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NOBU Parkingの使い方です [INFORMATION]

【NOBUのお店の前の駐車スペースは半分かかっていれば、OKです】
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ご来店のお客さま用にお店の前が駐車スペースになっています。
凹みの部分の、半分に乗り上げていただければ、駐車禁止で切符を切られる(表現が昭和か)ことにはなりません。このスペースに侵入するかなり前から左に寄って進入すると、車両が斜めになることもありません。もしご来店時にこのスペースに駐車している車両があった場合は、すぐ手前の右側にコインパーキングがございますのでそちらに停めてください。お客さまの出庫に立ち会い、駐車料金はこちらで負担させていただきます。

【こんなサインも作りました】
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「ここはNOBUのお客様専用駐車場です」というサインです。
A3サイズで出力して、パウチしました。渋谷2丁目路上禁煙サインとともに、お隣のビルのオーナーにお許しを得て、壁面に掲示しました。

NOBUでは日曜日と祭日が定休日となっていますが、お休みの間にここに駐車されるお客様は必ず事前にご連絡を入れてください。よろしくお願いいたします。

お問合せ、コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

千葉県テニス協会のスタッフウエア [Custom Made]

【ジュニア委員会からご注文をいただきました】
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夏のジュニア大会が目白押しとなるこの時期。大会を運営するスタッフの皆さんがお召しになる、ドライタイプ(T-シャツと同じ生地でできた)ジップパーカをお作りしました。

【文字のデザインもシンプルにお作りしました】
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ジュニア・コミッティーってのが、なかなか良い響きです。
千葉市も千葉県もありますが、あえて“Chiba Tennis Association”で表現しました。
今回も、安い、早いで、17日にご注文をいただき、30日に納品です。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

テニスマガジン・2019/ 9月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はロジャー・フェデラー。先週は家族サービスで奥さんと2組の双子たちを連れてアルプスを登山したそうです。全米オープンの前はシンシナチにだけ、エントリーしているそうです。右ページは寺地貴弘さんによる「格上の倒し方を教えます」の扉です。下克上が少ないテニスにおいて、いかに格上と戦うかを、現役時代テクニシャンでならした寺地さんの面白い考え方がうかがえます。

【今月の特集は“スピン大研究”です】
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巻頭の技術モノは“スピンの大研究”。スピンとは?打つ、使う、打つ身体づくりの4つのパートに分けて解説しています。写真のモデルは劉さん。ボールに接触した時のラケット面の角度が全て!だそうです。競技者用の“身体づくり”はトレーナーの山下さんがメディシンボールを使って、8つの方法で実践紹介です。

【江原弘泰のウォームアップとクールダウン】
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強靭なコートカバーリングが持ち味の江原さんも、プロ転向して11年目になりました。そんな彼が大切にしている「練習前のウォームアップと練習後のクールダウン」を12項目で紹介しています。何と云っても基本は呼吸。吸うよりも吐くを意識して、吐ききることを大切にしているそうです。これ、本当に大事ですよ。

【予選を勝ち上がった杉田祐一と内山靖崇】
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今年のウィンブルドンでは杉田祐一と内山靖崇が予選を3回勝って本戦に出場しました。杉田には鈴木貴男さんが、内山には増田健太郎さんがそれぞれのコーチですが、彼らのコメントを含め、左右対称にレイアウトしたページネーションは秀逸です。このふたりこの予選上がりで自信をつけたのか?先週の5万ドルのチャレンジャーで杉田が優勝。内山は8万ドルで準優勝という結果を残しました。心配されたランキングでも杉田は197位まで戻し、内山は自己最高の139位まで上げてきました(だいぶやっているように見えますが、まだ26才です)。次のグランドスラムは全米オープン。好結果を待ちましょう。

【望月慎太郎の快挙】
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望月クンは16才。初めて出場したグランドスラムが今年の全仏。そして結果がベスト4。続くノッティンガムで優勝し、ローハンプトンではベスト16でしたが、ウィンブルドンで見事に優勝。修造さんのこのコラムでは修造チャレンジに参加していた頃の小学5年生時の錦織圭さんと比較などを交え、とにかく絶賛しています。読んでいるだけで体温が上がりました(苦笑)。

スマッシュ・2019/9月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(7/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はロジャー・フェデラー。ウィンブルドンの決勝でジョコビッチとの死闘を繰り広げましたが、優勝したジョコビッチではなく、スマッシュは敢えてフェデラーの表紙を決めたようです。ナイスな選択で、それもバックボレーというのがまたまたナイス。グリップを参考にしましょう。
今月号ではそのフェデラーに特化した別冊が入っています。右画像がその別冊の表紙で「フェデラーのスマートテニスを学べ!」というグッと来るタイトルです。

【その別冊のボレーページがこちら】
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彼のボレーの特徴は「ステップインするフットワーク」。この別冊ではさまざまなシーンでフットワークを取り上げていますが、学ぶべきポイントの第1歩は軸足に体重を乗せるセットにあるでしょう。フェデラーマニアは必読の別冊です。

【ウィンブルドン総集編】
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若手の台頭もなく、ビッグスリーがベスト4に残った今年のウィンブルドン。決勝戦ももちろんでしたが、ナダルとフェデラーの準決勝も好試合でした。あと何年間、このビッグスリーがテニス界を引っ張っていくのか?圭さんがそこに割って入ることができるのか?グランドスラムでこの3人をきちんと破って優勝できる次の選手は誰なのか?なんだか良く分かりません。ティエム、ズベレフ、シチパス、シャポバロフ?誰でも良いから、がんばれ〜〜。

【ダバディさんのコラムは奇跡のバーティー】
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1996年の生まれのオーストラリアン、アシュリー・バーティー。15才でウィンブルドンジュニアに優勝するも、2014年にいちど引退し、16年に復帰。今年、マイアミ、全豪オープンで優勝してランキング1位になるも気負いのないプレースタイルに好感を感じます。そのあたりをダバディさんが上手く解説しています。彼女の活躍から眼が離せません。

さて今月のスマッシュは“ボレーの基本をとことん学ぼう”、“サービスでよくあるアドバイスの落とし穴”と云った技術モノの特集が組まれていますので、こちらもお勉強できます。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

今年の「MLB Event」のシャツができあがりました [Custom Made]

【毎年恒例の「MLB Event」の参加者用のシャツです】
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MLBからロゴ指定の細かい色指定などもあり、毎年かなり気を遣ってインクを作ります。
今年は紺の色目が例年よりもちょっと濃くなり、落ち着いた感じになりました。

【スポーツグレーとチェリーレッドの2色でお作りしました】
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グレー地はスタッフの方がお召しになり、赤が参加者にプレゼントされます。
今年も全国から2つの学校が選ばれ、2チームが参加されるそうです。
こんなシャツ、一生大事に取っておきたいですね。

【背中には協賛各社のロゴをちりばめ】
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【もちろん主催者である“Hands on Tokyo”のロゴ入りです】
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今年も被災地である熊本と石巻の中学の野球部が選ばれてこのイベントに参加します。
ハンズオン東京もMLBの協力で、被災地を勇気づける活動を支援。ありがとうございます。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

レクサス東京オープンのレポートが完成 [Tennis Books]

【トーナメントレポートをデザインし、製本したものが出来上がってきました】
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サイズはA4で中とじの製本(A3のふたつ折り)です。表紙(右半分)はレクサスのテーマカラーの真っ黒で大会ロゴを置き、白で細く縁取りを取りました。その下に2019のトーナメント・レポートのタイトルです。背表紙はレクサス車の広告で1.400万円もする高級車の紹介です。コストの関係もあり、印刷はモノクロ(白と黒)の全ページ1色刷りです。

【大会概要と試合のレポート】
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筑波大学4年生で卒業後はプロに転向予定の川橋勇太クンの初優勝だったこの大会、決勝戦の相手も大学生の菊池裕太クン。菊池クンは盛岡出身で兵庫の相生学院の3年生の時にはインターハイで3冠を達成し、カルフォルニアのUC・バークレー校に留学。1年生にして全米学生にも出場した逸材。決勝戦は菊池クンがファーストアップのセカンド5-0から逆転され、川橋クンが栄冠を手にしました。そんなレポートを書き、1ページでのレポートです。

【フォトギャラリーは見開きです】
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東京都テニス協会が初めて主催する男子の国際大会は、レクサスがスポンサーになり、昭島の昭和の森テニスセンターで行なわれましたが、そこで活躍した選手や表彰式、スタッフの写真などを中心に写真をセレクトし、トリミングしてまとめました。NOBUにご提供できる数冊がありますので、ご希望の方はご連絡ください。

お問合せ、コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

明治大学庭球部・2019バージョンのTeam Tee-Shirts [Custom Made]

【監督の上原真吾さんからのリクエストで「炎」をかたどりました】
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明治大学の監督である上原真吾さんはご実家がテニスクラブを経営していて、現在はお兄さんがオーナーを務めています。ご本人は玉川学園から明治大学庭球部に進み、卒業後は実業団のNECで活躍され、現在もNECに勤務する傍ら、母校である明治大学で監督を務めていらっしゃいます。2014年からチームウエアの制作のご依頼があり、その後もアリゾナ大学の来日に合わせて記念のシャツを制作したりと、お付き合いをさせていただいていますが、今年は気分を一新して、「炎」をテーマに「No Pride、No Meiji」というキャッチフレーズを入れたシャツを!というご依頼で数種類デザイン提案をし、このデザインが採用されました。

【背中も「炎」がテーマです】
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【女子部員の方がお召しになった写真が届きました】
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【今年は明治紫、赤、黒と3色のカラーバリエーションです】
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学生諸君も夏のスケジュールはとてもタイトで、全日本学生テニス選手権のあとに夏の関東学生トーナメントがあり、大学テニスリーグ戦と、ハードスケジュールです。1部校の全ての選手が大学王座出場を目指してのリーグ戦は大学テニスの集大成。そんな中で「炎」を燃やして結果が残せるように、部員の皆さんもがんばってください。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

大坂なおみチャンがドジャース戦で始球式 [TENNIS LINKS]

【日本時間の25日・午前ドジャースとエンゼルス戦の始球式に登場するようです】
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https://www.mlb.com/dodgers/tickets/specials/japanese-heritage-night
ロサンゼルス・ドジャースが毎年行なっている“ジャパン・ナイト”というイベントがあり、このイベントの始球式に大坂なおみチャンが指名されたようです。前田健太の所属するドジャースの対戦相手は大谷翔平のエンゼルス。どちらもロサンゼルスに本拠地を置くということで、この2チームの対戦は“フリーウェイ・シリーズ”と呼ばれているそうです(ニューヨークはヤンキースとメッツで、こちらは“サブウェイ・シリーズ”として有名です)。この試合ではパッケージチケットを買うと、この前田バージョンで、日の丸入り、カタカナ・ユニフォームがもらえるみたいですが、既に「Sold Out」になっています。

【ドジャースのサイトにイベントの詳細がアップされています】
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https://www.mlb.com/press-release/press-release-fernando-valenzuela-induction-ceremony-freeway-series-highlight-ho
試合開始は7月24日の午後7時から、日本時間は25日の午前11時から。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)親善大使の日本人ミュージシャン、Miyaviさんも試合前にパフォーマンスを披露するようです。梅雨は開けていませんが学校も夏休みに入ったので、在留邦人の他に、観光客の皆さんも楽しまれることでしょう。

【NHKのBS1ではライブ中継があります】
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https://www1.nhk.or.jp/sports2/mlb/index.html
前田健太と大谷翔平の対決が注目されますが、今回はドジャースのホームゲームのため指名打者制がありません。代打で打席に立つ大谷との対戦があれば、本当の“ジャパン・ナイト”になりますね。始球式も含め、見逃せない1戦です。

ピーター・マクナマラさんがお亡くなりになりました [TENNIS LINKS]

【ダブルスの名手の逝去がATPのトップページで報道されました】
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https://www.atptour.com/en/news/peter-mcnamara-july-2019-obituary
訃報を書いているのはジャパンオープンなどで来日しATPサイトに原稿を書く“James Buddell”さんで、彼はテニスの歴史に実に詳しく、ツアーファイナルの第1回目が東京で開催されたことにも非常に興味を持っていて、その時のプログラムや新聞報道に切り抜きを見せたところ、日本語なんて全然分からないのに全部とカラーコピーしてストックにするんだと云っていた「ATPサイトのチーフライター」です。

オーストラリアンの「ピーター・マクナマラ」はポール・マクナミーとのペアで(このふたりには、「スーパーマックス」というニックネームがついていた)、1980年代初頭に活躍されました(キャリアを通して19ダブルスタイトルを獲得)。シングルスでも1983年に自己最高のATPランキングで7位(シングルスのタイトルは5つ)になるなど、サーブアンドボレープレーヤーでお手本になる選手のひとりでした。引退後はツアーコーチとなり、マーク・フィリポーシス、グレゴリー・ディミトロフ、エブデン、中国の Wang Qiangなどを指導。彼は7月20日の土曜日に64歳でドイツ南部のソントフェンにある自宅で亡くなりました。前立腺癌との長期にわたる戦いがあったそうです。

【レンドルをやっつけたマクナマラの優勝】

クロスコートに打つバックハンドスライスと、サーブアンドボレー、そしてバックハンドのアプローチショット。オールドファンにはたまらない典型的なオーストラリアンテニスのお手本のようなプレースタイルに感動すら覚えます。

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今年の国際テニス殿堂入りセレモニー [TENNIS IMAGE]

【カフェルニコフ、リー・ナ、ピアースの3人が選ばれました】
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https://www.tennisfame.com/li-na-yevgeny-kafelnikov-mary-pierce-join-the-hall-of-fame-6969a7edcd89e201
7月20日(土)、今年の国際テニス殿堂入りの3人のメンバーが月明かりのニューポートビーチで、入会セレモニーが行われました。今年選ばれたのはセルゲイ・カフェルニコフ、メアリー・ピアース、そしてリー・ナです。おめでとうございました。

【アジア人としては初めて選ばれた“リー・ナ”さんのスピーチ】
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リー・ナのスピーチなユニークなコメントでした。曰く「私はテニスが嫌いです、正直なところ。放課後、私はテニスコートに来なければならないので、とてもつらかったです」ただ、"時が経つと、私は本当にこの素晴らしいスポーツを楽しむようになりました"”。ご存知の方の多いと思いますが、いちどバーンアウトした彼女、見事に復活して全豪の優勝(アジア人女子選手としては初めてのグランドスラムチャンピオン)にまでたどり着きました。テニス人としては大きな名誉を頂きましたね。おめでとうございました。

【そしてトーナメントの優勝は、ジョン・イズナーが4度目のタイトルです】
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2011.12.17と3度の優勝を誇るイズナーが同一大会で4タイトルを獲得しました。
もうすぐ1才になるお嬢さん“Hunterチャン”と奥さんとの3ショットが嬉しそうです。

ポルシェ軽井沢オープンのレポートが出来上がりました [Tennis Books]

【15周年を迎えた「元・軽井沢フューチャーズ」のトーナメントレポートです】
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A4サイズの16ページのトーナメントレポートの表紙が右側です。早いもので15年が経ちましたが、多くのサポーターの方からのご好意が集まり、またポルシェさんからのご協賛もあり、続けてくることができました。毎年7月中にはこのレポートをご寄付くださった皆さまにお送りしていて、今年はオレンジを表紙の色にして制作しました。

【大会の模様は見開きで作っています】
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ポルシェ軽井沢オープンのサイトで、このレポート全ページを公開しました。
http://www.karuizawa-tennis.org/futures/images/2019_tournament_report.pdf
よろしければご一読ください。

【モノクロでは残念なくらい良い画像を集めた写真集です】
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15年目にして初めて、大学生のチャンピオンが生まれました。

【優勝した望月勇希君にインタビューもしています】
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プロに転向予定の望月クン。爽やかな好青年でした。
過去15年間の大会レポートを全部お読みいただくこともできます。【[↓]】
http://www.karuizawa-tennis.org/futures/report.html

何事も、継続は力なりです。来年も良い大会運営ができますようにがんばります。
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Road to Wimbledon 日本チームのユニフォーム [Custom Made]

【来月に迫った“Road to Wimbledon”の 日本チームのユニフォームを制作しました】
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昨年の裏毛で光沢のある生地でお作りしましたが、今年はダブルニットのZip-Hoodyです。“JAPAN TENNIS”のロゴはウィンブルドンの緑にインクを作ってプリントです。
生地は真っ白ですので、現地の芝生にきれいに映えることでしょう。

【JAPAN TENNISのロゴは昨年と同様のデザインです】
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昨年に引き続きチームメンバーを引率するのは、37年来の友人の神谷勝則コーチで、国内予選が終了し、選手のサイズがわかったところでご依頼を受けました。遠征出発まで時間があったので、選手の皆さんのご自宅宛に宅配を手配し、サイズを確認していただき、出発に間に合わせました。グラスコート佐賀テニスクラブで4月に行なわれた国内予選を勝ち上がった14才以下の選手たちの、聖地でのご活躍をお祈りします。

【すっきりとしたシルエットのスウェットパンツとセットアップです】
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【今年のメンバーはこの4選手です】
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https://www.gcs-tc.com/news/archives/74
国内予選と詳細なども上記リンク先からお読みください。

浜松ウイメンズオープンのプロモーションが始まりました [TENNIS IMAGE]

【葉書サイズのチラシを頂きました】
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今年の浜松ウイメンズオープンのチラシを頂きました。清水綾乃さんのバックハンドの力強いワンカットが今年のテーマのようです。大会は10月の第2週の開催ですが、既にさまざまなイベントを含めプロモーション活動が始まっているようです。「誰が どう 勝つ/Who How HMO」というキャッチコピーがなかなかカッコイイですね。

【缶バッチやキーホルダーも大会用に作っています】
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「HWO」は浜松ウイメンズオープンの略称。昨年はマグネットでしたが、今年はこれらの缶バッジとキーホルダーをお作りになったようで、今日、大会ディレクターの青山剛さんがご持参くださいました。青山さんはATPツアーファイナルなどのコートサーフェスである「グリーンセット」の日本での正規代理店で、日本でも盛岡のデビスカップや北九州のフェドカップのコートサーフェス設置などにご尽力されている、浜松の「アオヤマスポーツ」の社長さんでもあります。2万5千ドルの女子サーキットのご成功をお祈りしています。

ユニバーシアードで久々の金メダル獲得 [TENNIS LINKS]

【女子シングルスで慶応義塾大学1年の佐藤南帆が優勝しました】
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https://tennismagazine.jp/_ct/17287489

●女子シングルス金メダルが佐藤南帆
●女子ダブルス銅メダルが森崎可南子、佐藤南帆
女子は総合でも金メダルを獲得しました。
●男子はダブルスで、島袋将と伊藤雄哉のペアが銅メダルを獲得しました。
皆さんおめでとうございました。

テニス・マニアTee-Shirtsに新色を追加 [NOBU ITEM]

【新たにライトブルーとロイヤルブルーを作りました/全部で4色です】
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今まで白と紺の2色展開だった「Tennis Mania」シャツに新色を追加しました。
きれいなライトブルーと、ロイヤルブルーです。

【ライトブルー】
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データに詳しいマニア。専門誌を全部購入するマニア。ロジャー・マニア。教え好き。YouTube・テニス動画マニア。様々なテーマでのテニスマニア大歓迎です。そういう方こそ、このシャツがピッタリです。この機会にいかがでしょう。

【ロイヤルブルー】
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【もちろん白もきれいです】
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品番:NT-33 サイズ:男女兼用の、M、L、XLの3サイズ
価格:¥3.200-(税込み)※通信販売でお送りすることもできます
素材:ポリエステル 100%のドライタイプです
色目:紺、白、ライトブルー、ロイヤルブルーの4色

【定番の紺も】
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ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html