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「P」で始まるテニス用語のドライシャツ [NOBU ITEM]

【Power Tee-Shitrsと命名しました/ミントブルー】
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Power:力、強、勢、威力、動力
Prestige:品格、立派、敬意、尊敬
Passion:情熱、熱中、激情、熱血、情緒
Positive:積極的、肯定、明確、確信、直裁
Patience:我慢、根気、辛抱、沈着、勉励
これらを全て持ち合わせていたら、世界一になれそうな気分です。

【かなりはっきりとした色目での展開/ジャパンブルーです】
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自宅観戦(W杯サッカー)のお共にも最適な色目です。

【少し黒みの入った、ガーネットレッド】
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品番:NT-23-New 
サイズ:男女兼用のM、L、XLの3サイズ
色目:ブルー、ジャパンブルー、レッド、オレンジの4色展開
素材:ポリエステル 100%。ドライタイプ生地を使用。
価格:¥3.200-(税込み)

【濃いめのオレンジは、サンセットオレンジ】
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自分自身を盛り上げたい練習の時にお召しになってください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

ウィンブルドン前のエキシビションマッチ [TENNIS LINKS]

【ロンドン郊外の“Hurlingham”でエキシビションマッチが行なわれています】
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https://www.hurlinghamtennisclassic.com/
1867年に設立された“The Hurlingham Club”というプライベートクラブで、26日から29日までの間に“Aspall Tennis Classic”という「全豪で云うならクーヨンクラシックと同じような扱いの」イベントが行われています。もちろん天然芝のコートで、毎日3マッチが組まれています。第1試合は女子シングルスでシャラポワさんらが出場、第2試合は男子シングルスで、初日はガスケがプイユを下し、昨日はナダルがエブデンを破り、今日は圭サンがケビン・アンダーソンと対戦します。第3試合はベテランのダブルスで、バーラミさんを中心に、ペルンフォルスやルセドゥスキーなどが会場を盛り上げているようです。全くのエキシビションなので、イベントは今日で終了(ロンドン時間なのでこれからです)。来週からのウィンブルドンに向けて各選手共に調整に入ることと思います。

【インスタグラムにたくさんの写真が上がっています】
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https://www.instagram.com/aspalltennisclassic/
今年で25周年を迎えたこのイベント、日本人選手の出場がなかったので全く気がつきませんでした。昨年はヒョン・チョンらも出場していたようです。今週の芝の大会に出ていないトップクラスがここに集っていると云う印象です。ああっ、今日はシングルスが2試合で、ディミトロフとハチャノフの対戦が第1試合で組まれています。写真で見る限り、絶好のコンディション感が伝わってきます。一度でいいから観戦したいものです。

真っ白な「Stan Smith」をいただきました [Tennis Collection]

【夏場に白いテニスシューズが欲しいなと思っていたところ…】
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思いがけず、真っ白なスタン・スミスをいただいてしまいました。
昔からアディダス社は選手の名前をシューズのアイテム名にすることで有名ですが、スタン・スミスはもちろんテニスプレーヤー。ウィンブルドンチャンピオンでもあります。

【かかとの部分も真っ白なスタン・スミスです】
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発売当時はこの部分がグリーンで、ずっとそれが定番で製品化していたのですが、ある時から色々な色で作られて、チョット残念な感じを持っていたのですが、白なら安心です。

【ベロの部分もなかなかオシャレです】
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もちろんスタン・スミスの似顔絵が描かれています。ご存知の方も多いと思いますが、東京で行なわれた第1回目のツアーファイナルの優勝者は「スタン・スミスさん」彼はこの大会で優勝した後、アメリカの兵役で軍隊に入ると云って帰国しました。子供心に衝撃的なコメントだったのを覚えています。

【CNNの特集コンテンツでこのシューズの核心に迫っています】

ラコステ、フェレッド・ペリーなどなど、テニスプレーヤーのブランド恐るべしです。

アリゾナ大学・女子テニス部が来日 [Custom Made]

【明治大学と対抗戦をすることになり、記念シャツを作成しました】
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アメリカの大学は5月の下旬から夏休み。その夏休みを利用してアリゾナ大学・女子テニス部が来日して日本の大学と交流すると云う話を聞きました。東京では日本大学と明治大学と対戦をすると云うことを、明治大学の監督でNECの実業団メンバーだった上原真吾さんからお聞きし、記念のシャツを作ってくださいとご依頼を受け、製品化しました。

こちらは背中のデザインです。あえて「東京庭球対決」を云う漢字をデザインに入れました。シルエットは東京の摩天楼をイメージして、アリゾナ大学の部員さんたちに帰国後も着ていただけるような「かっこよさ」をデザインしました。もちろん漢字だけでは分からないので英文にも同様な表現をしてのレイアウトです。

【胸にはクロスラケットで両校のロゴをステンシルに】
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対戦が行なわれたのは今月初旬。監督の真吾さんからの依頼で、いくつかのパターンのデザインをご提案。かなり色々なデザインを作成しましたが、胸はワンポイント、背中は大きめなインパクトのあるデザインというオーソドックスな形で収まりました。

【アリゾナ大学テニス部のサイトにも日本滞在レポートが上がっています】
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https://arizonawildcats.com/news/2018/6/1/womens-tennis-cats-in-japan.aspx
皆さんにお召しいただいています。9日間の滞在、楽しかったようです。

チームオーダーは1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

スマッシュ・2018/8月号  [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はラファエル・ナダル。プレー写真ではなく、フレンチオープンで優勝した瞬間のハッピーポーズです。しかしながら全仏だけで11タイトルはアッパレと云うひと言です。これも決勝戦までシュワルツマンに1セットを落としただけの完勝。おめでとうございます!
右画像は巻頭の技術モノの扉ページです。今号では「新しいテニスの基本」という特集で、上達を妨げる「昔の常識」を現代に見合ったアドバイスで殻を破れと背中を押してくれます。さあ、お勉強ですよ。

【全仏オープンのレポート】
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2005年に全仏で初優勝した時から、2009(フェデラー)、2015(ワウリンカ)、2016(ジョコビッチ)の3回しかタイトルを失ったことのないナダル。決勝の相手は前哨戦で敗れているティエムでしたが、下馬評を全て打ち砕いてでの圧勝でした。もうチョットもつれるかと思っていたのですが…。32才を迎えた今、彼はどこまで行くのでしょう?

【ロビー・オオハシの体幹トレーニングと子どものためのプレミアムドリル】
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チームKのトレーナーである「ロビー・オオハシさん」が体幹トレーニングを紹介しています。まずは準備運動としての「縦の動き」です。マイケル・チャンがモデルとなってトレーニングメニューのお披露目です。この連載はためになりそうですね。
そして右画像は毎号連載の「子どものためのプレミアムドリル」今号ではラケットをアジャストする能力を高めながらアウトとインの簡単なルールを学びます。

【テニスギアの何でも相談所/テニスシューズの価格差とは】
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同じアシックスでも5.200円のモデルから16.000円のモデルまでラインナップは盛りだくさん。この価格差はどこにあるのかを丁寧に説明していただきます。高価格帯のモデルは高性能を導くための様々なパーツを作る金型の減価償却によるものもあるらしいと云う説明から、やはりハイスペックのモデルはカッコイイと云う方向に持っていかれました。やっぱりそっちを選ぶ自分もいて、仰るとおりかもしれません。

テニスマガジン・2018/ 8月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙は全仏オープンで11回目のタイトルを獲得した、ラファエル・ナダルです。リードでも「限界なんてない。」とのお言葉を掲載しています。
右画像は「プレーヤーのための水分補給バイブル」の中ページです。試合に勝つ!水分チェックの5ヶ条と言うタイトルで、フェドカップチームのサポートをする三谷先生による水分量チェックが紹介されています。これはなかなか役に立つアドバイスが満載です。

【話題満載のマンスリーダイジェスト】
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ブラジルのマリア・ブエノさんが78才で逝去。イリー・ナスターゼが飲酒運転がらみでまたもや逮捕される。スタン・ワウリンカが250位以下に転落。フォーブスによる長者番付で錦織圭サンは38億円でスポーツ選手では35位。ニコラス・キーファーの八百長疑惑などなど。

【日本選手インタビューは守屋宏紀にフォーカス】
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プロ転向から間もなく10年を迎える守屋宏紀。ランキングも一時はトップ300からも転落し、松山のフューチャーズでも1回戦敗退など苦しんでいましたが、先月にはイギリスのチャレンジャーで優勝し、今日発表のランキングでも214位まで戻し、昨日発表のウィンブルドンの予選のリストにも名前が載りました。ちなみにシングルスの日本人選手は伊藤竜馬、添田豪、守屋宏紀、内山靖崇、綿貫陽介の5人です。何とか3回勝って、予選を上がって欲しいですね。守屋もここからひと花咲かせましょう。

【ウィンブルドンのプレビューページ】
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いよいよウィンブルドンの開幕です。プレビューページでは1995年の修造さんがベスト8に入った時の思い出の試合を振り返っています。あの時の準々決勝はピート・サンプラスからファーストアップで、こりゃ大変なことになるなと感じたことを思い出します。マッチポイントで唱えた、懐かしい“この1球”のシーンも忘れられません。

【三重県にできた巨大テニスパーク】
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今年の8月の東海インターハイの主会場で2021年の三重国体の舞台となる「霞ヶ浦テニスコート」が四日市市にオープンしました。1000席のメインコートの他、470席のサブ、その他にアウトドアコート6面と、インドアコート8面と言う素晴らしい施設です。コートの出入りも後ろを通ることなくでき、全てのコートに観客席が付いている理想的なテニスファシリティーです。近隣の四日市ドームを含めると、なんと42面のテニスコートになるそうです。こりゃ一度写真を撮りにいかなきゃね…。

大坂なおみ、半端ないって [YouTube Tennis]

【ワールドカップ・コロンビア戦で一躍脚光を浴びたこの動画】

ワールドカップの日本-コロンビア戦で決勝点となるヘディングシュートを決めて、日本に歴史的勝利をもたらした、大迫勇也を称賛する「大迫半端ないって」の動画が、急速な広がりをみせています。これは2008年度の全国高校サッカー選手権の準々決勝で、大迫の鹿児島城西に2-6で敗れた滝川二の中西隆裕主将が試合後、ロッカールームで泣きながら大迫を称賛したシーンですが、最後に出る監督のコメントも秀逸です。

【この動画をパクった、カップヌードルのコマーシャル】

こちらでもコーチの最後のコメントまでパクっているあたりはお見事。
「ハンパないって」は今年の流行語大賞になるかもしれませんね。

【そして明らかに「スタン・スミス」をパクった、デザインのシャツまで】
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この言葉の生みの親である「中西くん」の顔でデザインされています。彼は高校卒業後に関西大学に進学し、現在は大手都市銀行のサラリーマン。大迫同様に今やヒーローです。

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライパンツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄の新ロゴでT-シャツ素材のドライ・ハーフパンツ】
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ドライタイプのTee-Shirtsと同じ生地なので、かなり薄く履きやすい仕上がりです。
白、紺とダークグレーの3色でお作りしました。

【初登場の「真っ白」です】
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この春初登場の白です。作りたかったパンツの登場です。

【ダークグレーも新色です】
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【色合わせが便利な紺】
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※プロモデル「クロスラケット柄/ドライ・ハーフパンツ」
品番:PMP-32 ポリエステル100% 価格¥4.200-(税込み)
カラー:紺、白、ダークグレーの3色 
サイズ:男女兼用で S、M、L、XL、の4サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインはこれ】
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国際大会(公式大会)で着用が可能なハーフパンツです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライシャツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のドライシャツ】
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このロゴマークで、この他にシルキードライポロシャツ、ドライ・ポロシャツ、ハーフパンツを2種類お作りしました。4色展開のドライT-シャツです。

【ミックスブルー/霜降りのブルーです】
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全部で4色のカラーバリエーションです。紺と白は定番として。
ブルーとグレーの霜降りは微妙は発色で、とてもきれいな色です。

【シンプルに真っ白には紺プリント】
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【色合わせがしやすいグレーの霜降り】
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品番:PMT-31 ポリエステル100% 価格¥3.400-(税込み)
カラー:紺、白、グレー、ブルーの4色
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ

【定番色の紺】
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【新ロゴのデザインはこれ!コート柄に、NOBU TENNIS です】
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国際大会(公式大会)で着用が可能なシャツです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでハーフパンツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄の新ロゴで作ったパイピング・ハーフパンツ】
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オーソドックスなパンツは紺と白の2色。伸縮自在なポリエステル100%
クロスラケットの柄をモチーフにして、NOBU TENNIS で、デザインしました。

【白と紺の2色展開です】
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※プロモデル「クロスラケット柄/パイピング・ハーフパンツ」
品番:PMP-31 ポリエステル100% 価格¥4.800-(税込み)
カラー:紺、白、の2色
   (サイドのパイピングは2色共にグレーです) 
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【国際大会(公式大会)で着用が可能なパンツです】
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柔らかい素材感と、タイトな感じのフィット感がこのパンツの良さです。
是非お試しください。

【新ロゴのデザインはこれ!クロスラケット柄「NOBU TENNIS」です】
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ポロシャツに合わせてお召しになってください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでシルキーポロ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のシルキーシャツ】
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なめらかな肌触りが特徴のシルキータッチ・ドライポロシャツです。あえてポロ襟にせず、身ごろに使用している生地と同じものを使って襟にしています。形崩れせず着ることができますので、ストレス・フリーなこと、間違いありません。

【色は白と紺の2色展開】
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襟ぐりも大きめにとっていますので、着易さも増します。とにかくサラサラの生地感をお試しください。もちろん吸水速乾、UVカット生地を使用しています。

【かなり深めの紺色生地です】
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※プロモデル「新クロスラケット柄/シルキータッチ・Polo-Shirts」
品番:PMS-32 サイズ:男女兼用のM、L、XLの3サイズ
色目:紺、白の2色展開
素材:ポリエステル 100%。ドライシルキータッチ生地を使用。
価格:¥4.800-(税込み)
国際大会(公式大会)で着用が可能になポロシャツです

【袖のデザインも新しくしました】
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胸のデザイン変更はコートの下の文字が、“TOKYO”から“TENNIS”に。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライポロシャツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のポロシャツです】
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このロゴマークで、この他にシルキードライポロシャツ、ドライT-シャツ、ハーフパンツを2種類お作りしました。今日から5日間ですべてをご紹介します。

【新しいプロモデルのポロシャツです/国際大会(公式大会)で着用が可能です】
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ドライTee-Shirtsと同じ素材のポロシャツバージョンです。

【プレーンなポロは、ミックスブルーとミックスグレーの2色】
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※プロモデル「新クロスラケット柄/ドライ・Polo-Shirts」
品番:PMS-31 ポリエステル100% 価格¥4.500-(税込み)
カラー:ミックスブルーとミックスグレーの2色
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ
国際大会(公式大会)で着用が可能になポロシャツです

【袖のデザイン(これはコマーシャルロゴ)も新しくしました】
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胸のデザイン変更はラケットの下の文字が、“TOKYO”から“TENNIS”に。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

国際テニス連盟のロゴ基準 [INFORMATION]

【テニスグッズに関する様々な規定のお話/こちらは男子選手の場合】
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テニスウエアなどの身につけるものに関して国際テニス連盟は様々な規定を設けています。大きく分けると製造者(メーカー)ロゴとコマーシャルロゴの大きさです。ラケットとシューズ、ソックス、リストバンド、キャップにはメーカーの「IDのみ」と明記され、パンツには13平方センチ以内のメーカーロゴを前と後ろにつけるとこが可能。シャツに関しては胸と袖に39平方センチの製造者ロゴをそれぞれひとつづつつけることが可能で、コマーシャルロゴも同じ大きさで2つ付けることが可能となっています。

【女子の場合もほとんど同じ規定が設けられています】
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NOBUのキャップの件でもご説明した通り、2年前から展開している「NOBU PRO MODEL」のラインナップでは「NOBU TENNIS TEAM」と言う表記はコマーシャルロゴの扱いになり、製造者ロゴではないと言う指導をスーパーバイザーからいただき「NOBU TOKYO」と言うロゴに変更しました。すると今度は「国名や都市名はコマーシャルロゴ」とのご指摘をいただき(ルールブックのどこにも書いていないので分からなかった)、紆余曲折をたどって、先日からご紹介しているように「NOBU TENNIS」に統一することにしました。お客さまにご迷惑をお掛けしましたが、これで決着しそうです。

しかしながら「ATP」と「WTA」ではまた解釈が変わり(もっと大きなマークでもよくなる)なかなか落としどころが不明です。ただしNOBU的には、大きさの最大限のマークにするのはベストと言うふうには思っておらず、シャツはシャツなりの、パンツにはパンツなりのマークの程よい品の良さが大切と言う観点で製品作りをしていこうと思っています。この点にご理解くださいますよう、よろしくお願いします。

そして明日からはリメイクしたプロモデルの第3弾シリーズをご紹介します。過去のコート柄、ラケット柄と併せてご覧いただければと思います。よろしくお願いします。

フレンチオープンのお土産 [Tennis Collection]

【テレビ東京の解説者・竹内映二さんからのお土産をいただきました】
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生成りの生地に赤土色をあしらったローランギャロのトートバッグを全仏オープンのお土産にいただきました。持ち手の部分が丸く包まれているので持ちやすいトートです。


【USBメモリーとボールペンも】
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最近よく見る光景に「人差し指を天に向けて、それはクラウドに入れてあるから」って目にしませんか?そうなると自分のデータを渡すのに「USBメモリー」はこれからどうなるのでしょう?今回はトートバッグの他にUSBメモリーとボールペンのお土産をいただいました。キーボードはたたきますが、ペンとメモ紙はまだまだ必要と言う方も多いと思います。これから先、いったいどんな時代が来るのでしょう?

【ボールペンはライト機能付きで、ボタンを押すとこんなマークが…】
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ボールペンのペン先との反対側にはペンライトになるように作られていて、ボタンを押したところ、壁にこんな模様が浮き出てきました。さずがにグランドスラム。ロゴマークへのこだわりが半端ありません。このプライド、大切です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

全仏オープンのラケットトート [Tennis Collection]

【日本国内で販売された全仏オープンのラケットトートをいただきました】
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ラケットが1本入るかわいらしいトートバッグです。
軽井沢フューチャーズ期間中に、知人からいただきました。

【裏面も同じデザインで】
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チョットテニスに行くにはちょうどいい大きさです。
2時間くらいのテニスに誘われて電車で移動するにはもってこいのサイズです。

【現地で販売されていたのはこちらのようです】
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フレンチオープンとローランギャロの表示の違いはありますが、バッグを製造するスペックは同じようです。いただいたものでも充分使い勝手が良さそうなトートバッグです。