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日本の7人のサムライたち [TENNIS LINKS]

【ATPのサイトで200位以下の日本人男子・7選手が紹介されています】
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https://www.atpworldtour.com/en/news/nishikori-daniel-nishioka-sugita-tokyo-2018-japanese-in-top-200

テキストを簡単に翻訳すると
2007年4月に錦織圭がATP World Tourにデビューを果たしたとき、ATPランキングのトップ200には日本人プレーヤーがなかった。ATPワールドツアー(1992年ソウル)でタイトルを獲得したのは、松岡修造だけだった。松岡は1998年にプロを引退し、すぐにスポーツの未来に注目した。「引退した瞬間、10歳から18歳までの子供たちのためにテニスキャンプを設立し、若いアジア人がトップ100に入るよう支援することを目的としている」と彼は2008年にATPWorldTour.comに語った。現在、トップ200には7人の日本人選手がいる。
さらに、過去1年半の間に、ATPワールドツアーの優勝者たちの中で、日本人3人(杉田祐一、ダニエル太郎、西岡良仁)が松岡と錦織に加わりました。

【世界に胸を張れる漢字表記での「7人のサムライ」です】
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この下には圭さん、太郎チャン、良仁、杉田クンのプロフィルとインタビュー内容、そしてそれぞれの動画がアップされています。是非ご覧ください。