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グラスコートシーズンが始まりました [YouTube Tennis]

【Tennis TVでも“グラスコートシーズン用に”さまざまな特集を出しています】
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https://www.youtube.com/channel/UCbcxFkd6B9xUU54InHv4Tig
“Tennis TV”では上半期のベストマッチ特集の1部、2部もアップされました。

【ダイビングショット特集はこちら】

天然芝のコートでのダイブショットは芝生だけに見ていて安心です。

【グラスコートのスーパーショット集もアップされています】

やはり最後は、ロジャーさまの登場です。さあ、今年のウィンブルドンの栄冠は?

もうそろそろ“ティエム”で、いいんじゃない? [YouTube Tennis]

【トップ3の殻を破って、ティエムの優勝もテニスファンには楽しみじゃない?】
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ドミニク・ティエムの経歴をおさらいしておきましょう。ティエムは、1993年、オーストリア・ニーダーエスターライヒ州ウィーナー・ノイシュタット生まれの25才。両親がテニスコーチという環境下に生まれ、6才でテニスを始め、2011年の全仏オープンジュニアで準優勝。12年にプロに転向しました。この年フューチャーズの3大会で優勝するなどして年末ランキングは309位。まずまずの出足です。翌13年にはチャレンジャー2大会で優勝し139位まで上げます。まずまずの20才。14年には全豪オープンで予選を勝ち上がり、マドリッドでは当時3位のワウリンカを破るなどして注目を浴び、オーストリアオープンではツアー初の決勝進出(ゴフィンに敗れる)などの活躍もあり39位まで浮上。15年にはニースでツアー初優勝を果たすと、この年3勝を挙げ、20位まで来ちゃいました。そして16年には全仏でベスト4に入り、ツアーファイナルに出場するところまで飛躍し、8位でこの年を終えました。そして現在までにATPツアーでシングルス13勝を挙げ、今や4位。そろそろグランドスラムの優勝もありでしょう。基本情報としての追加は身長185cm、体重79キロ、右利き、両サイド片手打ち。自己最高ランキングはシングルス4位、ダブルス86位。現在までの獲得賞金額は、1ドル100円換算で、17億円弱でございます。ニックネームは“Domi”、得意なショットはフォアハンドで、好きなサーフェスはクレー。コーチはチリのニコラス・マスー(アテネ五輪の単複金メダリスト)。スキーのジャンプ競技を楽しみ、オーストラリアの軍隊に5ヶ月間の兵役(トーナメントには出場していた)もこなしたキャリアも持っています。そろそろティエムでいいでしょう!と、全仏優勝支援宣言です。

【オールラウンダーなのがティエムのプレーを面白くさせます】

12分というちょっと長い尺ですが、ティエムのユニークなポイントを“20-ショット”集めた動画集です。これを見るとティエム・マニアになること間違いありませんよ。

【フェデラーを越えた股抜きです】

今年の全仏では1回戦でトミー・ポールを、2回戦はパブリクを、3回戦はクエバスをそれぞれ4セットで破り、この動画のモンフィスと、準々決勝ではハチャノフをそれぞれストレートで下しての準決勝は、ノバク・ジョコビッチ。ファーストアップのセットオールで雨による中断です。そろそろトップ3以外の選手がグランドスラムに優勝するって云うシーンを見たいですね。それがティエムなら最高なんですが…。

Tennis TVで大会のキュートなシーンが… [YouTube Tennis]

【今週はローマで過去8回の優勝を誇るナダルをヘッダにデザインしました】
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https://www.youtube.com/channel/UCbcxFkd6B9xUU54InHv4Tig

【こちらはモンテカルロでの楽しいひととき集】

選手の入場も何か決まりがあるんでしょうか?
ディミトロフとワウリンカのダブルス、見たかったですね。

【こちらはマドリッドでのキュートなショット集】

ボールボーイの悲劇はどんな大会でもあるようです。
モンフィスとキリオスは相変わらず騒々しいし、圭サンのグランドスマッシュは残念。

TENNIS TVがまた新しいコンテンツを作りました [YouTube Tennis]

【ONLY IN TENNISというカテゴリー分けショット集です】
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https://www.youtube.com/playlist?list=PLQHHr8gPOsH7QTEzRAeBF1ivDAroEG4Iw

【マッチポイントを凌ぐ/この1ポイント】

現在上がっているコンテンツは全部で8つ。どれも本当に面白い。

【コートの規格外からのショット集】

デミノーのコートカバーリング、やっぱりナダルとマレー、フェレールは足が速いし、モンフィスのアンティシペーションも凄い。是非ご覧ください。

おめでとう!ファビオ!マスターズ初優勝 [YouTube Tennis]

【フォニーニがモンテカルロでキャリア初のマスターズ優勝】
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フォニーニはこの優勝で1.000ポイントを獲得。昨日発表のランキングで6位アップして、12位に浮上。ファイナル出場へのレースランキングでも7位になりました。彼にとって31才で迎える2019年は初、初づくしでロンドンでのプレーも見てみたいものです。

【決勝戦のダイジェストと表彰式での喜びの瞬間です】

得意のクレーコートで見事な体幹テニスを披露しました。テクニックも抜群でした。イタリアのデ杯監督のバラズッティ・コーチも、16年に結構したペンネッタ(15年の全米オープンチャンピオン)も大喜びでした。

【準決勝でナダルストレートで破る快挙です】

こんなふうにエースをとられるナダルを見たことない!このスコアはビックリです。
ハイドロゲンも似合っていましたが、アルマーニもいけてますね。

TVerに“エースをねらえ”がアップされました [YouTube Tennis]

【2004年にテレビ朝日で実写ドラマ化されたドラマです】
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https://tver.jp/feature/f0033714
「エースをねらえ!」は集英社の「週刊マーガレット」で連載された山本鈴美香さんの漫画を原作に、テレビ朝日が制作した“スポ根ドラマ”。岡ひろみは上戸彩さんが演じ、9回の放映でした。現在アップされているのは3話までですが、最後は有明コロシアムで日本代表をかけた対戦までがストーリーになっています。宗方コーチには、若い内野聖陽さんで、スーモアとシリアスの対比が15年前のドラマらしい演出になっています。お見逃しなく!


ガブリエラ・サバティーニが最高の名誉を受賞 [YouTube Tennis]

【国際テニス連盟の最高の栄誉であるフィリップ・シャトリエ賞を受賞】
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https://www.itftennis.com/news/303427.aspx
元国際テニス連盟会長のフィリップ・シャトリエさんにちなんで名付けられたPhilippe Chatrier賞は、1996年に創設され、コートの内外でテニスに多大な貢献をした個人または団体に授与されるもので、2006年に国際テニス殿堂入りしたサバティーニは、1990年に全米オープンで優勝し、1988年にソウルオリンピックで銀メダルを獲得し、自己最高ランキングは3位を記録しました。96年に27のシングルタイトルと、14のダブルスタイトルという成績を残して引退。
サバティーニは、スポーツに貢献し続け、18年のブエノスアイレス・ユースオリンピックでユニセフ、ユネスコ、スペシャルオリンピックス、そしてアスリートロールモデルとして活動しながら、テニスを促進し、世界中の子供たちを支援してきました。この賞は、6月4日にパリで開催されるITFワールドチャンピオンズディナーに授与されるそうです。

【永遠のライバルだったグラフとのエキシビションマッチ】

2004年の映像です。かわいらしかったですね。

ダスティン・ブラウンがケガから復帰しチャレンジャー優勝 [YouTube Tennis]

【2018年にケガをして、万全ではなかったドレッドヘアーが復活です】
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2016年の10月には自己最高ランキングで64位まで上がったダスティン・ブラウン。その後背中のケガやスランプもあり、ランキングは250番台まで下降。年齢的にも34才になり、もうリタイアしてしまうのかなと思っていましたが、先週のフランスのチャレンジャーで見事に優勝し、復活の狼煙を上げました。今日発表のランキングでは90ポイントが加算され、167位まで戻し、カムバックにトライです。彼のプレーを一度でいいから“ナマ”で見たいと思っているのはボクだけではないでしょう。

【この動画を見たら、誰でもファンになります】

ここまで来ると、モンフィスやキリオスの比ではありません。
あの「Vカット」と「ハイボレー・ドロップショット」を見たい!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

金子英樹さんの動画レッスンが面白い [YouTube Tennis]

【YouTubeに動画チャンネルが開設されました】
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https://www.youtube.com/user/apfacademies
元デ杯選手の金子英樹さんがバンコクで運営する「APF Academies」がレッスンものの動画を続々アップしています。切り口が興味深く、わかりやすいコンテンツです。

【リラックスしないがテーマ】

「振り遅れやパワーに押されるのはリラックス”し過ぎ!”が原因だった!リラックスするではなく「しない」で打とう!」という面白い観点から解説しています。

【レッスンもの以外にもこんなにたくさんの動画がアップされています】
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https://www.youtube.com/user/apfacademies/videos?disable_polymer=1
お時間のある時に、じっくりご覧ください。

おめでとう「ティエム」マスターズ初優勝! [YouTube Tennis]

【ATPのトップページで優勝した瞬間の画像がアップされました】
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サブタイトルは“血と汗とティエム”良いですね。肘にうっすら血が滲んでいます。
大好きな片手打ちバックハンドのドミニク・ティエム。2015年にツアー初優勝(この年は3タイトル)し、16年には4タイトル、17年はリオデジャネイロだけでしたが、18年には3タイトルと優勝を積み重ねていましたがマスターズ1000では、初めてのタイトル獲得となりました。決勝では自身のアイドルでもある、ロジャー・フェデラーをフルセットの末に破ったのですから、本当にうれしかったでしょうね。そしてこの優勝で、2017年の11月に記録した「4位」に戻してきました。上にはジョコビッチ、ナダル、ズベレフがいますが、トップ3入りを目指してください。

【フェデラーとの決勝戦のダイジェスト】

圭さんもそうですが、ロジャーに勝ったときの若者の「はにかんだ笑顔」が良し!

【とんでもないショットの応酬がこちら】

チリのマスーがコーチングしているみたいですね。

No Look Shotをまとめた動画集です [YouTube Tennis]

【フェデラーとナダルをこよなく愛する方が作ったYoutube Channelです】
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https://www.youtube.com/user/WivoRN
2010にチャンネルを作り、面白い動画をあげています。アップされる動画のタイトルもひねりがあってなかなか見応えのあるチャンネルです。

【その中で見つけた「No Look Shot」】

登場プレーヤーは限られるのですが、股抜きではないロブに対する処理とか、ドロップショットを返球する時や、ショートクロスに緩いパスを打つ時の「ノールック」は自身のプレーにも使えそうなケースもあると思います。是非ご鑑賞ください。

【フェデラーがフェイクで相手を転倒させるシーンを集めたり】

ジョコビッチも、ワウリンカも、ベルディッチも、ナダルも、そしてデルポトロは起き上がれません。皆さんロジャーと対戦する時にはケガに気をつけてください。

西岡良仁がATP Siteのトップページに [YouTube Tennis]

【インディアンウェルズで活躍中の西岡にスポットライトが】
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BNP Pariba Open・1000のインディアンウェルズに3年連続4度目の出場となった西岡。一昨年はベスト16入りした、相性のいい大会。コートサーフェスが異常に遅いのが彼には合っているんだそうです。今年は、1回戦でデニス・クドラを3-6.6-3.6-2で破り、2回戦では21シードのロベルト・バウティスタ アグートを7-6.6-4で勝ち、カナダの新鋭、18歳のフェリックス・オジェ アリアシムを6-7.6-4.7-6で倒し、ベスト16に進出しました。次の対戦相手はラッキールーザーから勝ち上がった、ミオミル・キツマノビッチ。セルビア人の19歳で2016年・ジュニアランキング1位で、2015年と16年のオレンジボウルで2連覇したプレーヤーです。期待しちゃいますね。勝てばベスト8です。

【フェリックス・オジェ アリアシムとの死闘】

リードしながらも追いつかれ、最後はタイブレークまでもつれましたが、よく勝ちきりました。あのスマッシュはボールがパンクしたのかな?

ラファエル・ナダルがまさかのダブルフォルト [YouTube Tennis]

【ファイナルセット・タイブレーク、6-6のポイントでまさかのダブルフォルト】

ATP500のアカプルコ、昨年優勝のナダルが、2回戦でニック・キリオスと対戦。第1セットはナダルが6-3で先取。第2セットはタイブレークの末、7-6(2)でキリオス。ファイナルセットはお互いに譲らず、ターブレークに。ナダルがミニブレークして、6-3でトリプルマッチポイントを握りながら、ブレークされ6-6に。ナダルがここでよもやのダブルフォルトで万事休す。あのナダルでもこんなことあるんですね。このショックを引きずらないように、サンシャインダブル(インディアンウェルズとマイアミの2冠達成者をこう呼びます)に向けてがんばってください。

おめでとう!フェデラー!100タイトル獲得! [YouTube Tennis]

【グランドスラムとツアーで通算・100タイトルに到達です】
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16歳のロジャーフェデラーが故郷のグスタッドでATPワールドツアーデビューを果たしてから22年後、遂に100タイトルに到達しました。2001年に19歳でミラノで最初のタイトルをとして獲得して以来、毎シーズンに少なくとも1つのトロフィーを獲得しています。幾つかのケガなどもありながら、19年連続で最高レベルでの結果です。優勝の内訳は、ハード(69)、グラス(18)、クレイ(11)、カーペット(2)の4つの異なるサーフェスで、19カ国でタイトルを獲得しています。また、大会の格付けでは、グランドスラム:20、ATPツアーファイナル:6、マスターズ1000:27、500:22、250:25という内訳。最多優勝は、ジミー・コナーズの109タイトルですが、グランドスラムでは8タイトルですから、比べ物にならないくらいの偉業達成と云えるでしょう。

【100タイトルの勝利の瞬間を全て押さえています】

36分弱の長い動画ですが“ロジャー・マニア”の方は必見です。

【ATPが作った動画はこちら/100タイトルまでの道のり】

東京オリンピックのシングルスで金メダルを獲得するまではプレーするという都市伝説を信じて、応援を続けていきたいですね。

【フェデラーのFacebookにはこんな写真もアップされています】
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https://www.facebook.com/Federer/
おめでとうございました。このシャツ欲しい!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

なんだか、知らない、若い選手たちが活躍しています [YouTube Tennis]

【ニューヨークオープンで優勝したのはオペルカ】

21歳のアメリカ人、ライリー・オペルカがニューヨークオープンでツアー初優勝。とにかく身長211cmのビッグサーバーで、2試合連続で43本のサービスエースを記録し、1991年にツアーがサービスエースの回数を記録し始めて以来、3セットマッチで2試合連続の40本以上のサービスエースを決めた初めての選手となったそうです。

【リオオープンで優勝したのは、23才のラスロ・ジェレ】

ジェレはセルビア人。序盤でティエムを破り、波に乗りました。
この優勝で自己最高の37位(90位から)にまで上昇。覚えておかなければ…。

【カナダの新星・フェリックス・オジェ アリアシム】

ワイルドカードで出場し、決勝まで進んだ18才のカナダ人選手です。
この準優勝で108位から60位(もちろん自己最高)に急上昇です。末恐ろしいかも。

【そんな中、ブライアンズがデルレイビーチで復活優勝】
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https://www.atptour.com/en/news/bryans-beat-skupskis-for-fifth-delray-beach-title-2019
デルレイビーチでは5度目の優勝。通算「117」のタイトル獲得ですって!
まだまだがんばってください。

慶應チャレンジャーのプロモーションビデオ [YouTube Tennis]

【慶應チャレンジャーの単複のドローです/クリックすると拡大されます】
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http://www.protennislive.com/posting/2019/6626/x.pdf
ドローが発表され、第1シードは伊藤竜馬、3が杉田祐一、4が守屋宏紀、7が添田豪、この他日本人選手は、内田海智、徳田廉大、高橋悠介、越智真、ワイルドカードで、慶應義塾大学の羽澤、今村、甲斐、OBの上杉、ラッキールーザーで今井慎太郎が本戦に出場です。

【慶應チャレンジャーのYouTubeでこんなのを見つけました】

NOBUでお作りした幾つかの商品が紹介されています。一番右で登場しているのは、本玉唯チャンのお兄ちゃんになる卓クン。真ん中は、今日、本戦の1回戦で徳田廉大を破った今村クン(清風高校出身)。選手としても部員としてもがんばっています。

【コマーシャルビデオ:羽澤慎治バージョンもあります】

慶應チャレンジャーは今日からスタート!是非ご観戦を!

TENNIS TVの新企画/徹底比較です [YouTube Tennis]

【TENNIS TVの新企画はふたりのプレーヤーを同じシチュエーションで徹底比較】
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https://www.youtube.com/channel/UCbcxFkd6B9xUU54InHv4Tig

【エドバーグとフェデラーのバックハンドを徹底比較】

2人の異なるプレーヤーからの1つの素晴らしいショットを比較する新しいシリーズの最初のもの。 パート1はフェデラー対エドバーグ -。どちらのバックハンドを持っていたいですか?.

【ヒューイットとデミーノのコートカバーリングを徹底比較】

師弟関係にあるヒューイットとデミーノのふたりの「オージー」のファイティングスピリットの強さを、似たような状況で再現しています。試合前に見るには最適な動画です。

このパターンはシリーズ化して行きそうなので、ちょっと想像すると「モンフィスとキリオスの股抜き集」とか「フェデラーと圭サンのドロップショット集」なんてね…。

アンディ・マレーが全豪で引退する可能性 [YouTube Tennis]

【涙の会見となったようです】
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https://www.atptour.com/
アンディ・マレーが、全豪の会場で記者会見し、来週からに開幕する全豪オープンが現役最後の大会となる可能性があるとコメントしました。故障を抱えている右のお尻の痛みが原因とのことです。マレー自身は7月のウィンブルドン出場を望んでいますが、それができることなのかはまだ分からないと話しました。2012年の全米、13、16年のウィンブルドンとグランドスラムを3回制し、ロンドンとリオのオリンピックで2連覇したビッグ4のひとりでしたが、昨年1月の手術以降、現在のランクキングは230位。「まだある程度はプレーできるが、自分が思っているレベルではない。痛みに本当に耐えられないんだ」と涙ながらに話しました。全豪の1回戦の対戦相手はロベルト・バウティスタ。現地ではジョコビッチを練習するシーンなども映像で見ましたので、良い状態で戦って欲しいですね。

【マレーのベストショット集】

アンティシペーションが良いのと、足が速い!

【この試合は本当にすごかった】

この試合はナマで見ましたが、マレーの底力を感じました。
引退は残念ですが、選手にとってはいつか来るとき。次にどこで合えるか楽しみです。

今年のホップマンカップもスイスが優勝 [YouTube Tennis]

【フェデラーとベンチッチのスイスチームが連覇を果たしました】
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全豪オープンに先駆けて行なわれる、国際テニス連盟の男女2人チームでの国別対抗戦「ホップマンカップ」。恒例のパースでの決勝でスイスがドイツを2勝1敗で下し、昨年に続き優勝を果たしました。スイスは第1試合でフェデラーがズベレフをストレートで下し、第2試合はベンチッチがケルバーに破れるも、勝敗を決めるミックスダブルスでセットオール後のファイナルタイブレークの1本勝負(このエキシビションにだけ作られた特別ルール)となり、スイスが勝利をおさめました。

【このミックスダブルスに対する4人の集中力と気合いが凄まじい】

いや〜〜、エキサイティングマッチでした。

新春恒例「とんねるずスポーツ王は俺だ2019」 [YouTube Tennis]

【番組ホームページはこちらです】
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https://www.tv-asahi.co.jp/sports_king/#/

【いつまで見られるか分かりませんが、今年のバージョンをアップします】

毎年恒例の新春スポーツ番組です。今年はテニスが最初に登場。
ダニエル太郎チャンが初出場です。

【後半戦はこちら】

個人的にはホールインワンを狙うゴルフが面白かったですね。
リンク切れになったらゴメンナサイ!

【で、公式サイトからの動画はこちらです】

こちらはたぶん切れないでしょう(テレビ朝日公式チャンネルより)
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