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来週は昭島で“Lexus Tokyo Open”です [TENNIS LINKS]

【軽井沢の次はGuam、そして昭島と続きます】
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https://www.itftennis.com/procircuit/tournaments/men's-tournament/info.aspx?tournamentid=1100045366
Lexus Tokyo Openは今年から始まる男子国際大会で自動車のLexusがスポンサーになり、東京都テニス協会が運営します。ITF World Tennis Tourの日本国内第2クールは軽井沢から、Guamに移動し、第3戦が昭和の森テニスセンターでのこの大会となります。出場する選手も移動が大変ですが、ITFポイントを獲得するチャンスですので、スリリングな対戦になることでしょう。日程は10日(月)〜16日(日)までの1週間。立川駅で乗り換えて、五日市線の昭島駅から徒歩5分。ご観戦をお勧めします。

【軽井沢から東京へ、ロゴもTokyoに替わります】
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軽井沢では予選から勝ち上がった鈴木昴選手が第1シードのスペイン選手に勝ち決勝まで進出しましたが、第2シードで中央大学の望月勇希(昨年のインカレチャンピオン)にファイナル3-6で敗れ、国際大会初優勝はなりませんでした。その他にもクロスゲームが多く、観客の皆さんも多いに楽しい観戦になったと思いました。

今年からこの大会の運営をお手伝いするので、6月14日(金)〜6月16日(日)の3日間、お店の営業をお休みします。ご容赦のほど、よろしくお願いします。

【現在のアクセプタンスリストがこちら】
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野口莉央、江原弘泰、島袋将、片山翔、川上倫平、井藤祐一、河内一真らが、軽井沢プラスの選手たちです。15日からはスポンサーであるLexus車の展示や試乗会なども行われる予定ですので、楽しみなトーナメントとなりそうです。会場でお待ちしています。

NOBUの営業日はこちらからご確認ください。

法政二高テニス監督の高橋司先生が“Team NOBU”に参加 [INFORMATION]

【アドバイザリースタッフとしてTeam NOBUに入っていただきました】
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高橋司先生とは彼が法政二高のテニス部の生徒だった頃からのお付き合いで、そもそもは彼のお兄ちゃん(高橋淳さん)が大学卒業後、現在の家業を継ぐまでの間、NOBUで一緒に仕事をしていた関係だったからです。司先生は高校卒業後は体育の先生になることを決め、日本体育大学に進学、その後大学院に進み、母校である法政二高に就職し、現在までテニス顧問として母校をインターハイ、全国選抜などに出場できるテニス部を作り続けてきました。OBには神和住純さん、平井健一さんなどなど、錚々たる卒業生を排出している名門を預かる監督として、重圧もたくさんあると思いますし、4年目となる女子部創立もあり、多忙を極めていると思いますが、今回そんな先生からのお申し出があり(こちらはずっと前からNOBUを着ていただきたいと思っていたのですが…)、もちろん大歓迎でのアドバイザリースタッフにお迎えしました。これからは先生のアドバイスなどもいただきながら新製品の開発に当たって行きたいと思っています。どうぞご期待ください。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

裏口のポールは、なんとネットポール再利用 [TENNIS IMAGE]

【軽井沢会のテニスコート、裏口の入口はこの奥にあり…】
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大会バナーなどの設置をするため、軽井沢会コートのロケハンをしていたところ、面白いものを見つけました。こんなアイディアもあるんだなあと納得のあるひと品です。

【スタッフ以外立ち入り禁止の入口には】
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テニスクラブの裏にあるフェンス沿いの通路。もちろんスタッフのみの通路なので立ち入り禁止ですが、その入口となっているところに、使い古したネットポールをベースにしてチェーンが掛けられています。テニスマニアには笑いかでません、思わずうなりました。

【こんなアイディアもありですね】
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基本的には廃物利用なのかもしれませんが、うまいこと考えました。ネットのワイヤーを引っ掛けるフックにチェーンをかけています。残念ですが関係者以外立ち入り禁止です。

軽井沢のトーナメントグッズ [Custom Made]

【今年は6種類のオリジナルグッズを制作しました】
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スウェットシャツは白と紺を作りました。

【Hoodyも紺と白。新しいITFのロゴマーク入りです】
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【NOBUで人気の2時間リックも軽井沢風にアレンジして制作】
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【ちょっとアパレル的なトートバッグも】
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【ポロシャツはシルキータッチ・ドライタイプです】
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こちらも白と紺でお作りしました。

【ドライ生地のジップ・ジャケットも紺と白で】
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これらのトーナメントグッズは会場内で販売されています。
ポルシェ 軽井沢オープンは軽井沢会のコートで入場無料。
明日はシングルスの準決勝2試合とダブルス決勝戦。是非ご観戦ください。

ITF World Tennis Tourのバナー [Custom Made]

【新しいロゴになった“ITF World Tennis Tour”、軽井沢のバナーを作成しました】
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新しいロゴは、国際テニス連盟からのさまざまな規定があり、ここに軽井沢の文字を入れるのにも決められたフォントがあり、きれいに見せるために色々とトライして、このデザインで落ち着きました。ここは通りからいちばん最初にコートとクラブハウスが見えるところで、左右4mのバナーが存在感を示しています。

【通り側のいちばん奥のコートのサイドにも張り出しました】
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5月の軽井沢は新緑のいちばんきれいな季節なので、白地のバナーがコートに映えます。

【こちらは裏側、選手たちのプラクティスコートになるところです】
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今回は3枚のバナー制作でした。フェンスの支柱の距離をロケハンの時に1スパンが2mであることをあらかじめ計り、4mか6mか悩みましたが、左右からなりゆきとなる天地のバランスを考えると4mが妥当だと判断し制作に回しました。クレーコートにピッタリ!

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

ATPのFacebookでトップ選手たちのお茶目な写真が [TENNIS LINKS]

【ATPのFacebookはサイトよりも早い情報がアップされたり…】
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https://www.facebook.com/ATPTour/
動画のアップもタイムリーなのでチェックは欠かせません。
昨日公開されたのは【[↓]】のようなキュートなパロディ。

【今日はこんな写真でおもしろがらせてくれます】
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彼らを子供に仕立てるとこんな感じになるのでしょうか?ティエム、スタン、シチパス、サーシャ、ロジャー、デルポ、モンフィス、ナダル、ジョコの9選手。皆んな目力がある、そして愛嬌のある雰囲気を醸し出しています。なんで圭さんがいないんでしょう?残念!

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp ?or ?Call:03-3499-6160

運動会用のお揃いのシャツ [Custom Made]

【2チームの対抗戦の運動会の参加者全員のシャツをお作りしました】
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同じ地区で2つのチームを作って対抗戦形式のような運動会をするようです。
お作りしたサイズは、120.130.140.150.S.M.L.XLの8サイズです。

【一丁田チームと野田チームの対抗戦のようです】
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保護者の方がグラフィックデザイナーをしていらして、デザインはイラストレータデータでやり取りし、130センチのサイズに目一杯の版を制作し、XLサイズの大人まで全員が同じ版を共有してプリントしました。

【同じ地区なので胸の版は共有。背中を刷り分けました】
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大人も子供の盛り上がる演出はサポートできたようです。
今週末は天気も良さそうですから皆さん楽しんでください。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

車いすテニス・2019国別対抗戦の結果 [TENNIS IMAGE]

【クアードチームは悲願の初優勝です】
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https://www.facebook.com/jwta2011jwta2014/
“BNP Paribas World Team Cup”は車いすテニスの国別団体戦。2017年は東京で開催され、多くの観客の皆さんに車いすテニスの実戦を体験したと思います。今年はイスラエルで行なわれ、2001年スイス大会、15年トルコ大会に続く3度目の決勝戦で、地元のイスラエルを破り、初の栄冠に輝きました。チームの皆さん、おめでとうございました。
(選手:菅野浩二、諸石光照、川野将太、宇佐美慧)

【女子チームは銀メダルを獲得です】
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女子チームは決勝戦でオランダに1-2で惜敗。No.1シングルスで上地結衣チャンが勝利しましたがポイントのかかったダブルスで、ファイナルマッチタイブレークで8-10で敗れ涙をのみました。しかし準優勝は立派。お疲れさまでした。
(選手:上地結衣、田中愛美、大谷桃子、堂森佳南子)

【男子は銅メダル】
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準決勝でイギリスに敗れた男子チームは、3位決定戦でアルゼンチンを破り、堂々の銅メダル獲得です。来年行なわれる東京パラリンピックではいくつのメダル獲得となるか?今から楽しみです。
(選手:国枝慎吾、眞田卓、鈴木康平、藤本佳伸)

クロスラケットのプロモデルパンツに新色を追加 [NOBU ITEM]

【クロスラケットのドライ・ハーフパンツに新色を追加しました】
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NOBU TENNIS TEAMメンバーからのリクエストは「明るい色をのパンツ」。よってロイヤルブルーと赤のハーフパンツを作りしました。T-シャツ素材のドライパンツです。

【ブルーと赤をラインナップに】
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※プロモデル「ラケット柄/ドライ・ハーフパンツ」
品番:PMP-42 ポリエステル100% 価格¥4.200-(税込み)
カラー:紺、白、ダークグレー、赤、ロイヤルブルーの全5色 
サイズ:男女兼用で S、M、L、XL、の4サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【全部で5色にパワーアップ!】
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セットアップのシャツは
https://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2018-05-26
https://tennis-nobu.blog.so-net.ne.jp/2018-08-02
カラーバリエーションも豊富になりました。楽しんで色合わせしてください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

テニスマガジン・2019/ 7月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(5/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はロジャー・フェデラーのガッツポーズです。去年はスキップしたクレーコートシーズンでしたが今年は来週からの全仏にもエントリー。良い結果を望んではいませんが、1大会でも多く彼のプレーを見ることができるのはありがたいですね。
右画像はテニスマガジンらしい企画「平成テニス30年史」の扉です。真ん中部分の67ページから95ページまでの本誌のほとんどをこの30年の歴史を振り返っています。

【平成テニス30年史・1989-2019の大特集です】
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コンテンツは以下の6項目、完全保存版であることは間違いありません。
1)平成テニスの情景
2)平成テニスを彩ったトップ選手
3)平成テニスの革新ギア
4)平成のテニスプレーヤー50人
5)平成ツアー・チャンピオン15人
6)激動の平成テニス年代記 
この30年間に特化した完全版は「松岡修造、伊達公子から錦織圭、大坂なおみの時代へ」というサブタイトルの通り遠かった世界の時代から、世界に挑み、世界と戦う時代へと大きく変遷した時代だったかもしれません。それにしてもすごい記録集です。

【巻頭の技術特集はダブルス!】
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ダブルスといえばブライアンズ。ブライアンズと云えばチェスト・バンプ!左のマイクの素晴らしい足の甲の上げ方に注目してください。それはさておき特集ではブライアンズのコーチであるデビットの練習方法の紹介、亜細亜大学の現役時に佐藤博康さんと組んで全日本選手権でダブルスチャンピオンに輝いた駒田政史さんによるダブルスのはじめ方など、ダブルスの戦い方までを網羅した構成になっています。こりゃ役に立ちます。

【竹内庭球研究所では力の加減を身に付けるを学習しましょう】
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毎号難しい単語が出て来る映二さんのページは104回目の連載になりました。「減速するチカラ=力の抑制とと制御」「?」な言葉ですが、これを手押し相撲や、ボールが長く面に乗っている感覚を味わうなどという表現で具体化してくれます。毎号じっくりと読んでいると何となく分かってくるのがこの連載の魅力。両肩をひねり込むのケースでは、テニスラボのコーチである劉さんが良いお手本になってくれています。

【ありがとう、ダビド・フェレール】
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実に良い写真です。今月の“マンスリー・フォトエッセイ”は地元スペインのマドリッドで最後の戦いを終えたフェレールの引退セレモニーでの1枚です。2000年のプロ転向以来20年。観客の全員がスタンディングオベーションで祝福するシーンは忘れられません。ありがとう!フェレール。あなたのファイトは忘れません。

スマッシュ・2019/7月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(5/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は錦織圭サンのガッツポーズです。眼に力のある、迫力ある1枚。かなりイケてます。全仏オープンのドローが発表され、圭さんは準々決勝でナダルと対戦する場所になりました。そこまでは順当に勝ち上がって、リオ五輪の3位決定戦のような勝ちを祈るばかりです。圭サンのグランドスラム初優勝はパリだと思っているのはボクだけではないと思います。ガンバって!
右画像はその全豪オープンに向けての特集「10人のここを見ろ」。テレビ解説でお馴染みの佐藤武文さんの監修でクレーコートにおける主役候補10人のプレーから注目すべきショットをレクチャーしています。フェデラーのステップに注目です。

【なななんと沼尻啓介クンが解説する巻頭技術モノです】
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今週は大阪で毎日オープンを戦っている沼尻クン。ジュニアの頃から注目している選手で、素晴らしいサーブの持ち主。その彼が「サービスを今よりも15%スピードアップ」というテーマで解説しています。グリップ、足の位置、トス、タメの時間、上半身の使い方などなど、なかなか分かりやすいアドバイスが満載です。

【ベテランテニスの戦い方は佐藤博康師匠から伝授】
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亜細亜大学在学中に全日本選手権でダブルス優勝の戦歴を持つ博康さん。きれいなシングルハンドのバックとサーブアンドボレーのプレースタイルは観戦者をいつも魅了してきました。今号ではベテランに適したシングルスの戦い方を披露しています。「タイミングとコントロール」から始まり、ライジングショット、バックハンドスライス、アプローチ、ドロップショット、フラットロブ、ムーンボールといった技術と4種類の「戦術パターン」も教えてくれます。いいお勉強になりそうです。

【フェドカップ・オランダ戦のレポート】
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フェドカップ・ワールドグループ2部入替戦はオランダを相手に一蹴した日本チーム。アジア・オセアニアへの降格を逃れ、来年もワールドグループで戦える権利を勝ち取りました。初日が2-0になり、奈良さんの投入もあるかと思いきや、土居さんを連投させ残留のポイントを挙げたのは余程嬉しかったのでしょう。右ページの「バンザイポーズ」が全てを物語っています。スペイン戦での悔しさが吹っ飛びました。

【面白いベントの開催レポートです】
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片山翔、江原弘泰、斉藤貴史、大西賢の4選手が集まり、関西でエキシビションマッチが行なわれました。出場する4人がそれぞれにFacebookなどでプロモーションしていたので観戦者も大いに盛り上がったようです。進行役は引退したばかりの吉備雄也(ああ見えてけっこうしゃべりはうまい)さん。シングルス2マッチとダブルス1マッチ。4人でのワンデーイベントの定番で、終了後はクリニック。スマッシュでは中とじの技術ページでこの4人のダブルス・ショットのアドバイスを読むことができます。

ポルシェ軽井沢オープンが始まります [TENNIS IMAGE]

【軽井沢フューチャーズが名称を替えて“ポルシェ軽井沢オープン”です】
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http://www.karuizawa-tennis.org/futures/index.html
来週月曜からは“ポルシェ軽井沢オープン”が始まります。毎年この大会の運営をお手伝いしているので、下記の日程でお店の営業をお休みします。ご容赦のほどお願いします。
第1週は:5月25日(土)、26日(日)
第2週は:5月31日(金)〜6月2日(日)の合計5日です。

【気持ちの良い季節ですのでご観戦にお越し下さい】
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北陸新幹線の軽井沢駅からは徒歩で20分。表通りを歩かずに森の中を散策しながらコートに着くのも気持ち良いと思います。地図上の右側を攻めるのがオススメ・ルートです。
では会場でお待ちしています(もちろん入場無料です)

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160
営業日はこちらからご確認ください。

国際テニス殿堂が保管するボールのストック [TENNIS IMAGE]

【国際テニス殿堂が保管するボールのストックがWeb siteに公開されました】
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https://cans.tennisfame.com/
アメリカ・ニューポートにある国際テニス殿堂にはテニスミュージアムがあり、たくさんのお宝を見ることができます。今回サイト上にテニスボールコレクションとして400種類以上のパッケージをアップしました。これらは(1)初期のテニスボール入れ、(2)初期加圧容器、(3)第2次世界大戦時代のボール缶、(4)第二次世界大戦後1960年代までの缶、(5)1970年から現在までのテニスボール缶、(6)プレーヤー名が入った缶、(7)さまざまな形や大きさのテニスボール缶と7つのカテゴリーに分けて種別しています。お時間のある時にじっくりゴランあれ。

【初期は紙の箱入り】
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【選手の公認ボール】
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トニー・ローチ、パンチョ・ゴンザレス、ロッド・レーバーらのプレー。
ボール缶コレクターにとっては垂涎のサイトです。

【そんな情報アップで販売を開始したボトルです】
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レトロな感じで今風のボトルを販売しています。34ドルはちょっとお高い?

Tennis Boyのメッシュキャップです [NOBU ITEM]

【刺繍キャップシリーズの第4弾/これでひと通りの紹介です】
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Tennis Boyの刺繍キャップもTOKYO TENNISと同様にツイル素材とメッシュ素材で、白と紺の2色展開。お使いになる用途によってお選びください。

【紺地のキャップのつばの縁取りは刺繍糸と同様に白地をあしらっています】
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【サイドにはN-マークの刺繍です】
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【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-23
素材:メッシュ(ポリエステル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【かなりタイトに締めることができるアジャスター】
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基本的にベルクロテープを使っていますので、ジャストフィット間違いなしです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TOKYO TENNISのメッシュキャップです [NOBU ITEM]

【ツイル生地とメッシュ生地の2種類で“TOKYO TENNIS”です】
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こちらはメッシュ生地の白です。刺繍糸は紺色。夏場に最適です。

【キャップの形はセミクラウンなベースボールキャップです】
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おでこの部分が深すぎず、浅すぎず、適度なな大きさです。紺地には白糸で刺繍。

【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-21
素材:メッシュ(ポリエステル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【かなりタイトに締めることができるアジャスター】
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テニスコートの往復には最高にオシャレかもしれませんよ!

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TENNIS BOYのキャップです [NOBU ITEM]

【作りたかったんです、こういうキャップ】
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NOBUで人気の“TENNIS BOY・アイテム”、これをキャップに刺繍して製品化したかったんです。夏を前にして遂に店頭に並ぶことができました。素材はプレーンなツイル生地です。

【キャップの形はオーソドックスなベースボールキャップです】
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ツイル生地のベースボールキャップに“TENNIS BOY”を直刺繍です。

【サイドには「N-マーク」で、こちらも直接刺繍しています】
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白地のキャップには紺糸で、紺地のキャップには白糸で刺繍しています。

【カラーバリエーションは紺と白の2色です】
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品番:NC-22 素材:コットン(ツイル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【スマートなアジャスターにしました】
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基本的にベルクロテープを使っていますので、ジャストフィット間違いなしです。
“TENNIS BOY”刺繍のキャップは、このツイル生地とメッシュ生地(5/21公開予定)の2種類をお作りしました。“TENNIS BOY”プリントのHoodyやSweat、Tee-Shirtsを着た時に、街歩きするならこのツイルタイプがお勧めです。こんなの作るのは「NOBU」くらいでしょうね…。是非お試しください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

TOKYO TENNISのキャップを作りました [NOBU ITEM]

【プロモデルではないキャップを作りたくて、遂に完成 !】
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「TOKYO TENNIS」のロゴをキャップし直接刺繍しました。
遂に作っちゃいました!というのが制作者の感想です。

【ツイル生地のベースボールキャップに直刺繍です】
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色目はオーソドックスに紺と白の2色を制作。その日の気分で選んでください。
遊び心満載のキャップですが、公式試合でかぶることはできません。あしからず…。

【サイドには「N-マーク」です/こちらも直接刺繍】
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白地のキャップには紺糸で、紺地のキャップには白糸で刺繍しています。

【カラーコーディネートにはこの2色で充分ですね】
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品番:NC-20 素材:コットン(ツイル)100%
サイズ:フリーサイズ(56〜60センチ)
価格 ¥3.800-(税込み)
後ろにアジャスターがありサイズ調整ができます

【スマートなアジャスターにしました】
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直接生地に刺繍するキャップを作りたいなとずっと思っていて、こんな感じで製品化できました。“TOKYO TENNIS”ではこのツイル生地とメッシュ生地(5/20公開予定)の2種類をお作りしました。テニスやってますよ的なアピールをするには、もってこいの味のあるキャップを作ることができました。おひとついかがですか?ご来店をお待ちしています。

Tennis TVで大会のキュートなシーンが… [YouTube Tennis]

【今週はローマで過去8回の優勝を誇るナダルをヘッダにデザインしました】
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https://www.youtube.com/channel/UCbcxFkd6B9xUU54InHv4Tig

【こちらはモンテカルロでの楽しいひととき集】

選手の入場も何か決まりがあるんでしょうか?
ディミトロフとワウリンカのダブルス、見たかったですね。

【こちらはマドリッドでのキュートなショット集】

ボールボーイの悲劇はどんな大会でもあるようです。
モンフィスとキリオスは相変わらず騒々しいし、圭サンのグランドスマッシュは残念。

ユニバーシアード日本代表の協会推薦者が発表されました [TENNIS LINKS]

【テニスマガジンのサイトで紹介されました】
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https://tennismagazine.jp/_ct/17273097https://tennismagazine.jp/_ct/17273097
日本テニス協会がユニバーシアード日本代表に島袋将(早稲田大4年)、佐藤南帆(慶應義塾大1年)らを推薦したとレポートが出ました。国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する、今年の「第30回 ユニバーシアード競技大会」のテニス競技は、イタリアのナポリで、7月5日はら13日行なわれます。サーフェスはもちろんクレーコート。推薦という意味は、今後はJOCによる手続きをしなければならず、JOCが承認をして初めて正式に日本代表選手団員として認定される予定ということらしいです。

メンバーは
男子は、島袋将(早稲田大学4年)、伊藤雄哉(University of Texas at Austin4年)
女子は、佐藤南帆(慶應義塾大学1年)、森崎可南子(2019年筑波大卒)
過去には1大会でもっと多くの選手が選出されましたが今年は男女各2人。
シングルスは128ドロー、ダブルスとミックスは64ドローで、9日間でこの3種目をこの4人で回すのでしょうか?タフな大会となりそうですね。皆さんがんばってください。

今年もスタッフウエアを制作しました [Custom Made]

【今週行なわれている“久留米女子国際オープン”のトップページです】
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http://www.itf-kurume.jp/woman/
正式名称は“久留米市ユー・エス・イーカップ国際女子テニス2019”2006年から毎年、スタッフウエア制作のご注文をいただきお納めしています。

【今年はスタッフのカテゴリー毎に生地の色を替えてお作りしました】
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胸には国際テニス連盟のオフィシャルロゴを、そして背中には大会のロゴをプリントしました。この他にもメッシュ生地のベースボールキャップもお作りし、大会をサポート。

【JTA Tennis Onlineでライブ配信も行なっています】
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http://www.tennisonline.jp/top.jsp
明日からはテニスオンラインでライブ観戦することもできます。
もちろん福岡、佐賀にお住まいの方、是非会場でご観戦を!(入場無料です)