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新年を迎える準備、完了しました [INFORMATION]

【今年もお世話になりました。2019年は4日から営業します】
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毎年恒例の大掃除を終え、昨日で2018年の営業を終了しました。今年の4月からお店のカレンダーを変更して日祭日をお休みにさせていただきました。休日にはもちろんシングルスをし、様々なカテゴリーのスポーツ観戦をしたり、美術館や博物館などを巡ったり、ガーデニングに精を出したりと、文化活動(?)を楽しみました。気分転換をすることで、色々なアイディアがわいて来て、秋には店内のレイアウトを2010年にこちらに移転して以来大幅に替え、おかげさまで37周年を迎えることができました。そして今年も無事に終了することができました。多くのお客さまに感謝いたします。

【2019年は4日からの営業です】
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2019年もご愛顧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

2019年シーズンが始まります [YouTube Tennis]

【明日からATP250の大会が3カ所で始まります】
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https://www.atptour.com/
カタールのドーハ、オーストラリアのブリスベン、インドのプネの3ヵ所でまずは250で始まります。ドーハにはジョコビッチ、ティエム、ハチャノフらがエントリー。ブリスベンにはナダル、マレー、錦織圭サンらが、そしてインドではアンダーソン、チリッチ、ヒョン・チュン、シモンらが出場予定で、2019年のシーズンがスタートします。来週はシドニーとニュージーランドのオークランドで250の大会があり、全豪オープンは開幕3週目にスケジュールされていて、トップが250の大会に名前を連ねるのは調整を含めて出ておこうという意味合いもあるのでしょう。ワクワクする開幕。今年は新しい人がグランドスラムで優勝するシーンを見ることができるのか?それとも常連に独占されてしまうのか?常連を破って優勝するニューカマーを是非見てみたいですね。

【2019シーズンに向けてトレーニングに打ち込むデニス・シャポバロフ】

IMGアカデミーでトレーニングするシャポバロフの今シーズンへの準備ビデオです。
ロングバージョンですから、お時間のある時にじっくりご覧ください。
ジャンピングバックハンドは、練習を積んでいるからこそできるんだと妙に納得です。

【2018年、ベスト股抜きショット集をご覧ください】

まさか、デルポトロまで遊んじゃうなんて…。皆さんそうとう練習されているようで、年々その精度が上がって来ている気がします。でもロジャーの余裕に貫禄を感じます。

歴史ある「メディカルスポーツプラザ」のスタッフウエア [Custom Made]

【1979年からあるスポーツ施設のスタッフウエアをお作りしました】
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この施設内にあるテニススクールのヘッドコーチは、ボクと同学年で明治学院大学庭球部の主将を務めていた大山弘幸さんで、とある会合の時に再会し、その後施設のオリジナルアイテムの制作依頼をいただいていて、トートバッグ、ドライシャツ、かぶりパーカなどを納品させていただいてきました。この冬のテーマはえんじ色のHoodyということで、きれいなクリムゾンレッドを選んでお作りしました。

【バランスの良いクラブロゴです】
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施設の詳細は:http://www.medical-sports-plaza.com/
船橋市内で東武野田線・馬込沢駅から徒歩10分という立地。スイミングスクールも併設されていますので、お近くにお住まいの方は、まずは体験レッスンから…。おススメです。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

全日本男子プロテニス選手会が発足 [TENNIS LINKS]

【代表理事には添田豪さんが就任だそうです】
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https://tennismagazine.jp/_ct/17237958
21日にテニスマガジンオンラインのサイトで発表されました。選手同士の情報共有、情報発信のための、いわばプラットホーム的な役割として機能したいという方向性で、日本テニス協会とも連携しテニスの普及PR活動にも協力しつつ選手会自体でも独自で行っていく方針とのことです。英語表記はJapan Tennis Players Union。

【公式サイトで詳細が発表されました】
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https://jtpu.org/
設立の目的、活動方針などが明記されています。
賛助会員の募集もしていますので興味のある方はご一読いただければと思います。
過去日本のテニス界も選手たちによる選手会は何度か作られてきましたが、このように法人化されたのは初めてのこと。添田さんのリーダーシップでこの会をドンドン盛り上げていただければと思います。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

傘寿のお祝い「1セットのみのオリジナル」 [Custom Made]

【80才にしてフルマラソンを完走したお母さまへのプレゼント】
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この秋から発売したダブルニットの上下セットでオンリーワンをお作りしました。
ファスナーと手首、ウエスト部分のニットが黒なので、敢えて黒でプリントしました。通常ですと白でとなりますが、自分の名前入りで尚且つ80才記念の文字が入っている(しかも女性ですし)ので、そんな配慮もあり、あまり目立たないように仕上げてみました。
パンツはふくらはぎ側(このパンツの特徴であるヒザ裏・下の切替ステッチがポイントになっているので)にして、トレーニングの時に後ろから走ってくる人にも分かりやすい位置にプリントしました。1枚だけの制作だから発想できることかもしれません。

【42.195キロをフィニッシュした時の画像をトレースしてというリクエストがあり】
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この画像をメール添付でお送りいただき、ポンチョを取ってトレース作業。

【トレースデータにお名前と80才の文字を入れてデザイン提案】
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80才のお祝いは傘寿。英文で検索してみると「Sangju」と表記されていて、前述の配慮の通りストレートには理解しにくいこの表現でデザインしてみました。今回のトレースのポイントは、ゴールした時の両手がピースサインをしているのですが、画像ではよく見えておらず、そのままだと「愛」がなかったので、強引にピースを作ってしまいました。ついでにキャップのつばも大きくしてきれいなランナーの姿にしました。イラストレーターですとこんなことも自由自在です。「Kimikoさん、おめでとうございました」。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

法政二高・女子テニス部が快挙です [Custom Made]

【関東高校選抜(団体戦)で創部3年目の初出場で初優勝です】
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顧問の先生のコメントは:http://hosei2nd-tennis.asablo.jp/blog/2018/12/26/9017457
いやいやおめでとうございました。

【NOBUでお作りした応援用のジャケット】
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応援に駆けつけた保護者や卒業生たちが着用するための「応援ジャケット」先生の発案で、差し上げるのではなく、部室に保管しておき、大会などの時に会場に持参し、応援に駆けつけてくれた方々が着用できるようにすることにしました。なかなかアイディアです。うまく活用してください。

【法政大学の女子部員たちもサポートしてくれたそうです】
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関東選抜の試合詳細はテニスマガジンテニスマガジン・オンラインでご確認ください。
https://tennismagazine.jp/_ct/17238856
この優勝で、春の全国選抜は4隅(4シード)が付くことになるので、だいぶ戦いやすくなると思います。より上を目指してがんばってください。

Merry Christmas,Everyone [YouTube Tennis]

【たくさんのクリスマスギフトでお待ちしています】
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20年以上前にテニスクラシック誌で「面白庭球講座」という、「テニスを楽しむための工夫」をテーマで連載していた時にモデルになって作ったのが、11月売りの「メリー・テニスマス」でした。そう云えば、面白い写真があったなと思い出し、急遽、切り抜き+コラージュでクリスマスカードを作りました。もう25日の夕方なので、これからプレゼントを準備という方もいらっしゃらないと思いますが、来年のこの季節には、思い出してください。多くのギフトが「NOBU」には用意してありますので…。

【今年優勝した選手たちからのクリスマスメッセージがアップされました】

ジョコビッチ、デルポトロ、イズナー、ティエム、チョリッチ、エドムンド、そしてシチパスが優勝したシーンをベースにビデオメッセージがご覧いただけます。

【そして素敵なクリスマスソング/Merry Christmas,Everyone】

Shakin' Stevens -さんの「Merry Christmas Everyone」ごきげんです。

【こちらは国際テニス連盟からのグリーティングカードです】
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各国それぞれの宗教があるので、メリークリスマスではありません。

【そしてこちらは国際テニス殿堂からのグリーティングカード】
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トッド・マーティンからのメールに添付されて送られてきました。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

Flying Tigerで見つけたテニスボール風消しゴム [Tennis Collection]

【表参道のイルミネーションを見がてらフラフラと街を歩いていたら】
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とんかつ「まい泉」の方に入ったところにある「Flying Tiger」でテニスボール風消しゴムを見つけ、思わずゲットです。価格は5個入りで¥200-。

【この季節「Flying Tiger」はクリスマスデザインの袋です】
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22日の土曜日、6時にお店を閉めてから青学のクリスマスツリーを見て、表参道へ。アップルストアの先を右に入ると小物を扱うお店が多く、時々散歩に行きます。するとたまにこんな面白アイテムを見つけると、カゴに入れちゃいます。たいした予算ではありませんが…。
Merry Christmas!素敵なクリスマスをお過ごしください。

最新アイテム!ダブルニットの着用事例 [NOBU ITEM]

【小野田賢選手がご来店され、新作を試着してくれました】
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ダブルニットのウォームアップセット。こちらは白の上下セットです。
やはりテニスの基本は「白」かと…。184センチ、XLサイズがピッタリです。

【紺色はこんな感じでお召しいただけます】
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NOBUでは白、紺、グレーの3色展開です。同色の上下でなくても揃えられますが、やはり同じ色での上下セットはきれいに着られますね。落ち着きます。

ジャケット:品番:PMJ-01 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:S、M、L、XLの4サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用

パンツ:品番:PML-01 価格:¥4.800-(税込)
サイズ:S、M、L、XLの4サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用しています。

【鉄板はグレー/黒のファスナーとのコントラストがアスレティックな感じです】
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小野田選手は日本リーグのファーストステージで今季の試合日程は終了。来シーズンは「青野お正月オープン」「日本リーグセカンドステージ」から始まります。このモデルのようなアスリートモデルをこれからもドンドン作って行きたいと思っています。ご期待ください!

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

スマッシュ・2019/2月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(12/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は、トップ4選手のコラージュです。確かにこの1年はこの4人がツアーの中心にいて盛り上げてくれました。特にジョコビッチはカムバック賞を獲得したように素晴らしい活躍をしてくれました。来年のスターは誰になるのか?圭さん以外の3人の他に誰がグランドスラムタイトルを獲得するのか?過去の現役チャンピオンはこの他にデルポトロ、チリッチ以外には誰もいませんからね。
右画像は技術モノ「4つのロブをマスターしよう」の扉ページです。マクラクラン勉さんの全仏でのロブリターンです。フラット、スライス、トップスピン、ボレーの4種類のロブを解説しています。ポイントが取れるキーショットを磨く、このパートはダブルスプレーヤーにとって必読です。

【巻頭の技術モノは、ミスせずチャンスボールを決める!】
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今号の技術特集は「ポイントが取れるキーショットを磨く」を3本仕立てで、そのうちの1本がこれです。モデルのシャポバロフのボールを捉える目、バランスの良い右手の使い方、そしてテイクバックのラケットの位置から「こりゃ、エースになるね」というイメージが見て取れます。

【フローラン・ダバディさんの連載はの日本テニス界の課題を独自の目線で切ります】
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ダバディさんの問題提起は今号で第2弾。課題は「テニスコートが減っている」「地方にある多面数のコートがうまく活用されていない」「代表戦にメジャー選手が出てくれない」「ナショナルセンターが小さい」「地上波での放映が少ない」「テニスブームをうまく活用できない」と前号に続いて日本テニスの課題を5つのポイントで指摘しています。確かに考えなければいけない問題かと思います・

【ランキングシステムの変革に関する説明です】
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2019年から男子のツアー機構が大きく変化します。まずはフューチャーズが廃止され、ATPポイントを取得するにはチャレンジャー大会で勝つことで得ることになります。これは男子選手にとって、かなり狭き門が設定されることになります。細かいことは年が開けて、具体的に大会が始まり、どのようなランキングが発表されるのかを検証した上であらためて紹介しようと思っていますが、既に国際テニス連盟のサイトのランキングは「ITF ランキング」が発表されていてチョット変な感じです。追って正確にレポートします。

【プレーヤーズボイスは日比野菜緒さんに聞く】
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足首のサポーター企業とのタイアップ広告の連載第1回目の登場は日比野菜緒さんです。基本的に「Q&A」形式のページ構成で、トスに勝ったらリターンを選択とか、遠征の時には自己啓発本などを読むとか、ブシャールに勝った時のゾーン体験、好調のバロメーターはリターンであるとか、日本代表として戦いたいなどの抱負まで、様々な項目で質問に答えています。私服の菜緒チャン、好感度アップですなあ…。

テニスマガジン・2019/ 2月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(12/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンは「1冊まるごと錦織圭サン特集号」です。今年の圭サンの全部で22大会71マッチを完全レポートして、総決算号として編集しています。後半のモノクロページでは完全記録とデータ集まで作っていますので、圭さんファンには必見でしょう。

【久しぶりに巻頭に技術モノが来ました】
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竹内映二さんの監修による“テニスのフットワークを脳にプログラミング”というテーマで、ステップアップするための「16種類のドリル」を紹介しています。モデルの白藤成プロは現在ケガのため試合には出場していませんがフットワークドリルならお手の物なので良い姿勢でデモンストレーションしています。

【テニマガテニス部・大阪会場での練習会】
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こちらは元ミキプルーンテニス部で活躍した全日本選手権ダブルス最年少優勝の駒田政史コーチの解説で“ボールへの入り方を変えれば、テニスがもっと簡単になる”です。テーマは「止まる動作と戻る動作の練習」などの9つに分けられ、ボールの後ろをとる練習会となったようです。

【インカレインドアの大会レポート】
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今年最後の学生大会は大阪で行われた「インカレインドア」。男女共に昨年のインカレで優勝した早稲田大学の島袋将と清水岟里がタイトルを獲得しました。男子のベスト4は羽澤慎治と田中慎之介、準優勝は今村昌倫(彼は大躍進ですね)という結果。プロを目指す島袋クン、これでひと区切りですから高いレベルの中で練習してより上を目指してください。

【最新ニュースは3ページ構成】
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デビスカップで決勝で敗れたフランスの次期監督に決まっていた、アメリ・モレスモが辞退してプイユのコーチに就任、全豪オープンのファイナルセットもタイブレークに、2020年から始まるワールドチームカップは年初の豪州で、10日間の日程、24カ国の参加で優勝チームには750ポイントが付与されると云う概要が発表に、ラドワンスカとサファロバが引退、ツォンガのコーチにセルジ・ブルゲラが就任など、オフシーズンらしいホットなニュースが満載です。

1986年のSEIKO SUPER TENNIS記念時計 [Tennis Books]

【大会関係者しか持っていないと思われます】
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小さい頃、テニスを教えてくれた「堀さん」がご来店され、「今、電池交換をして来たところ」と、上着のポケットから取り出して見せてくれたのがこの時計です。何と1986年と年号入りで写真ではうまく撮影できなかったのですが、ベースはテニスコートがあしらわれ、針はボールの黄色ときています。セイコースーパーテニスが始まったのは1978年からで1986年は、ボリス・ベッカーが優勝した年でした。堀さん曰く、電池交換に出した時計屋さんは「これ本物のSEIKOですね」と仰ったとか…。たぶんムーブメントのことでしょう。これはボクの推測ですが、少ない数量を作り関係者の方々に配布したものではないかと思います。服部家の余裕を感じずにはいられません。(画像クリックで拡大されます)

【これは1995年の大会プログラムの表紙】
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前年の1994年:第17回大会で優勝した、ゴラン・イワニセビッチのイラストが表紙を飾っています。もっとあったかと思いましたが、NOBUにストックされているのはこの1冊だけでした。そしてこれが最後の大会になってしまった「最終開催のプログラム」です。東京都体育館で開催され、TBSがゴールデンタイムで放映した、古き良きテニス時代のお話です。ボルグ、コナーズ、マッケンローレンドル、ベッカー、エドバーグ、クリックステイン、イワニセビッチ、マイケル・チャンなどの歴代優勝者を列記しても分かる通り、グランドスラムが東京にやって来た的なキラーコンテンツ。そりゃそうです:ゴールデンタイム!

【見開きにトッド・マーチンとpennのボールの広告がポップです】
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今は国際テニス殿堂の館長を務めるトッド・マーチン。左側は記事ページで、タイトルは「サービスとリターンの凌ぎ合い」ウィンブルドンでのマーチンのサービスゲームはかっこ良かったです。右はpennのボールの広告ページですが、使用球の大会をポップにデザインしていて、今見てもアメリカンな雰囲気がオシャレです。当時はIBMがATPのスポンサーでした。初期のロゴもなかなか良かった!広告に文化を感じます。

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TENNIS TV.で選手ごとのハイライト動画 [YouTube Tennis]

【YouTubeの「TENNIS TV.」のチャンネルでハイライト集がドンドン上がっています】
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https://www.youtube.com/user/ATP
リンクからディミトロフ、ズベレフ、フォニーニなどをお楽しみください。

【今日のお勧めは「ダイビングショット集」です】

トップ選手たちのすごいのは、ダイブのあとに次のショットへの構えが素早いこと。
今年最も話題になった「シチパス」の登場も多いこと、多いこと…。
ジャック・ソックのボールパーソンとの絡みや、最後のナダルのダイブは微笑ましいです。

【そしてもうひとつは「どチャンスボールのミスショット集」です】

いきなり圭サンの登場で、気を抜くといかに怖いかを感じ、まあ皆さんよくもここまでと云った「チャンスボールのミスショット集」です。悪いイメージトレーニングにならないことを祈ります。そしてご自身が同じことをしたとき、「ジョコビッチだって…」などというセリフを吐かないように希望します。ズベレフのボールの投げ入れが笑えます。

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TOKYO UNDERGROUND TENNIS CLUB Tote [Custom Made]

【佐藤武文さんのブランドで新作のトートバッグ】
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初のカモフラージュ柄の登場です。
[→]のサイトから詳細をご覧ください:https://bpproducts.thebase.in

【薄手素材のマルシェトート】
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TOKYO UNDERGROUND TENNIS CLUBのTote-Bagは4種類の新作を発表しました。
ギフトアイテムが欲しい季節にぴったりの提案ですね。

【コーデュラの生地のサコッシュです】
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ちょっとしたプレゼントにも良いかもしれませんね。

【ボールトートも登場】
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[→]のサイトから購入できます:https://bpproducts.thebase.in

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

竹内庭球研究所が正式名称です [Custom Made]

【TENNIS LAB.のメンバー用のシャツ】
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竹内映二さんとは彼がアメリカの大学を経て、プロになった頃からのお付き合いで、現役引退後は日本テニス協会のナショナルコーチになり、デ杯コーチとして活躍、その後2000年に独立をして「竹内庭球研究所」を設立、芦屋のテニスクラブを間借りして、金城理美、中村藍子、不田涼子、近藤大生などが育ちました。設立当時は毎週木曜日にお店を定休日にして芦屋に通い、会社設立のサポートをしてきました。当時から奈良から毎日通ってくるジュニアもいたり、開設当時から賑やかで、じゃあ皆んなでお揃いのトレーナーでも作ろうかと、このデザインで版を作り、選手たち全員にプレゼントしたりしていました。その後映二さんはデ杯の監督になり、選手とコーチも増え、練習の拠点をブルボンビーンズドームの屋外コートに移し、現在に至ります。先日懇親テニスの会があり、その後の食事会で昔話に花が咲き、あの時の「版」はまだ残っていますか?となり、今の選手たちに配ろうということになり制作しました。18年ぶりの復活です。

【デザインは開設時に作ったものでEijiman Tennis Academyはシャレのつもりでした】
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テニスラボのロゴは会社設立の時にじっくり作りました。「Humana Sans」というフォントを基に少し太らせても時間を調整して作ったものです。ただトレーナーとかにプリントするには、もう少し何かを加えたいと云うイメージがあり、ほんのシャレのつもりで「Eijiman Tennis Academy」という文字と罫線を併せてデザインフィニッシュしたのを覚えています。18年ぶりでもなかなかコンサバティブでシンプルな仕上がりになりました。
同じところを拠点にする選手たちが他の人のシャツを着ないように、背中のタグは「Custom Made」 を縫い付け、皆さんには自分の名前をマジックで書いていただくようお伝えしました。グランドスラムの練習コートでこのシャツを来たラボの選手を見かけたら声をかけてあげてください(苦笑)よろしくお願いします。
コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160