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TVerに“エースをねらえ”がアップされました [YouTube Tennis]

【2004年にテレビ朝日で実写ドラマ化されたドラマです】
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https://tver.jp/feature/f0033714
「エースをねらえ!」は集英社の「週刊マーガレット」で連載された山本鈴美香さんの漫画を原作に、テレビ朝日が制作した“スポ根ドラマ”。岡ひろみは上戸彩さんが演じ、9回の放映でした。現在アップされているのは3話までですが、最後は有明コロシアムで日本代表をかけた対戦までがストーリーになっています。宗方コーチには、若い内野聖陽さんで、スーモアとシリアスの対比が15年前のドラマらしい演出になっています。お見逃しなく!


NOBU TENNIS TEAMのドライTee-Shirts [NOBU ITEM]

【NOBU TENNIS TEAMのデザインで半袖ドライTee-Shirtsを作りました】
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品番:NT-12 価格:¥3.200-(税込)
サイズ:男女兼用の、M、L、XL、の3サイズ
色:左から赤、白、紺、緑の全4色
生地はポリエステル:100%のドライタイプです

【アメリカっぽい、ケリーグリーンは白プリントで】
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36周年記念のプレゼントシャツのデザインを一般販売用にアレンジして制作しました。

【意外に色合わせが簡単な赤もカラーバリエーションに追加です】
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【紺は定番色で、どんなデザインにも配色の中に入れています】
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【もちろん白は基本色です】
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ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

1991年発売のTRETORNのボール缶 [Tennis Collection]

【ノンプレッシャー6球入りの缶です】
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TRETORNはNyliteなどのスニーカーで有名なブランドですが、1891年にスウェーデンで創業された企業で、テニスボールも製造していました。この缶はトレトン社の設立100年を記念して作られた、ノンプレッシャーボールの6球入りのものです。

【側面のデザインで過去のパッケージを紹介しています】
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缶の側面には過去にトレトン社が製造したボールのパッケージがあしらわれています。ノンプレッシャーボールは仕方ないことですが、基本的に重いので、その使い方は是非がありコメントしにくいのですが、今はほとんど見かけなくなりました。

【使い終わったあとに、何かと便利に使えるようなアイディアあり】
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TRETORNは1891年、ヘンリー・ダンカーによってスウェーデンのヘルシンボルグでゴム用品メーカーとして設立。1902年キャンバス製ラバーソールシューズの発売、テニスボールの生産を開始。30年代頃からスポーツシューズの生産を開始しました。北欧を中心にヨーロッパではトレトンといえば、テニスシューズ、テニスボールの定番といわれるほど定着し、67年ロングセラーテニスシューズ、トレトン・ナイライトを発売開始。第35代アメリカ大統領 ジョン F ケネディーがこのシューズを愛用していたことや、ビヨン・ボルグが愛用していたことで70年代のアメリカで大ブームになりました。懐かしい話ですが、現在もコアなファンは多いようです。革製のナイライトは絶品でしたね。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

ガブリエラ・サバティーニが最高の名誉を受賞 [YouTube Tennis]

【国際テニス連盟の最高の栄誉であるフィリップ・シャトリエ賞を受賞】
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https://www.itftennis.com/news/303427.aspx
元国際テニス連盟会長のフィリップ・シャトリエさんにちなんで名付けられたPhilippe Chatrier賞は、1996年に創設され、コートの内外でテニスに多大な貢献をした個人または団体に授与されるもので、2006年に国際テニス殿堂入りしたサバティーニは、1990年に全米オープンで優勝し、1988年にソウルオリンピックで銀メダルを獲得し、自己最高ランキングは3位を記録しました。96年に27のシングルタイトルと、14のダブルスタイトルという成績を残して引退。
サバティーニは、スポーツに貢献し続け、18年のブエノスアイレス・ユースオリンピックでユニセフ、ユネスコ、スペシャルオリンピックス、そしてアスリートロールモデルとして活動しながら、テニスを促進し、世界中の子供たちを支援してきました。この賞は、6月4日にパリで開催されるITFワールドチャンピオンズディナーに授与されるそうです。

【永遠のライバルだったグラフとのエキシビションマッチ】

2004年の映像です。かわいらしかったですね。

東京アンダーグランドテニスクラブのデニムトート [Custom Made]

【Cafe Sunshine Double Model】
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東京アンダーグランドテニスクラブのデニムトートを2種類お作りしました。ひとつはこの“Cafe Sunshine Double”モデルです。何度も書いていますがインディアンウェルズとマイアミのマスターズの2大会を制した選手に与えられる称号が“サンシャイン・ダブル”と云われています。このトートバッグのデザインは、その言葉をもじって、カフェ仕立てにしたようです。「今日のデザートは何?」がオシャレです。

【もうひとつのミニトートがこちら/定番のスカルロゴタイプ】
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https://bpproducts.thebase.in/
お求めは[↑]からアクセスしてください。
タテ19cm × ヨコ30cm × 底マチ14cm 持ち手27cm:容量4Lのミニトートです。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

フェドカップのメンバーが発表されました [Tennis Books]

【発表前に日刊スポーツのすっぱ抜き報道あり】
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https://www.nikkansports.com/sports/news/201904090000120.html
4月20日(土)と21日(日)の2日間、大阪の靭テニスセンターで行なわれる、フェドカップワールドグループ2・プレーオフ・オランダ戦のメンバーが、今日発表されました。日刊スポーツでは発表前日に「大坂なおみ・出場辞退」とのスクープ。エージェントへのヒアリングでしょうが、相変わらずやります。確かに来週から始まるクレーコートシーズンを控え、アメリカから日本に戻り(行き?)、ハードコートで戦って、またヨーロッパというスケジュールは厳しいものがあるでしょう。よって日本チームは1回戦と同様に、土居美咲、日比野菜緒、奈良くるみの3選手をシングルスの柱に起用しました。

【穂積さんと青山さんがダブルス用に再選出されました】
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東京五輪に出場するためには、国際テニス連盟が定めるルールがあり、リオ五輪以降の4年間で3回のフェドカップ出場(試合には出なくてもメンバーになりチームに帯同すれば良し)が義務づけられています(義務は云い過ぎ)。加藤未唯と二宮真琴のペアは2018年に2回、今年のスペイン戦にも出場したので、この条件をクリアあとはふたりのランキング次第。穂積絵莉と青山修子のペアはリオ以降ですと、2017年のアジア・オセアニア予選だけになってしまうので、土橋監督が今回、このふたりの起用を決めたのかもしれません。

いずれにしても、このプレーオフ、負けられない戦いになりますね。

NOBU TENNIS TEAMの新作Hoody/春色です [NOBU ITEM]

【今着る!NOBU TENNIS TEAMの新作Hoody】
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ライトブルーはまさしく4月の色目です

【こちらはインディゴブルー】
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2重のフードになっていて、収まりのいい、ざっくりとした、かぶりパーカーです。

【きりっとした色目のロイヤルブルー】
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【定番色の紺、カラーバリエーションには欠かせません】
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品番:NR-12 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:S、M、Lの3サイズ (アメリカンサイズです)
色:ライトブルー、インディゴブルー、ロイヤルブルー、紺の全4色
生地はアメリカ・GILDAN社製で、コットン50%、ポリエステル50%

【全部で4色のラインナップです】
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NOBU TENNIS TEAMの大きなロゴと、Tokyo,Japanの組み合わせです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

ダスティン・ブラウンがケガから復帰しチャレンジャー優勝 [YouTube Tennis]

【2018年にケガをして、万全ではなかったドレッドヘアーが復活です】
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2016年の10月には自己最高ランキングで64位まで上がったダスティン・ブラウン。その後背中のケガやスランプもあり、ランキングは250番台まで下降。年齢的にも34才になり、もうリタイアしてしまうのかなと思っていましたが、先週のフランスのチャレンジャーで見事に優勝し、復活の狼煙を上げました。今日発表のランキングでは90ポイントが加算され、167位まで戻し、カムバックにトライです。彼のプレーを一度でいいから“ナマ”で見たいと思っているのはボクだけではないでしょう。

【この動画を見たら、誰でもファンになります】

ここまで来ると、モンフィスやキリオスの比ではありません。
あの「Vカット」と「ハイボレー・ドロップショット」を見たい!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

ラケット型・虫眼鏡を発見 [Tennis Collection]

【こんなことをよく考えましたし、よく見つけましたね】
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ラケット型のルーペです。「へえ〜〜ぇ」ものです。

【拡大してみると…】
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テニスクラブの受付に置いてあってモノです。あまりに驚き、パシャリ。
きっとかなり役に立っているでしょう。

テニスクラシック・2019 /5月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(4/5発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙はロジャー・フェデラーで、分解写真を使ってグラフィックにデザインしています。そのフェデラー、昨年はクレーコートの大会を全仏までスキップしましたが、今年はトライするようで、どこまでファイトしてくれるのか?楽しみです。
右の画像は、ボクも参加した71本のラケット試打の扉ページです。

【本気で試打!71本のレポートです】
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試打会は、コート2面を使って、8人が半面ごとにストレートで打ち合い、約10分、1本のラケットでストローク、ボレーでテストします。2本をお互いに打ち合って、スマートフォンの録音機能を使って感想をしゃべりまくります。そして次のラケットへと繰り返し、毎回約3時間、ほとんど打ちっぱなしで行なうハードスケジュールです。きょうびラケットはほとんどが高い完成度なので、あらを探すのは大変です。そしてお相手は競技歴が長い女子大生。但しフラット系のボールを主体に組み立てるタイプだったので助かりました。今回は日曜日の夕方に実施していただいたので定休日を利用して参加しました。

【巻頭の技術モノは“モモ裏パワー”という難題】
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もっとモモ裏を使えばボールの勢いが変わるというテーマで、「モモ裏力」を使い手打ちを解消しましょうというものです。ひざ頭はつま先よりも前に出さない。腰をひねればエネルギーの源に。ためたパワーをらせん状に体を使ってスイング。力強い軸足のためにかかとから踏み込む。片手バックではボールを上から見る意識で。体のバランスをキープする。などなどさまざまなアドバイスが満載です。

【全国高校選抜の大会レポートです】
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兵庫の相生学院が2年ぶりに男女同時優勝(クラシックでは敢えてアベックなどと云う古くさい表現を避けました)で閉幕した今年の選抜。この大会はシングルス3ポイントとダブルスが2ポイントで7人の選手で戦います。ご存知のようにインターハイではシングルス2ポイント、ダブルス1ポイントですから選手層の厚い学校が上位に行くとこができます。よってこの選抜で良い成績が残せたからと云って、必ずしもインターハイが近いと云える訳ではないことになります。高校野球もそうでしょうが、春が終わり次は夏の高校総体。もういちど仕切り直しをしてがんばってください。

【選手たちの最新情報は“特トピ!”でお読みください】
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今月号は6ページを使って選手情報を掲載しています。伊達さんが早稲田大学の大学院を卒業。論文のテーマは「日本人テニスプレーヤーの世界トップレベルでの活躍を阻むコートサーフェス」だそうです。岐阜のコートを知事に進言してハードにさせた伊達さんらしいテーマです。この他、ATP会長を退任に追いやったジョコビッチ(こうは書いてありません)ら10人の選手会、40才になってツアー勝利を挙げたカルロビッチのあだ名が「Giant」から「Grandpa」に変わったらしい、アンディー・マレーが手術の成功でウィンブルドンでダブルスに出場するらしい(実際に壁打を始めた動画がアップされています)、来月のマドリッドで引退するフェレールがマイアミでズベレフを撃破などなど。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

なんと!なおみチャンがNIKEと契約 [TENNIS LINKS]

【NIKE NEWSのトップページにモノクロで登場】
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https://news.nike.com/news/tennis-superstar-naomi-osaka-signs-with-nike
4月の22日に契約が始まり、最初のトーナメントはシュツッツガルト(ドイツ)になると報じています。英文では「Two-time Grand Slam winner and current World No. 1 Naomi Osaka has joined Nike’s elite roster of professional athletes.」

【発表された戦闘服はこちら】
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今回の大きなポイントは「カップヌードル」です。というのはNikeの場合、ウエアにスポンサーロゴを入れたことは過去に例がなく(フェデラーはRF、ナダルは闘牛マーク)、なおみチャンも同様に商標を身につけなくなるとメインスポンサーである日清食品のメリットは極端に薄れてしまいますので、今回の正式な契約で所属先とかがどうなるのか?注目するところになるでしょうね。

青山学院大学庭球部のチームウエア [Custom Made]

【青山学院大学庭球部のお揃いのHoodyです】
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胸のロゴマークは、ご担当の2年生の男子部員が、プランしました。アーチの文字に、シングルシャフトのクロスラケットをシンプルにまとめ、テニスチームと組み合わせしています。バランスの良いデザインになったのは、罫線を入れたり、いちばん下に文字組みをし、創部の1921〜2019と部の歴史である年号を入れたことで、ボリュームがより出ました。

【袖には盾のマークの青山学院庭球部の基本デザインです】
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色はダークグリーンと紺地の2色で、部員のチョイスにしたとのことです。

【ダブルニットのスウェットパンもお揃いで制作です】
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男女の部員全員、このグレーでまとめました。Hoodyは2色ですが、パンツはこのグレーでお揃いです。全員がこれを着ての集合写真が欲しいですね。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

東京五輪の競技ルールが変更になります [TENNIS IMAGE]

【男子決勝が5セットから3セットマッチに変更されます】
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https://www.itftennis.com/olympics/
テニスがオリンピック種目に戻ったのは、1988年のソウル大会から。それ以降男子のシングルスとダブルスの決勝は5セットマッチ(ファイナルセットのタイブレークは無し/ロングゲーム)で行なわれてきましたが、今日の国際テニス連盟の会議で、単複共に決勝戦も3セットマッチに変更されると決定しました。灼熱の東京を考慮してなのか?その後に行なわれる全米オープンシリーズと云うツアーの途中に行なわれる選手たちへの配慮なのかはわかりませんが選手にとって負担が減ることに違いはありません。
またダブルスの変更もあり、セットオールの場合ファイナルセットは10ポイント先取のマッチタイブレークで行なわれることになりました。まあこれは、なるべく多くのトップ選手にミックスダブルスを含めて3種目に出場してもらおうという魂胆もあるそうです。

【圭サンの2大会連続メダル獲得というシーンにもお目にかかりたいですね】
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https://www.itftennis.com/olympics/photos/237203
圭さん、なおみチャンのシングルスもそうですが、ふたりのミックスダブルスも面白そうですし、加藤未唯・二宮真琴のダブルスも期待ありです。

金子英樹さんの動画レッスンが面白い [YouTube Tennis]

【YouTubeに動画チャンネルが開設されました】
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https://www.youtube.com/user/apfacademies
元デ杯選手の金子英樹さんがバンコクで運営する「APF Academies」がレッスンものの動画を続々アップしています。切り口が興味深く、わかりやすいコンテンツです。

【リラックスしないがテーマ】

「振り遅れやパワーに押されるのはリラックス”し過ぎ!”が原因だった!リラックスするではなく「しない」で打とう!」という面白い観点から解説しています。

【レッスンもの以外にもこんなにたくさんの動画がアップされています】
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https://www.youtube.com/user/apfacademies/videos?disable_polymer=1
お時間のある時に、じっくりご覧ください。

マイアミはフェデラーの圧勝でした [TENNIS IMAGE]

【マイアミではフェデラーの優勝で、Race to Londonランキングでも1位に浮上】
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https://www.facebook.com/Federer/
フェデラーのFacebookでは優勝後の写真が多くアップされました。
Race to Londonランキングでもジョコビッチを抜き1位に浮上しました。今年は全豪でシチパスに敗れベスト16、その後ドバイの500で優勝、インディアンウェルズではティエムに敗れ準優勝、そしてマイアミで優勝し、レースの1位に躍り出ました。今年の勝敗は4大会で18勝2敗と好調です。一方のジョコビッチは全豪こそ優勝したものの、インディアンウェルズでは3回戦敗退、マイアミではベスト16と精彩を欠いています。心配なのはナダル、全豪準優勝のあと、アカプルコではベスト16、インディアンウェルズではベスト4のあとリタイアで、マイアミはスキップ。さあ、ここからは全仏までクレーコートシーズンの始まり、この後のレースはどうなるのか?いやいや、テニスは楽しいですね。

【トーナメントディレクターは、ジェームス・ブレイクです】
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インディアンウェルズのトーナメントディレクターはトミー・ハース、そしてマイアミはブレイクです。選手としての経験を活かしての大会運営でのホスピタリティーの向上など、さまざまなアイディアが大会運営に表れているような気がします、

【表彰式を前にジョン・イズナーをリスペクトするフェデラー】
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ATPのサイトでは、前年優勝のイズナーをリスペクトするという表現が見出しに出ていました。相手ベンチに歩み寄って表彰式を待つ姿に良い雰囲気があります。

【フォトアルバムにはボールキッズたちとフォトセッション】
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子供たちも嬉しそうですね。

【ケビン・アンダーソンとの試合中の5つのショット集】

2ポイント目が必見です。