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コートのある風景/パデルコート [TENNIS IMAGE]

【大井町にできたスポルというスポーツ施設の中にあるパデルコート】
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昨日はお店をお休みしてテニスイベント運営のお仕事でした。ここ「スポル」にはインドア(屋根のあるという表現の方が正しい)のデコターフ・ハードコートが4面あり、スクール等は行なっていないレンタル専用(時間貸し)営業で、品川から京浜東北線でひと駅という好立地ということもあり、ちょっとしたイベントには最適です。そしてテニスコートの横には2面のパデルコートがあり、昨日初めて拝見しました。

【サーフェスは砂入り人工芝】
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コートを取り囲むフェンスを含め、アディダス社が開発したキットになっています。もちろんラケットもアディダスのもの。どんな競技なのかは【[↓]】の動画でご覧ください。

【パデルテニスってこんな競技です】

きちんとやったら、さぞかし大変なスポーツそうです。

今年のテニスラボの記念品は“スカル・タオル” [Custom Made]

【スカルデザインのタオルを2種類お作りしました】
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黒地のスポーツタオルに、墨20%のグレーでプリントしました。
デザインは5年以上前にラボに在籍していたイラスト好きなジュニア選手が描いたもので、T-シャツにプリントしようと製版だけしておいたのですが、なかなかサイズなども決まらず、そうこうしているうちにその選手も卒業し、お蔵入りになっているのを思い出し、タオルにプリントすることになりました。
NOBUではチーム用にお作りしたプリント用の版はずっと保管しているので、ご安心して追加してください。以上業務連絡でした。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

Number WEBでチャレンジャー大会の話題が公開されました [Tennis Books]

【兵庫チャレンジャーで取材された内容がアップされています】
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https://number.bunshun.jp/articles/-/832612
日本におけるチャレンジャー大会は、来年から2大会(京都室内と豊田がなくなり)になってしまいます。そして来年からはポイントシステムが大きく変わり、フューチャーズという名称のトーナメントはなくなります。男子選手の場合、ポイントを取得できるのはチャレンジャーかそれ以上のツアー大会だけとなってしまうのです。この問題が記事になっていますので、是非お読みください。

【来年からのロゴマークも大きく変わります/ITF・ワールドテニスツアー】
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「ITF World Tennis Tour」というのが来年からの大会名になります。男子は1万5千ドルと、2万5千ドル大会、女子も同様ですがそれ以上の賞金大会も従来通り開催されます。男子はATPがITFのポイントを「ある意味では認めないことにしたというのがボクの見解」ですが、女子はWTAがそこまでの変化を求めなかったので、従来通りのポイントシステムで来年も行なわれることになりました。但し男子のこのシステムは国内ランキングの対象となるので、上位に位置すればチャレンジャー大会に出場することもできるので、全く切れた訳ではありません。来年からの変更なので、詳細に関しては段々にご説明していこうと思います。

店内改装から2ヶ月を経て、まだまだいじっています [INFORMATION]

【入口部分のテーブルには新着アイテムを入替…】
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NOBUの店内に入ると、正面にディスプレイテーブルがあります。ここにはまさしく「最新のアイテム」をレイアウトしています。最新はダブルニットの上下セット。どうぞ手に取って、その素材感をご確認ください。デニムキャップもこの秋人気のひと品です。

【プロモデルコーナーでは今年の全日本での契約選手のプレー写真を掲示】
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4種類のロゴデザインから様々なアイテムを展開している「NOBU・プロモデル」。来年の春にはもう少しバリエーションを増やしての展開予定です。お楽しみに!

【そしてあなどれないのが“アウトレットコーナー”です】
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オリジナルでの展開ですと、サイズや色が不揃いになったり、同じコンセプトで打ち出していたにもかかわらず新しいモデルを作ったことにより型落ち的な要素を持つことになる品番などを、このアウトレットコーナーで販売しています。タグを見なくてもサイズ分けして棚に置いていますので、ご自身のサイズから探してみてください。良い発見があったりするかもしれません。この棚は、ご来店いただいた方だけの特典でもあります。

ダブルニットのSweat Pants [NOBU ITEM]

【新素材のダブルニット生地でスウェットパンツを作りました】
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高機能なドライスウェット生地で作ったスウェットパンツです。

【パーカに合わせて、白、紺、グレーの3色展開です】
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吸汗速乾で伸縮性に優れた素材を使用しています。もちろんストレッチ素材です。

【グレーは霜降りで、もちろんプロモデルシリーズの一員です】
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品番:PML-01 価格:¥4.800-(税込)
サイズ:M、L、XLの3サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用しています。

【左腿のワンポイントは新しいプロモデルのロゴです】
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もちろんウエストにはスピンドルが付いていて(ゴムもあり)調整が可能です。

【ステッチにもこだわり、ポケットは斜めに縫製しています】
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そして、膝裏には切り替えのミシンを1辺、入れました。
できれば上下で併せてお召しになってください。色の組み合わせも楽しいかも。

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html
ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

ダブルニットのZip Parka [NOBU ITEM]

【新素材のダブルニット生地で前開きパーカを作りました】
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高機能なドライスウェット生地で作ったジップ・パーカです。

【白、紺、グレーの3色展開です】
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吸汗速乾で伸縮性に優れた素材を使用しています。もちろんストレッチ素材です。

【グレーは霜降りで、もちろんプロモデルシリーズの一員です】
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品番:PMJ-01 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:M、L、XLの3サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用

【胸のワンポイントは新しいプロモデルのロゴです】
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5つ目となるプロモデルのロゴで、来春から半袖系のラインナップを展開予定です。

【縫製の仕様にもこだわりました】
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フロントは左右で縫製せずに、内側に切り込み、ポケットも内側。
フロントジップも長めのアイテムです。(明日はお揃いのパンツをご紹介します)

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

Racket Clubモデルのトレーナーに新色を追加 [NOBU ITEM]

【NOBU RACKET CLUB Sweat Shirtsにグレーの霜降りを追加しました】
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品番:NR-06 価格:¥4.800-(税込)
サイズ:S、M、Lの3サイズ 
「NOBU RACKET CLUB Sweat 」のデザインです
生地はアメリカ・Gildan社製で、コットン50%、ポリエステル50%の
カラー:ダークグリーン、オレンジ、紺、グレーの4色、8オンス・裏起毛です

【全部で4色のカラーバリエーション】
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左からダークグリーン、オレンジ、グレー、紺の4色です。
架空のテニスクラブ:NOBU RACKET CLUBをモチーフにしたデザインで、クロスラケットをメインにしたにしたオーソドックスな仕上がりになっています。

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html
ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

スマッシュ・2019/1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はロジャー・フェデラーのサービス。今年は13大会に出場。全豪では連覇を果たし、2月のロッテルダムでも優勝。今年も行くのかと思いきや、インディアンウェールズではデルポトロに、マイアミでは1回戦でコキナキスに破れるも、シュツッツガルトで優勝。クレーをスキップし、芝のハレでは決勝でコリッチに敗れ、ウィンブルドンではまさかのアンダーソンに準々決勝で敗退。ハードコートに移りシンシナチでは決勝でジョコビッチに敗退、全米では4回戦でミルマンに敗れ、上海ではまたしてもコリッチにやられるも、バーゼルではまたしても優勝し地元に皆さんの喜んでもらえたことでしょう。その後のパリでは準決勝でジョコビッチに、そしてツアーファイナルではズベレフにやられたという1年でした。37才にしてこの結果は筆舌に尽くし難いモノがあります。

右画像は全日本テニス選手権のレポートページの扉です。優勝した伊藤竜馬も清水綾乃も打ちまくったんでしょうね。優勝賞金は400万円。遣い道を聞いてみたいですね。

【技術モノはテニス強化プラン/その中でご紹介するのはドロップショット】
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ドロップショット編の講師は佐藤博康さん。サーブアンドボレー・プレーヤーですから試合中もタッチの良いテニスを展開します。そんな彼の解説には説得力があります。「強打もできるように肩を入れ、前足を踏み込んで相手をだます」これいただきました。

【連載のプロの上達法/今号は西岡良仁です】
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ポイントは2点。フォアハンドのダウンザラインとボレーです。サーブからのフリーポイントで打ち込むダウンザラインはかなり効果的。そしてネットに行くポイントの判断の重要さを解説しています「5セットマッチのグランドスラムで2回、3回と勝ち上がるためには無駄にラリーをしないで、早くポイントを終わらせるためにはネットに行く」これ、かなり正しい戦略だと思います。

【大学王座決定戦のレポート】
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男子は14年連続26回目、女子は13年連続14回目の優勝を果たした早稲田大学庭球部、特に今年の男子は慶應義塾がダブルス3ポイントで2-1リードで折り返したにもかかわらず、シングルスで5-1と圧勝し逆転勝ちした早稲田。女子も亜細亜がダブルス2-0リードにできるターニングポイントがありながら1-1で折り返すと、シングルスも3-0で圧倒し早稲田が勝利をモノにした結果となりました。惜敗した両校、来年こそリベンジですよ!

【なかなか知らないシューレース(靴ひも)のお話】
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靴ひものマニアックな話です。紐の形状は3種類「平ヒモ」「平丸ヒモ」「丸ヒモ」が基本的なパターン。下から上に通すのがアンダーラップ法で圧迫感が少ないがやや緩みやすい。一方、上から下に通すのがオーバーラップ法で緩みにくいので競技者に好まれるそうです。また足首にある余分なハトメを使って小さな輪を作り締める二段ハトメ(兵庫チャレンジャーで島袋将がやっていた)は高いヒモ締め効果があるそうです。ヒモだけでも奥が深い!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

テニスマガジン・2019/ 1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はツアーファイナルのラウンドロビンの1戦目で戦ったロジャー・フェデラーと錦織圭サンの試合終了後の握手の瞬間です。毎回思うのですが、圭さんがロジャーに勝った時って、本当に嬉しそうな顔をしません。この写真もそうですが、勝っちゃってスイマセンでした、って表情になります。これってどんな深層心理なんでしょう?いちどご本人に聞いてみたいですね

右画像は兵庫県にある青野テニスクラブに天然芝コートができたと云う告知ページです。兵庫県のテニスの歴史は古く、多くの有名選手を輩出しているので今までになかったのが不思議な位ですが、2面のコートができ、そのお披露目の会が催されたことのレポートです。

【お馴染みになったツアーファイナル出場選手の集合写真】
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結果からいうと、アレクサンダー・ズベレフの優勝という幕切れだった今年のツアーファイナル。1年の最後の締めくくりとしてはこういう結果でよかったのかもしれません。でも、昨年優勝のディミトロフが出場できず、ナダルもいないのは残念でした。さてさて、選手の皆さんのスーツの色ですが、予選ブロックで色分けすればもっと分かりやすかったかもしれません。注目はひとりだけ若い、ズベレフの足元ですね…。

【WTAファイナルでも同様の集合写真】
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こちらは暑いシンガポールです。選手たちそれぞれは自分の個性を醸し出すお衣装での登場です。試合の結果はスビトリーナがスティーブンスを下しての優勝。なおみチャンは途中棄権を含めて0勝3敗という結果に終わりました。セリーナや葉レプラが朱t場していたらもっと盛り上がったでしょうにね。

【Next Genのトーナメントレポート】
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今年で2年目を迎えた“若手たちの集い”はギリシャのシチパスが優勝しました。昨年のジャパンオープンでは予選からの出場だったランキングが、今年はシード選手にまで上げで、満を持してでのこの大会出場だったと思います。予選ブロックで全勝して、トーナメントでも負けなしでのおめでとうございました。決勝で敗れたデミノー(豪)、ロシアのルブレフを含め、もこれからが楽しみな選手たちです。

【今月号でのマンスリーダイジェスト】
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2002年のウィンブルドンジュニア優勝のトッド・リード(豪)が34才で逝去、スーパージュニア優勝はノーシードの斎藤クン、ラドワンスカとサファロバが引退、2018年の最終ランキングはジョコビッチの1位で幕を閉じました、フェドカップファイナルはチェコがアメリカを3-0で破り優勝、全日本選手権は30才の伊藤竜馬と20才の清水綾乃が優勝。
この他今月のテニスマガジンは「大坂なおみ大特集号」でもあります。

好評の長袖ドライTeeに新色「白」を追加ました [NOBU ITEM]

【NOBU TENNISのロゴの長袖ドライTee-Shirts/ホワイトです】
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品番:NT-45 
色目は、ターコイズブルー、ロイヤルブルー、紺、白の4色展開。
サイズ:男女兼用のM、L、XLの4サイズ
価格:¥3.800-(税込み) 素材:ポリエステル100%。

【全部で4色のカラーバリエーションです】
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この季節何かと便利な1枚です。この機会にいかがでしょう?

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

ATP Next Genのお土産 [Tennis Collection]

【友人からいただいたお土産です】
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ATPのツアーもNEXT GENとTOUR FINALも終わりひと段落。あとは今週末のデ杯・ファイナルを残すのみとなりました。アッという間の1年でした。

【右サイドにも刺繍入り】
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大会記念グッズはコレクターにとって、この上なく嬉しいひと品です。

【慶應義塾大学庭球部の羽澤慎治をモデルに起用】
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兵庫チャレンジャーの期間中にいただいたので、慎治にかぶってもらいました。
彼が日本の「Next Gen」ですから、更なる飛躍を遂げてもらいたいですね。

兵庫チャレンジャーのレポートがATPのサイトに! [TENNIS LINKS]

【災害時の救済場所が会場として機能している、兵庫チャレンジャー】
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https://www.atpworldtour.com/en/news/kobe-challenger-2018-feature
多くの方はご存知だと思いますが「ブルボン・ビーンズドーム」は、もしまた阪神大震災のようなことが起こった時に一時避難所として、また全国各地から送られた品物などの備蓄場所を前提として作られた建物です。今大会にはATPのチャレンジャーツアーのマーケッティング担当の方が来日され、兵庫チャレンジャーのレポートをサイトにアップしました。

レポートでは神戸が日本第6の都市で、活気にあふれた待ちであること、そして1995年の阪神大震災で起こったこと、このビーンズドームを設計した遠藤周平さんにインタビューした内容、また観客数が非常に多く、土曜日には日本人選手が準決勝に4人残ったことで4.000人のテニスファンが訪れ、最終日の日曜日も同様に多くの観客が伊藤竜馬と綿貫陽介の対戦を堪能したと締めくくっています。

兵庫チャレンジャーの最終日 [TENNIS IMAGE]

【ダブルスは晶とゴンサロのペアが優勝】
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ダブルス決勝はサンティラン(豪)オリベイラ(ポルトガル)のペアが、ファイナル・マッチタイブレークを11-9で制して優勝です。

【添田豪、Li(中国)は惜しくも準優勝】
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今年は日程上、最終日の日曜日に単複の決勝が行なわれました。豪チャン残念!

【シングルスは伊藤竜馬がこの大会で初優勝】
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シングルス決勝は、伊藤竜馬が3-6.7-5.6-3で綿貫陽介に逆転勝ち。2012年の韓国以来のチャレンジャー大会の優勝となりました。おめでとうございました。

【シングルスの表彰式です】
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11月9日の金曜日にサイイン、10日から予選が始まり、今日までの10日間のイベントも無事に終了しました。11月19日(月)から、通常の営業に戻ります。
皆さまのご来店を心よりお待ちしています。

兵庫チャレンジャー・サイン会の数々 [TENNIS IMAGE]

【予選2回戦を突破したあとの島袋将】
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【地元出身の羽澤慎治と地元在住の清水悠太】
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【2回戦突破後の伊藤竜馬】
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【守屋宏紀は肩のアイシングをしたままで登場】
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【今季で引退する吉備雄也と仁木拓人】
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【準々決勝進出後の添田豪】
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【クロアチアからのツインズ・サバノフ】
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女性陣に大人気でした。

来年から「ATP」のロゴマークが新しくなります [INFORMATION]

【ATPからのインフォメーションです】
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世界各地で63のトーナメント。1000、500、250のツアーと、ツアーファイナル、Next Gen、そしてのチャレンジャーで合計6つのコンテンツに分かれ、芝、クレー、ハード、インドアハードの4種類のサーフェスで、ATPが構成されています。

【過去のロゴの変遷】
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1972年に創設された時のロゴがいちばん左、その後1990年にその[→]になり、2001年、09年と変更を重ね、2018年からは「Tommy Filfiger」がデザインをした、新しいロゴになります。

【チャレンジャーのロゴも新しくなります】
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TとPの間にフォアハンドを打っている人がいるのが分かりますか?
ツアーに比べてチャレンジャーの方がマーチャンダイズなどには向いているかも。
来年の兵庫チャレンジャーのプランニングが楽しみになりました。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp ?or ?Call:03-3499-6160