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アリゾナ大学・女子テニス部が来日 [Custom Made]

【明治大学と対抗戦をすることになり、記念シャツを作成しました】
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アメリカの大学は5月の下旬から夏休み。その夏休みを利用してアリゾナ大学・女子テニス部が来日して日本の大学と交流すると云う話を聞きました。東京では日本大学と明治大学と対戦をすると云うことを、明治大学の監督でNECの実業団メンバーだった上原真吾さんからお聞きし、記念のシャツを作ってくださいとご依頼を受け、製品化しました。

こちらは背中のデザインです。あえて「東京庭球対決」を云う漢字をデザインに入れました。シルエットは東京の摩天楼をイメージして、アリゾナ大学の部員さんたちに帰国後も着ていただけるような「かっこよさ」をデザインしました。もちろん漢字だけでは分からないので英文にも同様な表現をしてのレイアウトです。

【胸にはクロスラケットで両校のロゴをステンシルに】
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対戦が行なわれたのは今月初旬。監督の真吾さんからの依頼で、いくつかのパターンのデザインをご提案。かなり色々なデザインを作成しましたが、胸はワンポイント、背中は大きめなインパクトのあるデザインというオーソドックスな形で収まりました。

【アリゾナ大学テニス部のサイトにも日本滞在レポートが上がっています】
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https://arizonawildcats.com/news/2018/6/1/womens-tennis-cats-in-japan.aspx
皆さんにお召しいただいています。9日間の滞在、楽しかったようです。

チームオーダーは1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

スマッシュ・2018/8月号  [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙はラファエル・ナダル。プレー写真ではなく、フレンチオープンで優勝した瞬間のハッピーポーズです。しかしながら全仏だけで11タイトルはアッパレと云うひと言です。これも決勝戦までシュワルツマンに1セットを落としただけの完勝。おめでとうございます!
右画像は巻頭の技術モノの扉ページです。今号では「新しいテニスの基本」という特集で、上達を妨げる「昔の常識」を現代に見合ったアドバイスで殻を破れと背中を押してくれます。さあ、お勉強ですよ。

【全仏オープンのレポート】
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2005年に全仏で初優勝した時から、2009(フェデラー)、2015(ワウリンカ)、2016(ジョコビッチ)の3回しかタイトルを失ったことのないナダル。決勝の相手は前哨戦で敗れているティエムでしたが、下馬評を全て打ち砕いてでの圧勝でした。もうチョットもつれるかと思っていたのですが…。32才を迎えた今、彼はどこまで行くのでしょう?

【ロビー・オオハシの体幹トレーニングと子どものためのプレミアムドリル】
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チームKのトレーナーである「ロビー・オオハシさん」が体幹トレーニングを紹介しています。まずは準備運動としての「縦の動き」です。マイケル・チャンがモデルとなってトレーニングメニューのお披露目です。この連載はためになりそうですね。
そして右画像は毎号連載の「子どものためのプレミアムドリル」今号ではラケットをアジャストする能力を高めながらアウトとインの簡単なルールを学びます。

【テニスギアの何でも相談所/テニスシューズの価格差とは】
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同じアシックスでも5.200円のモデルから16.000円のモデルまでラインナップは盛りだくさん。この価格差はどこにあるのかを丁寧に説明していただきます。高価格帯のモデルは高性能を導くための様々なパーツを作る金型の減価償却によるものもあるらしいと云う説明から、やはりハイスペックのモデルはカッコイイと云う方向に持っていかれました。やっぱりそっちを選ぶ自分もいて、仰るとおりかもしれません。

テニスマガジン・2018/ 8月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙は全仏オープンで11回目のタイトルを獲得した、ラファエル・ナダルです。リードでも「限界なんてない。」とのお言葉を掲載しています。
右画像は「プレーヤーのための水分補給バイブル」の中ページです。試合に勝つ!水分チェックの5ヶ条と言うタイトルで、フェドカップチームのサポートをする三谷先生による水分量チェックが紹介されています。これはなかなか役に立つアドバイスが満載です。

【話題満載のマンスリーダイジェスト】
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ブラジルのマリア・ブエノさんが78才で逝去。イリー・ナスターゼが飲酒運転がらみでまたもや逮捕される。スタン・ワウリンカが250位以下に転落。フォーブスによる長者番付で錦織圭サンは38億円でスポーツ選手では35位。ニコラス・キーファーの八百長疑惑などなど。

【日本選手インタビューは守屋宏紀にフォーカス】
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プロ転向から間もなく10年を迎える守屋宏紀。ランキングも一時はトップ300からも転落し、松山のフューチャーズでも1回戦敗退など苦しんでいましたが、先月にはイギリスのチャレンジャーで優勝し、今日発表のランキングでも214位まで戻し、昨日発表のウィンブルドンの予選のリストにも名前が載りました。ちなみにシングルスの日本人選手は伊藤竜馬、添田豪、守屋宏紀、内山靖崇、綿貫陽介の5人です。何とか3回勝って、予選を上がって欲しいですね。守屋もここからひと花咲かせましょう。

【ウィンブルドンのプレビューページ】
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いよいよウィンブルドンの開幕です。プレビューページでは1995年の修造さんがベスト8に入った時の思い出の試合を振り返っています。あの時の準々決勝はピート・サンプラスからファーストアップで、こりゃ大変なことになるなと感じたことを思い出します。マッチポイントで唱えた、懐かしい“この1球”のシーンも忘れられません。

【三重県にできた巨大テニスパーク】
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今年の8月の東海インターハイの主会場で2021年の三重国体の舞台となる「霞ヶ浦テニスコート」が四日市市にオープンしました。1000席のメインコートの他、470席のサブ、その他にアウトドアコート6面と、インドアコート8面と言う素晴らしい施設です。コートの出入りも後ろを通ることなくでき、全てのコートに観客席が付いている理想的なテニスファシリティーです。近隣の四日市ドームを含めると、なんと42面のテニスコートになるそうです。こりゃ一度写真を撮りにいかなきゃね…。

大坂なおみ、半端ないって [YouTube Tennis]

【ワールドカップ・コロンビア戦で一躍脚光を浴びたこの動画】

ワールドカップの日本-コロンビア戦で決勝点となるヘディングシュートを決めて、日本に歴史的勝利をもたらした、大迫勇也を称賛する「大迫半端ないって」の動画が、急速な広がりをみせています。これは2008年度の全国高校サッカー選手権の準々決勝で、大迫の鹿児島城西に2-6で敗れた滝川二の中西隆裕主将が試合後、ロッカールームで泣きながら大迫を称賛したシーンですが、最後に出る監督のコメントも秀逸です。

【この動画をパクった、カップヌードルのコマーシャル】

こちらでもコーチの最後のコメントまでパクっているあたりはお見事。
「ハンパないって」は今年の流行語大賞になるかもしれませんね。

【そして明らかに「スタン・スミス」をパクった、デザインのシャツまで】
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この言葉の生みの親である「中西くん」の顔でデザインされています。彼は高校卒業後に関西大学に進学し、現在は大手都市銀行のサラリーマン。大迫同様に今やヒーローです。

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライパンツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄の新ロゴでT-シャツ素材のドライ・ハーフパンツ】
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ドライタイプのTee-Shirtsと同じ生地なので、かなり薄く履きやすい仕上がりです。
白、紺とダークグレーの3色でお作りしました。

【初登場の「真っ白」です】
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この春初登場の白です。作りたかったパンツの登場です。

【ダークグレーも新色です】
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【色合わせが便利な紺】
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※プロモデル「クロスラケット柄/ドライ・ハーフパンツ」
品番:PMP-32 ポリエステル100% 価格¥4.200-(税込み)
カラー:紺、白、ダークグレーの3色 
サイズ:男女兼用で S、M、L、XL、の4サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインはこれ】
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国際大会(公式大会)で着用が可能なハーフパンツです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライシャツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のドライシャツ】
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このロゴマークで、この他にシルキードライポロシャツ、ドライ・ポロシャツ、ハーフパンツを2種類お作りしました。4色展開のドライT-シャツです。

【ミックスブルー/霜降りのブルーです】
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全部で4色のカラーバリエーションです。紺と白は定番として。
ブルーとグレーの霜降りは微妙は発色で、とてもきれいな色です。

【シンプルに真っ白には紺プリント】
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【色合わせがしやすいグレーの霜降り】
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品番:PMT-31 ポリエステル100% 価格¥3.400-(税込み)
カラー:紺、白、グレー、ブルーの4色
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ

【定番色の紺】
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【新ロゴのデザインはこれ!コート柄に、NOBU TENNIS です】
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国際大会(公式大会)で着用が可能なシャツです。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでハーフパンツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄の新ロゴで作ったパイピング・ハーフパンツ】
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オーソドックスなパンツは紺と白の2色。伸縮自在なポリエステル100%
クロスラケットの柄をモチーフにして、NOBU TENNIS で、デザインしました。

【白と紺の2色展開です】
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※プロモデル「クロスラケット柄/パイピング・ハーフパンツ」
品番:PMP-31 ポリエステル100% 価格¥4.800-(税込み)
カラー:紺、白、の2色
   (サイドのパイピングは2色共にグレーです) 
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ
    ウエストには生地と同色のスピンドルが入っています

【国際大会(公式大会)で着用が可能なパンツです】
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柔らかい素材感と、タイトな感じのフィット感がこのパンツの良さです。
是非お試しください。

【新ロゴのデザインはこれ!クロスラケット柄「NOBU TENNIS」です】
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ポロシャツに合わせてお召しになってください。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでシルキーポロ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のシルキーシャツ】
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なめらかな肌触りが特徴のシルキータッチ・ドライポロシャツです。あえてポロ襟にせず、身ごろに使用している生地と同じものを使って襟にしています。形崩れせず着ることができますので、ストレス・フリーなこと、間違いありません。

【色は白と紺の2色展開】
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襟ぐりも大きめにとっていますので、着易さも増します。とにかくサラサラの生地感をお試しください。もちろん吸水速乾、UVカット生地を使用しています。

【かなり深めの紺色生地です】
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※プロモデル「新クロスラケット柄/シルキータッチ・Polo-Shirts」
品番:PMS-32 サイズ:男女兼用のM、L、XLの3サイズ
色目:紺、白の2色展開
素材:ポリエステル 100%。ドライシルキータッチ生地を使用。
価格:¥4.800-(税込み)
国際大会(公式大会)で着用が可能になポロシャツです

【袖のデザインも新しくしました】
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胸のデザイン変更はコートの下の文字が、“TOKYO”から“TENNIS”に。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

プロモデル“クロスラケット柄”の新デザインでドライポロシャツ [NOBU ITEM]

【クロスラケット柄のロゴを手直し“TOKYO”を“TENNIS”にして新色のポロシャツです】
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このロゴマークで、この他にシルキードライポロシャツ、ドライT-シャツ、ハーフパンツを2種類お作りしました。今日から5日間ですべてをご紹介します。

【新しいプロモデルのポロシャツです/国際大会(公式大会)で着用が可能です】
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ドライTee-Shirtsと同じ素材のポロシャツバージョンです。

【プレーンなポロは、ミックスブルーとミックスグレーの2色】
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※プロモデル「新クロスラケット柄/ドライ・Polo-Shirts」
品番:PMS-31 ポリエステル100% 価格¥4.500-(税込み)
カラー:ミックスブルーとミックスグレーの2色
サイズ:男女兼用で M、L、XL、の3サイズ
国際大会(公式大会)で着用が可能になポロシャツです

【袖のデザイン(これはコマーシャルロゴ)も新しくしました】
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胸のデザイン変更はラケットの下の文字が、“TOKYO”から“TENNIS”に。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

国際テニス連盟のロゴ基準 [INFORMATION]

【テニスグッズに関する様々な規定のお話/こちらは男子選手の場合】
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テニスウエアなどの身につけるものに関して国際テニス連盟は様々な規定を設けています。大きく分けると製造者(メーカー)ロゴとコマーシャルロゴの大きさです。ラケットとシューズ、ソックス、リストバンド、キャップにはメーカーの「IDのみ」と明記され、パンツには13平方センチ以内のメーカーロゴを前と後ろにつけるとこが可能。シャツに関しては胸と袖に39平方センチの製造者ロゴをそれぞれひとつづつつけることが可能で、コマーシャルロゴも同じ大きさで2つ付けることが可能となっています。

【女子の場合もほとんど同じ規定が設けられています】
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NOBUのキャップの件でもご説明した通り、2年前から展開している「NOBU PRO MODEL」のラインナップでは「NOBU TENNIS TEAM」と言う表記はコマーシャルロゴの扱いになり、製造者ロゴではないと言う指導をスーパーバイザーからいただき「NOBU TOKYO」と言うロゴに変更しました。すると今度は「国名や都市名はコマーシャルロゴ」とのご指摘をいただき(ルールブックのどこにも書いていないので分からなかった)、紆余曲折をたどって、先日からご紹介しているように「NOBU TENNIS」に統一することにしました。お客さまにご迷惑をお掛けしましたが、これで決着しそうです。

しかしながら「ATP」と「WTA」ではまた解釈が変わり(もっと大きなマークでもよくなる)なかなか落としどころが不明です。ただしNOBU的には、大きさの最大限のマークにするのはベストと言うふうには思っておらず、シャツはシャツなりの、パンツにはパンツなりのマークの程よい品の良さが大切と言う観点で製品作りをしていこうと思っています。この点にご理解くださいますよう、よろしくお願いします。

そして明日からはリメイクしたプロモデルの第3弾シリーズをご紹介します。過去のコート柄、ラケット柄と併せてご覧いただければと思います。よろしくお願いします。

フレンチオープンのお土産 [Tennis Collection]

【テレビ東京の解説者・竹内映二さんからのお土産をいただきました】
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生成りの生地に赤土色をあしらったローランギャロのトートバッグを全仏オープンのお土産にいただきました。持ち手の部分が丸く包まれているので持ちやすいトートです。


【USBメモリーとボールペンも】
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最近よく見る光景に「人差し指を天に向けて、それはクラウドに入れてあるから」って目にしませんか?そうなると自分のデータを渡すのに「USBメモリー」はこれからどうなるのでしょう?今回はトートバッグの他にUSBメモリーとボールペンのお土産をいただいました。キーボードはたたきますが、ペンとメモ紙はまだまだ必要と言う方も多いと思います。これから先、いったいどんな時代が来るのでしょう?

【ボールペンはライト機能付きで、ボタンを押すとこんなマークが…】
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ボールペンのペン先との反対側にはペンライトになるように作られていて、ボタンを押したところ、壁にこんな模様が浮き出てきました。さずがにグランドスラム。ロゴマークへのこだわりが半端ありません。このプライド、大切です。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

全仏オープンのラケットトート [Tennis Collection]

【日本国内で販売された全仏オープンのラケットトートをいただきました】
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ラケットが1本入るかわいらしいトートバッグです。
軽井沢フューチャーズ期間中に、知人からいただきました。

【裏面も同じデザインで】
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チョットテニスに行くにはちょうどいい大きさです。
2時間くらいのテニスに誘われて電車で移動するにはもってこいのサイズです。

【現地で販売されていたのはこちらのようです】
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フレンチオープンとローランギャロの表示の違いはありますが、バッグを製造するスペックは同じようです。いただいたものでも充分使い勝手が良さそうなトートバッグです。

アスレチック・キャップのマークを変更しました [NOBU ITEM]

【従来あるアスレチック・キャップのワッペンを替えました】
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国際テニス連盟の定める製造者ロゴの件で紆余曲折があり「NOBU TENNIS TEAM」はコマーシャルロゴになると言う見解を示されたため、最後に残っていたキャップのマークを変更しました。いちばんオーソドックスな「N-マーク」で展開することにしました。

【色は白と紺の2色展開で変わりありません】
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品番:NC-09 素材:ポリエステル1000%
価格:¥3.200-(税込)※通信販売でお送りすることもできます
サイズ:フリーサイズ(ワンサイズ)
色目:紺と白の2色展開です

【アジャスターでフリーサイズに】
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とてもシンプルに、フロント部分にワッペンをひとつだけ付けています。

ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

東京アンダーグランドのゲームウエア [Custom Made]

【スカルマークが胸に大きく入ったゲームウエアです】
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https://bpproducts.thebase.in/
東京アンダーグランドの新製品です。
白地の他にも、紺、黒、エンジ、デイジーなどのベースで製品を作りました。

【胸と袖のデザインはこんな感じ】
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胸には製造者ロゴ、袖にはコマーシャルロゴでの製品化です。
このデザイン、公式の試合で着用が可能です。

【白地のドライハーフパンツも登場です】
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こちらはゲームパンツ。
基本色は紺、黒、ロイヤルブルーとありましたが、白が追加です。
2012年から始まった「東京アンダーグランド」のウエア作り。バリエーションも増え、かなり盛り上がってきました。アイテムもドンドン新作が出ています。

「東京アンダーグランドテニスクラブ」の製品は、弊社が責任を持って製造しています。
カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

TOKYO TENNISのチームオーダー [Custom Made]

【早稲田大学庭球部OBの方からのご依頼でチームウエアを制作】
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「TOKYO TENNIS Tee」は、基本的にコットン100%の製品を販売していますが、チーム戦に出場する際にメンバーでお召しになると言うことでしたので、「それならドライ生地でお作りしますよ」とご提案して制作しました。袖にチーム名をプリントしました。

【FUJI FILM TENNIS TEAMです】
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ご担当の方から会社のロゴをイラストレータデータでお送りいただき、そこに「TENNIS TEAM」の文字をレイアウトしました。ロゴに近いフォントを選び、アイデンティティーを殺さないように注意しながら左右幅を決め込みました。出来上がればなんてことないのですが…。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

軽井沢フューチャーズは斉藤貴史が3年振りの優勝 [TENNIS IMAGE]

【最終日は雨に見舞われましたが、好天に恵まれた1週間でした】
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軽井沢会テニスコートで開催された今年の「ポルシェ 軽井沢フューチャーズ」。決勝戦は台風の影響による雨天とより「JNSテニスアカデミー軽井沢」の室内ハードコートに移動して行われ、第7シードの斉藤貴史が第5シードの野口莉央を6-3 6-4で破って、軽井沢フューチャーズで3年振りの優勝を飾りました。斉藤は2015年のこの大会で優勝後ケガをして2年間実戦から遠ざかっていましたが、今年の日本リーグから実質的に復帰していました。チャンピオンズスピーチでは時折涙を見せながらこの2年間の苦しかったことを話し、これからまたがんばりますと、お涙頂戴なコメントで会場のファンにスピーチしました。

【ダブルスは奥大賢、福田創楽のペアが優勝】
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ダブルス決勝は、第2シードの福田創楽/奥大賢が乾祐一郎/野口莉央を7-5 6-4で破り優勝。奥クンはフューチャーズダブルスで6つ目のタイトルを獲得しました。

【ポルシェのロゴが変更になり、バナーも新調しました】
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チョット見ただけでは分かりませんが、ポルシェのロゴが新しくなり、大きなバナーを4枚、小さなバナーは12枚を新調しました。毎年同じ場所に掲示しているので、色も変わらないので。気がついた方がいたかは「?」ですが、アイデンティティーなので重要なことです。

【土曜日の準決勝の様子】
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土曜日のシングルス準決勝の2試合は、野口莉央が第2シードの越智真を2-6 6-2 6-4で、斉藤貴史が菊池玄吾を4-6 7-6(6) 6-3で破り、それぞれ決勝に進出。2試合共にフルセットにもつれるバトルで観客の皆さんには見応えのある戦いでした。

コメントは noblog@tennisfactory.co.jp  or  Call:03-3499-6160

穂積絵莉・二宮真琴ペア、準優勝おめでとう [TENNIS LINKS]

【エリマコペアと云うニックネームを日刊スポーツがつけました】
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「穂積絵莉、決勝見守った母が明かした秘めた思い」このレポートをお読みください。
ガンで亡くなったお父さんとの秘話が綴られています。
https://www.nikkansports.com/sports/news/201806110000040.html

【こちらは二宮さんのお母さんの話】
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https://www.nikkansports.com/sports/news/201806110000041.html
二宮さんのレポートは「自分のテニス人生を左右する決断をした。「シングルスを捨ててでもダブルスを究めたい」。2020年、東京五輪でダブルスを狙うために、ダブルス優先でツアーを回ると決めた。」と結んでいます。期待が膨らみますね。

テニスクラシック・2018 /7月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(6/5発売のテニスクラシック)】
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今月のテニスクラシックの表紙には錦織圭サンが久しぶりの復帰です。全仏オープンでは好調のティエムしてやられましたが、ウィンブルドンでの活躍に期待しましょう。
右画像は中とじの技術モノ「プロがやっている濃い練習」の扉です。増田健太郎さんが実際にプロがしている練習方法を解説した15ページのボリュームたっぷりでの紹介です。

【西岡良仁】
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テニスクラシックの今月の巻頭技術モノは「カウンターパンチャー」で、日本人選手の中でも屈指のカウンターパンチャーの西岡良仁をクローズアップしています。全仏の1回戦ではベルダスコを相手に死闘を演じた良仁に編集長がインタビュー。彼にとってのカウンターとは?「ボールを返す習慣がカウンターを進化させた」とのことです。

【プロのワザを盗め】
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今月のテーマは「高い打点でのバックボレー」そうなればもちろん最初に出て来るのはフェデラーのステップです。[↓]の圭サンの左足主導での入り方も参考になります。

【ダニエル太郎チャン】
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日本人男子選手として4人目となるツアー優勝を果たした太郎チャンの特集ページが組まれました。まだまだ安定した結果は残していませんが、これをきっかけにトップ50を狙える選手になれますように。ウィンブルドンは本戦から。チャンスをつかめ!

【全国選抜ジュニア・トーナメントレポート】
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14才以下、12才以下の男女がカテゴリーの全国選抜ジュニア。最初にこの大会を見に行った時は錦織圭と喜多文明の決勝戦(Kの棄権)でした。選手もコーチも保護者も熱い大会です。14U男子で優勝したジョーンズ君は6月からフランス・ニースのアカデミーに留学予定。同じく女子優勝の虫賀(むしか)さんは双子のお姉さんと共に「IMGアカデミー」に留学するそうです。楽しみですね。期待しましょう。

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軽井沢フューチャーズの販売ウエア [Custom Made]

【今年もフューチャーズウエアが会場で販売されています】
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こちらはドライジャージ・ジップパーカです。
今年はダークグリーンでお作りしました。

【毎年恒例のHOODYです】
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今年はインディゴブルーと、アンティークサファイアの2色をお作りしました。
アメリカサイズで「SからL」までの3サイズです。

【ドライポロシャツはミックスカラー】
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ミックスブルーと、ミックスグレーのポロシャツの他、白地のポロはボタンダウンにしたり、毎年観戦に来ていただく方に、同じものにならいないアイテムを作っています。

【そして、今年はドライパンツまで作りました】
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パンツは紺と白の2色。もちろん大会ロゴマーク入りです。

土曜日の今日はシングルス準決勝2試合とダブルスの決勝です。
是非ご観戦にお越し下さい。お待ちしています。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

軽井沢のあとのフューチャーズ・シリーズのリスト [TENNIS LINKS]

【来週の昭和の森フューチャーズのリストです】
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https://www.itftennis.com/procircuit/tournaments/men's-tournament/info.aspx?tournamentid=1100042261
軽井沢の翌週に行なわれる昭和の森の出場予定選手のリストです。トップの選手たちは軽井沢とあまり変動はありませんが、鈴木貴男、吉備雄也、片山翔、井藤祐一らが加わりました。今晩、現地でサインインがあり予選のドローが組まれますが、軽井沢の32人に対して昭和の森は64人(本戦へは3回勝ちの8人)が出場できますので、タフな戦いとなります。現在ATPランキングを持っている選手のうち21人も予選に回り、全仏のジュニアに出場した田島尚輝、早稲田の小林雅哉、田中優ノ介、坂井勇仁、沼尻啓介らの名前が連なります。さてさて本戦に上がれるのは誰?

【そして再来週はグアムフューチャーズ】
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https://www.itftennis.com/procircuit/tournaments/men's-tournament/info.aspx?tournamentid=1100042263
あらあら、急にレベルが上がりました。1番に江原弘泰、2番に竹内研人、3番に清水悠太がエントリーしています。このページを[↓]にスクロールすると予選の枠に入っている選手、それ以外の選手と言う区分けがあり、いちばん下にはエントリーはしたものの「やっぱりやめる」選手のリストがあります。ITFのフューチャーズのサイトでは、こういうところをチェックするのも楽しみのひとつ。「なんでやめたんだろう?ケガかな?」などなど、妄想を膨らませながら見ていると、吉備、福田創楽、藤井信太、今井慎太郎(軽井沢も昭和の森もウィズドロー)などの名前があり、チョット心配になったりします。でもやっぱりフューチャーズは気になるトーナメントカテゴリーです。

【さてさて、軽井沢フューチャーズもいよいよ終盤】
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http://www.karuizawa-tennis.org/futures/images/porsche_event2018.pdf
軽井沢フューチャーズのメインスポンサーのポルシェ・ジャパンさんが会場近くにある「軽井沢会集会場」で試乗会を行います。明日の土曜日はシングルス準決勝2試合のあと、ダブルスの決勝があり、観戦前のチョットした時間に無料の試乗会に参加なんてのも悪くありません。日曜日はシングルスの決勝1試合ですから、その日でもいいかも。新緑の軽井沢の街並みをポルシェで疾走!これ、お勧めです。