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スマッシュ・2019/7月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(5/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は錦織圭サンのガッツポーズです。眼に力のある、迫力ある1枚。かなりイケてます。全仏オープンのドローが発表され、圭さんは準々決勝でナダルと対戦する場所になりました。そこまでは順当に勝ち上がって、リオ五輪の3位決定戦のような勝ちを祈るばかりです。圭サンのグランドスラム初優勝はパリだと思っているのはボクだけではないと思います。ガンバって!
右画像はその全豪オープンに向けての特集「10人のここを見ろ」。テレビ解説でお馴染みの佐藤武文さんの監修でクレーコートにおける主役候補10人のプレーから注目すべきショットをレクチャーしています。フェデラーのステップに注目です。

【なななんと沼尻啓介クンが解説する巻頭技術モノです】
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今週は大阪で毎日オープンを戦っている沼尻クン。ジュニアの頃から注目している選手で、素晴らしいサーブの持ち主。その彼が「サービスを今よりも15%スピードアップ」というテーマで解説しています。グリップ、足の位置、トス、タメの時間、上半身の使い方などなど、なかなか分かりやすいアドバイスが満載です。

【ベテランテニスの戦い方は佐藤博康師匠から伝授】
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亜細亜大学在学中に全日本選手権でダブルス優勝の戦歴を持つ博康さん。きれいなシングルハンドのバックとサーブアンドボレーのプレースタイルは観戦者をいつも魅了してきました。今号ではベテランに適したシングルスの戦い方を披露しています。「タイミングとコントロール」から始まり、ライジングショット、バックハンドスライス、アプローチ、ドロップショット、フラットロブ、ムーンボールといった技術と4種類の「戦術パターン」も教えてくれます。いいお勉強になりそうです。

【フェドカップ・オランダ戦のレポート】
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フェドカップ・ワールドグループ2部入替戦はオランダを相手に一蹴した日本チーム。アジア・オセアニアへの降格を逃れ、来年もワールドグループで戦える権利を勝ち取りました。初日が2-0になり、奈良さんの投入もあるかと思いきや、土居さんを連投させ残留のポイントを挙げたのは余程嬉しかったのでしょう。右ページの「バンザイポーズ」が全てを物語っています。スペイン戦での悔しさが吹っ飛びました。

【面白いベントの開催レポートです】
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片山翔、江原弘泰、斉藤貴史、大西賢の4選手が集まり、関西でエキシビションマッチが行なわれました。出場する4人がそれぞれにFacebookなどでプロモーションしていたので観戦者も大いに盛り上がったようです。進行役は引退したばかりの吉備雄也(ああ見えてけっこうしゃべりはうまい)さん。シングルス2マッチとダブルス1マッチ。4人でのワンデーイベントの定番で、終了後はクリニック。スマッシュでは中とじの技術ページでこの4人のダブルス・ショットのアドバイスを読むことができます。

ポルシェ軽井沢オープンが始まります [TENNIS IMAGE]

【軽井沢フューチャーズが名称を替えて“ポルシェ軽井沢オープン”です】
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http://www.karuizawa-tennis.org/futures/index.html
来週月曜からは“ポルシェ軽井沢オープン”が始まります。毎年この大会の運営をお手伝いしているので、下記の日程でお店の営業をお休みします。ご容赦のほどお願いします。
第1週は:5月25日(土)、26日(日)
第2週は:5月31日(金)〜6月2日(日)の合計5日です。

【気持ちの良い季節ですのでご観戦にお越し下さい】
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北陸新幹線の軽井沢駅からは徒歩で20分。表通りを歩かずに森の中を散策しながらコートに着くのも気持ち良いと思います。地図上の右側を攻めるのがオススメ・ルートです。
では会場でお待ちしています(もちろん入場無料です)

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160
営業日はこちらからご確認ください。

国際テニス殿堂が保管するボールのストック [TENNIS IMAGE]

【国際テニス殿堂が保管するボールのストックがWeb siteに公開されました】
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https://cans.tennisfame.com/
アメリカ・ニューポートにある国際テニス殿堂にはテニスミュージアムがあり、たくさんのお宝を見ることができます。今回サイト上にテニスボールコレクションとして400種類以上のパッケージをアップしました。これらは(1)初期のテニスボール入れ、(2)初期加圧容器、(3)第2次世界大戦時代のボール缶、(4)第二次世界大戦後1960年代までの缶、(5)1970年から現在までのテニスボール缶、(6)プレーヤー名が入った缶、(7)さまざまな形や大きさのテニスボール缶と7つのカテゴリーに分けて種別しています。お時間のある時にじっくりゴランあれ。

【初期は紙の箱入り】
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【選手の公認ボール】
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トニー・ローチ、パンチョ・ゴンザレス、ロッド・レーバーらのプレー。
ボール缶コレクターにとっては垂涎のサイトです。

【そんな情報アップで販売を開始したボトルです】
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レトロな感じで今風のボトルを販売しています。34ドルはちょっとお高い?

Tennis Boyのメッシュキャップです [NOBU ITEM]

【刺繍キャップシリーズの第4弾/これでひと通りの紹介です】
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Tennis Boyの刺繍キャップもTOKYO TENNISと同様にツイル素材とメッシュ素材で、白と紺の2色展開。お使いになる用途によってお選びください。

【紺地のキャップのつばの縁取りは刺繍糸と同様に白地をあしらっています】
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【サイドにはN-マークの刺繍です】
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【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-23
素材:メッシュ(ポリエステル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【かなりタイトに締めることができるアジャスター】
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基本的にベルクロテープを使っていますので、ジャストフィット間違いなしです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TOKYO TENNISのメッシュキャップです [NOBU ITEM]

【ツイル生地とメッシュ生地の2種類で“TOKYO TENNIS”です】
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こちらはメッシュ生地の白です。刺繍糸は紺色。夏場に最適です。

【キャップの形はセミクラウンなベースボールキャップです】
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おでこの部分が深すぎず、浅すぎず、適度なな大きさです。紺地には白糸で刺繍。

【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-21
素材:メッシュ(ポリエステル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【かなりタイトに締めることができるアジャスター】
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テニスコートの往復には最高にオシャレかもしれませんよ!

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TENNIS BOYのキャップです [NOBU ITEM]

【作りたかったんです、こういうキャップ】
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NOBUで人気の“TENNIS BOY・アイテム”、これをキャップに刺繍して製品化したかったんです。夏を前にして遂に店頭に並ぶことができました。素材はプレーンなツイル生地です。

【キャップの形はオーソドックスなベースボールキャップです】
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ツイル生地のベースボールキャップに“TENNIS BOY”を直刺繍です。

【サイドには「N-マーク」で、こちらも直接刺繍しています】
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白地のキャップには紺糸で、紺地のキャップには白糸で刺繍しています。

【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-22 素材:コットン(ツイル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【スマートなアジャスターにしました】
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基本的にベルクロテープを使っていますので、ジャストフィット間違いなしです。
“TENNIS BOY”刺繍のキャップは、このツイル生地とメッシュ生地(5/21公開予定)の2種類をお作りしました。“TENNIS BOY”プリントのHoodyやSweat、Tee-Shirtsを着た時に、街歩きするならこのツイルタイプがお勧めです。こんなの作るのは「NOBU」くらいでしょうね…。是非お試しください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TOKYO TENNISのキャップを作りました [NOBU ITEM]

【プロモデルではないキャップを作りたくて、遂に完成 !】
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「TOKYO TENNIS」のロゴをキャップし直接刺繍しました。
遂に作っちゃいました!というのが制作者の感想です。

【ツイル生地のベースボールキャップに直刺繍です】
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色目はオーソドックスに紺と白の2色を制作。その日の気分で選んでください。
遊び心満載のキャップですが、公式試合でかぶることはできません。あしからず…。

【サイドには「N-マーク」です/こちらも直接刺繍】
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白地のキャップには紺糸で、紺地のキャップには白糸で刺繍しています。

【カラーコーディネートにはこの2色で充分ですね】
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品番:NC-20 素材:コットン(ツイル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【スマートなアジャスターにしました】
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直接生地に刺繍するキャップを作りたいなとずっと思っていて、こんな感じで製品化できました。“TOKYO TENNIS”ではこのツイル生地とメッシュ生地(5/20公開予定)の2種類をお作りしました。テニスやってますよ的なアピールをするには、もってこいの味のあるキャップを作ることができました。おひとついかがですか?ご来店をお待ちしています。

Tennis TVで大会のキュートなシーンが… [YouTube Tennis]

【今週はローマで過去8回の優勝を誇るナダルをヘッダにデザインしました】
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https://www.youtube.com/channel/UCbcxFkd6B9xUU54InHv4Tig

【こちらはモンテカルロでの楽しいひととき集】

選手の入場も何か決まりがあるんでしょうか?
ディミトロフとワウリンカのダブルス、見たかったですね。

【こちらはマドリッドでのキュートなショット集】

ボールボーイの悲劇はどんな大会でもあるようです。
モンフィスとキリオスは相変わらず騒々しいし、圭サンのグランドスマッシュは残念。

ユニバーシアード日本代表の協会推薦者が発表されました [TENNIS LINKS]

【テニスマガジンのサイトで紹介されました】
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https://tennismagazine.jp/_ct/17273097https://tennismagazine.jp/_ct/17273097
日本テニス協会がユニバーシアード日本代表に島袋将(早稲田大4年)、佐藤南帆(慶應義塾大1年)らを推薦したとレポートが出ました。国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する、今年の「第30回 ユニバーシアード競技大会」のテニス競技は、イタリアのナポリで、7月5日はら13日行なわれます。サーフェスはもちろんクレーコート。推薦という意味は、今後はJOCによる手続きをしなければならず、JOCが承認をして初めて正式に日本代表選手団員として認定される予定ということらしいです。

メンバーは
男子は、島袋将(早稲田大学4年)、伊藤雄哉(University of Texas at Austin4年)
女子は、佐藤南帆(慶應義塾大学1年)、森崎可南子(2019年筑波大卒)
過去には1大会でもっと多くの選手が選出されましたが今年は男女各2人。
シングルスは128ドロー、ダブルスとミックスは64ドローで、9日間でこの3種目をこの4人で回すのでしょうか?タフな大会となりそうですね。皆さんがんばってください。

今年もスタッフウエアを制作しました [Custom Made]

【今週行なわれている“久留米女子国際オープン”のトップページです】
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http://www.itf-kurume.jp/woman/
正式名称は“久留米市ユー・エス・イーカップ国際女子テニス2019”2006年から毎年、スタッフウエア制作のご注文をいただきお納めしています。

【今年はスタッフのカテゴリー毎に生地の色を替えてお作りしました】
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胸には国際テニス連盟のオフィシャルロゴを、そして背中には大会のロゴをプリントしました。この他にもメッシュ生地のベースボールキャップもお作りし、大会をサポート。

【JTA Tennis Onlineでライブ配信も行なっています】
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http://www.tennisonline.jp/top.jsp
明日からはテニスオンラインでライブ観戦することもできます。
もちろん福岡、佐賀にお住まいの方、是非会場でご観戦を!(入場無料です)

ポルシェ 軽井沢オープンのリストが出ました [TENNIS LINKS]

【ダイレクトアクセプタンスの1番は越智真選手です】
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https://www.itftennis.com/procircuit/tournaments/men's-tournament/info.aspx?tournamentid=1100045365
昨年まで「軽井沢フューチャーズ」の名称で親しまれていた国際大会は、今年から「ポルシェ軽井沢オープン」に名称変更され、5月27日から1週間、軽井沢会テニスコートで開催されます。今年は元号の変更で上皇さまがプレーをなされたシーンが何度もテレビで紹介された、あのコートが試合会場になります。

【[↑]の画像がダイレクトのリストで、[↓]が予選のメンバー】
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リストの表のいちばん右の番号が「プライオリティ」つまりこの週に行われる大会の中で自分が出ようとしているプライオリティが何番目かを表示しています。上の表で云うと越智君は「1」、昨年準優勝の野口莉央君は「2」彼は同じ週にタイで行なわれる2万5千ドル大会の方を重視しているようです。国際テニス連盟主催のこの大会は、軽井沢と同じ週に全世界の14の国で開催されていて、選手は「6」までのプライオリティをつけてエントリーすることができ、本戦が始まる2週間前までにどこかひとつに絞り込めるエントリーシステムができています。よってこのようなまちまちな数字が右側に出る訳です。

【プライオリティを基に参加選手を予想すると…】
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いちばん上の本戦からの選手には「1」でない選手が9人居ますので全員が来なければ、2番目の表の上から9人が本戦に繰り上がります。そして予選の中にも「1」でない選手が5人居ますので3番目の表から14人が繰り上がって予選に入ることができるかもしれません。その中にワイルドカードの選手も入れば、現在ITFランキングを持っている選手全員が予選に引っかるかもしれないと考えられます。よってオルタネイト(予選枠待ち)18番の松崎勇太郎(早稲田卒)のプレーが久しぶりに見られるかもしれません。

今年2クール目となる日本国内国際大会は軽井沢のあと1週空いて昭和の森(東京)と2週間の開催。多くの日本人選手が国際テニス連盟のランキングを取得してくれることを楽しみにしています。出場選手の皆さん、がんばってください。

9月までの営業日などの情報を公開しました [INFORMATION]

【青字、緑字の表示が営業日です】
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http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html
4月から9月までの営業日を更新しました。基本的には日曜日と祭日が定休日ですが、大会の運営などでお休みすることがありますので、お越しになる時にこのページをチェックしていただけると幸いです。また、どうしてもこの日でないとご来店いただけないなどという時は、是非お申し出ください。朝練のあとに開けることも可能な日時もありますので、ご遠慮なく、メール又はお電話をいただければ幸いです。よろしくお願いします。
お問合せは noblog@tennisfactory.co.jp ?or ?Call:03-3499-6160

【こちらは通信販売での諸情報です】
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カレンダーの表示の[↓]にスクロールしていただくと「通信販売の諸情報」をご覧いただくことができます。お客さまにはご迷惑をお掛けしていますが、NOBUでは通信販売をシステム化しておらず、メールかお電話でご連絡をいただくと云う「超アナログ通販」です。お支払いの方法も銀行にお振り込みいただくか、ヤマト運輸の代引きという2種類だけですが、お問い合わせいただいた時には丁寧にご対応させていただきますので、ご理解をいただければありがたいです。今後ともよろしくお願いします。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp ?or ?Call:03-3499-6160

Pro-Model Tee「Nマーク」に新色を追加しました [NOBU ITEM]

【新たに3色を追加しました】
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濃いめの赤と、ジャパンブルー、落ち着きのあるオレンジの3色を追加しました。

【サンセット・オレンジと云う色目です】
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【こちらはジャパン・ブルー】
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【そしてガーネット・レッド】
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品番:PMT-11 ポリエステル100% 価格¥3.400-(税込み)
カラー:紺、白、グレー、ブルーの4色にオレンジ、赤、ジャパンブルーを追加して全7色
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ

【Nマークのプロモデルは全部で7色です】
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●こちらのパンツで合わせてお召しいただけます。
https://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2019-05-10

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

高円寺で見つけた不思議なトートバッグ [Tennis Collection]

【叔父サンがバックハンドを打つ柄のトートバッグ¥580-也】
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打ち合わせの時間に早く着いてしまった高円寺で、ちょっとウインドーショッピングなんて感じで歩いていたら、ガード下にあるお店の軒先にこんなトートバッグがかかっていました。ハチマキをしたヒゲおじさんが、ウッドラケットで白いボールをバックハンドで打とうとするデザイン。文字も「チャンピオン」英文字の大文字と小文字のアンバランスさにも思わず笑ってしまいそう。そしてお値段が「¥580-」なかなかの仕上がりでした。

【不思議な雑貨やさんでした】
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元祖 仲屋むげん堂というお店でここが本店。この他に吉祥寺、宇田川町と三軒茶屋の4店舗があるようです。インド、ネパール、アジア諸国から直輸入した衣料雑貨で、お安い商品が所狭しと陳列されていました。時々覗けば、面白い掘り出し物に当たるかもしれません。

「Nマーク」のドライパンツに白を追加 [NOBU ITEM]

【プロモデルドライパンツの「Nマーク」に白を追加しました】
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NOBUのプロモデルシリーズは全部で4デザイン。お気に入りのNマークのバリエーションが少なかったので、まずはドライタイプ(Tee-Shirtsと同じ生地)のハーフパンツに白を追加しました。やっぱり勝負パンツは白ですね。

【紺とグレーと白の3色がカラーバリエーションになりました】
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品番:PMP-12 ポリエステル100% 価格¥4.200-(税込み)
カラー:紺、グレー、白の3色
サイズ:男女兼用で S、M、L、XL、の4サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【オーソドックスな「Nマーク」です】
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パンツのサイド部分は、縫製せずに切り返しがありません。
この縫製方法がパンツの履きやすさを生んでいます。是非お試しください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

春の関東学生トーナメントが終了しました [TENNIS LINKS]

【各大学のコートを使って行なわれた大会も無事に終了です】
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http://kantotennisgakuren.r-cms.jp/
男子シングルスの優勝は川橋悠太(筑波/4年)、女子シングルスの優勝は佐藤南帆(慶應義塾/新入生)が優勝しました。川橋クンはダブルスでも加藤君と組んで優勝。佐藤さんもダブルスで永田杏里さんとのペアで優勝。ふたり共に単複2冠を云う快挙でした。

男子では、インカレ優勝の望月勇希、インカレインドア優勝の島袋将などは出場しておらず、第1シードは羽澤慎治。ドローを見るとさまざまさ想像ができますがここは割愛して、大学別出場選手数を数えてみると、早稲田/16人、慶應義塾/13人、法政/10人、亜細亜、明治/8人で中央が6人と云う1部校がこのような本戦出場者を排出しています。我が母校・青山学院は2部校らしく3人に留まりました。

学生諸君はここから夏のインカレ、そしてリーグ戦、大学王座決定戦に向けてギアを上げて練習を積んで行くことでしょうから、そちらの結果も今から楽しみです。

Gracias Ferru /ありがとう!フェレール [TENNIS IMAGE]

【ダビド・フェレールが遂に引退しました】
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この写真は佐藤ひろしさんから送られてきたものです。現在開催されているマドリッドのオープニングに合わせて、この大会で最後のプレートなるフェレールを地元スペインの選手や、出場しているトップ選手たちが、フェレールの偉業を讃えて集まりました。

【ハチマキをコートに置くシーンにはジーンときました】

37才になったフェレールは、20年のキャリアで27個のタイトル。この数字は現役選手の中で。フェデラー、ナダル、ジョコビッチ、マレーに次いで5番目。偉大なる選手でした。

【テクニシャンなファイターでした】

デビスカップでは20対戦に出場し、28勝5敗と云う成績。個人戦だけでなく母国スペインのために戦った英雄のひとりでしょう。長い間お疲れさまでした。

クリスチャン・ガリン君をご存知ですか? [TENNIS IMAGE]

【Cristian Garinはチリ人の22才】
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2012年に1602位タイでATPランキングに登場。2014年に200番台までアップ。2016年には100番台まで上げ、2018年にはふた桁まで上げて、今年4月のUSクレーコート(ATP250/ヒューストン)でツアー初優勝を挙げ、47位になり、先週のBMWオープン(ATP250/ミュンヘン)の準々決勝ではズベレフを破り、見事に優勝。自己最高の33位を記録する新星が現れました。チリのサンティアゴの生まれで、両親は共にエンジニアで、5才でテニスを始め、ITFジュニアランキングでは2013年に4位という結果を残しています。1996年生まれで2011年にプロに転向ですから15才でプロになった訳です。趣味はNBAを観戦すること、憧れの選手はフェデラー、サフィンで、ハードコートは得意と云う南米人です。まだ22才ですから将来が楽しみです。

【ミュンヘンの決勝のダイジェスト】

副賞は「BMW」ってすごいですな。

春の男子国際大会の決算 [Tennis Books]

【テニスマガジンがまとめたITF WORLD TENNIS TOURの取得ポイント表】
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この表はテニスマガジン6月号に掲載された「ITF WORLD TENNIS TOUR・日本国内開催の日本人選手獲得ポイント」です。昨年までは国際テニス連盟主催のフューチャーズと呼ばれていた国際大会で、今年からは1回戦勝者以上に与えられるATPポイントの付与がなくなり、替わりにできたITFランキングの対象大会になりました。しかしながら今年も例年通り、亜細亜大学から始まり早稲田大学、山梨学院大学、筑波大学、柏、松山(賞金総額は松山が2万5千ドル、それ以外は1万5千ドル/勝利の獲得ポイントも変わります)と6大会が開催されました。最も多くのポイントを獲得したのは山崎純平。甲府と柏で優勝、筑波で準優勝という結果でした。

【ボクが勝手に付ける“MVP選手”は島袋 将クン】
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https://www.itftennis.com/procircuit/players/player/profile.aspx?PlayerID=100207345
シリーズ開催時は早稲田大学3年の島袋クン。初戦の亜細亜では予選を2回勝って本戦に入り。準決勝で優勝した先輩の今井慎太郎に惜敗。次戦の早稲田ではワイルドカードで出場し2回戦敗退。3戦目の甲府ではWCが出て、羽澤、今村(共に慶應義塾)を破ると、準決勝で仁木拓人を退け決勝進出。決勝では山崎純平にファイナル3-6で準優勝。さすがに筑波はスキップして臨んだ柏では予戦決勝で江原弘泰を破り、本戦1回戦では第1シードの徳田廉大をファイナル7-5で破り、準々決勝に進出。最終戦の松山でも予選を勝ち上がり、2回戦で竹内研人を破り、準々決勝に進出しました。大学卒業後はプロ転向を決めているそうですが、この5戦を戦って日本人ポイント獲得ランキングが5位につけたことは本人にとっても大きな自信になったことでしょう。

テニスクラシック・2019 /6月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(5/2発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙はドミニク・ティエム。インディアンウェルズで優勝し、先週のバルセロナでも準決勝でナダルを破り、同じく準決勝で圭さんを下したメドベデフを6-4.6-0で下して優勝。Road to Londonのレースランキングでも4位に浮上してきました。テニスクラシックでは全仏の優勝を見据えての表紙掲載の抜擢となったのかもしれません。現在のトップ3がマレーと共に独占してきた(それ以外は全米でチリッチとデルポトロが勝っただけという4者独占)グランドスラムタイトル獲得に向けて、ティエムの準備は整っているのかもしれません。
右画像は中とじの技術モノ“上達ワード50”の扉です。

【悩みを解決する/上達ワード50】
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「あるひと言で悩みが解決した」というテーマでフォアハンド、両手・片手のバックハンド、サーブ、ボレー、リターンなどの項目ごとに50個のアドバイスをしています。片手打ちバックでは7つのアドバイスがあり「手首を固定しプッシュする」「お尻を落とし高低差を小さく」「バウンド時にテイクバックを完了させる」など、細かいアドバイスが盛りだくさん。ひとつひとつが参考になります。

【巻頭の技術モノは“超安定のスキル”という切り口です】
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ちょっとしたきっかけを“ボールを打つのは体の回転”、“フォアハンドの左腕は横に出す”、“ネジ巻きフォロースルー”、“ボレーは肩を支点に振る”、という表現で分解写真で解説しています。カゴボールを使って球出ししながら練習すれば効果が出るかもしれません。

【スイング分類学ではフルクライムシフト型?】
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お恥ずかしながら「フルクライムシフト型」は初めて目にするお言葉。「肩支点」でスタートしたスイングを、インパクト直前に「ヒジ支点」のスイングにシフトするのが大きな特徴。これが強烈なインパクトの源になるんだそうです。全く理解できませんが「フルクライムシフト」は単語として覚えておきましょう。モデルになっているティエムのようにはなかなかスイングできません。し、できるわけありませんね。

【Dampener大特集】
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4ページに渡って振動止めを紹介しています。何とこれらのすべてを編集長と編集部員のふたりが全部し出したというのですからチョット驚きです。ダンパーは人によって好みが大きく分かれるモノ。基本的に振動感が欲しいボクは装着しませんが、たかだかバンパーなのにこれだけ比較したレポートが作れる編集者に脱帽です。きっと業界初の試みでしょう。
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