいものです。デザインも全豪に特化せず、グランドスラム4大会を均等に配置し、袖に「全豪オープン・2018」とプリントされた奥ゆかしいモノになっています。

【背首のプリントネームとタグがオリジナリティーを引き出します】
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最近のプリントネームは上方1辺を叩き付けるものが多いのですが、こちらのタイプはネームに対して左右に1辺ずつ縫い付けています。なおかつ身生地本体にミシンをあてがっているので、生地そのものと傷つけることもあるのですが、きれいに処理しているのがお上手。

【袖には「全豪オープン・2018」とプリント】
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ふと思ったのですが、イギリス、フランス、アメリカ、オーストラリアのグランドスラム開催国の国旗は白と紺と赤だけで表現できてしまうのです。よって賑々しく見える胸のデザインも文字を黒でプリントすると3色で済んでしまう、簡単なものであることに初めて気がつきました。日の丸は白と赤だけですから、この中に入れても色数が増えることもないので、国際テニス連盟に申請して、グランドスラムに東京五輪を入れた2020年バージョンは5大会記念バージョンのシャツを作ってもらい、この年だけグランドスラムは5冠(ゴールデンスラム)を認定して欲しいと思います。チョット無茶か…。

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USTA National Campusのお土産 [Tennis Collection]

【ITFの女子サーキットに帯同した佐藤武文コーチのお土産です】
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Noblogでも何度か紹介しましたが、フロリダ州オーランドに全米テニス協会がその総力を注いだテニスファシリティー(オーランド空港のすぐ南側にある立地)で、100面以上のコートで4種類のサーフェス(プラス子ども用専用コート)でインドアコート、ジム、プロショップ、食事をするところ、全米テニス協会のオフィスなどがこの敷地内にあります。

【カワイイデザインのストラップです】
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「飛行機の離発着がうるさいけれど、素晴らしい環境ですね」とおっしゃっていました。次回渡米の際には是非訪問してみたいところです。

【ペーパーバッグが以上にカッコイイので思わず飾ってしまいました】
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お店の裏にあるデザインスペースの壁面にディスプレイ。スタンフォード大学のモノ、サンフランシスコのチョコレート屋さんのモノ、アメリカ郵便のパッケージ、マイケル・ジョーダンのステッカーで時計を中心にデコレートしてみました。今まで以上に「クリエイティブワーク」に磨きをかけます!ご期待ください。

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メルボルンからの珍しいお土産 [Tennis Collection]

【全豪オープンの大会使用球をいただきました】
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亜細亜大学テニス部の部員たちを引き連れて毎年全豪オープンにいっている森稔詞コーチが、大会使用球をお土産に持ってきてくれました。4個入りのボールとは別に、今回の珍土産は右下に写っている、1本のネジです。

【そのネジとはこれ】
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ネジのアタマ部分はグリーンの塗料が付いています。
森コーチ:これがお土産です。何だと思います?
はった:グリーンの塗料がポイントですね。これはコートまわりのどこか?
森コーチ:i-Phoneのアルバムから下の写真を見せてくれました。

【果たしてその正体とは…】
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以前、天然芝のコートで行なわれていた全豪オープンは、クーヨンと云うテニスクラブが会場となっていました。そして今は全豪の前哨戦として“クーヨン・クラシック”というエキシビションマッチが行なわれていて、写真でもわかるとおり、芝生の上にハードコートを特設して行なわれます。古いスタジアムなので観客席のベンチはもちろん木製。その木製の背もたれを止めているネジが「足下に落ちていたので拾って」「これを持って帰ったら、はったさん、おもしろがるだろうな」となったとのこと。【青の矢印のところに注目】テニスマニアもここまで来ると「オタク」を越えました。「クーヨンのネジ」珍土産に感謝です。

全豪のお土産、第3弾は扇子です [Tennis Collection]

【袋の割に小さいお土産なんですがとへりくだって、お持ちくださいました】
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大会マーチャンダイズに、ジャパンテイストなものが多かったようです。会場の中にはインべーダーゲームやカラオケボックスなども設置されていたそうです。観客の第1はオーストラリア人ですが、アジアからのお客さまが多く、それらの方々を見越して、企画もされているとのこと。大会側のリピーター獲得への本気さが伝わってきます。

【大会ロゴ入りの扇子です】
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今年の夏は、打ち合わせなどで出向いた先で「いやいや暑いですね」とか云いながら、この扇子を取り出してヒラヒラさせるのも、これ見よがしで良いかなと、思っちゃったりします。アジアンテイストな柄、珍しいお土産に感謝です。

ツア−ファイナル・第1回目の大会プログラム [Tennis Collection]

【これがその表紙です】
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1970年、東京都体育館で開催されたのが「ペプシ・マスターズ」。現在のツアーファイナルの第1回目は日本での開催でした。当時のトップ選手が一堂に会して、予選リーグを戦い、順位を決めると云う、現在も続く試合形式でした。プログラムはB4サイズの縦使いで、中とじの二つ折り。当時としてはかなり斬新なデザイン(アイディア)だったと思います。

【選手紹介もユニークなレイアウトです】
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左はオーストラリアの、ケン・ローズウォール、右は初代チャンピオンに輝いた、スタン・スミスです。身長はフィート、体重はポンドで表記されています。

【そして出場選手の直筆サイン色紙です】
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これは以前の紹介したものですが再アップ。右上から、トーナメントディレクターの、ジャック・クレーマー、ロッド・レーバー、ケン・ローズウォール、アーサー・アッシュ、ヤン・コデス、スタン・スミス、ツェリコ・フラヌロビッチ。クリフ・リッチーも来日していましたが、彼のサインはありませんでした。これ、かなりのお宝でしょ。

【最終日のチケットをプログラムに貼っていました】
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2階席ではありますが、当時中学2年生だったテニスボーイが観戦記念に大事に保管していました。「ILTF」とは当時の国際庭球連盟。まだATPという組織ができる前のことです。

早くも届いた全豪オープンのお土産 [Tennis Collection]

【予選と本戦初日の3日間だけで訪豪した、神谷Showコーチからのお土産です】
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昨日帰国した神谷コーチが、本日早速お土産をお持ちくださいました。テニスマインドを持っている方らしい、マニアックな品々です。早速撮影して店内にディスプレイしました。

【今年からキャラクターの仲間入りをしたMickeyのピンバッジです】
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ミッキーはオフィシャルショップにはないらしく、かなりレアなアイテムです。

【ニューボールを1球、神谷さんらしいマニアックなお土産です】
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なぜか大会名入りのボールはうれしいんですよね。
昨年からロゴマークが替わった全豪オープン。「AO」が定着するのは時間の問題です。

さてさて、今日は男子シングルス2回戦。残念ながら西岡良仁はイタリアのセッピにストレートで敗退。杉田祐一は今大会出場選手の中で最年長のビッグサーバー・カルロビッチから7-6(3),6-7(3),7-5,4-6,12-10というスコアで、4時間半を越える接戦に持ち込みながら惜敗。チョット悔いが残ります。ダブルスではあの、マクラクラン・ベンが1回戦を突破。昨年の今頃はチャレンジャーのダブルスを回っていた日系の青年が日本国籍を取得してデビスカップに出場、そして楽天オープンに優勝すると、兵庫チャレンジャーでも優勝し、夢のようなグランドスラムの舞台に立ち、そして2回戦進出。こんなにうれしいことはありません。グランドスラムのダブルス本戦を戦うのは、現在のナショナルコーチである「トーマス・嶋田さん」以来。ベンを見いだしたのもそのトミーです。もちろん盛岡でのデ杯・イタリア戦はベンなくしてオーダーを組めない状態になりました。今日はNOBUにアナウンサーの吉崎さんがお見えになり盛岡での戦いに期待大!で、4月はアウェーでフランス戦ですねなどと、会話も一段と盛り上がりました。杉田も西岡も今日の敗戦で、早々に帰国して盛岡に備えるでしょうし、ますますデ杯が楽しみになってきました。

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ウィンブルドンのポスターを額装しました [Tennis Collection]

【1997年のポスターです】
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1985年にウィンブルドンでプレーした岡川恵美子さんに2枚のポスターをいただいていたのですが、なかなかうまくディスプレイできず、ポスター箱に入れたままだったのですが、先日、友人からお古の額(やや大ぶりです)をいただき、今日、額装してみました。撮影するとどうしてもアクリル板が反射してしまいますが、ウッドのフレームにグリーンのポスター(きちんと金色もプリントされている)がうまくマッチしています。

【こちらが1998年のポスターです】
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これらのデザインは共に、オフィシャルプログラムの表紙にもなっています。
さてさて、天地が1mあるこの額、お店のどこに飾るか?しばし考慮中です。

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ベイビーステップの連載が終了 [Tennis Collection]

【10年の連載を終えた作家さんから描き下しの色紙をいただきました】
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先生直筆のメッセージで、「ご協力いただき、ありがとうございました」と、あります。単行本を毎号お送りいただき、最終回は47号目となりました。その本も本日お店のポストに入っていました。グランドスラムで活躍するとか、デ杯で日の丸を背負ってプレーするとか、見たいシーンもたくさんありましたが、チョット残念な終わり方になってしまいました。特にデ杯は、先生とも色々と話しをしていたので、ショッキングではありました。とは言え、10年の永きにわたる連載。普通の高校生がテニス界で登って行く姿には多くの賞賛があったのではないでしょうか。良いストーリーだったと思います。

【今世紀最大のプレゼントかもしれません】
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編集担当者からのご挨拶文には「勝木先生の次回作はいつになるかわかりませんが、またお世話になることがありましたら、何卒よろしくお願い致します」と結ばれていました。次作も別の角度からのテニスネタで作っていただけたらと期待しています。

勝木先生、しっかりと休養をとって次作に向けてがんばってください。

Roger Federer Foundationのトートバッグ [Tennis Collection]

【カメラマンの伊藤さんから36周年記念にとトートバッグをいただきました】
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自宅にガット張り機を持っているテニスマニア・カメラマンの伊藤さん。ラケットやグッズ、レアなアイテムは「TennisWarehouseのヨーロッパ」から購入しているそうで、購入の際に、「RF」ジャケットなどと一緒に、このトートバッグを買ったそうです。これを4ユーロで購入することにより、「フェデラー財団」に寄附したことになるのだそうです。

【ワインと共に頂戴しました】
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リサイクル生地の織物です。赤のアクセントが効いているので、コートで映えそうです。
ワインも含めて、伊藤さん、ありがとうございました。

【アフリカの子供たちの教育のための募金活動です】
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http://www.rogerfedererfoundation.org/en/home/
フェデラーの財団活動は12年以上活動していて、その恩恵を受けた子供たちは来年には100万人に達すると、冒頭に書かれています。チョットのぞいてみてください。

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ROGER FEDERER 2017 MINI RACKET COLLECTION [Tennis Collection]

【フェデラーが使用したラケットのミニチュア4本セットが販売されました】
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http://www.wilson.co.jp/campaign/tennis/rfminiracket/
全米オープンのお土産でストリンガーの細谷さんからいただいたミニラケットが、アクリルケース入り4本セットで販売されました。何と全世界で1.000セットの限定販売だったそうです。(12月10日には締め切られ当選者には連絡が入っているそうです)

【PRO STAFF RF97 AUTOGRAPHと2017 全豪優勝記念デザイン】
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上はボクがいただいたフェデラーが使っている「PRO STAFF RF97 AUTOGRAPH」のミニ版で、下はツアー復帰第1戦目となった全豪で優勝。その優勝を記念して作られた、18本のオーストラリアンオープン優勝記念モデルのミニ版です。

【2017 ウィンブルドン優勝記念デザインとレーバーカップ開催記念バージョン】
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今年はウィンブルドンで8度目の優勝。その優勝を記念して作られた、8本のウインブルドン優勝記念モデル。その8本だけのラケットは、優勝直後にフェデラー自身がサインし、オークションにかけられ、売上の全てはフェデラー基金に納められたそうです。そして下は、レーバーカップ開催記念モデル。開催都市のプラハの文字も刻まれ。200本のみ生産、レーバーカップを盛り上げるため、会場で販売されましたラケットのミニ版だそうです。

【1.000セットのうち149本が日本に割り当てられたそうです】
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こちらのサイトで申し込みを受付、抽選で149人の方が当選したそうです。価格は何と¥59.700-全てにシリアルナンバーが入っているそうです。ロジャーマニアにはたまらないひと品です。当選者の皆さん、おめでとうございました。

2種類のテニス手ぬぐいをいただきました [Tennis Collection]

【テニスラボのオリジナル手ぬぐい】
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元デビスカップ監督の竹内映二さんが主宰する“テニスラボ”。もう10年以上前にデザインした手ぬぐいが、残っていると聞き、ならば頂戴なと気楽に話したところ送られてきました。お尻のポケットに良いサイズで、テニスの時にはバンダナ代わりにもなる便利な1枚です。

【こちらはデビスカップの手ぬぐい】
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京都出身の映二さん、友人が手ぬぐい屋さんを経営していて、デ杯監督だった時にこの“デ杯手ぬぐい”を作りました。それもチョット残っていたようで、テニスラボのものと一緒にいただきました。対戦などが明記されていないのでオールマイティーに使えます。感謝!

【それぞれのデザインを拡大すると】
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それぞれのデザインはこんな感じです。ありがとうございました。

NOBUで手ぬぐいをお作りすることもできます。詳しくは[↓]
http://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2014-10-12

アーサー・アッシュスタジアムのレプリカ [Tennis Collection]

【大変貴重なものをいただきました】
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22センチ四方の台座に、高さ11センチのレプリカです。
1997年に出来上がったスタジアムの記念に作られた非売品を頂戴しました。

【テニスコートのサーフェスはグリーンで塗られています】
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観客席まできれいに表現されています。

【ナイターの柱を曲げないように、取り扱い注意です】
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何台製作したのかは分かりませんが、これは相当なお宝です。
大切に、保管して、多くの方に見ていただきたいと思います。
NOBUのカウンターにディスプレーしてあります。

今でも販売されていますよ!プリンス・グラファイト [Tennis Collection]

【永遠になくならない定番中の定番/グラファイト】
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友人からの依頼で取り寄せたグラファイトです。35年前は1ドルが280円位でしたから、定価も9万円でした。NOBUでラケットを取り扱っていた頃から、いちばん人気があったのがこのグラファイト。一体この36年間で何本、ガット張りをしたでしょう?ということでグラファイトのこだわりとは…。

【エクテロンというマシーンはこれが4台目】
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グラファイトは基本2本張り。縦糸と横糸は別に張るのが基本です。

【こだわりはこの皮】
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【そして横糸のはじめの結び目はワッカが基本】
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【マシーンはこのラケットのために開発されたような位、ストリングパターンにあう】
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【セットして、張り終わるまで20分】
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これがグラファイト。史上最強です。

デビスカップのキャップをゲット [Tennis Collection]

【来週はデビスカップファイナルということで】
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前回のプレーオフ・ブラジル戦の時にブラジル選手からいただいたひと品です。

【後ろにも刺繍が入っています】
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ロークラウン(額の部分が浅めになったタイプ)のコットン。グリーンがデビスカップらしい色目。テニスウエアなどにはチョット併せにくいですが、タウンユースには良いかも。

【全体的にはこんな感じ】
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夏場の自転車通勤では、ほとんどキャップをかぶっています。短パンに合わせてかぶるには、ちょうどいいかもしれません。夏場が待ち遠しい、そんなキャップです。

全米オープンのお土産 [Tennis Collection]

【こんなにカッコイイ、ジャケットをお土産にいただきました】
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ちょっと「貸し」のある友人がいて、全米オープンに観戦に行ったらしく「貸しをチャラにする」お土産を買ってきてくれました。袖と腰回りがニットの着やすいジャケットです。

【ポニー柄は胸が刺繍で背中はプリントです】
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背中の大きなプリントはちょっと気恥ずかしいですが、いただきモノということで…。

【こんなに立派なバッグに入ったまま頂戴しました】
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海には縁遠いですが、色々な用途に使えそうなショルダータイプです。今年の全米では、ある程度の金額の買物をした人には、このバッグに入れてくれた、とのことでした。

【右胸には全米オープン2017のロゴ入りです】
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今年中が“旬”なのかもしれないので、毎日着ることにします!。

NOBUは「不定休」。営業日はこちらからご確認ください。

上海・ロレックスマスターズのお土産 [Tennis Collection]

【アカデミーのスタッフ全員で研修に行っていた神谷Showコーチからのお土産】
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毎回海外に行くたびにお土産をご持参くださる神谷さん。ジャパンオープンの時にコーチの美穂ちゃんから「全員で上海に行くんです」と聞き「漢字が入っているのはいらないからね」と、いただく側なのに注文を云う当方。そうとは云いながら今回もお土産をいただきました。またNOBU店内のコレクションが増えました。感謝!感謝!

【大会使用球はさりげないオンネーム】
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練習級をくすねてくれるのがうれしい限りなんです(ボールマニアなので…)

【こちらは便利そうなマグネットです】
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上段左上から、トロフィー、会場の屋根をアレンジした大会マークがふたつ、そしてATPの大会ロゴ、中段はコートサーフェスと同色のコート、屋根の大会マーク、オフィシャルボール、そして上海のシンボルとも云える“上海タワー”。下段はテニスをイメージしたプレーヤーとラケットです。2センチの正方形サイズなので使いやすそうなマグネットになりそうです。神谷さん、いつもお気遣い、ありがとうございます。

ジャパンオープン・今年のエミレーツグッズ [Tennis Collection]

【今年のグッズはこの3種類】
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座布団にATPのロゴマークが入りました。パナマ帽は昨年同様で配布された日は、来場者の4割くらいの方が、かぶって観戦していました。キャップは後ろにも刺繍入りです。

【座布団の裏側は】
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ハートマークに飛行機のシルエットがかわいくプリントされています。

さてさて、ジャパンオープン最終日。何と内山靖崇、ベン・マクラクランの日本ペアが優勝しちゃいました。きちんとサーブ・アンド・ボレーの見応えのある「これぞ!ダブルス」というプレーを見せてくれました。マレー兄ちゃんは元1位、ソアレスも元2位で今大会は第2シード。昨日の第1シードを撃破して波に乗る日本ペアの気持ちのいい優勝でした。
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