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店内改装から2ヶ月を経て、まだまだいじっています [INFORMATION]

【入口部分のテーブルには新着アイテムを入替…】
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NOBUの店内に入ると、正面にディスプレイテーブルがあります。ここにはまさしく「最新のアイテム」をレイアウトしています。最新はダブルニットの上下セット。どうぞ手に取って、その素材感をご確認ください。デニムキャップもこの秋人気のひと品です。

【プロモデルコーナーでは今年の全日本での契約選手のプレー写真を掲示】
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4種類のロゴデザインから様々なアイテムを展開している「NOBU・プロモデル」。来年の春にはもう少しバリエーションを増やしての展開予定です。お楽しみに!

【そしてあなどれないのが“アウトレットコーナー”です】
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オリジナルでの展開ですと、サイズや色が不揃いになったり、同じコンセプトで打ち出していたにもかかわらず新しいモデルを作ったことにより型落ち的な要素を持つことになる品番などを、このアウトレットコーナーで販売しています。タグを見なくてもサイズ分けして棚に置いていますので、ご自身のサイズから探してみてください。良い発見があったりするかもしれません。この棚は、ご来店いただいた方だけの特典でもあります。

ダブルニットのSweat Pants [NOBU ITEM]

【新素材のダブルニット生地でスウェットパンツを作りました】
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高機能なドライスウェット生地で作ったスウェットパンツです。

【パーカに合わせて、白、紺、グレーの3色展開です】
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吸汗速乾で伸縮性に優れた素材を使用しています。もちろんストレッチ素材です。

【グレーは霜降りで、もちろんプロモデルシリーズの一員です】
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品番:PML-01 価格:¥4.800-(税込)
サイズ:M、L、XLの3サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用しています。

【左腿のワンポイントは新しいプロモデルのロゴです】
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もちろんウエストにはスピンドルが付いていて(ゴムもあり)調整が可能です。

【ステッチにもこだわり、ポケットは斜めに縫製しています】
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そして、膝裏には切り替えのミシンを1辺、入れました。
できれば上下で併せてお召しになってください。色の組み合わせも楽しいかも。

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html
ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

ダブルニットのZip Parka [NOBU ITEM]

【新素材のダブルニット生地で前開きパーカを作りました】
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高機能なドライスウェット生地で作ったジップ・パーカです。

【白、紺、グレーの3色展開です】
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吸汗速乾で伸縮性に優れた素材を使用しています。もちろんストレッチ素材です。

【グレーは霜降りで、もちろんプロモデルシリーズの一員です】
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品番:PMJ-01 価格:¥5.800-(税込)
サイズ:M、L、XLの3サイズ 
生地:コットン20%、ポリエステル80%のダブルニット生地
カラー:白、紺、グレーの3色、7.7オンスの生地を使用

【胸のワンポイントは新しいプロモデルのロゴです】
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5つ目となるプロモデルのロゴで、来春から半袖系のラインナップを展開予定です。

【縫製の仕様にもこだわりました】
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フロントは左右で縫製せずに、内側に切り込み、ポケットも内側。
フロントジップも長めのアイテムです。(明日はお揃いのパンツをご紹介します)

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

Racket Clubモデルのトレーナーに新色を追加 [NOBU ITEM]

【NOBU RACKET CLUB Sweat Shirtsにグレーの霜降りを追加しました】
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品番:NR-06 価格:¥4.800-(税込)
サイズ:S、M、Lの3サイズ 
「NOBU RACKET CLUB Sweat 」のデザインです
生地はアメリカ・Gildan社製で、コットン50%、ポリエステル50%の
カラー:ダークグリーン、オレンジ、紺、グレーの4色、8オンス・裏起毛です

【全部で4色のカラーバリエーション】
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左からダークグリーン、オレンジ、グレー、紺の4色です。
架空のテニスクラブ:NOBU RACKET CLUBをモチーフにしたデザインで、クロスラケットをメインにしたにしたオーソドックスな仕上がりになっています。

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html
ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

スマッシュ・2019/1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はロジャー・フェデラーのサービス。今年は13大会に出場。全豪では連覇を果たし、2月のロッテルダムでも優勝。今年も行くのかと思いきや、インディアンウェールズではデルポトロに、マイアミでは1回戦でコキナキスに破れるも、シュツッツガルトで優勝。クレーをスキップし、芝のハレでは決勝でコリッチに敗れ、ウィンブルドンではまさかのアンダーソンに準々決勝で敗退。ハードコートに移りシンシナチでは決勝でジョコビッチに敗退、全米では4回戦でミルマンに敗れ、上海ではまたしてもコリッチにやられるも、バーゼルではまたしても優勝し地元に皆さんの喜んでもらえたことでしょう。その後のパリでは準決勝でジョコビッチに、そしてツアーファイナルではズベレフにやられたという1年でした。37才にしてこの結果は筆舌に尽くし難いモノがあります。

右画像は全日本テニス選手権のレポートページの扉です。優勝した伊藤竜馬も清水綾乃も打ちまくったんでしょうね。優勝賞金は400万円。遣い道を聞いてみたいですね。

【技術モノはテニス強化プラン/その中でご紹介するのはドロップショット】
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ドロップショット編の講師は佐藤博康さん。サーブアンドボレー・プレーヤーですから試合中もタッチの良いテニスを展開します。そんな彼の解説には説得力があります。「強打もできるように肩を入れ、前足を踏み込んで相手をだます」これいただきました。

【連載のプロの上達法/今号は西岡良仁です】
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ポイントは2点。フォアハンドのダウンザラインとボレーです。サーブからのフリーポイントで打ち込むダウンザラインはかなり効果的。そしてネットに行くポイントの判断の重要さを解説しています「5セットマッチのグランドスラムで2回、3回と勝ち上がるためには無駄にラリーをしないで、早くポイントを終わらせるためにはネットに行く」これ、かなり正しい戦略だと思います。

【大学王座決定戦のレポート】
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男子は14年連続26回目、女子は13年連続14回目の優勝を果たした早稲田大学庭球部、特に今年の男子は慶應義塾がダブルス3ポイントで2-1リードで折り返したにもかかわらず、シングルスで5-1と圧勝し逆転勝ちした早稲田。女子も亜細亜がダブルス2-0リードにできるターニングポイントがありながら1-1で折り返すと、シングルスも3-0で圧倒し早稲田が勝利をモノにした結果となりました。惜敗した両校、来年こそリベンジですよ!

【なかなか知らないシューレース(靴ひも)のお話】
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靴ひものマニアックな話です。紐の形状は3種類「平ヒモ」「平丸ヒモ」「丸ヒモ」が基本的なパターン。下から上に通すのがアンダーラップ法で圧迫感が少ないがやや緩みやすい。一方、上から下に通すのがオーバーラップ法で緩みにくいので競技者に好まれるそうです。また足首にある余分なハトメを使って小さな輪を作り締める二段ハトメ(兵庫チャレンジャーで島袋将がやっていた)は高いヒモ締め効果があるそうです。ヒモだけでも奥が深い!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

テニスマガジン・2019/ 1月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はツアーファイナルのラウンドロビンの1戦目で戦ったロジャー・フェデラーと錦織圭サンの試合終了後の握手の瞬間です。毎回思うのですが、圭さんがロジャーに勝った時って、本当に嬉しそうな顔をしません。この写真もそうですが、勝っちゃってスイマセンでした、って表情になります。これってどんな深層心理なんでしょう?いちどご本人に聞いてみたいですね

右画像は兵庫県にある青野テニスクラブに天然芝コートができたと云う告知ページです。兵庫県のテニスの歴史は古く、多くの有名選手を輩出しているので今までになかったのが不思議な位ですが、2面のコートができ、そのお披露目の会が催されたことのレポートです。

【お馴染みになったツアーファイナル出場選手の集合写真】
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結果からいうと、アレクサンダー・ズベレフの優勝という幕切れだった今年のツアーファイナル。1年の最後の締めくくりとしてはこういう結果でよかったのかもしれません。でも、昨年優勝のディミトロフが出場できず、ナダルもいないのは残念でした。さてさて、選手の皆さんのスーツの色ですが、予選ブロックで色分けすればもっと分かりやすかったかもしれません。注目はひとりだけ若い、ズベレフの足元ですね…。

【WTAファイナルでも同様の集合写真】
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こちらは暑いシンガポールです。選手たちそれぞれは自分の個性を醸し出すお衣装での登場です。試合の結果はスビトリーナがスティーブンスを下しての優勝。なおみチャンは途中棄権を含めて0勝3敗という結果に終わりました。セリーナや葉レプラが朱t場していたらもっと盛り上がったでしょうにね。

【Next Genのトーナメントレポート】
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今年で2年目を迎えた“若手たちの集い”はギリシャのシチパスが優勝しました。昨年のジャパンオープンでは予選からの出場だったランキングが、今年はシード選手にまで上げで、満を持してでのこの大会出場だったと思います。予選ブロックで全勝して、トーナメントでも負けなしでのおめでとうございました。決勝で敗れたデミノー(豪)、ロシアのルブレフを含め、もこれからが楽しみな選手たちです。

【今月号でのマンスリーダイジェスト】
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2002年のウィンブルドンジュニア優勝のトッド・リード(豪)が34才で逝去、スーパージュニア優勝はノーシードの斎藤クン、ラドワンスカとサファロバが引退、2018年の最終ランキングはジョコビッチの1位で幕を閉じました、フェドカップファイナルはチェコがアメリカを3-0で破り優勝、全日本選手権は30才の伊藤竜馬と20才の清水綾乃が優勝。
この他今月のテニスマガジンは「大坂なおみ大特集号」でもあります。

好評の長袖ドライTeeに新色「白」を追加ました [NOBU ITEM]

【NOBU TENNISのロゴの長袖ドライTee-Shirts/ホワイトです】
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品番:NT-45 
色目は、ターコイズブルー、ロイヤルブルー、紺、白の4色展開。
サイズ:男女兼用のM、L、XLの4サイズ
価格:¥3.800-(税込み) 素材:ポリエステル100%。

【全部で4色のカラーバリエーションです】
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この季節何かと便利な1枚です。この機会にいかがでしょう?

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

ATP Next Genのお土産 [Tennis Collection]

【友人からいただいたお土産です】
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ATPのツアーもNEXT GENとTOUR FINALも終わりひと段落。あとは今週末のデ杯・ファイナルを残すのみとなりました。アッという間の1年でした。

【右サイドにも刺繍入り】
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大会記念グッズはコレクターにとって、この上なく嬉しいひと品です。

【慶應義塾大学庭球部の羽澤慎治をモデルに起用】
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兵庫チャレンジャーの期間中にいただいたので、慎治にかぶってもらいました。
彼が日本の「Next Gen」ですから、更なる飛躍を遂げてもらいたいですね。

兵庫チャレンジャーのレポートがATPのサイトに! [TENNIS LINKS]

【災害時の救済場所が会場として機能している、兵庫チャレンジャー】
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https://www.atpworldtour.com/en/news/kobe-challenger-2018-feature
多くの方はご存知だと思いますが「ブルボン・ビーンズドーム」は、もしまた阪神大震災のようなことが起こった時に一時避難所として、また全国各地から送られた品物などの備蓄場所を前提として作られた建物です。今大会にはATPのチャレンジャーツアーのマーケッティング担当の方が来日され、兵庫チャレンジャーのレポートをサイトにアップしました。

レポートでは神戸が日本第6の都市で、活気にあふれた待ちであること、そして1995年の阪神大震災で起こったこと、このビーンズドームを設計した遠藤周平さんにインタビューした内容、また観客数が非常に多く、土曜日には日本人選手が準決勝に4人残ったことで4.000人のテニスファンが訪れ、最終日の日曜日も同様に多くの観客が伊藤竜馬と綿貫陽介の対戦を堪能したと締めくくっています。

兵庫チャレンジャーの最終日 [TENNIS IMAGE]

【ダブルスは晶とゴンサロのペアが優勝】
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ダブルス決勝はサンティラン(豪)オリベイラ(ポルトガル)のペアが、ファイナル・マッチタイブレークを11-9で制して優勝です。

【添田豪、Li(中国)は惜しくも準優勝】
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今年は日程上、最終日の日曜日に単複の決勝が行なわれました。豪チャン残念!

【シングルスは伊藤竜馬がこの大会で初優勝】
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シングルス決勝は、伊藤竜馬が3-6.7-5.6-3で綿貫陽介に逆転勝ち。2012年の韓国以来のチャレンジャー大会の優勝となりました。おめでとうございました。

【シングルスの表彰式です】
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11月9日の金曜日にサイイン、10日から予選が始まり、今日までの10日間のイベントも無事に終了しました。11月19日(月)から、通常の営業に戻ります。
皆さまのご来店を心よりお待ちしています。

兵庫チャレンジャー・サイン会の数々 [TENNIS IMAGE]

【予選2回戦を突破したあとの島袋将】
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【地元出身の羽澤慎治と地元在住の清水悠太】
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【2回戦突破後の伊藤竜馬】
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【守屋宏紀は肩のアイシングをしたままで登場】
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【今季で引退する吉備雄也と仁木拓人】
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【準々決勝進出後の添田豪】
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【クロアチアからのツインズ・サバノフ】
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女性陣に大人気でした。

来年から「ATP」のロゴマークが新しくなります [INFORMATION]

【ATPからのインフォメーションです】
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世界各地で63のトーナメント。1000、500、250のツアーと、ツアーファイナル、Next Gen、そしてのチャレンジャーで合計6つのコンテンツに分かれ、芝、クレー、ハード、インドアハードの4種類のサーフェスで、ATPが構成されています。

【過去のロゴの変遷】
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1972年に創設された時のロゴがいちばん左、その後1990年にその[→]になり、2001年、09年と変更を重ね、2018年からは「Tommy Filfiger」がデザインをした、新しいロゴになります。

【チャレンジャーのロゴも新しくなります】
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TとPの間にフォアハンドを打っている人がいるのが分かりますか?
ツアーに比べてチャレンジャーの方がマーチャンダイズなどには向いているかも。
来年の兵庫チャレンジャーのプランニングが楽しみになりました。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp ?or ?Call:03-3499-6160

兵庫チャレンジャー・明日はスーパーフライデーです [TENNIS IMAGE]

【シングルスのベスト8に日本人選手が6人】
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第1シードは西岡良仁。順調に勝ち上がっています。

【第2シードは伊藤竜馬】
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ドラゴンショットが炸裂しています。

【第3シードは守屋宏紀】
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2回戦では、ファーストセットを落としましたがすぐにリカバーし、ファイナル勝ち。ダブルスではペアの肉離れにより2セット目途中で棄権しました。

【第4シードは添田豪】
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豪チャンの試合が観客数がいちばん多いような気がします。テニス通の多い兵庫のファンが好む、いわゆる正当派プレーがその理由かもしれません。

【ダブルスで準決勝に進出した、ニキビペア】
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仁木拓人と吉備雄也の「ニキキビ」[→]「ニキビ」ペア、守屋ペアの途中棄権でワイルドカードながら準決勝に進出。Li(中国)・添田に挑戦です。

兵庫チャレンジャー・裏方さんのお仕事 [TENNIS IMAGE]

【試合開始前1時間前に行なわれる毎朝恒例のミーティング】
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こちらはスーパーバイザー、主審、ラインパーソン、ボールパーソンによる全体ミーティングの風景です。試合進行に大きくかかわる部分ですので、「昨日のフットフォルトを取ったのは…」「コレクションのタイミングは…」などのアドバイスや会話のやり取りがかわされます。ラインは5人ひと組み、ボーラーは3人ひと組みで、1時間仕事をして、30分の休憩というローテーションで、いち日働くことになります。

【プレーヤーズサービスでは練習コートのサイン、タオルとボールの貸し出しなど】
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朝の練習は、その日の自身の試合に割り当てられたコートでの練習の優先利用権を与えられます。選手たちは朝、会場に着くとまずは練習コートのリクエストを書き込み、お水とタオルとボールを受け取って準備に入ります。

【スーパーバイザー・ルーム】
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トーナメントの運営を司るのはATPから派遣されたスーパーバイザー。今大会はドイツからお越しのローランドさん。この方以前は主審をしていて、2015年のジャパンオープンの決勝の主審を務めたことのあるお方です。身長198㎝で包容力のあるおしゃべり好きな人です。

【主審控え室】
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ウエアにつけるロゴの大きさの規定や、ATPからくる業務連絡などが張り出されているほか、アサイメント(誰がどのコートの主審を務めるか)の表などが掲出されています。

【そして試合直前にコートクリーニング】
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前夜にも大型の掃除機をかけて、ボールのフェルトのゴミを吸い取っているのですが、試合の直前にはラインとボーラーで、このように絞ったタオルで最後のお掃除をします。

今日は、目に見えない大会運営の裏側をちょっと紹介しました。

兵庫チャレンジャーのレセプションパーティー [TENNIS IMAGE]

【本戦初日の月曜日の晩はレセプションパーティー】
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フューチャーズやチャレンジャー大会などの国際大会は、本戦の初日の晩に宿泊ホテルなどで“ウエルカムパーティー”が開催されます。まずは主催者のあいさつなどで始まり、協賛企業の方のあいさつ、地元の首長さんなどのあいさつがあり、乾杯となるケースです。

【シード選手が壇上に上がり、西岡良仁クンがお礼の言葉】
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海外のチャレンジャーに出場すると、渡航費などさまざまな出費がかかりますが、こうして国内で開催していただけるとそういった負担も少なく大変に助かりますとお礼の言葉。そして「過去3回の大会で日本人選手がシングルスでの優勝者がいないので、今年こそはボクたちががんばります」とメッセージを残しました。

【スーパーバイザーや主審の皆さんも壇上に】
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スーパーバイザーはドイツから、主審はイスラエル、中国、韓国から。日本の方も3名で審判チームが構成され、記念品の贈呈がありました。これもひとつのおもてなし。

【元プロの不田涼子さんと進行役です】
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兵庫チャレンジャーのスポンサーの方々、選手全員、運営にかかわるスタッフなど、約200人以上の盛大なレセプション。微力ながら進行役もお手伝いしています。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

兵庫チャレンジャーの大会グッズ [Custom Made]

【今年も販売用の大会グッズを制作しました】
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会場に入ったすぐの場所に、販売ブースを設置し、初日から販売しています。

【奥にコートも見える場所です】
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今年はドライタイプの半袖と長袖の Tee-Shirts、アメリカ製のフードパーカー、トートバッグ、タオルマフラー、ダブルニットのジップパーカーを制作しました。

【今年の人気はジップパーカーです】
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このモデルはダブルニットの素材で、紺とグレーで展開しています。

【女性に人気なのはこのトートバッグ】
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勝った選手のサイン会なども行なわれていて、このトートバッグにサインをもらう方も多いようです。会場内だけ、期間中のみの販売ですから、バリュー感があります。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

ブラインドテニスを体験 [TENNIS IMAGE]

【兵庫チャレンジャーの会場でブラインドテニスの体験会が行なわれました】
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普通のテニスボールの1.5倍くらいのスポンジボールの真ん中に鈴が入っていて、バウンドすると鈴が鳴ります。まずは自分の目で見て、ワンバウンドを確認するのが始まり。

【ちょっとラリーをしてからゴーグルを装着】
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全くのブラインドになります。

【ラリーの始まり。1球目は結構打てる】
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ルールでは3バウンド目まではOKなのですが、スポンジボールが3バウンドになるとほとんど弾まないので、2バウンド目がヒットに最適(ワンバウンドだと位置をつかむのがものすごく難しい)。まずは耳を澄ませて、集中。左右は分かるのですが前後感が慣れるまでに時間がかかります。ポイントは重心を低くすることかな。

【ラリーになると…】
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相手の打ったボールがよく聞こえないし、自分の位置が確認できないため、どこがネットなのか分からなくなり、ラリーを続けるのは非常に困難でした。3球目になったらほとんどを空振りです。半端ない集中力が必要です。

【地元のケーブルテレビの取材まで受けちゃいました】
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こちらの地域のブラインドテニスの会長さんと、インタビューを受けました。日本で発祥したブラインドテニス。いつかはパラリンピックの競技種目にしたいと仰っていました。車いすテニスももちろん難しかったですが、見えない困難さは比べ物にならないくらい大変です。ブラインドのみなさん、がんばってください。

チャレンジャーの予選前夜 [TENNIS IMAGE]

【チャレンジャーの予選はサイン・インから】
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チャレンジャーの予選は32ドロー。3回勝って本戦に上がれますが、逆に言うと枠は32なので、32人しか出場することができません。以前軽井沢フューチャーズの最初の年に予選のサインに40人以上の選手が軽井沢まで来て、出場できない選手であふれた事がありました。予選のサインとはそういうことで、ドキドキしながら締切を待つことになります。まずはサインの会場(基本的にはオフィシャルホテルに用意された部屋)に来て、ひとり一人が自分の名前を用紙に記入します。

【前日の6時に始まり9時が締切です】
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予選には6枠のワイルドカード(主催者推薦選手)が用意されますので、実際にランキングの上から24位までの選手が優先的に出場することになります。そして現在のルールではATPポイントを取得している選手がその対象となり、ATPの選手登録(ITFとは別に年間250ドル)が必要で、18才未満のジュニアは保護者の同意(実際に会場でサインをしなければならない)という事も課せられます。ランキングが上で予選にかかることが分かっている選手は、サインをして早々に引き上げますが、ボーダーラインにいる選手は9時の締切をじっと我慢して待つことになる訳です。なぜ9時までなのかと云うと、チャレンジャーは世界各地で開催されているため、飛行機などの移動になり予選の前日の遅い時間まで門戸を開けて待っていてあげようという配慮があるためだそうです。

【締切後にドローが開始されます】
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8人が勝ち上がれる予選は8ブロック。まずはランキングでシード選手を決め、そのあとはチップを引いて枠の中に流し込みます。あらかじめランキング順に選手に番号が割り振られ、ドロー番号「2」はチップ・10の選手というふうにチップを選んでいく訳です。基本はサインをした選手が立ち会うことが多く、グランドスラムや大きな大会ですと、公開にして行なわれることもあります。ジャパンオープンでも「さあ次は、錦織圭選手の対戦相手は?」となり、チップを引く人に注目を集めるという進行方法もあったりします。

【ドローができたら、オーダー・オブ・プレーを作成、そして…】
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ドローが終わると、次は試合の進行とコートの振り分け。これができるとまずはATPのサイトにアップされ、大会のホームページで発表されます。但しこれだけでは終わりません、主催者は「アサイメント」と云って誰が主審を務めるかを配置します。日本人同士なら外国人審判などというふうに配置する場合などもあったりし、OOPを作ったあともこのような作業があり、終わった時には日付が替わったりする場合などもあります。大会ってこんな裏仕事もあり、なかなか奥深い訳です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

コートのある風景/テニスラボの練習 [TENNIS IMAGE]

【兵庫チャレンジャーの運営サポートのため三木市に入りました】
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大会は明日からのため今日は設営と予選のドローの作成。インドア9面のビーンズドームで開催されますが、ここには4面のアウトドアコートもあり、竹内映二さん率いる“テニスラボ”の練習の拠点になっていて、今日も多くの選手たちが練習をしていました。

【加藤未唯さんと緒方葉台子さん】
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彼女たちは今季の日程も終了ですが、ボレーの練習などでひと汗です。

【本戦から出場の清水悠太クン】
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清水クンはホームコートですから、月曜日からの本戦は地の利を生かしてもらいましょう。

テニスクラシック・2018 /12月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(11/5発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙は、繰り上がりでツアーファイナル出場を決めた錦織圭サンです。昨年の後半からケガで出場できなかった分、今年のポイントは9位でフィニッシュ、ナダル、デルポトロの不参加により、ロンドンまで今シーズンを戦うことができたのは大きな収穫です。まずはフェデラーとの初戦で結果を残せるかということでしょう。
右画像は今月の中とじ技術モノ「いぶし銀のスライス」の扉ページです。トップスピン全盛のこんな時代だからこそのスライスをテーマに様々なショットを紹介しています。

【巻頭の技術モノは極キレ・スライス、超ハネ・スピン】
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11月はサーブ強化月間とのことで、お尻で打てるスライスサーブとスピンサーブの打ち分け方を紹介しています。やはりスライスで相手をコートから追い出すがテーマですかね。

【ジャパンオープンに来日した若者たち】
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ジャパンオープンで来日したデニス・シャポバロフとヒョン・チュンにインタビューした記事が掲載されています。特に昨年のネクスト・ジェネレーションで優勝し、今年の全豪でベスト4まで進出したチュンはシャポバロフに敗れたものの良い筋肉が育っています。今年、初出場でベスト4に進出したシャポバロフは、ビッグ4を倒すと明言し、なかなか気の強いところを見せています。ここから体幹を鍛えれば行けるかもしれませんね。

【今月の“特トピ”は5ページと、情報が盛りだくさん】
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WTAの最優秀選手はシモーネ・ハレプ。来年の全豪の賞金総額は48億円越え。来年のレーバーカップにはジョコビッチもナダルも出場。シチパスがギリシャ人選手として初めてのツアー優勝。ジル・シモンが通算で450勝を達成。ボリス・ベッカーが皮膚がんで手術。ウィンブルドンのファイナルセットにタイブレーク制度が導入される。などなど話題満載です。